応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 ただの女子会への応援コメント

    企画から来ました!

    会話劇が見事で面白かったです!

    今後の展開が楽しみです!


    私は現在新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    是非、続きも読んでいただけると嬉しいです。
    お互い執筆活動頑張りましょう。

  • 第25話 チェイスの果てへの応援コメント

    続きが気になって一気読みしたけど、まだ解決していなかった……。
    ふり切ったはずの手品師が上階から降りてくるし、いったい何が起こっているのか想像もつきません。
    更新楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    手品師が上から降りてきた事につきましては、
    さいの目状のタイプの団地を想定していたので、手品師は晴香が団地に入った所までは見ていましたので手品師も団地に入って通路をしらみつぶしに見て行くと晴香と遭遇したという流れです。

    説明不足で申し訳ないです。

    丁度、折り返しの話数ですので今後も読んでいただけると幸いです。

  • 第1話 ただの女子会への応援コメント

    導入の引用句のセンスが抜群で、お洒落なビストロでの会話劇もテンポが良くてあっという間に読み終えてしまいました!
    「仮面夫婦」と冗談めかしていた皐月が、晴香の何気ない一言で固まってしまうラストの引きが抜群です。二人のこれからがどう展開していくのか、興味津々です。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    どうなるのかは是非読んでお確かめ下さい!

    お読みいただきありがとうございます!

  • 第6話 鉄檻への応援コメント

    何が起こってるのか分からなくて、ゾクゾクします!
    あの何回も乗車したタクシーは、関係してるのか…? 
    死ぬ前の修一の変化は何だったのか…? 読み進めるのが楽しみです😊

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    ゾクゾクしていただけて嬉しいです。
    この事件の真相まで読み進めていただけると幸いです。
    お読みいただきありがとうございます!

  • 第5話 自分の家ではないへの応援コメント

    自宅に帰った瞬間、夫の死と容疑者という立場に変わってしまう展開が怖かったです。
    「自分の家ではない」という感覚が切ないですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    お読みいただき嬉しく思います。

    皐月の日常が一夜にして一変する出来事ですが、
    何故そうなったのかは物語の後半で明かされますので是非、
    お読みいただけるととてもありがたいです。

  • 第1話 ただの女子会への応援コメント

    コメント失礼します。はじめまして。
    「名前を変えるべき」という引用の不穏な影が、フレンチの個室で徐々に増していく構成がお見事です。
    30代女性同士のテンポの良い会話もリアリティがありますね。
    一見「順風満帆」に見える皐月さんが抱える夫婦の真実とは何なのか、続きが気になる導入は素晴らしいと思います。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    お褒めいただき光栄でございます。

    私も照春氏の作品を楽しく読ませていただいております!

    お互い執筆活動を頑張りましょう!

  • 第7話 晴香の聴取への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    お褒めに預かり光栄です。

    お互い頑張りましょう。

  • 第13話 上書きされる幻影②への応援コメント

    うーん…どういうことなんでしょう。
    何度考えても分からない。
    謎ですね…

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    謎解きはもう少し後になりますのでそこまでお読みいただければ幸いです!

  • 第9話 蜃気楼への応援コメント

    一話とニ話を読み返してしまいました。レストランでコース2人分のオーダーじゃなかったの?
    あれ?

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    お読みいただき、本当にありがとうございます。
    しかも読み返していただけて大変嬉しく思います!

    引っかかった箇所についてはこの後の話を読んでいただけると幸いです。

  • 第2話 二軒目への応援コメント

    一万円のディナーに当たり前のようなタクシー移動。
    庶民の自分には夢のようなリッチな世界!
    今もこういう生活してる人いるのかな。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    きっといると思いますよ。想像を超えるリッチな生活をしている人も、プアーな生活をしている人も。