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  • Track.12への応援コメント

    今回は、懐かしの個人HP文化と奏の黒歴史が全力で炸裂していて、このギャグ好きです(笑)。「漆黒の堕天使KANADE」やキリ番文化だけでも十分強いのに、その奥からちゃんとヤマジとの思い出が出てくることで、単なる懐古ネタではなく二人の友情の厚みになっているのがいいですね。そして、たった一曲の着メロを作るために朝まで音を拾って打ち込む姿から、奏が昔から“誰かのために音を作る人”だったことが感じられて、最後の「燃え尽きた戦士」のような達成感も微笑ましかったです。

    作者からの返信

    板野さま、コメントありがとうございます!✨

    個人HPやキリ番、着メロなど、当時ならではの懐かしネタを楽しんでいただけて嬉しいです🤭
    「漆黒の堕天使KANADE」は、42歳の奏からすればもはや直視できないレベルの黒歴史ですね。

    そして、ヤマジとの思い出や二人の友情まで拾ってくださりありがとうございます。
    たった一曲の着メロのために朝まで音を拾って打ち込むのは、昔から奏が音楽に対して妙に真面目で、誰かのためならとことんやってしまうところが出ましたね。

    最後の燃え尽きっぷりまで楽しんでいただけて何よりです。
    今回も細かなところまで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました!✨

  • Track.11への応援コメント

    今回は、おばあちゃんからもらった五百円がそのまま「未来への切符」になっていく流れが、とてもきれいでした。そこからヤマジの電話へ繋がり、笑えるオタク口調のままなのに、奏にとっては失っていた大切な友人の声だという重みがじわじわ効いてきます。黒歴史の失恋ソングを本気で褒めてくれた唯一の相手だった、という記憶も胸に残りますね。笑いながら泣きそうになる奏の感情が、この二周目の人生で本当に取り戻したいものを少しずつ見せてくれている気がしました。

    作者からの返信

    板野さま、いつも丁寧にありがとうございます!✨

    おばあちゃんからもらった五百円が、証明写真を経てルクスプロダクションへの応募へ繋がっていく流れを「未来への切符」として受け取っていただけて、とてもありがたいです。

    そして、ヤマジとの再会にも丁寧に触れてくださりありがとうございます。
    ふざけたオタク口調は昔のままなのに、奏にとっては一週目で疎遠になってしまった大切な親友なんですよね。黒歴史の失恋ソングさえ本気で褒めてくれた、奏にとってかけがえのない存在でもあります。

    笑っているのに泣きそうになる奏の気持ちから、二周目で取り戻していくものまで汲み取っていただけて嬉しいです✨

  • Track.10への応援コメント

    初めての路上ライブで、奏の歌がちゃんと人の足を止め、最後には広場全体をひとつにしていく流れがとても気持ちよかったです。特に『Midnight Echo』の熱狂から『レゾナンス・ブルー』の静寂へ切り替わるところは、奏の歌い手としての幅がしっかり伝わってきました。そして最後、おばあちゃんから渡された五百円玉が「未来への切符」のように感じられる締めには、これまで報われなかった奏の音楽人生を思うとぐっときますね。

    作者からの返信

    板野さま、いつもありがとうございます!✨

    リスタート後、初めての路上ライブで、人が足を止め最後には広場全体がひとつになっていく流れを楽しんでいただけて嬉しいです。
    『Midnight Echo』の熱気から『レゾナンス・ブルー』の静けさへ切り替わるところで、奏が空気を変えられる歌い手だということを汲み取っていただけて嬉しいです。

    そして、最後の五百円玉にも触れてくださりありがとうございます。
    一週目ではなかなか報われなかった奏の歌が、今度はちゃんと誰かに届いたこと。その意味まで汲み取っていただけて、とてもありがたいです。

    今回も丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました🌸

  • Track.9への応援コメント

    今回は「いよいよ始まる」という高揚感がとても気持ちのいい一話でした。未来で磨いた『Tetrabloom』を2002年で披露したら、担当者にあっさり止められてしまう場面は笑ってしまいましたが、「時代を先取りしすぎたかもしれん」という受け止め方が奏らしくて好きです。そして、資金をやりくりしながら許可を取り、ギターを抱えて地道に準備を重ねる姿が描かれることで、最後の「初の路上ライブの日だ」という一文にしっかり重みが乗っていました。

    作者からの返信

    板野さま、いつも丁寧なご感想ありがとうございます!✨

    「いよいよ始まる」という高揚感を感じていただけて嬉しいです!

    『Tetrabloom』を披露したら、あっさり止められてしまう場面も楽しんでいただけて何よりでした🤭
    奏も「時代を先取りしすぎたかもしれん」と前向き(?)に解釈しております(笑)

    そして、資金をやりくりしながら許可を取り、一つひとつ準備を進める姿にも目を留めてくださりありがとうございます。
    路上ライブは奏にとって、始まりとなる大切な一歩なので、ラストの「初の路上ライブの日だ」に重みを感じていただけて嬉しいです✨

  • Track.8 への応援コメント

    今回は、匿名掲示板ならではの空気感がとても懐かしく、思わず画面を覗き込むような気持ちで読みました。前半は「残念イケメン」の評価にきれいに着地してしまうのが奏らしくて笑ってしまいましたが、その一方で、最後には「なんか好き」「また会いに行こう」という声が少しずつ増えていく流れがじんわり嬉しいですね。アイドルという夢に向かう前から、人を惹きつける魅力の芽がすでに生まれ始めていることを、匿名の書き込みだけで描いているのが印象的でした。

    作者からの返信

    板野さま、いつもありがとうございます!✨

    2ちゃんねるならではの空気感を懐かしく感じていただけて嬉しいです🤭
    当時の匿名掲示板のノリを思い出しながら、書いていました(笑)

    「残念イケメン」という評価に着地してしまうのは、奏らしいところですね🤭
    本人はカッコよく決めているつもりなのに、どこか惜しい……そんな愛される残念さを、笑っていただけて何よりです。

    そして、ラストの「なんか好き」「また会いに行こう」という流れにも触れてくださりありがとうございます!
    奏自身はまだ気づいていませんが、人を惹きつける魅力は少しずつ育ち始めています。そこを匿名掲示板の書き込みから感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨

    今回も丁寧にご覧くださり、本当にありがとうございました!🌸

  • Track.7への応援コメント

    今回は、勢いよく走り出した人生二周目が、いきなり現実にぶつかるテンポの良さが印象的でした。「ASUYAN」が終わっていたというオチには思わず笑ってしまいましたが、それでもすぐに「ここからが本番だ」と切り替える奏の前向きさが、この作品の読後感を明るくしてくれています。また、親友とのすれ違いや『Tetrabloom』が生まれた背景にも少し触れられ、笑いの中に奏の抱えてきた痛みが垣間見えたのも良かったです。

    作者からの返信

    板野さま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨

    「ASUYAN」がまさかの放送終了というオチ、笑っていただけて嬉しいです(笑)
    人生二周目で勢いよく走り出したものの、早速思い通りにはいかないところが奏らしいですよね。
    それでもすぐに気持ちを切り替えて、「ここからが本番だ」と前を向く姿を受け取っていただけて嬉しいです。

    また、親友とのすれ違いや『Tetrabloom』が生まれた背景にも触れてくださりありがとうございます。
    笑いの中にも、奏が一週目で抱えてきた後悔や痛みを少しずつ滲ませているところなので、そこまで丁寧に見ていただけてありがたかったです。

    いつも丁寧なコメントを本当にありがとうございます!🌸

  • Track.6への応援コメント

    じゅん兄との再会は、とても温かい読後感がありました。未来では人生の節目ごとに支えてくれた相手だからこそ、奏が思わず飛びついてしまう気持ちにすんなり共感できます。過去の黒歴史を笑いに変えながらも、CDを50枚買って応援してくれた思い出が挟まることで、じゅん兄の人柄の良さが自然に伝わってきました。最後に二人が息の合った仕事ぶりで店を救い、「伝説の初日」が単なる失敗談ではなく、良い出会いの始まりとして締めくくられるのも気持ちがいいですね。

    作者からの返信

    板野さま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨

    じゅん兄との再会を温かく受け取っていただけて、嬉しいです。
    奏にとってじゅん兄は、バイト時代だけでなく売れないバンド時代にも応援してくれた、頼れる兄貴分でした。
    CDを50枚買ってくれたエピソードの、じゅん兄らしい豪快さと優しさを汲み取っていただけたこともありがたいです✨

    「伝説の初日」が、ただの失敗談ではなく、良い出会いの始まりとして締めくくられていると言っていただけて、嬉しいです!

    じゅん兄は今後も、奏の人生の要所要所で関わってくる人物ですので、また登場した際には二人のやり取りも楽しんでいただけたら嬉しいです🌸

  • Track.5への応援コメント

    今回は2002年の空気がとても生き生きと描かれていましたね。ライブ帰りのファンたちの熱気や服装、小物まで含めて、「ああ、こんな時代だった」と自然に景色が立ち上がってくるのが心地よかったです。そして《DUEL》というアイドルの存在が、奏の「アイドルになりたい」という夢と現実を初めて結びつける役割を果たしていて印象的でした。ラストの「じゅん兄!?」という反応も、奏にとって特別な人物の登場だと一瞬で伝わってきて、次の展開への引きがとても効いています。

    作者からの返信

    板野さま、丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます……!✨

    2002年のライブ帰りの空気や、服装、小物まで細かく見てくださって、とても嬉しいです。
    当時ならではの熱気や空気感を受け取っていただけて、感激しました。

    そうなんです!
    DUELはこの後も、奏の人生の大きな転機へと繋がり、彼の道を照らしていく、とても重要な存在になります。
    そこを拾っていただけたことも、本当に嬉しかったです!

    そして、ラストのじゅん兄にも注目してくださってありがとうございます。
    奏にとってじゅん兄は、思い出深い人物です。どんな関係だったのかも、これから少しずつ見えてきますので、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。

    細かなところまで丁寧に汲み取ってくださり、本当にありがとうございました!🌸

  • Track.4 への応援コメント

    今回は「経験値は引き継いだのに、中身の残念さまで健在」という奏らしさが全開で、終始楽しく読めました。ベテランらしい完璧な接客で周囲を驚かせたかと思えば、ウィンクや頭をぶつける場面で一気にいつもの奏へ戻ってしまう落差が実に愛らしいです。最後の「伝説の初日」という締めも巧みで、何をやらかしたのかという期待感をきれいに次へ繋げています。

    作者からの返信

    板野さま、続けてご覧くださり本当にありがとうございます✨

    そうですよね。42歳までに積み重ねた接客経験はしっかり引き継いでいるのに、肝心なところで空回りしてしまう残念さも健在です(笑)
    完璧に仕事をこなしていたはずが、調子に乗った途端にウィンクを放ち、頭までぶつけてしまう。その落差を「愛らしい」と受け取っていただけて、嬉しいです🤭

    そして、ラストの「伝説の初日」にも注目してくださってありがとうございます!
    奏のやらかしが、この先どんな結果に繋がるのか。次のお話へ興味を持っていただける引きになっていたなら何よりです✨

  • Track.3 への応援コメント

    今回は、タイムリープの実感よりも「過去の自分」という最大の黒歴史との対面が主役でしたね(笑)。鏡の前で若き自分のファッションや脳内ポエムに全力でツッコミを入れる場面は、42歳だからこそ成立する可笑しさがあって、とても楽しく読めました。一方で、最後は「まずは今日のバイト」という地に足のついた締め方になっているのが良いですね。壮大な人生のやり直しも、結局は目の前の生活から始まるという感覚が、奏という人物の親しみやすさに繋がっていると思いました。

    作者からの返信

    板野さま、続けてご覧くださり、ありがとうございます!✨

    若い頃の自分を客観的に見たら、たぶんタイムリープそのものより黒歴史の破壊力のほうが上になる気がしますね(笑)
    42歳の奏だからこそできるツッコミや、当時は本気だった言動との温度差を楽しんでいただけて嬉しいです。

    そして、「壮大な人生のやり直しも、結局は目の前の生活から始まる」というお言葉、その通りだなあと思いました。
    どれだけ浮かれていても、まずは今日のバイト。そんな妙に現実的なところも、奏らしさのひとつです🤭

    今回も丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございました!✨

  • Track.2への応援コメント

    タイムリープの驚きより先に、自分の黒歴史と真正面から再会させられる展開が、この作品らしくて思わず笑ってしまいました(笑)。「唇じゃなくて、永遠。」から始まる一連の回想は、当時の本人は大真面目なのに、42歳の奏が全力で悶絶している温度差が絶妙ですね。そして最後に「2002年7月14日」の日付が突きつけられたことで、いよいよ人生のリスタートが現実味を帯びてきて、ここからどう過去と向き合っていくのか楽しみになりました。

    作者からの返信

    板野さま、続けてご覧くださり、ありがとうございます!✨

    「タイムリープの驚きより先に黒歴史と再会」という、この作品らしいところを拾っていただけて嬉しいです(笑)

    当時の奏は本気で書いていたポエムなのですが、42歳になった本人からすると、悶絶ものでした。温度差を受け取っていただけてニヤリとしてしまいました🤭

    「2002年7月14日」でタイムリープが現実味を帯び、ここから奏は黒歴史とも向き合いながら、もう一度人生をやり直していくことになります。

    これから先も、笑いあり、時々切なさありで進んでいきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!✨

  • Track.1への応援コメント

    奏の人生が「惜しい」の積み重ねとして描かれているのが、とても愛嬌がありますね。運動音痴ゆえの失敗には思わず笑ってしまう一方で、『Tetrabloom』やEveLinkの歩みには、夢を追い続けた人ならではの切なさがしっかり滲んでいて胸に残りました。そして最後の「アイドルになりたい」という、どこか笑えて、それでいて本人にとっては切実な願いが、そのまま2002年へ繋がる締めがとても気持ちのいい幕開けになっています。

    作者からの返信

    板野さま、続けてご覧くださり、ありがとうございます!✨

    「惜しい」の積み重ねという表現、嬉しいです😊
    奏は歌という大きな武器を持ちながらも、どこか一歩届かない人生を歩んできました。笑える失敗も多いですが、その裏で夢だけは諦めず細々と追い続けた42年間でもありました。

    『Tetrabloom』に込めた想いやEveLinkの歩みにも目を留めていただき、ありがとうございます。奏にとっては決して無駄な時間ではなく、そのすべてが、この物語へ繋がる大切な道のりでした。

    そして最後の「アイドルになりたい」という願いも、本人にとっては大真面目で切実な一言でした🤭
    ここから2002年で、もう一度夢を追いかける奏の物語を、楽しんでいただけたら嬉しいです!✨

  • Track.0 への応援コメント

    冒頭から東京ドーム公演という“到達点”を描く構成が、とても引きが強いですね。火柱の熱や轟音、ペンライトの海といったライブの臨場感が印象的で、「この景色に至るまで何があったのか」という興味を自然と掻き立てられました。45歳か42歳かと自分で曖昧になっている一言も、この作品らしい軽妙さが感じられて好きです。

    作者からの返信

    板野さま、丁寧にお読みくださり本当にありがとうございます!✨

    冒頭の東京ドーム公演から、「この景色に辿り着くまでに何があったのか」と興味を持っていただけたこと、とても嬉しいです。

    『ALIVE!』は、去年の今頃にアイドルのライブを観に行った際、その場で感じた熱気や興奮を、そのまま物語として伝えたいと思って書き始めました。
    このプロローグも、ライブを観た直後の高揚が残っているうちに書いたものなので、火柱や轟音、ペンライトの海といった臨場感を感じていただけたことが、本当に嬉しいです!

    そして、「42歳か45歳かどっちだっけ」という一言にも触れてくださりありがとうございます(笑)
    奏は42歳で2002年にタイムリープし、その後三年が経っているため、元の年齢と今の時間軸が頭の中で少し混ざってしまっています🤭

    細かなところまで丁寧に読んでくださり、ありがとうございました!✨

  • Track.60への応援コメント

    オーディションは何が幸いするか分からないからなぁ。
    某ボクシングアニメの主題歌歌手のオーディションでは歌詞を忘れてハミングで誤魔化した歌手が採れた上、歌詞も本来の物からハミングに変更されたという(笑)

    作者からの返信

    @keketakaさま、コメントありがとうございます!

    ほおお、そんなことがあったんですね!
    歌詞を忘れてしまっても止まらず、ハミングで乗り切ったことが、逆に採用につながったんですね(笑)

    オーディションで試されるのは、上手さだけではなく、予想外のことが起きたときの対応力なのかもしれませんね。

  • Track.46への応援コメント

    ファン□ードと予想。・・・違うか(笑)

    作者からの返信

    @keketakaさま、コメントありがとうございます!

    ファン□ードもありましたね……!
    懐かしいです。私は一番お安かったアニメー〇ュ派でした(笑)
    でも今回はさすがにアニメ誌ではないですね🤣

  • Track.31への応援コメント

    半ドンとはまた懐かしい。
    黒子とグレ子のどこまでやるの!とか、「村の時間の時間がやってまいりました」とか。
    ・・・あっ、これは欽どんか。

    作者からの返信

    @keketakaさま、コメントありがとうございます!

    半ドン、懐かしいですよね……!
    欽どんも懐かしいです。
    「良い子悪い子普通の子」とか、思い出しました(笑)
    そして私も「半ドンのドンって何だっけ?」となって調べたら、ドンタクのドンらしくて、今度は「ドンタクって何!?」となりました😂

    欽ちゃんは『ドンとやってみよう』のドンですよね(笑)

  • Track.30への応援コメント

    キャシーさんのキャラ、好きすぎます😂
    めちゃめちゃ褒めてくれるし、プロとしてやることはやるっていう、この切り替えみたいなものがすごくいいですね。

    いい写真が撮れたことを、自分の素材のおかげと思わず、カメラマンさんへ感謝を述べるのが奏くんらしくて素敵ですね☺ そして終わった後の挨拶も。人気が出て、有名になっても、この礼儀正しさは忘れないでいて欲しいです。
    和やかな空気での撮影、とてもよかったです✨

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!

    キャシーさん、好きと言っていただけて嬉しいです!
    そうなんです。キャシーさんは、あの濃さでわーっと褒め倒しながらも、ちゃんと「その子に合う見せ方」をわかっている、プロな人なイメージなので、そこを受け取っていただけてとても嬉しいです。

    そして、奏の反応や、撮影後の挨拶まで見てくださってありがとうございます。
    ああいう礼儀や感謝の気持ちは、きっとこの先も奏の大事な強みのひとつでいてほしいと、私も思っています。

    和やかな空気での撮影、と感じていただけて嬉しいです✨

  • Track.1への応援コメント

    人生をやり直せるような物語良いですよね!
    まだ夢を信じていた頃。
    ここがちょっと刺さります!

    作者からの返信

    なかごころさま、コメントありがとうございます!

    人生をやり直せたら……って、やっぱりちょっと憧れてしまいますよね。
    「まだ夢を信じていた頃」に刺さっていただけたの、すごく嬉しいです。

    奏にとっても、ただ懐かしいだけじゃなくて、取り戻したかった時間なんですよね。
    ここからの再スタートも見守っていただけたら嬉しいです✨

  • Track.52への応援コメント

    ボーカルうまい人って
    凄いですよね、
    同じように歌ってるのに
    ぜんぜんちがうし、かっこいい
    確かに語尾の言葉の切り方がうまいのよね。

    作者からの返信

    富田さま、いつもありがとうございます~!✨

    ほんとにそうですよね……!
    ただ上手いだけじゃなくて、その先があるんだろうなあと思って、観月先生にそういう話をしてもらいました。

    語尾の切り方や、どの言葉をどう残すかで、同じ曲でも全然違って聴こえるんだろうなあと思ってます。

  • Track.4 への応援コメント

    マイテ:頭をガツンッ(笑)😺
      痛そうにゃ〜(笑)😺

    作者からの返信

    マイテさん、ありがとうございます!✨
    そうなんです、見事にガツンッでした(笑)
    かっこつけた直後にこうなるあたりが、奏らしいところなのです。

  • Track.26への応援コメント

    え、なんか……不覚にも、二人のやりとりにウルっときてしまいました(笑)
    ヤマジ……いい奴だな…。大量に草生やしてるけど、彼の優しさが伝わってきます。
    いつまでも仲良しでいて欲しい…😢

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!✨

    うるっとしていただけて嬉しいです……!
    そうなんです。ヤマジは、草を生やしまくってはいますが(笑)、根っこのところでは本当に友達思いで、奏にとって大事な親友なんですよね。

    元の2025年の世界線では仲たがいしてしまっている二人なので、今の世界線ではずっと仲良しでいてほしい。私も本当にそう思っています。

  • Track.2への応援コメント

    >布団の上をぽよんと跳ね、コロンと転がる。

     ぽよん、コロン(*´ω`*)✨️

    作者からの返信

    神室さま、コメントありがとうございます!

    「ぽよん、コロン」に反応していただけて嬉しいです✨
    なんだか楽しくなる響きですよね(笑)

    そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございました!
    とても励みになります……!

  • Track.0 への応援コメント

    本能(ほんの〜)が ほんの 一瞬Σ(*´Д`)
    うまいΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    神室さま、コメントありがとうございます!

    あっ、本当だ……!!
    言われるまでまったく気づいていませんでした(笑)

    狙ったわけではないのですが、うまいと言っていただけて嬉しいです!😊

  • Track.0 への応援コメント

    こちらも気になっていたので、応援させてください。
    おじさんが、アイドルちょっと心配です。

    作者からの返信

    みにとまとさま、いつも本当にありがとうございます!
    こちらも気にかけていただけて、すごく嬉しいです✨

    おっしゃる通り、おじさんがアイドル……だいぶ心配ですよね(笑)
    こちらは恋愛要素は薄く、どちらかというと「夢を諦めたおっさんの再起」と「アイドル成長もの」寄りのお話になります。
    もし合いましたら、ゆるっと見守っていただけたら嬉しいです😊

  • Track.25への応援コメント

    すんなり承諾してもらえたようで、よかったですね✨
    家族から応援されるのは、励みにもなると思います!☺

    ダンスはきっと、これからどうにかなるよ!(笑)
    ご両親はもう、奏くんがすでにアイドルになったくらいの盛り上がりですね😂

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!
    そうなんです、あっさり承諾してもらえてよかったです✨
    家族が全力で背中を押してくれるのって、やっぱり大きいですよね😊
    ダンスは……うん、もう今後どうにかするしかないです(笑)
    両親は奏がもうアイドルデビューしたみたいなテンションでしたよね😂

  • Track.46への応援コメント

    本人よりも
    前のめりになって興奮する
    ヤマジが愛おしくなりますねꉂ🤣w‪𐤔

    作者からの返信

    佐倉井さま、コメントありがとうございます!✨

    ふふ、ヤマジはこういうとき本人以上に前のめりになるタイプなんですよね(笑)
    愛おしいと言っていただけて嬉しいです😊

    こういうテンションで騒いでくれる友達がいると、奏のほうもだいぶ救われている気がします(笑)

  • Track.31への応援コメント

    学食!、なつかしいですね
    私、昔大食いだったから、
    カレーライスの食券2枚握りしめ
    ちょー特盛頼んでました。
    学食のおばちゃん
    これでも食えるかって量盛り付けたけど
    コメも残さず完食してました。

    作者からの返信

    富田さま、コメントありがとうございます!

    学食、懐かしいですよね……!
    カレーの食券2枚でちょー特盛、しかもおばちゃんの本気盛りを完食とは……!!
    なるほど。たくさん食べる場合は2枚買えばいいんですね(笑)
    それでも食えるかって量を完食、かっこよすぎます!

    学食って、こういう思い出まで一緒によみがえってくるのがいいですよね。
    素敵な懐かしいお話をありがとうございました!

  • Track.9への応援コメント

    出ましたね、マーティー!
    あの映画、大好きなので、さらにこちらの作品に強く好感が芽生えました。
    先を読むのも楽しみです。
    応援してますね!

    作者からの返信

    照春さま、コメントありがとうございます!

    B〇TFネタ、拾っていただけて嬉しいです!
    やっぱりタイムトラベルものの元祖といえば……ですからね!

    あの時代を先取りしすぎた名シーンが、奏にも重なってしまって(笑)
    わかっていただけて、にやにやしてしまいました。

    さらに好感を持っていただけたとのお言葉まで、本当に嬉しいです。
    先も楽しみにしてくださってありがとうございます!
    応援のお言葉を励みに、頑張ります✨

  • Track.23への応援コメント

    もう、読んでてワクワクします、
    久々に音楽に触れたくなってボカロに
    手を出し始めちゃった。
    友達は曲作るのうまいんで、教わってます。
    私もCubaseのような、しっかりとしたDAW
    使いたいが、ちょっとできること多すぎで今パニック
    とりあえずフリーソフトのDAWに戻ってます。
    今度の新作終わったら、本腰いれて勉強しよっかな

    作者からの返信

    富田さま……!
    嬉しいコメントに加えて、素敵なレビューまで本当にありがとうございます!

    夢を諦めたおっさんが、もう一度やり直して前に進んでいく……そんなALIVEの核の部分を受け取っていただけて、本当に嬉しいです。

    さらに、拙作を読んで「久々に音楽に触れたくなった」とのお言葉まで……!
    本当に作者冥利に尽きます😭

    ボカロやDAWに挑戦されているお話も、わくわくしながら拝見しました。
    お友達に教わりながら曲作りを始められているのも素敵ですし、「新作が終わったら本腰を入れて勉強しようかな」というお気持ちにも、とてもいいなあと思いました。

    拙作が、少しでも「またやってみたい」という気持ちのきっかけになれていたら、本当に幸せです✨

  • Track.8 への応援コメント

    なんか、ボカロ始めちゃいました。
    ボカロに付属してる
    デジタルオーディオワークステーションが
    ちょいむずだがプリセットだけでも
    とりあえず曲になる、おもしれ――!
    ちゃんとコード進行覚えて、作曲やってみよっかなっと

    作者からの返信

    富田さま、コメントありがとうございます!

    ボカロですか!! すご~~い!!
    曲を作れる方、本当に尊敬します……!
    デジタルオーディオワークステーションって難しそうですが、プリセットだけでも形になるなんて面白そうですね。
    そこから「ちゃんとコード進行も覚えてみようかな」と思われるの、もうすでに才能の入口では……!?

    そして、貴重なお星さまを本当にありがとうございました!
    とても励みになります~✨

  • Track.2への応援コメント

    舞見ぽこ様。
    Xであたたかなご挨拶のお言葉を頂いたのに、送信エラーでうまくお返しすることができず、こちらから失礼します。
    さっそく拝読いたしました。
    どこかズレてるイケメンって、面白そうですね。
    モテたいという一心はとても素直な感情でわかりやすく、だからこそ言動が妙なものになったりしますよね笑
    ゆっくり楽しませていただきますね。
    是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    Xでのお返事ですが、今後ともよろしくお願いします。

    作者からの返信

    おお、照春さま。わざわざこちらまでお越しくださり、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます!✨

    「どこかズレてるイケメン」が奏なのでそこを楽しんでいただけて嬉しいです😊
    そうですよね。モテたいという気持ちが空回って、言動がおかしくなってしまうことってありますよね(笑)

    ゆっくり楽しんでいただけるとのこと、本当にありがとうございます!
    わたしも照春さまの作品のほうへお邪魔させていただきますね。

    こちらこそ今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨

  • Track.43への応援コメント

    ヤマジ氏のセリフが良すぎて…!
    舞見さま、センスあり過ぎます!

    作者からの返信

    八十島さま、コメントありがとうございます!

    ヤマジのセリフ、気に入っていただけて嬉しいです!
    彼の口調は、当時のねらー感を意識しております(笑)

    来週は他のアニ研メンバーも登場なのですが、
    これまた負けず劣らず濃い面々なので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • Track.0 への応援コメント

    東京ドームで5万人!
    おっさん夢ありますね!

    作者からの返信

    なかごころさま、こちらにお越しくださりありがとうございます✨

    東京ドーム5万人……夢ありますよね!
    おっさんでもまだまだ人生逆転できるぞ!というロマンを詰め込みました(笑)

    ここからどうやってその場所に辿り着くのか、見守っていただけたら嬉しいです!

  • Track.41への応援コメント

    スマホがまだなかった時代。
    懐かしいですね。

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさま、コメントありがとうございます✨

    本当に懐かしいですよね!
    スマホも地図アプリもなくて、地図をプリントして持ち歩いたりしていましたよね。

    当時はそれが当たり前だったのに、今思うとずいぶん不便だったなあ……としみじみ感じます。
    それでも、その不便さ込みで、あの頃の空気ってなんだか独特で懐かしいですよね。


  • 編集済

    Track.37への応援コメント

    パー◯ェ◯ト◯ュー◯ン……ですよね……?
    そう来たか!と思いました!(笑)
    今回も笑わせていただきました、ありがとうございます!

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、コメントありがとうございます!✨

    ですです!!
    パ〇フェク〇ヒ〇ーマンです!!😂✨

    伝わって嬉しいですーーー!!
    あの曲大好きでヘビロテしてました……NA!KA!TA!NAKATA!

    気になってくださったことも、正解を言い当ててくださったことも、どちらもめちゃくちゃ嬉しいです!

    これからも小ネタちょいちょい仕込みますので、見つけてやってくださると嬉しいです😊✨

  • Track.39への応援コメント

    最近のアイドルのダンスは、どんどん複雑になってますね。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    頑張れ、一ノ瀬君!

    地獄はこれからだぞ!

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさま、コメントありがとうございます!

    ほんとに……最近のアイドルのダンス、難易度おかしすぎますよね💦
    見ている分にはかっこいいのですが、やる側はきっと地獄なんだろうなあ、と思ってます(笑)

    そしておっしゃる通り――
    地獄はまだ序章でした😂

    転びながらも少しずつ「楽しい」に近づいていく奏を、これからも応援していただけたら嬉しいです!

  • Track.14への応援コメント

    続けてのコメント失礼いたします。

    間違っていたらすみません……
    ハイッ!の曲はあれですかね、ウ◯ト◯◯ウル……でしょうか……
    間違っていたら恥ずかしいのでどうしようかと思ったんですが、気になってしまって(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、続けてお読みくださった上にコメントも、本当にありがとうございます!

    まさかそこに気づいてくださる方がいらっしゃるとは……!

    ハイッ!!の
    イメージはウル◯◯ソ◯ルで大正解でございます😂

    あの「ハイッ!!」はどうしても入れたくて……
    世代的に、つい体が反応してしまいますよね(笑)

    気になってコメントしてくださったことがもう嬉しすぎました。
    これからも奏の挑戦を見守っていただけたら幸いです!

  • Track.12への応援コメント

    MDとかキリ番とか懐かしすぎますね……!
    CDをレンタルしてMDに録音して、何が入ってるか手書きで書いたりしてました。
    そして、BBSを放置していると、変な書き込みがわいてくるのも、「あー、あったなぁ」ってなんだかしんみりしちゃいました(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、コメントありがとうございます!✨

    懐かしネタ、しっかり伝わっていて嬉しいです……!😂

    CDをレンタルしてMDに録音、そして手書きラベル。
    あの自分だけのベスト盤を作る時間って、妙に特別でしたよね。

    BBSを放置すると、謎の書き込みが湧いてくる現象……あるあるでしたよね(笑)

    あの頃のネットは、ちょっと不便で、でもやたら熱量があって。
    そんな空気ごと楽しんでいただけていたら本望です✨

  • Track.8 への応援コメント

    続けてのコメント失礼いたします。

    「ヌメッてた」……ツボです……(笑)
    読みながら、要所要所で、ふふっと笑ってしまうので、周りに人がいる環境で読むのは危険ですね(笑)

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、コメントありがとうございます!

    「ヌメッてた」拾っていただけましたか!
    個人的にもお気に入りワードだったのでツボっていただけて嬉しいです😂

    周りに人がいる環境で読むのは危険とのお言葉本当に嬉しいです!
    散りばめたネタに反応していただけて私の方がニヤニヤしております(笑)

    引き続き、ふふっとしていただけるよう頑張ります✨

  • Track.3 への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    先程は拙作へのコメントやフォローをありがとうございました!

    「ガイア」とか「※イケボ」とか……もう、めっちゃ笑わせてもらいました(笑)
    引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    ひとえけいりさま、こちらこそです~。こうして読みに来てくださった上にコメントもありがとうございます✨

    ガイアとか※イケボとか……
    ちょっとスベったかな……と、思っていたネタだったので(笑)、
    拾って笑っていただけて嬉しいです!

    あの時代特有の黒歴史感と全力ポエム、
    これからもちょこちょこ暴走すると思いますので、
    どうぞ温かい目で見守ってやってください😂

    引き続きよろしくお願いいたします!

  • Track.6への応援コメント

    かなでぃ〜ん、じゅん兄、最高すぎます!

    「青春時代にうっかり踏み抜いた生涯黒歴史殿堂入りレベルが、 何の前触れもなく脳内シアターでフルHD再生されただけなんです」

    語彙力が凄すぎる。
    私もいまだによくあるので、分かるよ!かなでぃん!

    作者からの返信

    八十島助左衛門さま、コメントありがとうございます!

    かなでぃ~ん&じゅん兄を気に入っていただけて嬉しいです!
    あの一文、勢いと黒歴史の圧を全力で詰め込みました😂

    そして「私もいまだによくある」、めちゃくちゃ分かります(笑)
    何の前触れもなく再生される脳内黒歴史シアター、
    あれ本当にやめてほしいですよね……フルHDで……。

    この先も、懐かしさと痛みと笑いが交互に襲ってくるので、
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!✨

  • Track.19への応援コメント

    えっ……美央さんと奏くん…始まってしまうの…?|ω・)
    鼻血なんて、まだかわいいもんですよ~!(笑)

    しかし……バイトも路上ライブも禁止とは…。
    親の援助でもなければ、相当厳しいですよね…(;’∀’)

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!

    そうなんです……ここへ来て、ようやくヒロイン・美央さんの本格登場です😊
    ALIVEは恋愛主軸の物語ではないので、恋の進展はかなりゆっくりめですが、
    このあたりから奏と美央さん、少しずつお互いを意識し始めていきます。

    鼻血はまだ序の口ですね(笑)

    そして研究生の厳しい現実……。
    ルクスプロダクションではレッスン代は取らない代わりに、
    事務所所属になるとアルバイトも、金銭が発生する路上ライブもすべて禁止なんです。
    そのため研究生は、親元にいる小中学生がほとんど、という設定になっています。

    奏にとっては、夢への一歩と同時に現実の壁が一気に押し寄せる回でもありました。
    この先どうやって乗り越えていくのかも、見守っていただけたら嬉しいです✨

  • Track.0 への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    まさかのおっさんアイドルΣ(゚∀゚ノ)ノ

    アイディアが奇抜で面白いですね
    ★★★つけさせてもらいます👍️

    これからの展開にワクワクが止まりません
    (⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉さま、コメントありがとうございます!

    おっさんがアイドルに!?というところに反応していただけて、とても嬉しいです……!
    奇抜と言っていただけるのは、この作品にとって最高の褒め言葉です✨(笑)

    そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございます!
    プロローグからワクワクしていただけたとのお言葉、とても励みになります。

    これからも奏の青春リスタートを楽しんでいただけたら幸いです!
    どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!✨

  • Track.0 への応援コメント

    コメント失礼します。

    まだプロローグ部分だけですが、42歳のおっさんがアイドルでセンターって設定だけで、既におもしろそうです!
    新作執筆の合間に少しずつ読ませていただきますね。

    作者からの返信

    いぬはさま、コメントありがとうございます!

    プロローグだけで「面白そう」と言っていただけて、本当に嬉しいです……!
    本作は、
    42歳の売れない元バンドマンが、2002年の大学生にタイムリープしてもう一度ステージに挑む物語です。

    イケメンなのにどこかズレてて、歌ウマなのに運動神経は壊滅的——
    そんな残念おっさん・一ノ瀬奏が、伝説の国民的アイドル《ALIVE》へと辿り着くまでを描きます。

    新作執筆の合間に読んでくださるとのこと、とても光栄です!
    どうぞ気軽に、奏の再スタートを見守っていただけたら嬉しいです✨

  • Track.15への応援コメント

    本作序盤の懐かしい小ネタだけじゃなく、ライヴの描写も丁寧で引き込まれます、脱帽

    作者からの返信

    哲也さま、コメントありがとうございます!

    ここにたどり着くまで、懐かしネタを織り交ぜつつ、
    ライブシーンでは熱気が伝わるようにと試行錯誤していたので、
    そう言っていただけて本当に嬉しいです……!

    これからも楽しんでいただけるように、ますます頑張ろうという意欲が湧いてきました✨

  • Track.25への応援コメント

    おー!夢をつかんで頑張って!

    作者からの返信

    アタヲカオさま✨温かい応援ございます!

    頭の痛かった生活費問題も無事クリアし、
    ここからようやく奏が本格的に夢へ向かってスタートします……!

    これからの成長も楽しんでいただけたら嬉しいです🌸

  • Track.12への応援コメント

    キリ番にHP
    なんだろう、懐かしくて胃がむず痒いです笑

    作者からの返信

    哲也さま、コメントありがとうございます!✨
    キリ番にHP、懐かしの文化ですよね〜!😂

    当時は本気でかっこいいと思って演出してたつもりなのに、
    今思い返したら悶絶級です(笑)

    あの時代を覚えてる方に読んでもらえるの、めちゃくちゃ嬉しいです!!

  • Track.9への応援コメント

    マーティーマ○フライ!BT○最高です!!
    海の○魚パーティーじゃなくて魅惑の○海パーティー

    作者からの返信

    哲也さん、コメントありがとうございます!✨

    おお、B〇TFネタ、拾っていただけて嬉しいです!
    あの時代を先取りしすぎた名シーン、
    奏にもリンクしてて、自分で書きながら笑ってました😂

    そういえば 「魅惑の深海パーティー」 でしたね!
    懐かしすぎて思わず笑ってしまいました(笑)


  • Track.7への応援コメント

    私、いま32歳ですけどめちゃくちゃ世代な気がして懐かしく楽しみながら読ませていただいてもらってます!
    アサ○ン懐かしいですよね笑
    後のエグ○イルの方々が出てたのも懐かしいです;-)

    作者からの返信

    哲也さん、コメントありがとうございます〜!✨
    おおお、平成ネタわかっていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
    アサヤ〇、懐かしすぎます!!笑
    あの男子ボーカリストオーディション、ほんと熱かったですよね🔥

    ATSUSHIさんとかネスミスくんとか……
    のちのエ〇ザイルじゃん!!って、今思うとすごい時代でしたよね〜!
    わたしもATSUSHIさん応援して、CD買った記憶がよみがえりました😆✨

  • Track.15への応援コメント

    おー!まるで本当にライブを見ているように、場の温度が上がってきましたね!熱気の振動が伝わって、そして、ついにスカウト来ましたね、
    ワクワクします!すごく描写に気の流れを感じ、引き込まれます!

    私の作品にも⭐︎Aliveの勢いの風をいただきました。ありがとうございます😊

    作者からの返信

    アタヲカオさま、コメントありがとうございます!✨

    ライブの空気感や熱気の振動まで感じ取っていただけて、本当に嬉しいです……!
    ライブシーンはいつも試行錯誤しながら書いているので、そう言っていただけて報われます🔥

    こちらこそ、温かい応援を本当にありがとうございました!
    アタヲカオさまの『ノア・ポイント』、続きが気になって仕方がありません……!🌸
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

  • Track.15への応援コメント

    来たぁー。(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    プロダクションからのスカウト!
    やったね!

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさま、いつもありがとうございます!✨

    ついに来ましたね〜!スカウトの瞬間!
    奏にとって、大きな転機となる場面でした。

    アイドルへの第一歩を踏み出したところですが、次から第2章スタートで、また一波乱ありますので、見守っていただけたら嬉しいです!

  • Track.13への応援コメント

    カバー曲を歌う時の注意ですか。
    いろいろあるんですね(⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさま、コメントありがとうございます!✨

    そうなんです。このあたり詳しい説明ははしょっているのですが、路上ライブなど不特定多数に向けてカバー曲を演奏する場合は、基本的に著作権者やJASRACなどの管理団体から演奏利用の許諾を得る必要があるそうです。
    ただし、演奏者に報酬が発生しない・営利目的ではない場合は、例外的に許諾なしでもOKとされているようで。
    奏はそれを把握しており、今回のカバー曲での演奏は金銭を受け取らず営利目的ではないため、その範囲内という設定でした。

    細かい設定まで読んでくださって嬉しいです!😊

    編集済
  • Track.8 への応援コメント

    ヌメってるジワるw

    作者からの返信

    arukumoaizoさま、続けて読んでくださり本当にありがとうございます✨

    「ヌメってる」は、奏の妙に丁寧で残念な動きに対する感覚的ツッコミでした🤣
    ジワってくださって嬉しいです!

  • Track.2への応援コメント

    黒歴史どころじゃねぇw
    他人事なのに、うあぁぁああっっ!! てなりました。

    作者からの返信

    arukumoaizoさま、コメントありがとうございます!✨

    この回は、奏の黒歴史フルスロットル回でした。
    共感いただけて?嬉しいです。
    わかります!わたしも書きながらダメージ受けてました😂

  • Track.1への応援コメント


    「少年よ、キャッチは任せろ……!」
    カッコつけて片手でキャッチしようとしたその瞬間——
     
    このセリフと、運動音痴なのに片手でキャッチしようとしちゃう所に何となく全てが詰まってる気がしましたw

    作者からの返信

    arukumoaizoさま、コメントありがとうございます!✨
    まさにその通りで、あの一言と行動に奏という男の人生が全部詰まってる気がします(笑)
    運動音痴なのに、なぜかかっこつけて片手でキャッチしようとするあたりが、彼らしい空回りっぷりなのでした。

  • Track.7への応援コメント

    就職氷河期で、景気は悪かった記憶があります。
    そして、物価が安かった。
    若者がたくさんいた!

    作者からの返信

    ミンミンこおろぎさま、コメントありがとうございます!

    本当にあの頃は就職氷河期でしたよね……!
    わたしは奏より少し上の世代になるのですが、景気も厳しく、それでも街には若者が多くてエネルギーに満ちていた印象があります。
    物価も今よりずっと安かったですよね。たしかコミックが400円でお釣りがきた時代でした。

  • Track.15への応援コメント

    今回のライブの盛り上がりも、すごかったです✨
    そして奏くん、ついにスカウトされましたね…!
    ここから彼の、アイドル人生が始まる…のかな。
    引き続き応援しています( *´艸`)

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!✨
    ついにスカウトの瞬間、きましたね!
    ここから夢の入り口に立つ奏ですが、その道のりは一筋縄ではいかず…なのです💦

    ライブシーンはいつも試行錯誤しながら書いているので、そう言っていただけて本当に嬉しいです!☺️

  • Track.10への応援コメント

    ノリのいいギャルさん、最高です!✨ しかも、聴くときはちゃんと聴く…みたいなのも、さらに良き!! こうやって素直に反応を返してくれるのが、奏くん側からしてみれば、すごく嬉しいことですよね。
    ライブの一体感みたいなの大好きなので、それが伝わって私も楽しかったです( *´艸`)

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!✨
    そうなんです~!あのギャルたちはノリが良いだけでなく、聴くときはちゃんと聴く姿勢が本当に好きで。
    彼女たちの反応があったからこそ、奏の心にも届いた実感が生まれたシーンでした。

    ライブシーンは未だに「あーでもない、こーでもない」と思考錯誤しながら書いているので、少しでも熱気が伝わって嬉しいです!🔥

  • Track.6への応援コメント

    そっかー。じゅん兄とは久しぶりの再会になりますもんね。
    相手からしたら初対面でも奏くんからしたら久しぶりというギャップは面白いです♪

    舞見ぽこさん、ありがとうございます。
    引き続き、拝読いたします〜♪

    作者からの返信

    柳アトムさま、続けてお読みいただき、そしてお星さままで……本当にありがとうございます!🌟
    丁寧にコメントまでいただけて、感激しております。

    そうなんです、じゅん兄とは奏にとって再会なんですが、相手にとっては初対面というこのギャップが書いていてとても楽しいところでした。
    じゅん兄は初対面でもガンガンに詰めていくタイプなんでいきなりマブです(笑

    引き続きどうぞゆるりとお楽しみいただけたら幸いです!

  • Track.1への応援コメント

    運動音痴だったんですね〜。
    その設定が、これまでの人生、そして過去に戻る理由として、とても納得性がありました。
    そしてこの後の物語にも絡んできそうで楽しみです♪

    作者からの返信

    柳アトムさま、続けて読んでくださった上にコメントもありがとうございます!✨
    そうなんです、奏は見た目こそそれっぽいのですが、中身はかなり残念でして……(笑)
    運動音痴という要素も、過去へ戻るきっかけのひとつでありながら、これからアイドルを目指す彼にとっては大きな足かせになっていく部分なんです。
    そこに注目していただけて、嬉しかったです!

  • Track.0 への応援コメント

    舞見ぽこさん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「冒険者ギルドの受付嬢ですが元勇者パーティーの剣聖というのはナイショです」に評価をいただき本当にありがとうございました(歓喜
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
    宜しくお願い致します〜!

    おー。ライブ会場は大盛り上がりですね♪

    ALIVEはメンバーのイニシャルだったんですね。
    奏さんのお名前が真ん中にあることでグループの中心であることがうかがえました。

    そして奏さんは元々バンドを嗜んでいたんですね。
    過去に戻ってから急にギターを持ち、爆発的に売れたんじゃないという点に下地の確かさを感じました♪
    これは楽しみです〜(嬉

    作者からの返信

    柳アトムさま、コメントありがとうございます!✨
    そしてご丁寧なお言葉まで本当に恐縮です……!
    お忙しい中読みに来てくださり嬉しいです!

    ライブ会場の熱気や、ALIVEという名前の由来まで丁寧に拾ってくださって感激しました。
    そうなんです、グループ名はメンバーそれぞれの頭文字から取っているのですが、奏が「I」に選ばれた意味もまた、物語の軸として欠かせない要素となってきます。
    そこに注目してくださって、とても嬉しかったです!

    また、過去にバンド経験があったという設定は、かつて夢を諦めた男がもう一度人生をリスタートし、再び夢を追いかける——という物語の核心にも繋がる部分です。
    こちらもくみ取っていただけて、本当に感激です!

    今後もALIVEが国民的アイドルになるまでの道のりをしっかり描いていく予定ですので、見守っていただけたら幸いです✨

  • Track.1への応援コメント

    読ませて頂きました。

    冒頭から始まった臨場感が溢れ出る描写に圧倒されました。
    会場の熱気が文字を通して伝わってくるようです。

    おっさんとアイドルと言う真逆な存在が、感動的な化学反応を引き起こすのだと思います。

    作者からの返信

    品画さま、読みに来てくださりありがとうございます!✨
    ライブシーンは、あの熱気や興奮をどう文字に起こすか悩みながら書いているので、少しでも臨場感が伝わったのなら本当に嬉しいです!

    おっさん×アイドルという真逆の組み合わせは、ただのアイドルものではなく意外性を出したくて選んだ設定だったので、そう言っていただけてこの構成にしてよかったと思いました。

    温かいお言葉、とても励みになりました!🌸

  • Track.15への応援コメント

    前回、今回と、ライブの熱気と余韻がすごく伝わってきました。
    オーディエンスの描写がとてもアツくて良かったです。
    久々にライブに行きたくなりました。

    また、自主企画を立ち上げてくださってありがとうございました!
    しかも早々に読みにきてくださり、とても嬉しかったです。
    大人の女性の物語を書くのはなかなか難しいですが、こちらも精進していきたいと思います。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    Mayaさま、コメントありがとうございます✨
    ALIVE!は、アイドルのライブに行って興奮のあまり勢いで書き始めた作品で…。
    でも、いざライブシーンを文字に起こすと本当に難しくて……少しでも熱気や臨場感が伝わればという気持ちで書いていたので、そう言っていただけて本当に浮かばれました!!

    そして「大人女性向け企画」にもご参加くださりありがとうございます!
    あの企画は、何より自分が読みたいという気持ちが強かったのと、企画に参加してもなんか思うところがあり…「だったら自分で作ってしまえ!」の精神ではじめたものでした。
    それがこうしてMayaさまをはじめ素晴らしい作品の数々と出会う場になって、本当に立てて良かったです🥹

    えええっ、そんなとんでもないです!
    Mayaさまは幅広いジャンルで活躍されていて、作品ごとに描かれる深みや描写が素晴らしくいつも刺激をもらっています✨
    わたしの方が、大人の女性向けと銘打ちながらまだまだ浅いなぁと感じる部分ばかりで……皆さまの作品からたくさん勉強させていただいてます!

  • Track.8 への応援コメント

    コメント失礼致します。
    更新のたびに拝読させて戴いははずが処々押したはずの♡が消えており、押し直させて戴きました。
    本当に申し訳ありません。
    一ノ瀬奏氏かライブ前に感じる緊張感、ライブの始まったあとの高揚感がジンジンと伝わってきた素晴らしい流れでした!
    これからも拝読させて戴きます。

    作者からの返信

    倫さま、いつも読んでくださりありがとうございます…!✨
    ♡が消える現象、やっぱり気のせいじゃなかったんですね!わたしもたまに「えっ、押したはずなのに!?」ってなるので、不具合だと思います。全然お気になさらずですよ~🙌

    そしてライブシーンへのお言葉、本当に嬉しいです。いつも「ちゃんと伝わるかな…」と気が気でないので、緊張感や高揚感を感じ取っていただけたと知って安心しました🥹
    丁寧にコメントいただき、こちらこそありがとうございます!!これからも宜しくお願いします✨

  • Track.1への応援コメント

    >大学では文系なのに体育が必修と知り、泣いた。

    同じことを思ったのを思い出しました…。もう体育やらなくて済むと思ったのに!

    ライブの臨場感など、描写が素敵ですね。ゆっくりになると思いますが、続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    月代さま、読みに来てくださりありがとうございます!
    大学で文系なのに体育必修……このネタ、友人から聞きかじった話を元に書いたので、解釈が合っていてホッとしました。
    共感いただけて嬉しいです!

    ライブの描写についても温かいお言葉、本当に励みになります✨
    続きもゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • Track.8 への応援コメント

    お? 奏くん、いい感じの風が吹いてますね!
    残念イケメンだけど、逆に好感度上がる的な…?( *´艸`)

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!
    そうなんです、奏は空回りしがちで「残念イケメン」なんですが、逆になんだか目が離せなくなる部分はあるんですよねえ😂
    まさにそんな彼らしさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨

  • Track.13への応援コメント

    新料理「イカのホッケ」爆誕!
    めっちゃ笑いましたw

    作者からの返信

    Mayaさま、コメントありがとうございます!
    ユッケに引っ張られて「イカのホッケ」爆誕しました🤣
    居酒屋メニューを見ながら頑張ってひねり出したので、笑っていただけて嬉しいです!

  • Track.12への応援コメント

    MDとかiらんどとか懐かしすぎる……!
    MDレコーダーは学生時代にバイトして書いました。
    レンタルCD使い倒して片っ端から録音していった記憶(汗
    こういう懐かしネタ、ほんと大好きです!

    作者からの返信

    Mayaさま、コメントありがとうございます!
    当時の空気感が伝わって、本当に嬉しいです✨
    MDやiらんど、個人HP全盛期……あの頃はわたしの青春でした(笑)
    MDレコーダーは当時高価でしたよね。わたしも初任給でようやく手に入れて、レンタルCDを片っ端から録音していたのを思い出しました。
    懐かしネタを一緒に楽しんでいただけるの、とっても嬉しいです!

  • Track.3 への応援コメント

    奏くん、どことなく厨二感が出てますね(笑)
    でも自分に自信があるのは、いいことです👍

    人生のやり直し、がんばれ~!です!!

    作者からの返信

    琥珀さま、コメントありがとうございます!
    そうなんです、奏はめちゃくちゃ厨二病です(笑)
    本人は至って真剣なのに、傍から見ると「おいおい…」ってなる感じを拾っていただけて嬉しいです✨
    でもその変な自信が、彼のらしさでもあるのかなと。
    これからも全力で空回りしつつ(笑)、やり直し人生を突き進んでもらいます!

  • Track.11への応援コメント

    ヤマジ氏の口調、めっちゃシュタゲのダルの声で再生されましたw
    よく考えたら紅莉栖並みに天才ですよね、彼。
    電話レンジ完成させちゃうんですもん。

    本編と関係ない話ですみませんでした(汗

    作者からの返信

    Mayaさま、コメントありがとうございます!
    お察しの通りめちゃくちゃヤマジ=ダルのイメージで書いたので、そう言っていただけて嬉しいです😆

    ダルって本当に天才ですよね。
    プログラミングやハッキングの技術力は物語の要で、未来ガジェット研究所に欠かせない存在だと思います。

    そして毎回ネタ寄りの部分までしっかり拾っていただけるの、ありがたいです🙏

  • Track.9への応援コメント

    テレホーダイ懐かしー!!
    ADSLもー!!
    そうです、テレホーダイのせいで活動時間が深夜帯になってました。
    インターネットもまだまだ普及してなかったですね。

    作者からの返信

    Mayaさま、コメントありがとうございます!
    ISDNはじめちゃんからテレホーダイ、ADSLまで……あの辺りはもうネット民大歓喜でしたよねえ✨
    当時の空気感が伝わって嬉しいです!
    ちなみにテレホーダイ前の通信料4万円越えは、私の実話でして😂 オンラインゲームにハマりすぎてやらかしました(笑)

  • Track.1への応援コメント

    Xからきました。

    まるで人生のリスタートボタンをそっと押すような物語。人知れず重ねた悔しさや願いが、東京ドームの輝きとともに再び息を吹き返す。夢を諦めきれなかった心の温度に、優しく寄り添いたくなりました。

    続きが気になりましたので、作品フォローいたしました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま、Xからわざわざお越しくださり本当にありがとうございます!
    そして、こんなに素敵な感想をいただけるなんて……胸がいっぱいです。
    「人生のリスタートボタン」という表現がとても響きました。まさに奏の物語で描きたかった部分を、こんなに美しく汲み取っていただけて感無量です。

    Track.2以降はコメディ色がぐっと濃くなっていきますが💦時には真剣に夢を追いかけるそのギャップも楽しんでいただけたら幸いです。
    作品フォローまで、本当にありがとうございました!🙏✨

  • Track.6への応援コメント

    えっ奏さんギャルの毒牙にかかっちゃったの!?
    あの頃のギャルは肉食、というかほぼ猛獣だったし……
    奏さんの純潔が守られていることを祈ります。

    クラブ、私もよく通ってました。
    渋谷にも行きましたが、メインは六本木でした。

    全然関係ないですが、一ノ瀬という名字からう○プリを連想してしまうのは私だけ?
    彼のキャラソン『BELIEVE☆MY VOICE』が大好きでした♡

    作者からの返信

    Mayaさま、ありがとうございます!✨

    奏の純潔は……ご想像におまかせします。と、言いたいところですが——
    大丈夫、守られています😇

    おお〜!クラブ経験者のMayaさまにそう言っていただけて嬉しいです!東京のクラブは完全に想像で書いてますが、当時の空気感を少しでも感じ取っていただけたなら感無量です🙏

    そしてトキヤさまですよね(笑)七月七日の時は歌といえばの軽い気持ちで「一ノ瀬」にしたのですが、まさか奏が主役になるとは……そしてアイドルを目指すとは自分でも思ってませんでした😂

    『BELIEVE☆MY VOICE』ほんと沁みますよね〜!もとは音痴設定だったのに、努力でここまでの歌声に……本当に尊敬です✨
    わたしは「independence」や、推しのアイドルとコラボした「Nemophila」が大好きです🌸

  • Track.5への応援コメント

    厚底サンダル懐かしいw
    あれ歩くの結構大変なんですよね。
    気をつけないとすぐコケて足くじくし、大変でした。

    作者からの返信

    Mayaさま、ありがとうございます!
    あの時代の空気感が少しでも伝わっていたら嬉しいです☺️
    厚底サンダル、懐かしいですよね〜!✨
    わたしも高確率で足をグキィッてやってました😂
    今では絶対に履けません(笑)