2025年9月6日 05:30
つゆくさ 🌼への応援コメント
復縁……さらりと存在している言葉ですが、よく考えればいろいろと味の濃い状況ですよね。「うれし恥ずかし」がつくことで一気に言葉の色香が立ち現れてくる感じが興味深かったです!
作者からの返信
aoiaoiさん、演歌調になったかと気が引けていたので、ほっとしました。男女、夫婦、友情その他いろいろな復縁は、人生の彩りになりますよね。
2025年9月2日 02:58 編集済
「復縁のうれし恥づかし藍の花」「もれ聴ける苦労話や菊の宿」人間がからむと、いろんなドラマを想像しますね。「藍の花」「菊の宿」と、受ける言葉が上品で救われます。
ヤマシタ アキヒロさん、はい~、ほんとうに。季語をお褒めくださってありがとうございます。
2025年9月2日 00:59
>いが栗がぽつんと一つ道にゐる>世間てふとげから守る栗のいが自分を守るためにいがで武装すると、安全ではあるけれど、孤立してしまうかもしれませんね。
時輪めぐるさん、朝散歩のとき、ころんと一つ転がっていました。あのイガイガのなかには艶々の栗が仲よく並んでいるのですよね。
つゆくさ 🌼への応援コメント
復縁……さらりと存在している言葉ですが、よく考えればいろいろと味の濃い状況ですよね。「うれし恥ずかし」がつくことで一気に言葉の色香が立ち現れてくる感じが興味深かったです!
作者からの返信
aoiaoiさん、演歌調になったかと気が引けていたので、ほっとしました。
男女、夫婦、友情その他いろいろな復縁は、人生の彩りになりますよね。