Track.23への応援コメント
もう、読んでてワクワクします、
久々に音楽に触れたくなってボカロに
手を出し始めちゃった。
友達は曲作るのうまいんで、教わってます。
私もCubaseのような、しっかりとしたDAW
使いたいが、ちょっとできること多すぎで今パニック
とりあえずフリーソフトのDAWに戻ってます。
今度の新作終わったら、本腰いれて勉強しよっかな
作者からの返信
富田さま……!
嬉しいコメントに加えて、素敵なレビューまで本当にありがとうございます!
夢を諦めたおっさんが、もう一度やり直して前に進んでいく……そんなALIVEの核の部分を受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
さらに、拙作を読んで「久々に音楽に触れたくなった」とのお言葉まで……!
本当に作者冥利に尽きます😭
ボカロやDAWに挑戦されているお話も、わくわくしながら拝見しました。
お友達に教わりながら曲作りを始められているのも素敵ですし、「新作が終わったら本腰を入れて勉強しようかな」というお気持ちにも、とてもいいなあと思いました。
拙作が、少しでも「またやってみたい」という気持ちのきっかけになれていたら、本当に幸せです✨
Track.8 への応援コメント
なんか、ボカロ始めちゃいました。
ボカロに付属してる
デジタルオーディオワークステーションが
ちょいむずだがプリセットだけでも
とりあえず曲になる、おもしれ――!
ちゃんとコード進行覚えて、作曲やってみよっかなっと
作者からの返信
富田さま、コメントありがとうございます!
ボカロですか!! すご~~い!!
曲を作れる方、本当に尊敬します……!
デジタルオーディオワークステーションって難しそうですが、プリセットだけでも形になるなんて面白そうですね。
そこから「ちゃんとコード進行も覚えてみようかな」と思われるの、もうすでに才能の入口では……!?
そして、貴重なお星さまを本当にありがとうございました!
とても励みになります~✨
Track.2への応援コメント
舞見ぽこ様。
Xであたたかなご挨拶のお言葉を頂いたのに、送信エラーでうまくお返しすることができず、こちらから失礼します。
さっそく拝読いたしました。
どこかズレてるイケメンって、面白そうですね。
モテたいという一心はとても素直な感情でわかりやすく、だからこそ言動が妙なものになったりしますよね笑
ゆっくり楽しませていただきますね。
是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
Xでのお返事ですが、今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
おお、照春さま。わざわざこちらまでお越しくださり、丁寧なコメントまで本当にありがとうございます!✨
「どこかズレてるイケメン」が奏なのでそこを楽しんでいただけて嬉しいです😊
そうですよね。モテたいという気持ちが空回って、言動がおかしくなってしまうことってありますよね(笑)
ゆっくり楽しんでいただけるとのこと、本当にありがとうございます!
わたしも照春さまの作品のほうへお邪魔させていただきますね。
こちらこそ今後ともどうぞよろしくお願いいたします✨
Track.14への応援コメント
続けてのコメント失礼いたします。
間違っていたらすみません……
ハイッ!の曲はあれですかね、ウ◯ト◯◯ウル……でしょうか……
間違っていたら恥ずかしいのでどうしようかと思ったんですが、気になってしまって(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、続けてお読みくださった上にコメントも、本当にありがとうございます!
まさかそこに気づいてくださる方がいらっしゃるとは……!
ハイッ!!の
イメージはウル◯◯ソ◯ルで大正解でございます😂
あの「ハイッ!!」はどうしても入れたくて……
世代的に、つい体が反応してしまいますよね(笑)
気になってコメントしてくださったことがもう嬉しすぎました。
これからも奏の挑戦を見守っていただけたら幸いです!
Track.12への応援コメント
MDとかキリ番とか懐かしすぎますね……!
CDをレンタルしてMDに録音して、何が入ってるか手書きで書いたりしてました。
そして、BBSを放置していると、変な書き込みがわいてくるのも、「あー、あったなぁ」ってなんだかしんみりしちゃいました(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、コメントありがとうございます!✨
懐かしネタ、しっかり伝わっていて嬉しいです……!😂
CDをレンタルしてMDに録音、そして手書きラベル。
あの自分だけのベスト盤を作る時間って、妙に特別でしたよね。
BBSを放置すると、謎の書き込みが湧いてくる現象……あるあるでしたよね(笑)
あの頃のネットは、ちょっと不便で、でもやたら熱量があって。
そんな空気ごと楽しんでいただけていたら本望です✨
Track.3 への応援コメント
コメント失礼いたします。
先程は拙作へのコメントやフォローをありがとうございました!
「ガイア」とか「※イケボ」とか……もう、めっちゃ笑わせてもらいました(笑)
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
ひとえけいりさま、こちらこそです~。こうして読みに来てくださった上にコメントもありがとうございます✨
ガイアとか※イケボとか……
ちょっとスベったかな……と、思っていたネタだったので(笑)、
拾って笑っていただけて嬉しいです!
あの時代特有の黒歴史感と全力ポエム、
これからもちょこちょこ暴走すると思いますので、
どうぞ温かい目で見守ってやってください😂
引き続きよろしくお願いいたします!
Track.6への応援コメント
かなでぃ〜ん、じゅん兄、最高すぎます!
「青春時代にうっかり踏み抜いた生涯黒歴史殿堂入りレベルが、 何の前触れもなく脳内シアターでフルHD再生されただけなんです」
語彙力が凄すぎる。
私もいまだによくあるので、分かるよ!かなでぃん!
作者からの返信
八十島助左衛門さま、コメントありがとうございます!
かなでぃ~ん&じゅん兄を気に入っていただけて嬉しいです!
あの一文、勢いと黒歴史の圧を全力で詰め込みました😂
そして「私もいまだによくある」、めちゃくちゃ分かります(笑)
何の前触れもなく再生される脳内黒歴史シアター、
あれ本当にやめてほしいですよね……フルHDで……。
この先も、懐かしさと痛みと笑いが交互に襲ってくるので、
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!✨
Track.19への応援コメント
えっ……美央さんと奏くん…始まってしまうの…?|ω・)
鼻血なんて、まだかわいいもんですよ~!(笑)
しかし……バイトも路上ライブも禁止とは…。
親の援助でもなければ、相当厳しいですよね…(;’∀’)
作者からの返信
琥珀さま、コメントありがとうございます!
そうなんです……ここへ来て、ようやくヒロイン・美央さんの本格登場です😊
ALIVEは恋愛主軸の物語ではないので、恋の進展はかなりゆっくりめですが、
このあたりから奏と美央さん、少しずつお互いを意識し始めていきます。
鼻血はまだ序の口ですね(笑)
そして研究生の厳しい現実……。
ルクスプロダクションではレッスン代は取らない代わりに、
事務所所属になるとアルバイトも、金銭が発生する路上ライブもすべて禁止なんです。
そのため研究生は、親元にいる小中学生がほとんど、という設定になっています。
奏にとっては、夢への一歩と同時に現実の壁が一気に押し寄せる回でもありました。
この先どうやって乗り越えていくのかも、見守っていただけたら嬉しいです✨
Track.0 への応援コメント
コメント失礼いたします!
まさかのおっさんアイドルΣ(゚∀゚ノ)ノ
アイディアが奇抜で面白いですね
★★★つけさせてもらいます👍️
これからの展開にワクワクが止まりません
(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
竹吉さま、コメントありがとうございます!
おっさんがアイドルに!?というところに反応していただけて、とても嬉しいです……!
奇抜と言っていただけるのは、この作品にとって最高の褒め言葉です✨(笑)
そして、貴重なお星さままで本当にありがとうございます!
プロローグからワクワクしていただけたとのお言葉、とても励みになります。
これからも奏の青春リスタートを楽しんでいただけたら幸いです!
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!✨
Track.0 への応援コメント
コメント失礼します。
まだプロローグ部分だけですが、42歳のおっさんがアイドルでセンターって設定だけで、既におもしろそうです!
新作執筆の合間に少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
いぬはさま、コメントありがとうございます!
プロローグだけで「面白そう」と言っていただけて、本当に嬉しいです……!
本作は、
42歳の売れない元バンドマンが、2002年の大学生にタイムリープしてもう一度ステージに挑む物語です。
イケメンなのにどこかズレてて、歌ウマなのに運動神経は壊滅的——
そんな残念おっさん・一ノ瀬奏が、伝説の国民的アイドル《ALIVE》へと辿り着くまでを描きます。
新作執筆の合間に読んでくださるとのこと、とても光栄です!
どうぞ気軽に、奏の再スタートを見守っていただけたら嬉しいです✨
Track.15への応援コメント
おー!まるで本当にライブを見ているように、場の温度が上がってきましたね!熱気の振動が伝わって、そして、ついにスカウト来ましたね、
ワクワクします!すごく描写に気の流れを感じ、引き込まれます!
私の作品にも⭐︎Aliveの勢いの風をいただきました。ありがとうございます😊
作者からの返信
アタヲカオさま、コメントありがとうございます!✨
ライブの空気感や熱気の振動まで感じ取っていただけて、本当に嬉しいです……!
ライブシーンはいつも試行錯誤しながら書いているので、そう言っていただけて報われます🔥
こちらこそ、温かい応援を本当にありがとうございました!
アタヲカオさまの『ノア・ポイント』、続きが気になって仕方がありません……!🌸
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
Track.13への応援コメント
カバー曲を歌う時の注意ですか。
いろいろあるんですね(☉。☉)!
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです。このあたり詳しい説明ははしょっているのですが、路上ライブなど不特定多数に向けてカバー曲を演奏する場合は、基本的に著作権者やJASRACなどの管理団体から演奏利用の許諾を得る必要があるそうです。
ただし、演奏者に報酬が発生しない・営利目的ではない場合は、例外的に許諾なしでもOKとされているようで。
奏はそれを把握しており、今回のカバー曲での演奏は金銭を受け取らず営利目的ではないため、その範囲内という設定でした。
細かい設定まで読んでくださって嬉しいです!😊
Track.10への応援コメント
ノリのいいギャルさん、最高です!✨ しかも、聴くときはちゃんと聴く…みたいなのも、さらに良き!! こうやって素直に反応を返してくれるのが、奏くん側からしてみれば、すごく嬉しいことですよね。
ライブの一体感みたいなの大好きなので、それが伝わって私も楽しかったです( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです~!あのギャルたちはノリが良いだけでなく、聴くときはちゃんと聴く姿勢が本当に好きで。
彼女たちの反応があったからこそ、奏の心にも届いた実感が生まれたシーンでした。
ライブシーンは未だに「あーでもない、こーでもない」と思考錯誤しながら書いているので、少しでも熱気が伝わって嬉しいです!🔥
Track.6への応援コメント
そっかー。じゅん兄とは久しぶりの再会になりますもんね。
相手からしたら初対面でも奏くんからしたら久しぶりというギャップは面白いです♪
舞見ぽこさん、ありがとうございます。
引き続き、拝読いたします〜♪
作者からの返信
柳アトムさま、続けてお読みいただき、そしてお星さままで……本当にありがとうございます!🌟
丁寧にコメントまでいただけて、感激しております。
そうなんです、じゅん兄とは奏にとって再会なんですが、相手にとっては初対面というこのギャップが書いていてとても楽しいところでした。
じゅん兄は初対面でもガンガンに詰めていくタイプなんでいきなりマブです(笑
引き続きどうぞゆるりとお楽しみいただけたら幸いです!
Track.0 への応援コメント
舞見ぽこさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「冒険者ギルドの受付嬢ですが元勇者パーティーの剣聖というのはナイショです」に評価をいただき本当にありがとうございました(歓喜
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
宜しくお願い致します〜!
おー。ライブ会場は大盛り上がりですね♪
ALIVEはメンバーのイニシャルだったんですね。
奏さんのお名前が真ん中にあることでグループの中心であることがうかがえました。
そして奏さんは元々バンドを嗜んでいたんですね。
過去に戻ってから急にギターを持ち、爆発的に売れたんじゃないという点に下地の確かさを感じました♪
これは楽しみです〜(嬉
作者からの返信
柳アトムさま、コメントありがとうございます!✨
そしてご丁寧なお言葉まで本当に恐縮です……!
お忙しい中読みに来てくださり嬉しいです!
ライブ会場の熱気や、ALIVEという名前の由来まで丁寧に拾ってくださって感激しました。
そうなんです、グループ名はメンバーそれぞれの頭文字から取っているのですが、奏が「I」に選ばれた意味もまた、物語の軸として欠かせない要素となってきます。
そこに注目してくださって、とても嬉しかったです!
また、過去にバンド経験があったという設定は、かつて夢を諦めた男がもう一度人生をリスタートし、再び夢を追いかける——という物語の核心にも繋がる部分です。
こちらもくみ取っていただけて、本当に感激です!
今後もALIVEが国民的アイドルになるまでの道のりをしっかり描いていく予定ですので、見守っていただけたら幸いです✨
Track.1への応援コメント
読ませて頂きました。
冒頭から始まった臨場感が溢れ出る描写に圧倒されました。
会場の熱気が文字を通して伝わってくるようです。
おっさんとアイドルと言う真逆な存在が、感動的な化学反応を引き起こすのだと思います。
作者からの返信
品画さま、読みに来てくださりありがとうございます!✨
ライブシーンは、あの熱気や興奮をどう文字に起こすか悩みながら書いているので、少しでも臨場感が伝わったのなら本当に嬉しいです!
おっさん×アイドルという真逆の組み合わせは、ただのアイドルものではなく意外性を出したくて選んだ設定だったので、そう言っていただけてこの構成にしてよかったと思いました。
温かいお言葉、とても励みになりました!🌸
Track.15への応援コメント
前回、今回と、ライブの熱気と余韻がすごく伝わってきました。
オーディエンスの描写がとてもアツくて良かったです。
久々にライブに行きたくなりました。
また、自主企画を立ち上げてくださってありがとうございました!
しかも早々に読みにきてくださり、とても嬉しかったです。
大人の女性の物語を書くのはなかなか難しいですが、こちらも精進していきたいと思います。
ありがとうございました!
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます✨
ALIVE!は、アイドルのライブに行って興奮のあまり勢いで書き始めた作品で…。
でも、いざライブシーンを文字に起こすと本当に難しくて……少しでも熱気や臨場感が伝わればという気持ちで書いていたので、そう言っていただけて本当に浮かばれました!!
そして「大人女性向け企画」にもご参加くださりありがとうございます!
あの企画は、何より自分が読みたいという気持ちが強かったのと、企画に参加してもなんか思うところがあり…「だったら自分で作ってしまえ!」の精神ではじめたものでした。
それがこうしてMayaさまをはじめ素晴らしい作品の数々と出会う場になって、本当に立てて良かったです🥹
えええっ、そんなとんでもないです!
Mayaさまは幅広いジャンルで活躍されていて、作品ごとに描かれる深みや描写が素晴らしくいつも刺激をもらっています✨
わたしの方が、大人の女性向けと銘打ちながらまだまだ浅いなぁと感じる部分ばかりで……皆さまの作品からたくさん勉強させていただいてます!
Track.8 への応援コメント
コメント失礼致します。
更新のたびに拝読させて戴いははずが処々押したはずの♡が消えており、押し直させて戴きました。
本当に申し訳ありません。
一ノ瀬奏氏かライブ前に感じる緊張感、ライブの始まったあとの高揚感がジンジンと伝わってきた素晴らしい流れでした!
これからも拝読させて戴きます。
作者からの返信
倫さま、いつも読んでくださりありがとうございます…!✨
♡が消える現象、やっぱり気のせいじゃなかったんですね!わたしもたまに「えっ、押したはずなのに!?」ってなるので、不具合だと思います。全然お気になさらずですよ~🙌
そしてライブシーンへのお言葉、本当に嬉しいです。いつも「ちゃんと伝わるかな…」と気が気でないので、緊張感や高揚感を感じ取っていただけたと知って安心しました🥹
丁寧にコメントいただき、こちらこそありがとうございます!!これからも宜しくお願いします✨
Track.1への応援コメント
Xからきました。
まるで人生のリスタートボタンをそっと押すような物語。人知れず重ねた悔しさや願いが、東京ドームの輝きとともに再び息を吹き返す。夢を諦めきれなかった心の温度に、優しく寄り添いたくなりました。
続きが気になりましたので、作品フォローいたしました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま、Xからわざわざお越しくださり本当にありがとうございます!
そして、こんなに素敵な感想をいただけるなんて……胸がいっぱいです。
「人生のリスタートボタン」という表現がとても響きました。まさに奏の物語で描きたかった部分を、こんなに美しく汲み取っていただけて感無量です。
Track.2以降はコメディ色がぐっと濃くなっていきますが💦時には真剣に夢を追いかけるそのギャップも楽しんでいただけたら幸いです。
作品フォローまで、本当にありがとうございました!🙏✨
Track.6への応援コメント
えっ奏さんギャルの毒牙にかかっちゃったの!?
あの頃のギャルは肉食、というかほぼ猛獣だったし……
奏さんの純潔が守られていることを祈ります。
クラブ、私もよく通ってました。
渋谷にも行きましたが、メインは六本木でした。
全然関係ないですが、一ノ瀬という名字からう○プリを連想してしまうのは私だけ?
彼のキャラソン『BELIEVE☆MY VOICE』が大好きでした♡
作者からの返信
Mayaさま、ありがとうございます!✨
奏の純潔は……ご想像におまかせします。と、言いたいところですが——
大丈夫、守られています😇
おお〜!クラブ経験者のMayaさまにそう言っていただけて嬉しいです!東京のクラブは完全に想像で書いてますが、当時の空気感を少しでも感じ取っていただけたなら感無量です🙏
そしてトキヤさまですよね(笑)七月七日の時は歌といえばの軽い気持ちで「一ノ瀬」にしたのですが、まさか奏が主役になるとは……そしてアイドルを目指すとは自分でも思ってませんでした😂
『BELIEVE☆MY VOICE』ほんと沁みますよね〜!もとは音痴設定だったのに、努力でここまでの歌声に……本当に尊敬です✨
わたしは「independence」や、推しのアイドルとコラボした「Nemophila」が大好きです🌸
Track.9への応援コメント
出ましたね、マーティー!
あの映画、大好きなので、さらにこちらの作品に強く好感が芽生えました。
先を読むのも楽しみです。
応援してますね!
作者からの返信
照春さま、コメントありがとうございます!
B〇TFネタ、拾っていただけて嬉しいです!
やっぱりタイムトラベルものの元祖といえば……ですからね!
あの時代を先取りしすぎた名シーンが、奏にも重なってしまって(笑)
わかっていただけて、にやにやしてしまいました。
さらに好感を持っていただけたとのお言葉まで、本当に嬉しいです。
先も楽しみにしてくださってありがとうございます!
応援のお言葉を励みに、頑張ります✨