第26話 残された夏への応援コメント
子供出来たけど夫に托卵するの?年齢的に離婚して育てるの無理じゃねぇ?
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
続編として描くなら「托卵」か「離婚」か──確かに大きな選択肢になると思います。
けれど、それだけでは終わらないのが彼女の物語として描きました。
背徳の愛を選んだ先に、どんな運命が待っているのか……ぜひ最後まで見届けていただければ嬉しいです。
第4話 触れた指先の夜への応援コメント
・旦那によるざまぁあるの?なかったら旦那が可哀想だけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ご期待に添える展開かどうかは分かりませんが…この物語で描きたかったのは、母と娘が同じ男を愛してしまった、その背徳と切なさでした。最後に残る余韻を感じ取っていただけたら嬉しいです✨
編集済
エピローグ 秋の光の中でへの応援コメント
いやいや、妊娠したら産婦人科とかに通うから健康保険で旦那にばれるからこんな風に過ごせないでしょ。
作者からの返信
最後までお読み頂きましてありがとうございます。
とても嬉しいです。
確かに現実的に考えると、健康保険や通院の件で旦那にバレちゃいますね(笑)。
この作品では、現実よりも“秘密の恋と背徳感”を優先して描いているので、そこはご容赦ください。
物語としては一旦完結していますが、実際に実在する人物が「もしこのような境遇に陥ったらどうなるか」を考えながら楽しんでいただくのも面白いかもしれません。
また、この作品には続きがあるかもしれません。まだ構想は固まっていませんが、今後どう展開するかを想像していただければ嬉しいです。