第5話 勲章の傷跡への応援コメント
自主企画より読み返しに参りました。
異世界の戦争モノだったんですね。てっきり、国名だけファンタジー風で、リアルな戦争を書くのかと思ってました。異世界ファンタジーになったとしても損なわれない戦場のリアリティがとても良かったです。回復魔法は自分には使えないというのが、パワーバランスを整えていて良いと思いました。自作の主人公の名前もアレンなので、無意識に熱く応援してしまいました。これから良いことがあるといいなあと、幸福を願うばかりです。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
作者からの返信
素敵な企画をありがとうございました!
有り難い言葉を頂けて光栄です!
これからもぜひよろしくお願い致します。お互い執筆頑張りましょう!!
第2話 戦争の傷跡への応援コメント
アレンさんは女性だったのですね…!
(すみません、読み落としか、男性だと思っていました)
芯の強い優しい女性が大好きなので、ますます応援したくまりました!
追記
あらすじに、お祖母さまの体験談と記されていましたね。失礼いたしました…!
作者からの返信
コメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
そうなんです!女性では珍しいですが、あえてアレンという名前にしています!
星評価まで…😭ありがとうございます!!
是非これからもよろしくお願いします!
第1話 終戦への応援コメント
引き込まれる導入でした。
緊迫感があり、戦争の後の虚しさもあり、丁寧な主人公の語り口に応援したい気持ちが芽生えます!
作者からの返信
ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))嬉しいです😊
第6話 とある海兵のバイクへの応援コメント
読み返し企画から来ました。今回企画の参加ありがとうございました!
第一話の「――今日、戦争が終わりました。」の一文から一気に引き込まれて、読んでると内面の独白が“説明”じゃなく“体感”になっていて、行間に余韻が残りました。
☆☆☆置かせていただきます!
今後も応援しています!
作者からの返信
コメント、星評価ありがとうございます!
とても嬉しいお言葉です⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
お互いに執筆頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)و
第1話 終戦への応援コメント
戦争の終結を描きながらも、勝利の中に虚無と喪失が残る静かな回。
12歳で衛生兵となった少年アレンの目を通して、「生き残ること」の重さと、「治すこと」しかできない苦しみが痛いほど伝わる。
希望よりも祈りのような終わり方が胸に響く、第1話ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とっても嬉しいお言葉です⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
この話は戦争体験者の祖母から聞いた話を元にファンタジーを入れて書いています。
戦後の辛さを伝えられたのならば幸いです!
是非ともこれからもよろしくお願いします( . .)"
第5話 勲章の傷跡への応援コメント
戦士にとっては向こう傷は勲章。
でも、衛生兵ならたとえ背中の傷だろうと、それは仲間を庇って守り抜いた証になりそうではあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉です(*´︶`)
アレン達の過去とそこからの脱却を見届けていただけたら幸いです。
これからも是非よろしくお願いいたします!
第2話 戦争の傷跡への応援コメント
はじめまして!
とても淡々と、それでいて余韻を感じるお話でした。
衛生兵という立場も、そして終戦から始まる展開も私的には目新しく、これからのストーリーのとても期待してしまいました!
続き、楽しみにしております!
拙作にお越しくださり、♡、☆評価、ありがとうございました(≧∇≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵な企画をありがとうございました!またご縁がありましたら是非宜しくお願いいたします!
第2話 戦争の傷跡への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
戦争の傷跡は深いですね。この後どう生きていくのか気になります。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございます!
戦争“後”について深く伝えられているなら幸いです
第1話 終戦への応援コメント
厨二企画より馳せ参じました
なんとも読みやすい文章で内容がスッと入ってきて感情移入しやすいです
作者からの返信
企画にご参加いただき、ありがとうございます!
コメントに、星まで!本当にありがとうございます!!
朧月アーク様の作品も拝見させてもらいました!
厨二企画に来るくらいだから、どんな厨二作品が来るだろう。でも覗いて見たらびっくり!非常に分かり易い文章に、作り込まれた設定。もう…最高でした!
これからもちょくちょく読ませて頂きたいと思います。
改めて、企画のご参加ありがとうございました!これからもご縁がありましたら、是非よろしくお願いしますm(_ _)m
第1話 終戦への応援コメント
勝ったのに喜べないとは……近代戦はやはり悲惨極まりないですね。
衛生兵という、常に死と向き合う存在。
「救う者」に救いはあるのだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは、祖母の戦争体験を元に書いています。
戦“後”の悲惨さを伝えられたなら幸いです。
もちろん、これから主人公とその周りは幸せにしようと思っています!是非ご拝読ください!
第2話 戦争の傷跡への応援コメント
キノさん、ご心配なく。
削除する、というのは「何もレスを返さないので、気に入ってるのか気に入らないのか判らない」というかたに対する「それじゃあ念のために失礼のないように消しとくか」というタテマエに基づいた処置ですので、こうやって感想を書いてくれた場合は違います。
えっ、そんな人いるの?
いるんだな、これが。
星がつくと無言でソッコーで参加を取り消すかたが。
キノさんは違うということをご自分で証明なさいましたが、
まさかとは思うけど、あなた自主企画を星ATMぐらいに思ってない?
と、いうかたが。
作者からの返信
ご返信ありがとうございます!
そうなんですね…そんな方がいるとは( ºロº)驚きです。
それにしても、今回はありがとうございました!素敵なレビューをつけてもらい、大変満足です(*>ᴗ<*)
またご縁がありましたら、ぜひよろしくお願いします( .ˬ.)"
第1話 終戦への応援コメント
キノさん、私の企画に参加いただきありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!!
AIのレビュー…すごい!!
素朴な疑問なのですが、レビューの本文は凄く気に入っているんですけど、参加を取り消したら削除されてしまいますかね……?
第1話 終戦への応援コメント
拝読しました
戦争が終わるのは素晴らしいことですが、あっさり解散となれば現実感が追いつかなそうですね……
戦争はさまざまなものを奪っていき、「はい終わり」と言われたところで、自分たちの背後には崩れた街の姿がある
本当の意味で戦争が終わるのは、ここから数十年後なのかもしれません
ともあれ、主人公がここからどうするのか、楽しみに読ませていただきます
期待を込めて★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます!
私がこの話を書いたきっかけは祖母の戦争の体験談からでした。
星評価ありがとうございます!
はい!お互い頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)و
第7話 命を運ぶ旅への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めちゃくちゃ面白いですね!!これが…中学2年生…だと!?星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございます!まさかこんな素敵な感想を頂けるなんて……✨😭感動です
実は最近手付かずだったので、これを機にまた執筆を頑張ってみようと思います!
お互いに高みを目指していきましょう!
拙い文ですが、これからも是非よろしくお願いいたしますm(_ _)m