ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
何かを好きというのは物凄い原動力になりますよね。私も小学生の時、図書室で見かけた『緋色の研究』というタイトルに妙に引き込まれてホームズに出会いました。(小学生には内容が少し難しかったですが)
これからも雷師さまの好きに溢れた作品を楽しませてもらいますね😊
作者からの返信
こちら最後まで読んでいただきありがとうございました。
小学生のときにホームズを読まれたのですね……!タイトルと言い雰囲気と言い何か惹かれるものはありましたよね。
といいつつ、私は結局未だにホームズ読めてなかったりします、笑
知己様の作品も本当に好きを組み合わせていらっしゃるんだろうなあと、読んでいて生き生きとした様子を感じる内容の物語、楽しませていただいています
作品もいつも読んでいただき本当にありがとうございます!
こちらこそ完結作品や、新作書かれる際にもぜひ知己様の作品、追わせていただきますね(*^^*)
レビューまで丁寧にありがとうございました!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
雷師ヒロ様の歩まれた、“好き“を体験しその血肉に至るまでの経験を、追体験させていただいた気分です。
月並みな言葉で恐縮ですが……
人に歴史あり、とはこの様に感じた時に使う言葉なのだなあ、と。
大変な思いをされたことも多かろうと思いますが、
それでも、素晴らしいご縁と、ご自身の決断力、行動力が、今の雷師ヒロ様を型作られたのだな、と。読んでいて強く感じ入りました。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました
ただのイギリス好きエッセイと見せかけて、がっつり深掘りした内容でした……!
このテキストから色々感じていただけてなんだか照れ臭いような思いもあります( ´ ▽ ` )
人それぞれ、いろんな形で人生歩む中で、私の中ではイギリスが好きな思いが大きく居座っておりましたね
その経過の中で、カクヨムにいて、ムスカリウサギさんをはじめとする創作者様たちや、その作品類と新たな縁ができたことも、また大きな出会いだなあと思っております!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
素晴らしいエッセイでした。
小学校での国を一つ選んで調べてみようの授業、私も印象に残っています。
スペインを選びましたが、後に旅行をすることに。現地で言葉を覚える体験が新鮮で、殻を破れた気がします。
本作品には「好き」という感情のエネルギーにも、改めて気づかせてもらいました。
今後も筆者様にとって、なにかあったら立ち返られる、心の故郷のような場所でありますように。
『リンデル王室史話』にもお邪魔しますね。
作者からの返信
こちら、読んでいただき、コメントとレビューまで丁寧にありがとうございました。
とても嬉しく思っております(*^^*)
小学校の授業、咲野様も覚えていらっしゃいますか!
選んだ国へ旅行も行かれたのですね
体験含めてどこか共感してしまいます
好きの気持ちによって、変わる事柄、行動の変化は自分でも気づかないほど大きなものになりうること
エッセイを書きながら、自分自身でもイギリスの存在の人生に占める大きさを感じることになりました
作品の方もありがとうございます!
気楽に、お時間のあるタイミングに、楽しんでいただけたら嬉しいです
改めてわざわざ訪れてお言葉残していただいたこと感謝します!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
好きな物があるって素晴らしいことですよね(*´ω`*)
イギリスの作家様方は面白い作品がいっぱいで、私も好きな作品たくさんあります。
ちなみに「パディントン」とか「チャリングクロス」とか聞くとテンション上がりません?(私が上がるので)
イギリスはヴィクトリア朝が好きですが、日本だと江戸時代、中国だと隋唐とか私は無節操なのでこんなに一途なのはすごいです(*´▽`*)
作者からの返信
読んでいただき、またコメントまでありがとうありがとうございました!
好きな思いは、人生を豊かにしてくれたり救ってくれたり、生きるうえで大切なものかなと思います
英国の文学作品は名作が多いですよね!
私は結局ほんの一部しか触れられておらず、でも気になるものだらけで、読みたいものも山積みです(*´∀`*)
パディントン……!チャリングクロス!
なかなかクリティカルなワードでちょっとびっくりしてます
実際パディントン駅は自作リンデルの冒頭に出した駅のモデルでイメージしておりましたし、チャリングクロスは現地で利用して記憶もあったりします、ね!
五十鈴りく様は、時代、国も幅広さがすごいですね……!
表現も世界の空気が目の前に感じられる作品書かれているので、勝手ながらとても尊敬しております(こんなところで報告でなんですが、書籍も手に取らせていただきました)
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
雷師ヒロ様のイギリスへの思い……深く胸打たれました!
『リンデル王室史話』を拝読させていただきながら、英国風の世界観をひしひしと感じておりましたが、こちらのエッセイにはそのバックボーンがこれでもかとばかりに!
改めてヒロ様の力強い熱量を感じ取らせていただきました!(゚∀゚)
そして、最後の一文の「好きとは人生を導く大きな原動力」、感激です!
読み進めるごとに、こちらにも「好きなものを極めよう」というやる気と勇気が湧いてきました!
素晴らしいエッセイを、ありがとうございました!!!
作者からの返信
こちら読んでいただきありがとうございました。
リンデル王室史話、本当にいつも丁寧に読んでくださって励みになっております
好きを語るテーマで、結構内容がっつり放り込ませていただきました(^^)
この熱量を、エッセイから感じ取っていただいたのはなんだか照れくささもありますね、笑
最後の一文は、宣言したい結論・テーマだったのでこちら受け取っていただけて嬉しいです
人それぞれ持ち合わせている好きの形、私自身見るのが好きなので、ファラドゥンガ様のやる気にも少しばかりでも響いたのでしたらとっても幸せです(*´∀`*)
こちらこそ読んでいただき、コメントと素敵なレビューまでありがとうございました!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
こんばんは!
遅くなりましたが、エッセイ読ませていただきました。
とにかく並々ならぬ英国への愛に圧倒されました。
まるで人生を英国に捧げた人のようだ、と。
それくらい濃いエッセイで、読後の満足感も凄かったです。
私もホームズやポアロが大好きで、ヨーロッパへの憧れは何となくあったのですが、熱量の違いを感じました。
これからも応援してます。
執筆頑張ってくださいね!
作者からの返信
こちら読んでいただきコメントまでありがとうございます!
好きを語るテーマで、その思いが伝わったようで、嬉しいような照れくさいような気分です(*´∀`*)
自分を語る内容でありましたが、読後満足感のお言葉いただけて、書いてよかったなと思えました
ABC殺人事件にも以前反応いただけたこと、嬉しかったです!
応援の言葉本当に力になります。
執筆のやる気をありがとうございました
こちらもMaya様の活動応援しておりますね!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
エッセイを読んで、著者のイギリスへの深い愛が人生を動かす原動力になっていることに心を打たれました。
子どもの頃の本との出会いから、実際にイギリスを旅する経験まで、一つひとつが情熱と成長に満ちていて、「好き」という気持ちがこんなにも力強いものだと感じました。
私もイギリスが大好きです!
少し前に訪れたとき、中世の建築を巡りましたが、特に教会が忘れられません。
古い石壁に刻まれた時の流れや、ステンドグラスから差し込む光が織りなす荘厳な雰囲気は、まるで歴史が囁いているようでした。
またイギリスの魅力をもっと感じにいきたいです!
作者からの返信
こんにちは、こちら読んでいただきありがとうございました
好きな思いが作り出す人生の変化が伝わったようでしたらなんだか嬉しく思います
イギリスお好きなのですね……!
私もいくつか教会を訪れた記憶がありますが、不思議な空間ですよね。
あちらの建築物はそこらじゅうに数百年前の跡が残っていたりもしていて……
かつてそこであった人の営みについての連続的な時間のつながりを想像したり、まさに歴史を感じられます。
私もイギリスにまた訪れてみたいものです
英国の姿を思い起こさせていただけて楽しかったです、コメントありがとうございました!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
イギリス好きなんだろうなぁ、と思っていたところでストレートなエッセイを書いていたので読みました。
想像以上にイギリス好きで驚きました笑
夢水清志郎やパスワードシリーズの回想あたりから、歳が近そうだなと入り込んで読んでしまいました。
国は違いますが、海外での一人放り出されるエピソードも近い体験をしたことがあり、勝手に思い出を共有できた気分になります。
丁寧で情景をイメージしやすい語り口の成せる技があってこそですが。
リンデルの方も引き続き楽しく読ませていただきます!
応援しています!
作者からの返信
英国好きの人間のエッセイ、こちら読んでいただきありがとうございました
結構がっつり突っ込んだ内容で、イギリスへの好きな思いが重めでございました、笑
この話題がピンとくるのであれば、きっと同年代かもしれませんね!(*´-`)
カクヨムさんの縁ある書き手さんなんとなく同年代感がいつもするので、書き手に多いのか、文体や作風上結局集まりがちになるのか、たまに不思議です。
アミノ酸様も似たような体験されたことがあるのですね!
一方的に語ったエッセイのようで、なんだか会話ができた気分にさせてもらいました(コメントいただいているので間違いではないのですが)
リンデルも読んでいただきありがとうございます
私の方も引き続きアミノ酸様の作品、発想や雰囲気、キャラクターなど惹きつけられる思いがありますので、楽しみに応援させていただきますね♪
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
深いところまで語っていただいたエッセイ、拝読しました。
しかしそういう深いところがあって、そういう中で行きたい、つまりは凄く好きなんだな、と思いました。
イギリスというと、ジェレミー・ブレットの「シャーロック・ホームズ」がまず最初に思い浮かびます。
あとはデビッド・スーシェの「エルキュール・ポワロ」ですね。
NHKでよく再放送をしていたので、観ていました。
ああいうお洒落な世界があるってのは凄いなぁと、あこがれをいだいていました。
行く機会というのはなかったのですが、たとえば御作を読んで、ああいう世界に浸るのは好きです^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こちら、がっつりしたエッセイでしたが、読んでいただきありがとうございました……!
長年抱え続けていた好きな思い、伝わりましたか、ね?笑
デビッド・スーシェの「エルキュール・ポワロ」は好きですね。イメージそのままで、特に短めの方のドラマ版を何度かみてます(見返したくなってきました)
なんだかんだ結局シャーロックホームズには縁がなく、名作らしいというジェレミー・ブレットのあの作品も手をつけられていないのですがいつかみてみたい作品の一つです
なんでしょうね、あの特に現代日本からすると非日常な空気感、憧れます(*´꒳`*)
拙作読んでいただけて、空気感感じていただけるのであればそれもまた嬉しく思います!
コメント、丁寧にありがとうございました!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
「ただ好きなだけ」本当にこれです。
好きなことを創作に活かすことができる、積み上げた知見を作品に嵌めこんで、キャラクターに生命を吹き込むことができる。そしてそれを読んでもらえる。
幸せなことですね。
お兄様のことはお気の毒でしたが、きっと喜んでおられるでしょう。
作者からの返信
こちら読んでくださってありがとうございます(^^)
好きの思いって不思議ですよね。
自分のための好きなものを作り上げる楽しさでも十分なのに、
それを自分以外の方にも読んでもらえて、しかも喜んでもらえる
まさに幸せです!
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
なんだか……そんな深いところまで語ってシェアしてくださってありがとうございます。
「帰りたい」
めっっっっっっちゃくちゃ分かります(首がもげる無限頷き)
好きっていうかもう通り越してHomeな感じですよね。
また行かなくちゃ!!ね!!
作者からの返信
ライトなエッセイと見せかけて案外突っ込んだ内容でした……( ´ ▽ ` )
読んでくださってありがとうございます
以前りおまさんが「帰りたい」の文言を使われていた記憶があって、自分も度々漏らしていた言葉だったので、こちらも頷いていました。
まあ私の場合は本当に過ごした期間は少しだけなんですが、笑
前世は英国人だなと素で言ってましたね。
本当に、きっと、また、いきたいですねーー!(*´-`)
ただイギリスが好きなだけへの応援コメント
なんて、素敵な話だろうと思いました。
私は、海外に行ったことがありません。
行きたい、行こうという気持ちが、不思議とわかないのです。
素敵な写真を見て「美しい建物だ、素敵な場所だ」と言う気持ちは湧くのに、です。
別に日本が途方もなく好きで、離れられないという強い気持ちがあるわけでもありません。
いま、このお話を読んで
「好きって気持ちは、何て素敵なんだろう」と言う気持ちでいっぱいです。その気持ちも、行動に移すほどの力になるところもひっくるめて。
素敵なだけではない体験も含めて、書かれている内容がとても美しくみえます。
私は覚えることのなかった「憧れの地に行って体験をしたい」と言う気持ちを、分けていただいたかのようでした。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
お返事遅くなりまして申し訳ありません
こちら、読んでいただきコメントありがとうございました!
海外は異世界であり価値観の違う場所にも関わらず、人間の住む空間として一続きで同じものもあり
本当に不思議な場所だと思います。
美しさに気持ちが取られてもなかなか踏み入れるとなると別ですよね!
好きの気持ち、ポジティブな方面で伝わってとても嬉しいです
おっしゃる通り良いことばかりではないのですが、想いに心を動かされるほどに熱中できるものがあるのはとても幸せなことなのかもしれません。
こちらこそ素敵で勇気づけられるコメントありがとうございました!