応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おぉぉ!再開を心待ちにしております!

    期待を込めて、星を付けておきますね!

  • へぇー、新島襄って、ヘルマン・ヘッセに会ったことあるんですか?新島襄って、同志社大学を設立された方でしたっけ?

    作者からの返信

    そうです。子どもの頃に、会っているようです。同志社創設者の新島襄さんです。

  • おぉ!ボン大学は行きましたし、両親をドイツに連れて行ってあげた時にも案内しました。懐かしい‼️

  • 与方さん!

    まさか、カクヨムで「三高」の文字に出会うとは、夢にも思いませんでした!

    アレッ?こうなると、私のもう一つの中編エッセイである

    『人生の感想戦』

    をご覧いただきたくなっちゃうなぁ。

    でも、ボリュームが『小説 エキベン』と同じくらいあるので、ご無理にはオススメは致しません。やっぱり、同世代だから、共通点が多いのかしら?

  • おぉ!ヘルマン・ヘッセ!懐かしいなぁ。

    ヘルマン・ヘッセは『雲』だか『車輪の下』は読んだと思います。

    先程は、『小説 エキベン』と『父』を読んでくださり、星までつけていただきありがとうございました😊♪

    昨年、父を亡くしまして、万感の思いを込めて詠った短歌となります。作品紹介に読んだ思いも記載しておりますので、そちらをご覧いただくと詠んだ背景をご理解いただけるものと思いますが、是非、2分で読める

    『神さまからの誕生日プレゼント』

    をセットでご覧いただけると、同世代として、より胸に迫るものをお伝えできるかと存じます。

    お時間ございましたら、お目通しいただけたらと思います。

  • 私、1971年生まれなんですが、天保銭って、この当時もまだあったんですか?

    考えてみたら、貨幣が変わるって、大混乱でしょうね。

    うちの両親の話を聞いていたら、初任給が20円みたいな世界で、ラーメンは一杯5銭だったみたいな、こと言ってました。

    ラーメンの貨幣価値が5銭→1,350円までを経験したわけだから、ホント大変だったろうなぁ、と思います。貨幣チェンジはその上を行くなぁ。

    作者からの返信

    その天保銭は、貨幣ではなく、陸軍大学校の卒業徽章です。
    この主人公の方の頃(1937年ごろを境にそれ以後)は卒業生には渡されず、すでに渡された交換各位も着用禁止になっていました。
    そこを見て、こういう捜索をした次第です。

  • 第3話 陸軍大将の演説への応援コメント

    大学入試というのは、(一部の医学部への女子制限を除けば)、今にして思えば、至って平等。

    顔の良さや高校の偏差値、お金の多寡(遠い意味では影響してくるが)など関係なく、開成高校だろうが、大検経由だろうが、点数さえ取れれば合格できるシステム。

    一方、社会に出ると、違ったスキルが必要になってきますよね。

    まぁ、その辺もいろんな小説に書いたのでいずれどこかで私の言説にお目にかかれることでしょう。


    先日、高松への出張がございまして、岡山で乗り換えて向かいました。

    タコのお弁当は美味しいですね!

    作者からの返信

    そうでしたか。
    このところ高松にもいっていませんので、久々に片原町の商店街のビール居酒屋に行きたいなと思っておるところです。

  • おぉー!

    早速『珈琲』、そして、新聞ときた!
    何か運命的なものを感じます!

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます。

    いかんせん、1970年が舞台ですので、こんな感じです。

  • 与方藤士朗さん

    本作の題名に惹かれて、手に取りました。
    なかなかスゴイところを攻めて来ますね!

    これから、ゆっくりになるとは思いますが、本作や他にも気になるタイトルがゴロゴロしておりましたので😄、読んでみたいと思います。

    えっと、はじめまして、ですよね?

    先程は、拙著『ウィスキー』を手に取っていただき、一気読みで星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪

    本作ですね、今回、カクヨムの全住民に読んでいただきたいと思っております

    『そこに愛はあるんか!?』
    を筆頭に、それぞれ補完し合う関係にある
    『珈琲』
    『ウィスキー』
    『人生における四つの味覚』
    という、いわばセットとしてそれぞれ味わい尽くしていただきたいところでござまして、お時間のある時に、星とかハートとか関係なしで構いませんので、ご覧になってみてくださいませ。

    是非、感想をお読みいただいた『ウィスキー』と合わせて、それぞれお聞かせいただけましたならば、望外の幸せでございます。

    上記はいずれも比較的、真面目な作品ばかりですので、もっと軽いのが読みたい、ということでしたら、

    『スー』

    辺りがオススメかと。きっと、頭もスーッとされて、新鮮な空気を思いっきり深呼吸したくなると思います😊😄😉。

    それでは、このカクヨムという大海でせっかく知り合いましたのも何かのご縁。今後ともご交誼のほど、賜れれば幸甚です。

    よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    青山翠雲 様

    はじめまして。コメントありがとうございます。
    実は先ほどまで、山陰から岡山に特急やくもで戻っているところでした。
    峠を超える列車の中で、雪を見ながら、御作を拝読いたしました。

    私のほうも、しっかり読ませていただきます。
    今後とも何卒よろしくお願いいたします。

  • 実際に存在した路線の話ですよね?

    作者からの返信

    もちろん、実在の路線と実在の列車・車両をモデルにしています。