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    主人公のぶっとんだ異常も怖いのですが、結局「音」を奏でている者の正体はわからないまま終わるのが一番恐ろしいです。いったい何がいるんでしょう……クニヒコさんそんなに美味しいのかな(??)

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    変に正体を明かすより、謎のままの方が余韻が残るかなと思いました。
    決して手抜きではありませんwww


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    サエのことを肉大好き『女』と表現した時に
    ホノカはサエに良い感情を持ってないんだろうかと思いましたが…まさかまさかでした

    毎夜、不審な音に悩まされるとか真相に気づいて恐怖するとかでなく
    音の原因がわかっても戦慄すらしないホノカがとんでもない恐ろしい女でした


    押し入れの何かはネズミだったりするのかと思いましたが
    化け物的なものでしょうか
    全てくらい尽くしたあと次はホノカ自身が狙われるとか思わないところもホノカの自己中な怖さでした

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    寝ている時に不意に鳴る音って気になりますよね。
    でもホノカのようにメンタル強ければ問題なしかも知れません。
    そして本作に素敵なレビューコメントを頂きありがとうございます。
    重ねてお礼申し上げます。

    編集済
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    げに恐ろしきは女なり

    作者からの返信

    こめんとありがとうございます。
    いえいえ、女性が怖いなんて…。
    そんなことはありません、多分…。

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    コメント失礼いたします

    え…? 「押入れの誰か」を、確認しないのですね?
    それは肉食系の、彼女?それとも嫉妬している誰かの生き霊…?
    人怖系こわさが、ぎゅっと詰まっていました。
    面白かったです!ありがとうございました(⁎ᵕᴗᵕ⁎)

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    うわぁ、怖かったです……!
    聞こえていた音は、骨に着いた肉を噛みちぎる音だったのですね。それを幸せと感じられる狂気的な感覚も、恐ろしい~!と思いましたカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
    ありがとうございました

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    本作では怪異の正体は直接明かさず、主人公の狂気を前面に出すことで、より効果的になったのかも知れないなと思っています。

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    語りの冷静さと、構成の緻密さが見事でした。冒頭の“音”が、物語の終盤で回収される瞬間の快感と戦慄。語り手の感情の揺れがほとんど見えないのに、読者の心には確実に爪痕を残す。短編としての完成度が高く、嫉妬すら覚えます。

    作者からの返信

    初めまして。
    コメントありがとうございます。
    過分な評価を頂きましたが、怪異よりも主人公の精神の異常さにフォーカスしましたので、その点を汲んで頂いて幸いです。

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    コワいお話でした😓
    人のコワさって、『考え方と実行』ですよね。
    人間は恨み深い動物だから、一瞬の殺意は誰にでもあるだろうけど、その殺意が持続して、実行に移せるというのが、普通の人と人殺しの違いでしょうね💦
    謎の音は謎のまま···そこがまたコワいです💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    この作品の主人公の殺意の根本は独占欲になります。
    その欲望の強さが、仰るように実行に繋がったのだと思います。
    カブトムシの音、何か怖いですね。
    昆虫が大の苦手なのでwww
    最後になりますが、素敵なレビューコメントありがとうございました。
    重ねてお礼申し上げます。

    編集済
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    かなり読むのが遅くなってしまいました、申し訳ございません😭
    そして今回もまた、うわっ😱とひえっ😱とゾッ😱がドンドンと重なり、肝が冷え冷えとしました。音と言う不気味でやられていたら、本当に恐ろしかったのは主人公と言う穴に見事に落とされました。そうして彼女の狂ったヤバさにやられてしまいましたが、音の出所と言うか、彼女も知らぬ別の存在がある事もまたヤバくて……😱
    ヤバいの連続が終わらない物語で大変面白かったです!😳

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    結構皆さまから怖かったというコメントを頂いて、そうなんだと書いておきながら思ってしまいました。
    ちょっと最近感覚がマヒしているのかも知れませんwww

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    なんとも言えない夜の静けさに潜む「音」の正体を探す描写が、日常の中の微かな違和感としてとても印象的でした。終盤の静かな決意と心の機微に、ただただ息を呑みました。読後も余韻が耳の奥に残る、不思議な余白のある物語で面白かったです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    音の正体を明かしつつも、その音を出している存在を曖昧にすることで、読者の皆様の想像力を掻き立てるような効果が出せました。
    最後になりますが、本作への素敵なレビューコメントありがとうございました。
    重ねてお礼申し上げます。

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    拝読しました。

    恋人の死肉を食べられていることがわかって、「幸せな気分」と表する語り手の異常さがすごい。
    クニヒコの骨を飾るといっているし、生身の恋人には興味がなさそうなので、もともと語り手は骨格フェチだったのでしょうか。

    わざわざ忍びこんで死肉を食らってる人の話もおもしろそうですね。いったいどんなヤツなんだ……。

    恐ろしくもユニークなお話を大変楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    死肉を喰らっている奴の正体は、実は作者も分かっておりません(無責任!)。
    楽しんでいただけて幸いです。

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    主人公が実はヤバい奴……!に終わらず、ヤバい奴はまた別にいるのが怖すぎる!!!
    二段構えなのがとても面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サイコと怪異を同時に登場させるというコンセプトで書いた作品です。
    その辺りを愉しんで頂けて幸いです。

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    こんばんは。
    コメント失礼します。

    良いですね。
    淡々と、独語るのが良いです。

    特に怪奇現象に留意しない。
    なんとなく音の種類がわかれば気がすむ。
    そんなホノカの精神性が怖くて好いです。

    各人の名前もカタカナ表記で特定性を持たない。あたかも記号のように感じます。
    工夫ですね。

    この類の物語に理屈を当てはめるのは無粋ですが。
    クニヒコを巡る女性。
    サエの生霊は肉に執着し、ホノカは骨を偏愛する。
    そんな地獄絵面が浮かびました。
    楽しく拝読できました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    怪異とサイコの両方を含む作品が書けないかなと思い、頭を捻りました。
    音の正体を明確にするかどうか少し悩みましたが、それよりも主人公の狂気に焦点を当てた方がよいなという結論に至りました。
    最後になりますが、素敵なレビューコメントありがとうございました。
    重ねてお礼申し上げます。

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    主人公の淡々とした語り口でじわじわと滲み出す狂気の構成が秀逸。
    また、夜な夜な聞こえる音の正体と、主人公の歪んだ愛情と狂気の絡みが巧みに描写されており、戦慄が走りました。

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    怪異というよりも狂気に焦点を当てました。
    その点を愉しんで頂けて幸いです。
    最後になりますが、素敵なレビューコメントありがとうございました。
    重ねてお礼申し上げます。

  • への応援コメント

     うわー、怖い話。。
     一体誰が肉を食いちぎってるんですか。サエ?

     気味が悪いながらも、印象に残る小編でした。

     お星さまパラパラしておきますー。

     あと、完結を忘れてますよー。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメントとお星さまありがとうございます。
    サエの願望の音かも知れませんね。
    そして完結忘れておりました。
    ご指摘ありがとうございます。

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    ここにもちょうど良さげなお肉がありましたか…実はとある中学校で、給食に出すお肉の調達に苦労してまして。もしよろしければ、いくらか恵んでくださると幸いです🙇

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    おお蛋白質がアミノ酸に分解されて食べごろかも知れません。
    骨はご返却くださいねwww
    最後になりますが、素敵なレビューコメントありがとうございました。
    重ねてお礼申し上げます。

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    うひょーっ!!こわいぞ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    怖かったですか?何よりですwww

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    「一体誰なんだろう」から「でもまあいいか」と即切り替えられる素晴らしい脳をお持ちでいらっしゃる……!
    クニヒコさんの肉をがじがじしている存在が物理的に存在しているなら、死んでるクニヒコさんよりそっちの方が怖いです、私(寒気)。

    今後、骨付き肉を食べる時に音を気にしてしまいそう……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    骨付き肉、美味しいですよwww

  • への応援コメント

    肉食系女子(●´ω`●)
    完璧な反ヴィーガン主義だね( ´艸`)

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    肉大好きです。

  • への応援コメント

    サイコな主人公の精神と、
    死体の肉を毟っている音の正体がわからないので、
    二重の意味で恐かったです(((゚Д゚;)))

    毒の種類はわかりませんが、
    肉を食べている何かは、
    毒殺された死体の肉を食べて、大丈夫なのでしょうか…?

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    この音の正体は何なんだろうと、作者の癖に悩んでいます。
    もしかしたら主人公の願望が、音となって聞こえたのかも知れません。

  • への応援コメント

    緻密に積み重ねられた日常描写と、そこから一転して垣間見える狂気との落差が鮮やかで、強く惹き込まれました!

    不気味な「音」から物語を始め、最後にそれを恐怖へと結びつける構成は非常に巧み!

    主人公の冷静さと歪んだ愛情が、淡々とした語り口だからこそ際立ち、余韻が心に残ります。不気味さか秀逸で、読後にじわじわと恐怖が染み込んでくるようでした。

    また、サエの気遣いを装いながら実は打算で動いているという女のずるさを、主人公の冷笑を通じて描いたくだりも見事で、人間関係の黒い部分を巧みに浮かび上がらせています……!!

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    怪異のような始まりから、サイコなエンディングにするという、少し捻った展開にしてみました。
    お楽しみいただけて幸いです。

  • への応援コメント

     毒で殺されていたクニヒコ。やっぱり肉の腐敗が一番のネックになりそうなので、「食べてくれると安心」となるのですね。

     たしかに飾るなら骨の方が都合が良さそう、と妙にサイコな精神に納得させられてしまいます。
     いわゆる「メリーバッドエンド」な雰囲気がとてもいいです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    書き終えてみると、音の正体の不条理さよりも、主人公のサイコさの方が際立っていました。
    雰囲気感じ取った頂き幸いです。

  • への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     最後、主人公さんが幸せそうなのが、怖かったです……

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    主人公は望みが早く叶いそうで、とても充足しています。
    早く白骨化したクニヒコが見たい。

  • への応援コメント

    アンタ、ウチの系列の焼肉店でコワイ話しないで~
    😱

    作者からの返信

    お、焼き肉店まで経営しておられましたか。
    是非一度お伺いします。

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    🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃
    御参加有難う御座います!!わーーーい💕
    嬉しいですッ!!!本当に新作書き下ろして
    下さるとはッ!しかも凄い…!又もや性別
    年齢不詳の(反社顔という噂が…((((;゚Д゚)))))))
    全方位的に不穏な作品✨を…w!
    🍖(御礼)

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    実は🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃の告知を見落としておりました。
    拙いと思って急遽捻りだしたので、拙速だったかも知れません。
    それにしても自主企画毎回盛況ですね。
    最後になりますが、またも素敵なレビュー頂きありがとうございます。
    重ねてお礼申し上げます。

    編集済
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    ひぇ〜😨💦
    嫉妬ほど恐ろしい感情はないのかもしれませんね…どっちもヤバすぎる・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    嫉妬は怖いですね。
    特に身近な人からの隠れた嫉妬は最悪です。