立花弁護士事務所②への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
設定が決まるとすぐにでも書きたくなってしまう!それくらいワクワクした気持ちがあるのかもしれないですね。
真相に近づいている?!自分ではまだまだ謎だらけです。笑
立花宗徳が妄信した戦国時代の武将、立花宗茂は優れた武将だったのですね。
ここでもまた蝶ネクタイの男の話が出てきました。黒田重信説が有力なのでしょうか?そうなると却って違う人物なのでは?と思いたくなってしまいます。
弁護人(用明太)は既に殺されていて、庭に埋められている、、?!
その推理も凄く気になります!
しかしそれもまた立花宗徳が屋敷には手を触れるなと言っていた、、
やはり立花宗徳は何かを知っていて隠している?
作者からの返信
コメントありがとうございました。
立花宗茂は柳河藩(福岡県柳川市)の武将で、柳川市には一度、行ってみたいと思っています。お堀の川下りや立花家の邸宅だった御花が有名です。
舞台下③への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
作品を書くうちにこんな風に書けばいいんだな、みたいな感じが掴めてくるのでしょうか?
与太話、漫才なども聞きまくったとか。いろんな材料を駆使されているんですね。
真琴の悪霊の話、興味深かったです。
(くわばら、くわばらが口癖ですね)
そして何年も前から、屋敷の周りで蝶ネクタイの男が目撃されていたという話。
確かに貴重な話ですね。
悪霊の正体は?気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ざっと設定が決まると、もう待ちきれなくて、細部を詰める前に書き始めてしまいます。後は結構、行き当たりばったりなので、後で書き直す作業が大変だったりします(笑)
舞台下②への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
こちらは初期に書かれた作品なのですね?
円熟みを感じるミステリーだな、と思っておりましたが、まさかの”初期”だったとは!
蝶ネクタイの男は黒田重信なのか?
気になります!
圭亮の与太話、炸裂ですね!笑
「妖怪婆」こと市野真琴から有益な情報を得ることができるのか。
「テレビの人」という言い方が面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
初期の作品は、あれもこれもと詰め込んであるので、凝ってはいるのですが、とっちらかっている感じです。
圭亮の与太話、毎度、苦労しています。与太話を書く為に、漫才を聞きまくった時期もありました。
悲劇の連鎖④への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
オカルトっぽい雰囲気のミステリーも面白いです!エンターテイメントの要素を楽しめる感じです。
「女王の呪い唄」、トリックのアイデアが興味深くて面白かったです!
絵画の後ろに隠されていた物、予想が外れてしまいましたが、これは一体何を意味するのか、、まだ謎です。
現場検証が行われましたが、これで自殺説は無くなった、と見てよいのでしょうか。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
まだ第二章の途中で、第四章までありますので、当分、更新が続きます。
飽きずにお付き合いいただければと思います。
初期の作品ですので、盛り盛りに力の入った作品になっています。
悲劇の連鎖③への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
長編ミステリーの伏線を張る作業とその回収作業、あれもこれもと沢山になってくると大変ですね。でも伏線の回収がバッチリだと気持ちいいです。
さて何やら寝室に掛かっている油絵を見つけたようですね。
この絵画から発見されたものは、何か今回の殺人事件に関連するものなのか、それとも過去の事件に関わるものなのか?
立花宗徳弁護士が残したものではないかと推測しています!(違うかも?!)
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
伏線の回収が決まると、書いている方も気持ちが良いのですが・・・
本作もオカルトに寄った作品ですが、「女王の呪い唄」よりは評判が良いようで、安心しています。
悲劇の連鎖②への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
物語はどんどん違った方向に向かうということですが、今回のエピソードを読んで、あっ!と驚きました。用明太が、、
えー?!そんなことが、、?!
ショートのアイデア、次から次へと浮かんでくるように思っていましたが、浮かばなくなる時もあるのですね。
長編ミステリーがひと段落ついたらまたショートで書きたくなるエピソードが思いつくかもしれませんね。
悪霊館に今正に足を踏み入れようとしている西脇と圭亮達ですが、何か新たな発見はあるのでしょうか?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長編ミステリーを書いていると、伏線を張って回収して、回収を忘れて書き直して、そして最後に伏線を入れ直して~なんて作業をやっているせいか、ショートショートのネタがまるっきり浮かんで来ません。
暫く休むとサクサク、アイデアが出て来る時期があるので、本作の掲載が終わったら、またショートショートをやりたいと思っています。
悲劇の連鎖①への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
洋館の名前、今回は「悪霊館」ですね!
この名前以外は思いつかないほどピッタリです!
立花弁護士、父親は世間の誹謗中傷に悩んでいたのですね、、そして黒田麻衣ちゃんの父親の言葉にも苦悩していた、、
そして用明太は犯人ではないという信念を貫いたはいいですが、そのせいで太の両親が殺されることになってしまっては、自分のしたことを顧みざるを得なくなってしまいますよね。
正に『悲劇の連鎖』と言えるほど、1人の子供の殺害事件から次々と人が亡くなっていきました、、
事件の真相はどうだったのか。
鬼牟田圭亮と西脇コンビに期待しています!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
まだまだ序盤ですが、山場を過ぎた辺りです。物語はどんどん違った方向に向かいますのでお楽しみに。長編ミステリーを掲載している間に、長編ミステリーを書いています。長編ミステリーを書いていると、何故かショートショートのアイデアが浮かばなくなってしまいます。
復讐の鬼③への応援コメント
こちらの作品を読ませていただきました!
洋館が出てくるとミステリーだな!と圭亮ではないですが、ワクワクします!
そしてその洋館では明治時代に一家惨殺事件があった、、まさに悪霊が出てもおかしくない背景がありますね。
そこでベランダから吊るされたマリオネットのような死体となって発見された用明太。
しかも太には驚くべき過去があった、、
果たして彼は当時の事件の真犯人だったのか、犯人は別にいたのか。
彼と洋館の所有者の立花弁護士との繋がりは確かにあるわけですが、今回の事件に立花弁護士は何か絡んでいるのか?
普通に考えたら、太は黒田重信に殺されたように感じるのですが、それでは捻りがないですよね?
また、兼重准教授は明治の事件を研究していて、悪霊館の過去を知っている、、ただの准教授なのか、過去の事件に個人的関与がある人物なのか、興味を引かれます!
意外な真相があるような気がするのですが、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
長い物語になりますが、最後までお付き合いいただければ幸甚です。
そうですね。基本、自分の長編ミステリーには洋館が出て来ます。出て来ないと話が進みません(笑)
「犬神家の一族」や「八墓村」の影響なんでしょう。
洋館の名前を付けるのに苦労します。もうそれらしい名前が無くなってしまいました。
立花弁護士事務所③への応援コメント
“なるべく、話題になり、世論を庭を掘り起こすべきだという流れに持って行きたい”、、
これはそうしたいですよね。
世論の声の後押しが欲しいです。
西脇もその辺を意識した番組作りをしたわけですよね。
そして肝心の圭亮のコメントがド直球!!
からの飛躍しすぎた発言、、
あ〜と思ってしまいましたが、何故か上手く話が繋がりましたね!
しかし矢張り庭の捜索は難しいみたいですね。
ハラハラしながらも番組はコマーシャルへ。
このコマーシャルの間にスタジオではあれこれみんなが話しているのかな?と想像しつつ
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
圭亮らしさを出す為に、頑張って書いたシーンでした。
そうですね。コマーシャルの間に、西脇が飛んで来る様子が目に浮かびます。