Track.11への応援コメント
今回は、おばあちゃんからもらった五百円がそのまま「未来への切符」になっていく流れが、とてもきれいでした。そこからヤマジの電話へ繋がり、笑えるオタク口調のままなのに、奏にとっては失っていた大切な友人の声だという重みがじわじわ効いてきます。黒歴史の失恋ソングを本気で褒めてくれた唯一の相手だった、という記憶も胸に残りますね。笑いながら泣きそうになる奏の感情が、この二周目の人生で本当に取り戻したいものを少しずつ見せてくれている気がしました。
作者からの返信
板野さま、いつも丁寧にありがとうございます!✨
おばあちゃんからもらった五百円が、証明写真を経てルクスプロダクションへの応募へ繋がっていく流れを「未来への切符」として受け取っていただけて、とてもありがたいです。
そして、ヤマジとの再会にも丁寧に触れてくださりありがとうございます。
ふざけたオタク口調は昔のままなのに、奏にとっては一週目で疎遠になってしまった大切な親友なんですよね。黒歴史の失恋ソングさえ本気で褒めてくれた、奏にとってかけがえのない存在でもあります。
笑っているのに泣きそうになる奏の気持ちから、二周目で取り戻していくものまで汲み取っていただけて嬉しいです✨
Track.10への応援コメント
初めての路上ライブで、奏の歌がちゃんと人の足を止め、最後には広場全体をひとつにしていく流れがとても気持ちよかったです。特に『Midnight Echo』の熱狂から『レゾナンス・ブルー』の静寂へ切り替わるところは、奏の歌い手としての幅がしっかり伝わってきました。そして最後、おばあちゃんから渡された五百円玉が「未来への切符」のように感じられる締めには、これまで報われなかった奏の音楽人生を思うとぐっときますね。
作者からの返信
板野さま、いつもありがとうございます!✨
リスタート後、初めての路上ライブで、人が足を止め最後には広場全体がひとつになっていく流れを楽しんでいただけて嬉しいです。
『Midnight Echo』の熱気から『レゾナンス・ブルー』の静けさへ切り替わるところで、奏が空気を変えられる歌い手だということを汲み取っていただけて嬉しいです。
そして、最後の五百円玉にも触れてくださりありがとうございます。
一週目ではなかなか報われなかった奏の歌が、今度はちゃんと誰かに届いたこと。その意味まで汲み取っていただけて、とてもありがたいです。
今回も丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました🌸
Track.9への応援コメント
今回は「いよいよ始まる」という高揚感がとても気持ちのいい一話でした。未来で磨いた『Tetrabloom』を2002年で披露したら、担当者にあっさり止められてしまう場面は笑ってしまいましたが、「時代を先取りしすぎたかもしれん」という受け止め方が奏らしくて好きです。そして、資金をやりくりしながら許可を取り、ギターを抱えて地道に準備を重ねる姿が描かれることで、最後の「初の路上ライブの日だ」という一文にしっかり重みが乗っていました。
作者からの返信
板野さま、いつも丁寧なご感想ありがとうございます!✨
「いよいよ始まる」という高揚感を感じていただけて嬉しいです!
『Tetrabloom』を披露したら、あっさり止められてしまう場面も楽しんでいただけて何よりでした🤭
奏も「時代を先取りしすぎたかもしれん」と前向き(?)に解釈しております(笑)
そして、資金をやりくりしながら許可を取り、一つひとつ準備を進める姿にも目を留めてくださりありがとうございます。
路上ライブは奏にとって、始まりとなる大切な一歩なので、ラストの「初の路上ライブの日だ」に重みを感じていただけて嬉しいです✨
Track.8 への応援コメント
今回は、匿名掲示板ならではの空気感がとても懐かしく、思わず画面を覗き込むような気持ちで読みました。前半は「残念イケメン」の評価にきれいに着地してしまうのが奏らしくて笑ってしまいましたが、その一方で、最後には「なんか好き」「また会いに行こう」という声が少しずつ増えていく流れがじんわり嬉しいですね。アイドルという夢に向かう前から、人を惹きつける魅力の芽がすでに生まれ始めていることを、匿名の書き込みだけで描いているのが印象的でした。
作者からの返信
板野さま、いつもありがとうございます!✨
2ちゃんねるならではの空気感を懐かしく感じていただけて嬉しいです🤭
当時の匿名掲示板のノリを思い出しながら、書いていました(笑)
「残念イケメン」という評価に着地してしまうのは、奏らしいところですね🤭
本人はカッコよく決めているつもりなのに、どこか惜しい……そんな愛される残念さを、笑っていただけて何よりです。
そして、ラストの「なんか好き」「また会いに行こう」という流れにも触れてくださりありがとうございます!
奏自身はまだ気づいていませんが、人を惹きつける魅力は少しずつ育ち始めています。そこを匿名掲示板の書き込みから感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨
今回も丁寧にご覧くださり、本当にありがとうございました!🌸
Track.7への応援コメント
今回は、勢いよく走り出した人生二周目が、いきなり現実にぶつかるテンポの良さが印象的でした。「ASUYAN」が終わっていたというオチには思わず笑ってしまいましたが、それでもすぐに「ここからが本番だ」と切り替える奏の前向きさが、この作品の読後感を明るくしてくれています。また、親友とのすれ違いや『Tetrabloom』が生まれた背景にも少し触れられ、笑いの中に奏の抱えてきた痛みが垣間見えたのも良かったです。
作者からの返信
板野さま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
「ASUYAN」がまさかの放送終了というオチ、笑っていただけて嬉しいです(笑)
人生二周目で勢いよく走り出したものの、早速思い通りにはいかないところが奏らしいですよね。
それでもすぐに気持ちを切り替えて、「ここからが本番だ」と前を向く姿を受け取っていただけて嬉しいです。
また、親友とのすれ違いや『Tetrabloom』が生まれた背景にも触れてくださりありがとうございます。
笑いの中にも、奏が一週目で抱えてきた後悔や痛みを少しずつ滲ませているところなので、そこまで丁寧に見ていただけてありがたかったです。
いつも丁寧なコメントを本当にありがとうございます!🌸
Track.6への応援コメント
じゅん兄との再会は、とても温かい読後感がありました。未来では人生の節目ごとに支えてくれた相手だからこそ、奏が思わず飛びついてしまう気持ちにすんなり共感できます。過去の黒歴史を笑いに変えながらも、CDを50枚買って応援してくれた思い出が挟まることで、じゅん兄の人柄の良さが自然に伝わってきました。最後に二人が息の合った仕事ぶりで店を救い、「伝説の初日」が単なる失敗談ではなく、良い出会いの始まりとして締めくくられるのも気持ちがいいですね。
作者からの返信
板野さま、続けてご覧くださりありがとうございます!✨
じゅん兄との再会を温かく受け取っていただけて、嬉しいです。
奏にとってじゅん兄は、バイト時代だけでなく売れないバンド時代にも応援してくれた、頼れる兄貴分でした。
CDを50枚買ってくれたエピソードの、じゅん兄らしい豪快さと優しさを汲み取っていただけたこともありがたいです✨
「伝説の初日」が、ただの失敗談ではなく、良い出会いの始まりとして締めくくられていると言っていただけて、嬉しいです!
じゅん兄は今後も、奏の人生の要所要所で関わってくる人物ですので、また登場した際には二人のやり取りも楽しんでいただけたら嬉しいです🌸
Track.5への応援コメント
今回は2002年の空気がとても生き生きと描かれていましたね。ライブ帰りのファンたちの熱気や服装、小物まで含めて、「ああ、こんな時代だった」と自然に景色が立ち上がってくるのが心地よかったです。そして《DUEL》というアイドルの存在が、奏の「アイドルになりたい」という夢と現実を初めて結びつける役割を果たしていて印象的でした。ラストの「じゅん兄!?」という反応も、奏にとって特別な人物の登場だと一瞬で伝わってきて、次の展開への引きがとても効いています。
作者からの返信
板野さま、丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます……!✨
2002年のライブ帰りの空気や、服装、小物まで細かく見てくださって、とても嬉しいです。
当時ならではの熱気や空気感を受け取っていただけて、感激しました。
そうなんです!
DUELはこの後も、奏の人生の大きな転機へと繋がり、彼の道を照らしていく、とても重要な存在になります。
そこを拾っていただけたことも、本当に嬉しかったです!
そして、ラストのじゅん兄にも注目してくださってありがとうございます。
奏にとってじゅん兄は、思い出深い人物です。どんな関係だったのかも、これから少しずつ見えてきますので、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。
細かなところまで丁寧に汲み取ってくださり、本当にありがとうございました!🌸
Track.4 への応援コメント
今回は「経験値は引き継いだのに、中身の残念さまで健在」という奏らしさが全開で、終始楽しく読めました。ベテランらしい完璧な接客で周囲を驚かせたかと思えば、ウィンクや頭をぶつける場面で一気にいつもの奏へ戻ってしまう落差が実に愛らしいです。最後の「伝説の初日」という締めも巧みで、何をやらかしたのかという期待感をきれいに次へ繋げています。
作者からの返信
板野さま、続けてご覧くださり本当にありがとうございます✨
そうですよね。42歳までに積み重ねた接客経験はしっかり引き継いでいるのに、肝心なところで空回りしてしまう残念さも健在です(笑)
完璧に仕事をこなしていたはずが、調子に乗った途端にウィンクを放ち、頭までぶつけてしまう。その落差を「愛らしい」と受け取っていただけて、嬉しいです🤭
そして、ラストの「伝説の初日」にも注目してくださってありがとうございます!
奏のやらかしが、この先どんな結果に繋がるのか。次のお話へ興味を持っていただける引きになっていたなら何よりです✨
Track.3 への応援コメント
今回は、タイムリープの実感よりも「過去の自分」という最大の黒歴史との対面が主役でしたね(笑)。鏡の前で若き自分のファッションや脳内ポエムに全力でツッコミを入れる場面は、42歳だからこそ成立する可笑しさがあって、とても楽しく読めました。一方で、最後は「まずは今日のバイト」という地に足のついた締め方になっているのが良いですね。壮大な人生のやり直しも、結局は目の前の生活から始まるという感覚が、奏という人物の親しみやすさに繋がっていると思いました。
作者からの返信
板野さま、続けてご覧くださり、ありがとうございます!✨
若い頃の自分を客観的に見たら、たぶんタイムリープそのものより黒歴史の破壊力のほうが上になる気がしますね(笑)
42歳の奏だからこそできるツッコミや、当時は本気だった言動との温度差を楽しんでいただけて嬉しいです。
そして、「壮大な人生のやり直しも、結局は目の前の生活から始まる」というお言葉、その通りだなあと思いました。
どれだけ浮かれていても、まずは今日のバイト。そんな妙に現実的なところも、奏らしさのひとつです🤭
今回も丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございました!✨
Track.2への応援コメント
タイムリープの驚きより先に、自分の黒歴史と真正面から再会させられる展開が、この作品らしくて思わず笑ってしまいました(笑)。「唇じゃなくて、永遠。」から始まる一連の回想は、当時の本人は大真面目なのに、42歳の奏が全力で悶絶している温度差が絶妙ですね。そして最後に「2002年7月14日」の日付が突きつけられたことで、いよいよ人生のリスタートが現実味を帯びてきて、ここからどう過去と向き合っていくのか楽しみになりました。
作者からの返信
板野さま、続けてご覧くださり、ありがとうございます!✨
「タイムリープの驚きより先に黒歴史と再会」という、この作品らしいところを拾っていただけて嬉しいです(笑)
当時の奏は本気で書いていたポエムなのですが、42歳になった本人からすると、悶絶ものでした。温度差を受け取っていただけてニヤリとしてしまいました🤭
「2002年7月14日」でタイムリープが現実味を帯び、ここから奏は黒歴史とも向き合いながら、もう一度人生をやり直していくことになります。
これから先も、笑いあり、時々切なさありで進んでいきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!✨
Track.1への応援コメント
奏の人生が「惜しい」の積み重ねとして描かれているのが、とても愛嬌がありますね。運動音痴ゆえの失敗には思わず笑ってしまう一方で、『Tetrabloom』やEveLinkの歩みには、夢を追い続けた人ならではの切なさがしっかり滲んでいて胸に残りました。そして最後の「アイドルになりたい」という、どこか笑えて、それでいて本人にとっては切実な願いが、そのまま2002年へ繋がる締めがとても気持ちのいい幕開けになっています。
作者からの返信
板野さま、続けてご覧くださり、ありがとうございます!✨
「惜しい」の積み重ねという表現、嬉しいです😊
奏は歌という大きな武器を持ちながらも、どこか一歩届かない人生を歩んできました。笑える失敗も多いですが、その裏で夢だけは諦めず細々と追い続けた42年間でもありました。
『Tetrabloom』に込めた想いやEveLinkの歩みにも目を留めていただき、ありがとうございます。奏にとっては決して無駄な時間ではなく、そのすべてが、この物語へ繋がる大切な道のりでした。
そして最後の「アイドルになりたい」という願いも、本人にとっては大真面目で切実な一言でした🤭
ここから2002年で、もう一度夢を追いかける奏の物語を、楽しんでいただけたら嬉しいです!✨
Track.0 への応援コメント
冒頭から東京ドーム公演という“到達点”を描く構成が、とても引きが強いですね。火柱の熱や轟音、ペンライトの海といったライブの臨場感が印象的で、「この景色に至るまで何があったのか」という興味を自然と掻き立てられました。45歳か42歳かと自分で曖昧になっている一言も、この作品らしい軽妙さが感じられて好きです。
作者からの返信
板野さま、丁寧にお読みくださり本当にありがとうございます!✨
冒頭の東京ドーム公演から、「この景色に辿り着くまでに何があったのか」と興味を持っていただけたこと、とても嬉しいです。
『ALIVE!』は、去年の今頃にアイドルのライブを観に行った際、その場で感じた熱気や興奮を、そのまま物語として伝えたいと思って書き始めました。
このプロローグも、ライブを観た直後の高揚が残っているうちに書いたものなので、火柱や轟音、ペンライトの海といった臨場感を感じていただけたことが、本当に嬉しいです!
そして、「42歳か45歳かどっちだっけ」という一言にも触れてくださりありがとうございます(笑)
奏は42歳で2002年にタイムリープし、その後三年が経っているため、元の年齢と今の時間軸が頭の中で少し混ざってしまっています🤭
細かなところまで丁寧に読んでくださり、ありがとうございました!✨
Track.30への応援コメント
キャシーさんのキャラ、好きすぎます😂
めちゃめちゃ褒めてくれるし、プロとしてやることはやるっていう、この切り替えみたいなものがすごくいいですね。
いい写真が撮れたことを、自分の素材のおかげと思わず、カメラマンさんへ感謝を述べるのが奏くんらしくて素敵ですね☺ そして終わった後の挨拶も。人気が出て、有名になっても、この礼儀正しさは忘れないでいて欲しいです。
和やかな空気での撮影、とてもよかったです✨
作者からの返信
琥珀さま、コメントありがとうございます!
キャシーさん、好きと言っていただけて嬉しいです!
そうなんです。キャシーさんは、あの濃さでわーっと褒め倒しながらも、ちゃんと「その子に合う見せ方」をわかっている、プロな人なイメージなので、そこを受け取っていただけてとても嬉しいです。
そして、奏の反応や、撮影後の挨拶まで見てくださってありがとうございます。
ああいう礼儀や感謝の気持ちは、きっとこの先も奏の大事な強みのひとつでいてほしいと、私も思っています。
和やかな空気での撮影、と感じていただけて嬉しいです✨
Track.23への応援コメント
もう、読んでてワクワクします、
久々に音楽に触れたくなってボカロに
手を出し始めちゃった。
友達は曲作るのうまいんで、教わってます。
私もCubaseのような、しっかりとしたDAW
使いたいが、ちょっとできること多すぎで今パニック
とりあえずフリーソフトのDAWに戻ってます。
今度の新作終わったら、本腰いれて勉強しよっかな
作者からの返信
富田さま……!
嬉しいコメントに加えて、素敵なレビューまで本当にありがとうございます!
夢を諦めたおっさんが、もう一度やり直して前に進んでいく……そんなALIVEの核の部分を受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
さらに、拙作を読んで「久々に音楽に触れたくなった」とのお言葉まで……!
本当に作者冥利に尽きます😭
ボカロやDAWに挑戦されているお話も、わくわくしながら拝見しました。
お友達に教わりながら曲作りを始められているのも素敵ですし、「新作が終わったら本腰を入れて勉強しようかな」というお気持ちにも、とてもいいなあと思いました。
拙作が、少しでも「またやってみたい」という気持ちのきっかけになれていたら、本当に幸せです✨
Track.8 への応援コメント
なんか、ボカロ始めちゃいました。
ボカロに付属してる
デジタルオーディオワークステーションが
ちょいむずだがプリセットだけでも
とりあえず曲になる、おもしれ――!
ちゃんとコード進行覚えて、作曲やってみよっかなっと
作者からの返信
富田さま、コメントありがとうございます!
ボカロですか!! すご~~い!!
曲を作れる方、本当に尊敬します……!
デジタルオーディオワークステーションって難しそうですが、プリセットだけでも形になるなんて面白そうですね。
そこから「ちゃんとコード進行も覚えてみようかな」と思われるの、もうすでに才能の入口では……!?
そして、貴重なお星さまを本当にありがとうございました!
とても励みになります~✨
Track.2への応援コメント
舞見ぽこ様。
Xであたたかなご挨拶のお言葉を頂いたのに、送信エラーでうまくお返しすることができず、こちらから失礼します。
さっそく拝読いたしました。
どこかズレてるイケメンって、面白そうですね。
モテたいという一心はとても素直な感情でわかりやすく、だからこそ言動が妙なものになったりしますよね笑
ゆっくり楽しませていただきますね。
是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
Xでのお返事ですが、今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
おお、照春さま。わざわざこちらまでお越しくださり、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます!✨
「どこかズレてるイケメン」が奏なのでそこを楽しんでいただけて嬉しいです😊
そうですよね。モテたいという気持ちが空回って、言動がおかしくなってしまうことってありますよね(笑)
ゆっくり楽しんでいただけるとのこと、本当にありがとうございます!
わたしも照春さまの作品のほうへお邪魔させていただきますね。
こちらこそ今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨
Track.14への応援コメント
続けてのコメント失礼いたします。
間違っていたらすみません……
ハイッ!の曲はあれですかね、ウ◯ト◯◯ウル……でしょうか……
間違っていたら恥ずかしいのでどうしようかと思ったんですが、気になってしまって(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、続けてお読みくださった上にコメントも、本当にありがとうございます!
まさかそこに気づいてくださる方がいらっしゃるとは……!
ハイッ!!の
イメージはウル◯◯ソ◯ルで大正解でございます😂
あの「ハイッ!!」はどうしても入れたくて……
世代的に、つい体が反応してしまいますよね(笑)
気になってコメントしてくださったことがもう嬉しすぎました。
これからも奏の挑戦を見守っていただけたら幸いです!
Track.12への応援コメント
MDとかキリ番とか懐かしすぎますね……!
CDをレンタルしてMDに録音して、何が入ってるか手書きで書いたりしてました。
そして、BBSを放置していると、変な書き込みがわいてくるのも、「あー、あったなぁ」ってなんだかしんみりしちゃいました(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、コメントありがとうございます!✨
懐かしネタ、しっかり伝わっていて嬉しいです……!😂
CDをレンタルしてMDに録音、そして手書きラベル。
あの自分だけのベスト盤を作る時間って、妙に特別でしたよね。
BBSを放置すると、謎の書き込みが湧いてくる現象……あるあるでしたよね(笑)
あの頃のネットは、ちょっと不便で、でもやたら熱量があって。
そんな空気ごと楽しんでいただけていたら本望です✨
Track.3 への応援コメント
コメント失礼いたします。
先程は拙作へのコメントやフォローをありがとうございました!
「ガイア」とか「※イケボ」とか……もう、めっちゃ笑わせてもらいました(笑)
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
ひとえけいりさま、こちらこそです~。こうして読みに来てくださった上にコメントもありがとうございます✨
ガイアとか※イケボとか……
ちょっとスベったかな……と、思っていたネタだったので(笑)、
拾って笑っていただけて嬉しいです!
あの時代特有の黒歴史感と全力ポエム、
これからもちょこちょこ暴走すると思いますので、
どうぞ温かい目で見守ってやってください😂
引き続きよろしくお願いいたします!
Track.6への応援コメント
かなでぃ〜ん、じゅん兄、最高すぎます!
「青春時代にうっかり踏み抜いた生涯黒歴史殿堂入りレベルが、 何の前触れもなく脳内シアターでフルHD再生されただけなんです」
語彙力が凄すぎる。
私もいまだによくあるので、分かるよ!かなでぃん!
作者からの返信
八十島助左衛門さま、コメントありがとうございます!
かなでぃ~ん&じゅん兄を気に入っていただけて嬉しいです!
あの一文、勢いと黒歴史の圧を全力で詰め込みました😂
そして「私もいまだによくある」、めちゃくちゃ分かります(笑)
何の前触れもなく再生される脳内黒歴史シアター、
あれ本当にやめてほしいですよね……フルHDで……。
この先も、懐かしさと痛みと笑いが交互に襲ってくるので、
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!✨
Track.19への応援コメント
えっ……美央さんと奏くん…始まってしまうの…?|ω・)
鼻血なんて、まだかわいいもんですよ~!(笑)
しかし……バイトも路上ライブも禁止とは…。
親の援助でもなければ、相当厳しいですよね…(;’∀’)
作者からの返信
琥珀さま、コメントありがとうございます!
そうなんです……ここへ来て、ようやくヒロイン・美央さんの本格登場です😊
ALIVEは恋愛主軸の物語ではないので、恋の進展はかなりゆっくりめですが、
このあたりから奏と美央さん、少しずつお互いを意識し始めていきます。
鼻血はまだ序の口ですね(笑)
そして研究生の厳しい現実……。
ルクスプロダクションではレッスン代は取らない代わりに、
事務所所属になるとアルバイトも、金銭が発生する路上ライブもすべて禁止なんです。
そのため研究生は、親元にいる小中学生がほとんど、という設定になっています。
奏にとっては、夢への一歩と同時に現実の壁が一気に押し寄せる回でもありました。
この先どうやって乗り越えていくのかも、見守っていただけたら嬉しいです✨
Track.0 への応援コメント
コメント失礼いたします!
まさかのおっさんアイドルΣ(゚∀゚ノ)ノ
アイディアが奇抜で面白いですね
★★★つけさせてもらいます👍️
これからの展開にワクワクが止まりません
(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
竹吉さま、コメントありがとうございます!
おっさんがアイドルに!?というところに反応していただけて、とても嬉しいです……!
奇抜と言っていただけるのは、この作品にとって最高の褒め言葉です✨(笑)
そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございます!
プロローグからワクワクしていただけたとのお言葉、とても励みになります。
これからも奏の青春リスタートを楽しんでいただけたら幸いです!
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!✨
Track.0 への応援コメント
コメント失礼します。
まだプロローグ部分だけですが、42歳のおっさんがアイドルでセンターって設定だけで、既におもしろそうです!
新作執筆の合間に少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
いぬはさま、コメントありがとうございます!
プロローグだけで「面白そう」と言っていただけて、本当に嬉しいです……!
本作は、
42歳の売れない元バンドマンが、2002年の大学生にタイムリープしてもう一度ステージに挑む物語です。
イケメンなのにどこかズレてて、歌ウマなのに運動神経は壊滅的——
そんな残念おっさん・一ノ瀬奏が、伝説の国民的アイドル《ALIVE》へと辿り着くまでを描きます。
新作執筆の合間に読んでくださるとのこと、とても光栄です!
どうぞ気軽に、奏の再スタートを見守っていただけたら嬉しいです✨
Track.15への応援コメント
おー!まるで本当にライブを見ているように、場の温度が上がってきましたね!熱気の振動が伝わって、そして、ついにスカウト来ましたね、
ワクワクします!すごく描写に気の流れを感じ、引き込まれます!
私の作品にも⭐︎Aliveの勢いの風をいただきました。ありがとうございます😊
作者からの返信
アタヲカオさま、コメントありがとうございます!✨
ライブの空気感や熱気の振動まで感じ取っていただけて、本当に嬉しいです……!
ライブシーンはいつも試行錯誤しながら書いているので、そう言っていただけて報われます🔥
こちらこそ、温かい応援を本当にありがとうございました!
アタヲカオさまの『ノア・ポイント』、続きが気になって仕方がありません……!🌸
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
Track.13への応援コメント
カバー曲を歌う時の注意ですか。
いろいろあるんですね(☉。☉)!
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです。このあたり詳しい説明ははしょっているのですが、路上ライブなど不特定多数に向けてカバー曲を演奏する場合は、基本的に著作権者やJASRACなどの管理団体から演奏利用の許諾を得る必要があるそうです。
ただし、演奏者に報酬が発生しない・営利目的ではない場合は、例外的に許諾なしでもOKとされているようで。
奏はそれを把握しており、今回のカバー曲での演奏は金銭を受け取らず営利目的ではないため、その範囲内という設定でした。
細かい設定まで読んでくださって嬉しいです!😊
Track.10への応援コメント
ノリのいいギャルさん、最高です!✨ しかも、聴くときはちゃんと聴く…みたいなのも、さらに良き!! こうやって素直に反応を返してくれるのが、奏くん側からしてみれば、すごく嬉しいことですよね。
ライブの一体感みたいなの大好きなので、それが伝わって私も楽しかったです( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです~!あのギャルたちはノリが良いだけでなく、聴くときはちゃんと聴く姿勢が本当に好きで。
彼女たちの反応があったからこそ、奏の心にも届いた実感が生まれたシーンでした。
ライブシーンは未だに「あーでもない、こーでもない」と思考錯誤しながら書いているので、少しでも熱気が伝わって嬉しいです!🔥
Track.6への応援コメント
そっかー。じゅん兄とは久しぶりの再会になりますもんね。
相手からしたら初対面でも奏くんからしたら久しぶりというギャップは面白いです♪
舞見ぽこさん、ありがとうございます。
引き続き、拝読いたします〜♪
作者からの返信
柳アトムさま、続けてお読みいただき、そしてお星さままで……本当にありがとうございます!🌟
丁寧にコメントまでいただけて、感激しております。
そうなんです、じゅん兄とは奏にとって再会なんですが、相手にとっては初対面というこのギャップが書いていてとても楽しいところでした。
じゅん兄は初対面でもガンガンに詰めていくタイプなんでいきなりマブです(笑
引き続きどうぞゆるりとお楽しみいただけたら幸いです!
Track.0 への応援コメント
舞見ぽこさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「冒険者ギルドの受付嬢ですが元勇者パーティーの剣聖というのはナイショです」に評価をいただき本当にありがとうございました(歓喜
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します〜!
おー。ライブ会場は大盛り上がりですね♪
ALIVEはメンバーのイニシャルだったんですね。
奏さんのお名前が真ん中にあることでグループの中心であることがうかがえました。
そして奏さんは元々バンドを嗜んでいたんですね。
過去に戻ってから急にギターを持ち、爆発的に売れたんじゃないという点に下地の確かさを感じました♪
これは楽しみです〜(嬉
作者からの返信
柳アトムさま、コメントありがとうございます!✨
そしてご丁寧なお言葉まで本当に恐縮です……!
お忙しい中読みに来てくださり嬉しいです!
ライブ会場の熱気や、ALIVEという名前の由来まで丁寧に拾ってくださって感激しました。
そうなんです、グループ名はメンバーそれぞれの頭文字から取っているのですが、奏が「I」に選ばれた意味もまた、物語の軸として欠かせない要素となってきます。
そこに注目してくださって、とても嬉しかったです!
また、過去にバンド経験があったという設定は、かつて夢を諦めた男がもう一度人生をリスタートし、再び夢を追いかける——という物語の核心にも繋がる部分です。
こちらもくみ取っていただけて、本当に感激です!
今後もALIVEが国民的アイドルになるまでの道のりをしっかり描いていく予定ですので、見守っていただけたら幸いです✨
Track.1への応援コメント
読ませて頂きました。
冒頭から始まった臨場感が溢れ出る描写に圧倒されました。
会場の熱気が文字を通して伝わってくるようです。
おっさんとアイドルと言う真逆な存在が、感動的な化学反応を引き起こすのだと思います。
作者からの返信
品画さま、読みに来てくださりありがとうございます!✨
ライブシーンは、あの熱気や興奮をどう文字に起こすか悩みながら書いているので、少しでも臨場感が伝わったのなら本当に嬉しいです!
おっさん×アイドルという真逆の組み合わせは、ただのアイドルものではなく意外性を出したくて選んだ設定だったので、そう言っていただけてこの構成にしてよかったと思いました。
温かいお言葉、とても励みになりました!🌸
Track.15への応援コメント
前回、今回と、ライブの熱気と余韻がすごく伝わってきました。
オーディエンスの描写がとてもアツくて良かったです。
久々にライブに行きたくなりました。
また、自主企画を立ち上げてくださってありがとうございました!
しかも早々に読みにきてくださり、とても嬉しかったです。
大人の女性の物語を書くのはなかなか難しいですが、こちらも精進していきたいと思います。
ありがとうございました!
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます✨
ALIVE!は、アイドルのライブに行って興奮のあまり勢いで書き始めた作品で…。
でも、いざライブシーンを文字に起こすと本当に難しくて……少しでも熱気や臨場感が伝わればという気持ちで書いていたので、そう言っていただけて本当に浮かばれました!!
そして「大人女性向け企画」にもご参加くださりありがとうございます!
あの企画は、何より自分が読みたいという気持ちが強かったのと、企画に参加してもなんか思うところがあり…「だったら自分で作ってしまえ!」の精神ではじめたものでした。
それがこうしてMayaさまをはじめ素晴らしい作品の数々と出会う場になって、本当に立てて良かったです🥹
えええっ、そんなとんでもないです!
Mayaさまは幅広いジャンルで活躍されていて、作品ごとに描かれる深みや描写が素晴らしくいつも刺激をもらっています✨
わたしの方が、大人の女性向けと銘打ちながらまだまだ浅いなぁと感じる部分ばかりで……皆さまの作品からたくさん勉強させていただいてます!
Track.8 への応援コメント
コメント失礼致します。
更新のたびに拝読させて戴いははずが処々押したはずの♡が消えており、押し直させて戴きました。
本当に申し訳ありません。
一ノ瀬奏氏かライブ前に感じる緊張感、ライブの始まったあとの高揚感がジンジンと伝わってきた素晴らしい流れでした!
これからも拝読させて戴きます。
作者からの返信
倫さま、いつも読んでくださりありがとうございます…!✨
♡が消える現象、やっぱり気のせいじゃなかったんですね!わたしもたまに「えっ、押したはずなのに!?」ってなるので、不具合だと思います。全然お気になさらずですよ~🙌
そしてライブシーンへのお言葉、本当に嬉しいです。いつも「ちゃんと伝わるかな…」と気が気でないので、緊張感や高揚感を感じ取っていただけたと知って安心しました🥹
丁寧にコメントいただき、こちらこそありがとうございます!!これからも宜しくお願いします✨
Track.1への応援コメント
Xからきました。
まるで人生のリスタートボタンをそっと押すような物語。人知れず重ねた悔しさや願いが、東京ドームの輝きとともに再び息を吹き返す。夢を諦めきれなかった心の温度に、優しく寄り添いたくなりました。
続きが気になりましたので、作品フォローいたしました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま、Xからわざわざお越しくださり本当にありがとうございます!
そして、こんなに素敵な感想をいただけるなんて……胸がいっぱいです。
「人生のリスタートボタン」という表現がとても響きました。まさに奏の物語で描きたかった部分を、こんなに美しく汲み取っていただけて感無量です。
Track.2以降はコメディ色がぐっと濃くなっていきますが💦時には真剣に夢を追いかけるそのギャップも楽しんでいただけたら幸いです。
作品フォローまで、本当にありがとうございました!🙏✨
Track.6への応援コメント
えっ奏さんギャルの毒牙にかかっちゃったの!?
あの頃のギャルは肉食、というかほぼ猛獣だったし……
奏さんの純潔が守られていることを祈ります。
クラブ、私もよく通ってました。
渋谷にも行きましたが、メインは六本木でした。
全然関係ないですが、一ノ瀬という名字からう○プリを連想してしまうのは私だけ?
彼のキャラソン『BELIEVE☆MY VOICE』が大好きでした♡
作者からの返信
Mayaさま、ありがとうございます!✨
奏の純潔は……ご想像におまかせします。と、言いたいところですが——
大丈夫、守られています😇
おお〜!クラブ経験者のMayaさまにそう言っていただけて嬉しいです!東京のクラブは完全に想像で書いてますが、当時の空気感を少しでも感じ取っていただけたなら感無量です🙏
そしてトキヤさまですよね(笑)七月七日の時は歌といえばの軽い気持ちで「一ノ瀬」にしたのですが、まさか奏が主役になるとは……そしてアイドルを目指すとは自分でも思ってませんでした😂
『BELIEVE☆MY VOICE』ほんと沁みますよね〜!もとは音痴設定だったのに、努力でここまでの歌声に……本当に尊敬です✨
わたしは「independence」や、推しのアイドルとコラボした「Nemophila」が大好きです🌸
Track.12への応援コメント
今回は、懐かしの個人HP文化と奏の黒歴史が全力で炸裂していて、このギャグ好きです(笑)。「漆黒の堕天使KANADE」やキリ番文化だけでも十分強いのに、その奥からちゃんとヤマジとの思い出が出てくることで、単なる懐古ネタではなく二人の友情の厚みになっているのがいいですね。そして、たった一曲の着メロを作るために朝まで音を拾って打ち込む姿から、奏が昔から“誰かのために音を作る人”だったことが感じられて、最後の「燃え尽きた戦士」のような達成感も微笑ましかったです。
作者からの返信
板野さま、コメントありがとうございます!✨
個人HPやキリ番、着メロなど、当時ならではの懐かしネタを楽しんでいただけて嬉しいです🤭
「漆黒の堕天使KANADE」は、42歳の奏からすればもはや直視できないレベルの黒歴史ですね。
そして、ヤマジとの思い出や二人の友情まで拾ってくださりありがとうございます。
たった一曲の着メロのために朝まで音を拾って打ち込むのは、昔から奏が音楽に対して妙に真面目で、誰かのためならとことんやってしまうところが出ましたね。
最後の燃え尽きっぷりまで楽しんでいただけて何よりです。
今回も細かなところまで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました!✨