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  • No.6 総評への応援コメント

    たねありけさん、第一章の総評ありがとうございました🙇

    ハノカの出奔の理由や、穂音の郷での流れをここまで丁寧に読んで頂き、ありがとうございます。特に「鍛冶の現場で盛り上がった」と言ってもらえたのが、本当に嬉しかったです!
    また、回想の挟み方や描写のくどさ、テンポ面のご指摘も、今後の改稿で意識して整えていきます。

    ハノカの危なっかしさは、ある程度意図的に書いていました。
    箱入りで、鍛冶以外は不器用なところも含めて、そこからどう変わったか・変わっていないかを、第二章以降で書いています。
    もし気が向いたら、覗きに来ていただけたら嬉しいです☺️

    改めまして、この度は企画へのご縁と感想をありがとうございました!
    港町の依頼おじさんと郷長への高評価も感謝です(笑)
    これからも完結まで頑張ります🍀

    自分も、たねありけさんの創作ライフを応援しておりますー!\\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    週に1度でもこれだけ読むと2か月ちょっと。
    長々とお付き合い、有難うございました!

    作品を差し出す側もあれこれ突っ込まれるので勇気が必要と思います。
    私のこのノリをご理解くださり、ご協力くださったことに感謝です。

    港町の依頼おじさんと郷長のご活躍を祈念しまして(笑
    緒 とのわさんも頑張ってくださいね!


  • 編集済

    No.6 第8話の感想への応援コメント

    第一章を最後まで読んでいただき、ありがとうございました🙇
    最後だからか、今回はツッコミの嵐だった気がします(笑)
    せっかくなので、いくつか補足(+訂正)させてください。


    >レイカの爺さまに対する態度が老人介護のそれです(笑
     この世界、近代化前の世界観なので現代よりも老人の自主自立が求められる気がします。
     こんなに気にするほど爺さまも弱くないような気もします。

    🐱(修正)たしかに、描写だけ見ると“介護寄り”に見えたかもしれません。爺さまは、見た目はヨボヨボでも年齢は70代くらいを想定しています。自分の中では「すごいおじいさん」というより、「膝と腰を痛めている人」という感じです。
    その状態で咽び泣いていたので、レイカとしては“興奮状態で危ないかも”と判断して、強めに制止した……というイメージでした。

    >本土って遠いのですか?
     これまで時間経過で何度か言及しましたが、さほど時間は経っていないはずです。
     船旅による心理的距離の問題でしょうか。

    🐱設定上では「遠い」です。
    ハノカは自宅を出て、十日ほどかけて別島に辿りついています。
    別島に着いてから/穂音の郷に来てからは、まだ一日しか経っていません。

    >爺さま、娘には教えなかったんですね……って、ちょっと待ってください。
     爺さまってもうよぼよぼですよね?
     数年前に嫁いだ娘って何歳ですか

    🐱ここは完全にご指摘の通りです……!
    「数年前」だと遅すぎるので、設定としては「数十年前」の話です。ここは訂正します。


    >悪友の名は「じいさん」——え?
     そういえば郷長が爺さまを呼ぶときって「じいさん」でしたっけ?

    🐱郷長は前半で「じいさん」と呼んでいます〜。


    >誇りという言葉を「どこか軽く」って、地味に失礼ですね(笑
     ナチュラルに呼吸するように人助けする郷の人々の「当り前さ」を軽く、と評していると思っておきます。

    🐱解釈、その通りです。
    “困ってる人を助けるのが誇り”という感覚が、あまりにも自然で当たり前に語られることに、ハノカが戸惑っている……という意図でした。
    ただ、ここは誤解を招きやすい書き方かもと思ったので、後で表現を見直します。


    >……ところで、誰の手を握りました?

    🐱ここは改稿時のミスです😹
    以前は郷長が(も)握手を求める文があったのですが、削ったあとに修正し忘れていました。


    禁じ手の作者言い訳を、長々とすみませんでした(´-ω-`)

    でも改稿すべき箇所がわかって本当に良かったです!
    ありがとうございました〜😽✨

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。
    勢いで書きすぎてしまいました……(笑
    色々なフォローをありがとうございます。なるほど納得です!
    少しでもご参考になったようで良かったです。

  • 読書感想の〆に自分の作品で良かったのか、思うところはありますが……。
    それでもやっぱり抽選に当たり、たねありけさんとこうして深く繋がりをもてたことを、とても嬉しく思います。

    とまあ、堅苦しいので、ここはいつものノリで……。

    たねありけさーん!読書感想の連載、お疲れさまでしたー!✨💐٩(>ω<*)و🎉✨
    4葉あたりからは、自分も緊張しなくなり、純粋にとても楽しみました( ੭•͈ω•͈)੭💕

    これからの活動を、応援していますー🍀
    本当にありがとうございました✨⸜(*ˊᗜˋ*)⸝✨

    作者からの返信

    こちらこそ、都度、丁寧な感想の感想をありがとうございました!
    私としましても、しっかり反応くださる緒 とのわさんが締めで良かったと思っています。たくさんのお言葉、嬉しかったです!

    楽しんで下さったことに安堵してます。
    お互い、創作活動をこれからも頑張りましょう!

  • お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • No.6 第7話の感想への応援コメント

    今回もありがとうございました☺️✨
    感想書き、お疲れさまです。

    チョウくんが倒れ込んだときの文章、確かにおかしかったですね。
    何度も読んでいるのに、気づかない……。直してきますっ

    鍛冶場の炉の火は、長時間離れるわけではないなら、消したりしないみたいです。(AI調べですが(//∇//)💦
    ついに鈍感なハノカが朴念仁と呼ばれてしまいました😹😹

    次回で第一章区切りになります。これで感想文はおしまいですかね?🤔
    いやぁでも早いですね、次回も楽しみにしています〜ヽ(*^ω^*)ノ

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。
    そしてまた返信が遅くなりすみません。

    チョウのダイヴ、やはりちょっとおかしかったですか。
    読み方によっては膝蹴りしてるようにも思えて(笑

    炉については素人ですみません。
    温度が上がれば安定するものなのですよね。
    手を離して鎚を振るうわけですし。

    ハノカの鈍感は罪です……(笑

  • No.6 第6話の感想への応援コメント

    今週もお読み頂きありがとうございます🙇✨

    ここは、道具を借りる→怪しまれる→逃げない。というただそれだけなので、だいぶ尺を取っているなと、改めて思いました。
    今ならもっと短く出来るなぁと思えたので、ちょっと見る目がついたか、と思いつつ、改稿は時間がかかるので、このままにします😂すみませんっ

    > その気持ちだけが、わたしを“ここ”に立たせてくれていた──
     ここのご指摘はもっともです。違和感が出た文を修正します。

    次回から鍛冶シーンをお見せ出来ます。
    またツッコミ箇所があれば、どうぞご指摘くださいませ。

    感想書き、お疲れ様でした。来週もよろしくお願いします〜(◍ ´꒳` ◍)b

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    私の感想はあくまでひとつの感想、程度に聞き流してくださいね。
    解釈違いも多々やらかしている気がしますので(><)

    ときに妙なテンションでコメントしていることもあります……(笑

  • No.6 第5話の感想への応援コメント

     今週もたくさんの感想を書いて頂き、ありがとうございます!🙇✨
     いつも感想の感想を書くのが長くなってしまうので、今回は短めにします(笑)

    > 表現:胸のつかえが「抜ける」はあまり使わない気がします。ここでいう「つかえ」とは、喉につまっている食べ物を指していますので「取れる」または「下りる」が一般的です。
     →すぐに修正しました。教えて頂きありがとうございます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )

     今回ようやくお約束展開の古い鍛冶場に辿りつきました。
     ギルティなおじいさん(笑)や郷長にチョウくんと、一気にキャラが登場してますが、一応ごちゃっとせずに出せたかなと思っています。
     登場キャラはみんな年齢設定をしていますが、会話のなかで出すのって難しいですよね。誕生日とかキャラが尋ねないかぎり、書きにくいですね😂

     つい長くなるので、ここまでにします。感想執筆、お疲れ様でした🍵
     たねありけさんのツッコミが嬉しくて面白かったです!
     また来週も楽しみにしています〜☺️🍀

    作者からの返信

    感想のご感想、ありがとうございます。

    読んでいる時のノリでテンションの高い突っ込みをすることがありますが仕様ですのでご了承ください(笑

    色々な設定があって、出すに出せないというのはよくありますよね。今じゃない、と制御できているのは良いことと思います。

    個人的にハノカの世間知らずやオドオド感のほうが気になるところです。が、それも含めてこのお話の魅力と思っていますので、ハノカ仕様として読んでいくことにしています。

  • No.6 第4話の感想への応援コメント

    今回は感想の感想が遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした🙇‍♂️(Xでご了承も頂き、ありがとうございます)

    そうなんです、レイカさんは本当に優しくて良い人なんです(笑)もうちょっと訝しむシーンも考えていたんですが、なぜかこうなりました。今なら分かるのが、多分キャラに引っ張られたのかなと😅
    レイカさんがここまで優しさを見せなければ、ハノカは休憩したら早々に申し訳なさすぎてお暇してましたね😂それでもたねありけさんの裏を読んでしまう心理もわかります。今は詐欺や騙し合いが多いですからね…。
    ちなみに自分もゲームや物語でめっちゃ良い人が出てくると、怪しみます。「とか言って、なにか隠してるんじゃないの?裏切るんじゃないのか!」と(笑)

    序盤で充分すぎるぐらいハノカの世間知らずさを出しております。ずっと家の為にだけに生きていた人間が、なにも知らない社会について、身を持って体験している部分と、あとレイカとハノカの関係は今後も大事だったので、しっかり書きたかったのです☺️(人によっては、その内向的で危なっかしい部分がちょっとイラ立たせてしまうかもしれませんが……)

    蒐志の郷の、“冷たい言葉を投げかけられた”のは郷長もそうですが、ひそひそ話をされていた感覚だったのが残っていた感じですね。

    偽名のツッコミは、もうその通りすぎて笑っちゃいました(*´艸`*)
    自分でも「いやいや……。いやいや、単純すぎない?」と思いましたが、逆に正直もんすぎる人間が、咄嗟に出すにはこれが限界か。と思い、「野宮(のみや)」になりました(笑)

    最後の食事を頂いたら、さぁ郷を回ろうと思ったのですが……。
    そこはリアル思考が浮かび、いや、さっきまで熱だして(しかも寝不足)いた人間が、山奥の町中を歩くのは、なんか“動かしてる感”を感じて、一休みしました(◍ ´꒳` ◍)

    ここは本当にただ2人が喋っているだけで、動きなんかほぼないシーンでしたが、どうしても削れずに、むしろ改稿して文字が増えた話でした。

    今回も本当にありがとうございました!
    また水曜日の感想を楽しみにしております✨(*´∀`*)

    作者からの返信

    お返事を失念しており失礼しましたm(_ _)m

    レイカの親切心はハノカの世間知らずで危なっかしいのを見てなのだ、と納得しておりますので大丈夫です!
    なるほど偽名は彼女の限界なわけですね、こちらも納得です。

    解説されてみると読み取れることも多々ありますね。私も短絡的に考えずに読み込んで考えるようにしたいと思いました。

  • No.6 第3話の感想への応援コメント

    今回も読み込んで頂き、ありがとうございます!🙇

    広場の『団長』紹介のシーン、くどいなと思いつつ……。
    最初に見えてるのと、近づいたら見えるのとで、どこまでも書き込めばいいのか分からなくて、あの形になってました。ゆくゆくは修正していきたいと思います💦

    ハノカが確認するように言葉を反芻するように書いたのも、“読者には分かりにくい”とAIに読ませての結果でした😅
    団長年上・部下年下の構図ではなく、団長年下・部下年上を表現したくて、こういった書き方をしました。
    たねありけさんの感想を読んでみて。もっと他に良い言葉あればいいけど、大事な設定だから印象には残るなら、これでもいいかなぁという思いでした。

    このあたりは大きな変化もない一話でしたが、それも大事なこの郷の様子だったので、コメントしづらいなか、丁寧に読んで頂き本当にありがとうございました✨

    感想投稿、お疲れ様でした!次回も楽しみにしております(◍ ´꒳` ◍)

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    もともと、ゆっくり話が進んでいくな、というイメージはついていますので、くどさは織り込み済みですね。そういうものと思って読んでいますので苦になったりはしません。

    団長やリュウヘイ、レイカの関係性が会話でぱっと分かったのが良かったですね。それでも今はヨソモノのハノカがどう扱われるのか気になるところでした。

    また続きを拝読してまいります。

  • No.2 総評への応援コメント

    どうも、作者です(この書き出しで最後まで来ちゃったな……)

    一文、一描写に入れる情報密度は意識はしているのですが(いろいろ説明が必要だったりするのがこのジャンルの難点でもあり)、稀に苦言を頂きます笑

    設定や世界観あたりを散らしていくこと自体は意識してやっていますが、一方でイントロパートが長くなりすぎ感もあり(そしてそのパートで全然情報出しが終わらない笑)、難しいところですね。

    精読ありがとうございました!

    作者からの返信

    長らく人柱としてご協力いただきましたことに、改めて感謝申し上げます。

    私は作風や世界観を読者が受け入れるまでがWeb小説の最初のハードルと思っています。これはどの作家も避けて通れない関門でしょうから、時間の経過による流行りの変化も含め、この先もずっと手探りでしょう。涼風紫音さんが体当たりで筆を動かし続け、探り続けている姿は本当に尊敬です!

    この先のご活躍も祈念しております!

  • No.2 第13話の感想への応援コメント

    どうも、作者です。
    このパートは完全にコミカル回なので、いろいろ日常っぽい感じ(そしてジャンルにありがちなあるあるなアレ)を感じて頂ければ幸いです!

    作者からの返信

    ふたりの関係性がよく見えて素敵なお話でした。
    デートを日常っぽいと言い切ってしまうあたりが作品全体の殺伐さ?を表していますね!

  • No.6 第2話の感想への応援コメント

     今回もすみずみと、ありがとうございました❗️🙇‍♂️

     時代が分かりにくいのが難点でしたね。すみません🥺
     明確に何時代としているわけではないので、結構バラバラです😅
     着物や草履が基本だけど、帆船もあるし、港町は異国文化を取り入れ始めたばかりの場所なので、“スカート”という描写を入れたり。
     普及しているランタン(火打ち灯)があるけど、中身はロウソクとは違っていて。
     AI的には、世界観は大正時代前後をイメージしてるみたいです。でも別島には、車も電車もないですし、本土には平安京のような場所があったりと、独自の文明によって成り立っている……という設定です(//∇//)💦「和風ファンタジー」に甘えてます笑

    ⚫︎補足させていただくなら、小さな祠でも鳥居はあるそうです。直接見にいったわけではないですが、一応何度か調べました☺️💦
    ⚫︎時間軸も確かに夕暮れ→もう月明かり?で分かりにくいですね。修正します。
    ⚫︎リュウヘイ登場の支えも、体に直接手をつけずに、斜め鞄の紐を握って、腕でハノカの体を支えているというイメージでした。
     直接女性の腰に触るのを控えた描写にしたかったのですが、ここも手のぬくもりではなく、支えてもらっている感覚を書くと良かったですね💦
     
     稲荷の祠以降を改稿をあまりしていなかったので、荒さが出てますね🫣ちょっと手を加えておきますっ

     今週もありがとうございました🍀
     次回もよろしくお願いします٩(ˊᗜˋ*)و楽しみにしています〜

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    細々とツッコミを入れてしまいすみません。気になったところは気付いたままに書いていますので、実は伏線だったり、表現の一種だったりするところにも反応してしまうことがあります。

    世界観については読んでいくうちに理解するものなので、「そうなんだ」と思ったところをつらつらと書いています。

    小さな祠というと、道祖神や地蔵を思い浮かべ、私の中ではそれだけで完結するような神さまだったため、それで神を降臨させるための鳥居という儀式場のイメージが湧かなかった次第です。無知でお恥ずかしい。

    リュウヘイの支え方、大男が小さな子供をひょいと持ち上げてる構図に思え、突っ込んでしまいました(笑 なるほどですね、納得です。

  • No.2 第12話の感想への応援コメント

    どうも作者です!
    全体に殺伐としがちな本作の、一応(?)コメディ回です笑
    オチは……相変わらずです!

    作者からの返信

    なるほどコメディ。
    アリソンとシャオヘイの組み合わせでナチュラルにコメディ風な気分です!


  • 編集済

    今週も読んでいただき、ありがとうございます!
    まさか斡旋所のおじさんに、ここまで興味を持ってもらえるとは……😹
    次に登場するときは、名前を付けてあげようかな(笑)

    今回は大きなご指摘がなくて、ホッとしました!
    次回では、これまで引っ張ってきた“不穏な部分”を少しお見せできると思います。
    第1葉は初稿からだいぶ様変わりしていて(筋は同じですが)、前編の冒頭などは、“小説らしさ”を意識して描写を増やした結果、長くなって前後編に分けました。
    たねありけさん的にはコメントが大変だったかもしれませんが、意図や背景まで丁寧に読み取ってくださるので、足して良かったな、と思えました☺️

    そしてなにより、主人公ハノカに好感を持ってもらえているのが、一番の安心ポイントです(*´-`)💦
    うじうじしすぎず、かといって軽くならないように……。うざがられないかな〜を探りながら書いていたので(笑)

    追記⤵︎ ︎
    すみません、めっちゃ突っ込んでくれてましたね🫣笑
    「夏まで、は大雑把」とか「茶屋だけでいいとか、体力オバケ」って、言ってましたね。ハノカは幼少期から鍛冶修業している子なので(笑)

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    モブキャラ的な人物も、結構気にしたりしますね。
    使い捨てでなくて意味のありそうな人なら猶更です。
    え、この人、また登場するのですか?
    勝手に期待してます(笑

    私が指摘を入れる時は、引っかかりや「うーん?」となった部分です。
    物語の最初のあたりは知らない情報も多いので引っかかりやすい気がします。
    私の認識力の問題もありますので、あまり鵜呑みにしないでください……(笑

    ハノカは良い子ですね。
    一生懸命さや丁寧さはとてもよく伝わってきます。
    この後、物語でどういう行動を見せてくれるのか楽しみです。

  • No.2 第11話の感想への応援コメント

    どうも、作者です。
    司令官、人気あるなぁ。
    後々読んでいくとわかりますが、こいつ本当に「しごでき」な司令官なんですよね。
    この時代にしては珍しく。

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    雰囲気から「しごでき」ですよね!
    こういう人物がいれば世の中が良くなるのに、とよく思います。
    周囲が甘えてしまうのかもしれません。彼の部下のように。

    時代背景もありそうですよね。肉体の換装は常識がひっくり返ってますし。
    彼の冥福をお祈り申し上げます……

  • No.5 総評への応援コメント

    第1章を通して読んでいただき、ありがとうございました!

    最初に書く小説なのに、難しいの選んじゃったな、というのがいただいた感想への感想です。
    第1章は練り直さないといけない、というのがよくわかりました。

    完結させた上で少し時間をおけば、全体を俯瞰することができるようになるのかな、と思っています。一般文芸のような描写密度でも読者をひっぱっていけるような魅力あるプロットをつくっていきたいです。

    たねありけさまの毎話の丁寧な感想はとても励みになりました。
    うん、がんばろー!

    作者からの返信

    改めまして、人柱にご協力いただきましてありがとうございました。
    10週間、長らくお付き合いいただいたことにも感謝申し上げます。

    一説によれば、オリジナルSFは分野としてはニッチで、読まれる、読まれないという観点でいえば後者らしいです。ただ、それでもこの作品は勢いで読んでしまう魅力がありますので、ぜひもっと宣伝をしてみてください。

    完結後、全体を俯瞰する感覚は出てくると思います。そして改稿もしたい欲求が生まれつつ、きっと次の作品への意欲も同時に出てくるのではないかと思います。

    私は処女作は記念でそのままにしておいて、次の作品へ走ってしまう性質でしたが、そのあたりはお好みで。改稿って時間も気力も必要になりますから。

    もう少しで完結のご様子。
    ぜひ、最後まで走り切ってください! 応援してます!

  •  今回もお読みいただき、本当にありがとうございます❗️
     いただいた感想から、自分では気づかなかった部分を多く学ばせていただき、とても勉強になりました😃
     おかしなところや、意味が分かりにくい箇所は順次修正していきます🙇

    >“序章と第1葉(前編)前半部分で被っている内容”について
     実はこちらのご指摘は、重々承知しておりました☺️💦
     以前、別の方に批評をしていただいた際に、
     「Web小説界隈では、序章を読まずに第一話から読む方が多数いる」
     というお話を伺いました。
     そのため、振り返りのあらすじとしての意味と、“この後何かが起きる”というフックの両方を意識して、この形にしてみました。
     おっしゃる通り、くどい部分もあるなと思いつつ……
     だからといって序章を削り、第一話から始めると雰囲気が出ない気がして悩みました。
     今のところ導入部分はまだ変えませんが、他の方の作品を読みながら“掴み”の部分を学び、何か掴めたらまた改稿してみたいと思います(◍ ´꒳` ◍)
     
     “小説らしく”を胸にいれて、執筆していますが──語りの中で、キャラの人物像を背景に織り交ぜながら、ストーリーを進める難しさを日々痛感しています。
     「言葉じゃなく、行動で示す」ってchatGPTが言ってましたが、それが……ほんっとに難しいです😅

     来週も楽しみにしています! 
     ありがとうございました✨(*´∀`*)

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    実況感想がお役に立てているようで何よりです。
    私の感想は「あくまで一例」ですから、鵜呑みにし過ぎないでくださいね。用法用量を——というやつです。

    プロローグを読まない問題、私も聞いたことがあります。でも私が知っている限りでは、ある程度の人数が閲覧する小説は先頭から順に徐々に減少していくイメージです。そこまで気にしなくても良いのかもしれません。

    言葉より行動……私がよくやってしまう過ちです(笑
    難しいですよね。

  • No.2 第10話の感想への応援コメント

    どうも、作者です!
    敵役の司令官、あやうくネームドになりそうな良いキャラなのですが、そうなりませんでしたね。
    ということは、お察しの通りでございます笑

    作者からの返信

    ああ、残念過ぎます司令官!
    現時点でジョージよりも推しなのに……(笑

  • No.5 (挿入話)の感想への応援コメント

    今週も感想文ありがとうございました。
    ユーリが小テストで困っているので、夢の中でカンニング、もとい睡眠学習させてくれた、という設定の閑話でございました。

    本当は挿入話みたいなやつは無しでいきたかったのですが、私の構成力でこれらの情報を自然に入れるのは難しかったのです。
    しかも「世界シミュレータ」という設定は重要なので、読み飛ばされても本筋に影響がないはずの「番外編」で説明するのは御法度なのです……ま、いいや!

    第1世代や第2世代のAIは、わりとステレオタイプなやつらです。
    第3世代は「宇宙を丸ごとシミュレーションしている何らかの機構」に人格があるかのように見える「現象」という感じで、人類はおろか AI にとっても理解の埒外にあるものとなりました。

    そんなわけで、改稿時には消え去る予定のエピソードでした。

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    やはりカンニングのための機転なのですね。良い感じに伝えたはずなのに、子供Cと同じ感想しかユーリが覚えていないあたりが、食べ物の偉大さを感じずにはいられません。

    AIの進化や格差はこのお話の深層に近いポイントになりそうですね。気分的にはファンタジーで古代魔法がどうだとか言っている話を聞いている感じでした。

    (消してしまうのですか……勿体ない)


  • 編集済

    No.6 序章の感想への応援コメント

    たねありけさん。
    序章を読んでくださり、本当にありがとうございます!
    “父と祖父”との対比、師匠の言葉の意図、そしてハノカの気持ちまで……
    しっかり読み取っていただけて、とっても嬉しいですっ☺️✨

    たねありけさんのコメントを見るたびに、リアルで
    「わ……わ〜! わぁ……!」と、声がだだ漏れしてました( ´꒳`)💦
    嬉しいやら、恥ずかしいやら……っ。

    序章は本当に何度も改稿を重ねた部分なので、“意味不明”や“誤り”がなくてホッとしています。
    次週も、どうぞよろしくお願いします🍀


    @STEEL_nplさんも、あたたかくて嬉しいお言葉、ありがとうございますっ✨🙇

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。
    喜んでいただけているようで何よりです(笑

    いつもこんな調子なので、そんな気構えずお付き合いください。
    まだこの先を拝読していないので楽しみにしています。

  • No.6 序への応援コメント

    たねありけさん。

    この度は拙作をお読みいただき、本当にありがとうございます☺️✨
    もったいないほどのお褒めの言葉をたくさんいただき、恐縮です……!😳💦

    Xの猫アイコン、気に入っていただけてとても嬉しいです😸✨自分もお気に入りです!

    自分としても「イイネ!」と思って押しています👍
    ただ、おすすめ欄から見つけていくスタイルなもので……どうしても抜けてしまうことがあり、すみません🙇
    こちらこそ、たねありけさんの素敵な格言に、いつも心を打たれています🍀
    ありがとうございます!

    さっそく、気になるとご指摘いただいた箇所は、近日中に修正します!
    三┏( *`・ω・´)┛ ダッ
    自分、けっこう人の意見に左右されやすいタイプでして(笑)
    ただ、意図的にやっている部分をご指摘いただいた場合は……「ゆるして〜!」となるかもしれません🫣笑

    とはいえ、突っ込みどころ満載な作品だと思っていますので、
    心を無にして──正座待機で、毎週水曜日を迎えたいと思います。ワク(灬ºωº灬)テカ✨

    作者からの返信

    お返事を失念してました、すみませんm(_ _)m

    猫アイコンは本当、いつも癒されてます!
    これからも交流していただけると嬉しいです。

    私の指摘は「こうかもなぁ」くらいなので話半分で聞いてくださいね。

  • No.2 第9話の感想への応援コメント

    どうも、作者です。
    今回もありがとうございます。
    ついついいろいろ盛り込んじゃいますね、描写。
    コンパクトにするつもりもないのですが、一文ごとの情報量は注意したいと思います!

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    文の情報量は涼風さんの味ですね。読むので慣れて来たので思いますが、息をつかせないうちに情報を詰め込まれるので、読者側も一緒に走る感じになります(笑

  • No.5 第8話の感想への応援コメント

    読み進めていただき、ありがとうございます!

    > ところで、心情が末尾に付加されてますね。これはアリシアのもの?

    はい、「***」で区切られたあと、回想に入ってからは自由間接話法だらけのほぼ一人称にしてました。進むと慣れると思うんですけど、「共鳴検査」では引いたカメラでの三人称視点でしたから、いきなり転換して違和感ありますよね。
    改稿時には工夫したいです。

    ユーリちゃんのお名前は、ただこれだけのために意味深な名前にしてました。
    やはり、二つの名前を並べて、ここまで強調することで初めて読者の方に気づかせることができる、ということだと思います。
    ロシア語がわかる人でもやはり気づかないですよね。これが日本語の名前なら高確率で気づかれそうです。

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    色々な技法が入り混じっていて、話の展開とも合わせて翻弄されっぱなしです。もう、さすがとしか言いようがありません(笑

    語学を習っていても、カタカナ表記では個別の意味まで意識しないので気付きようがありませんでした。もし英語だったら気付く人もいるのでしょうね。


  • 編集済

    No.3 総評への応援コメント

    素敵な企画に参加できたことを嬉しく、また光栄に思います。

    このシリーズはおっしゃるように、非常に余白の多くなっている作品です。

    それ故に、その余白を読者が独自に埋めた結果完成するストーリーは、読者の数だけ多様になると考えております。

    『余白を解釈で埋めたとき、その読者の中で作品は完成する』と考えておりますところ、このようにその一例を仔細に読めるのがとても楽しかったです。

    今後も応援いたしております☺️

    ありがとうございました🙇

    作者からの返信

    ご参加いただいたことへのご感想ありがとうございますm(_ _)m

    また雑感でも書かせていただきますが、当初の人柱としてご参加いただきました作品のバリエーションが豊富なことが、この企画で良かったなと思うところです。

    ガーベラさんのこちらの作品も非常に独特で、いつも読みながら楽しませていただいておりました。私の感想がガーベラさんを楽しませることができたのであれば、当企画は成功と考えております。

    改めて、当初よりご支援をいただきまして感謝申し上げます!
    これからもよろしくお願いいたします。

  • ありがとうございますm(_ _)m

    本編は1章まで読んでいただいてるとはいえ、いきなり本編のスピンオフに該当する短編の感想をお願いしてしまい、たねありけさんとしては読むにせよ書くにせよ難しい部分があったやもしれません
    しかし細かく丁寧な感想をくださって非常に嬉しかったです
    まな板の上の鯉、もといたい焼きになってみようと思ってよかったです
    改めて、ありがとうございましたm(_ _)m
    機会があれば、本編の方でもいずれ応募できればと思います

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます!

    BAD END的なストーリーでしたので、読みながら「おいおい」みたいな気分になっていきました。救いのない if がSSとは珍しいなと思いました!

    この感想文が少しでもお力になれれば幸いです。
    企画へのご賛同、ありがとうございました!

  • No.2 第8話の感想への応援コメント

    いつもありがとうございます。
    作者です。
    ようやく、ようやく校正赤入れから脱出……
    ということはこのくらいの時期にようやく少し安定してきたということですかね。
    楽しんで頂けて良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気持ち的に安定すると、文面も安定しますよね。
    スピード感あるシーンが多くなって、楽しませていただいてます!

  • おつかれさまでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    週1公開ですので首を長くしてお待ちください……(笑

  • No.5 第7話の感想への応援コメント

    今週もお読みいただきありがとうございます。
    白磁のようなSFおしゃれ白空間で、AI からいじめられちゃうシーンでした。
    アイデンティティが揺るがされたり、何が本当かわからなくなる……のが狙いなのですが、やっぱり「人物紹介の回」という強い制約があるので、あまり好きなように書けないな。むつかしいなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前回よりもひどくならず読めました。
    そして、末尾に救いがあると一気にその陰鬱なところも吹き飛びました!
    読了感からすると、長くなっても同じ話のほうが良いのかもしれません……(私限定


  • 編集済

    No.3 (第6話)の感想への応援コメント

    誰も部外者ではいられません👁️

    我々は常に自他へ警戒しなければなりません。ついつい忘れてしまいそうになりますが、私は私自身への警戒を極力しているつもりでございます。

    そんなようなことが、少しでも伝われば良いなと考え書いていたと思います。

    この主人公の両親がいなくなった後に、再び“そのとき”が来た際に自身を止めて守るのは、そんな警戒し続けた自分自身であろうとも思うわけです。

    今回もありがとうございました🙇

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。(目が怖いです(笑

    そうですね、自戒の念は常に持ち続けたいです。
    人は誰しも過ちを犯すもので、そこに例外はないと。
    子供も大人も同じですよね、「大丈夫」と思うときほど危ないやつです。


  • 編集済

    拝読しました!ありがとうございます!

    …詳しい返信は後ほど時間差で行いたいですっ!取り急ぎも素晴らしい体験をしたお礼です!さよーならー!


  • 編集済

    No.5 第6話の感想への応援コメント

    読み進めていただき、ありがとうございます!

    苦手なものを読んでいただいているということで、少し申し訳ない気持ちもあるにはあります。しかし、面白さの方が上回りますね。

    まずこの作品の動線というか導入の設計はこんな感じです。
    たねありけさまの通常の読み方であれば、この過程の1で除外されていたはず。

    1. まず本来であれば、SF というジャンルで読まれる対象から除外
    2. 次に R15 設定で決して読まれなかったはず
    3. 第1話が長過ぎて途中でブラバされるはず
    4. 第2話が残酷描写ありなので、苦手な人はここで必ず脱落するはず
    5. ここまでが好みであれば、たぶん以降は大丈夫

    まあ、苦手な読者様に届けてもしょうがないですからね。

    ところが、この感想企画では事前審査がありません。
    こういう条件です。
    ・最初に「読む」という宣言をすること
    ・1話だけでなくてある程度(10話程度)を読むこと
    ・読者としてのリアルな気持ちを伝えること

    事前審査をしていない以上、全部の作品が「本来であれば決して読まないか、1話目で離脱していたはずの作品」となる可能性があります。
    となると、途中で気軽にギブアップしちゃうと企画が成り立たない。
    結果、頑張って読むことになる。

    今起こっていることは、本来は離脱するはずだった読者(現実には存在し得ない読者)がもしいたらこういう心境になる、というシミュレーションです。

    つまり、絶対に得られないはずだった感想をもらっていることになります。
    これはなかなか貴重な経験ではないでしょうか。

    というわけで、たねありけ様の心が折れない限りは、もう少しつきあっていただけますと幸いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご推察のとおり……と言いますか。昔であれば選り好みで4脱落と思います。

    最近の私は作者様の人柄で作品を選んでいる感じがしますので、もしかすると仰る前提は崩れるかもしれません。安曇みなみさんのお人柄をもう知ってしまってますので、この作品は、時間が許せば最後まで読むと思います。

    ああ、ちなみにですね。私は通常であれば苦手なシーンがあったら流し読みします。あまり詳細に考えないようにして、シーンの文字だけ追っかけて、想像しないようにするのです。ですから、第2話や第6話のようなシーンは、必要な情報だけ単語レベルで拾って、他は詳細に読まないでしょう。

    この企画は腰を据えて読むというポリシーでやっていますので、結果、このとおりです(笑 でも大丈夫です、週に1回ペースですから、多少、引っ張られても時間で回復してます。

    こちらこそ、のろのろペースですが、お付き合いいただければ幸いです。

  • No.2 第6話の感想への応援コメント

    どうも作者です!
    いつもありがとうございます!
    重複表現、多いなぁ(いまさらw)
    時間ある時に見直すかぁ。

    アリソン、屈折していても素直ですからね。
    感情と行動が変な方向にまっすぐなだけで。
    ええ、年頃の少女です、はい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相変わらず校正botしててすみません(笑

    アリソン、素直ですよね。
    可愛さが出ていて◎です!

  • No.3 (第5話)の感想への応援コメント

    思わずたねありけさんの独白を目にできた感覚です☺️

    たったこれだけの文章を、「ふーん。ま、本人がそういうならいんじゃないですかね。はい」で過ぎ去るのではなく、ここまで自らに浸透させ、探究し、引き出してくださったことに感謝いたします。

    良き読み手に読んでもらい、この主人公も幸せでしょう。

    本来であれば、ここでこの話を書いた背景や意図などを語れればよいのですが、なんと全く覚えておりませんでした。頑張ったものの、本当にほとんど覚えておりませんでした_(┐「ε:)_

    書いたのは覚えているのに、その際の胸中をまるで覚えていないので、いったん軽く私の考えを。

    『自分に〇〇は無いのだろうか』が繰り返される場合、私の場合はマキちゃんのように『無い』とすることが多いです。心の底から『無い』と決着させます。

    無いものは無いので、もはやそれを失うことに怯えることはありません。

    無いものは失えません。

    きっと私であれば、そんな意味を込めて書くと思います。
    この考え方自体は私がずっと持っているものです。

    なのでこの凡人も、実にポジティブな意味合いで書いているはずです。

    作者のくせして考察に終始してしまいました_(┐「ε:)_

    今回もありがとうございました🙇‍♂️

    作者からの返信

    感想の感想、いつもありがとうございます。

    気付いたら独白させられていました(笑
    これが、この作品の力なのでしょう。

    お話の中に哲学が埋め込まれていて、読後はいつも感慨深くなります。
    会話文だろうと軽く見ず、心を落ち着けて読まないと飲まれる感じです。
    素敵なお話をありがとうございます。

  • 素敵な感想文をありがとうございます!

    自分で書いた作品をこうして、ゆっくり目に見える形で読んでいただけるのはいいですね。
    くすぐったく、照れくさい感じもありますが、それ以上に楽しいです。

    読み終わってからの感想ではなく、立ち止まって、その時点での感想をもらえるというのはとても貴重だと感じます。
    この情報の散らし方だとこう思われるんだ、というのをダイレクトに感じられるスタイルはたねありけ様からしか得られません。

    タイトルや作風にも触れてくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    毎度、勢いで書いているものですがご満足いただけたようで何よりです!
    私のスタイルもご評価いただき感謝申し上げます。

    こういったお話ですと、伏線がいくつもありますよね。
    もしかしたら伏線などスルーしてるかもしれません(^^;
    私の読解力の問題もありますので、もし「ああ……」と思わせていたらすみません。

    本題前の「どんな人?」コーナーもちょっと突っ込んでしまい失礼しました。
    ホラーやミステリーを書く人なんだ、と思って読むと、この結末にも納得な気がするのです(笑
    また機会があるときに別の作品も拝読させていただきます。

    このたびは作品のご提供、ご賛同、ありがとうございました!

  • No.5 第5話の感想への応援コメント

    今週の感想、ありがとうございます!
    金曜は、この感想を楽しみにしているのです。

    人を支配する、というのは様々な手段で、遥かな昔から行われてきたのかな、と思います。おそらくそれを文章にしてしまうと R18 になるのでしょう。
    このシーンが SF 映画だとするとレーティングは低めになりそうです。血も流れないですし。わたしのレーティングでは、今回のお話は、先輩から聞いた健康診断の胃カメラぐらいの恐怖度です!いや、胃カメラのほうが怖いか?喉に管を通すって。おえー。

    そんなわけで、あまりにも描写が緩すぎて物語を引き締める効果がないのかな?と疑問に思っておりました。

    たねありけ様の反応を伺う限り、これでも十分効果があるごようす。

    そんな実験台になっていただき、今週も感謝です。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    楽しみにしていただいて恐縮です!
    そして実験台になっております……

    ホラー感があったのは、おそらく描写がピンポイントで怖いところだったからじゃないかと思いました。
    SFアニメとかなら、頭がびりびりしてて「ギャー」で済むんでしょう。
    でもこれを文字起こしして、一番嫌なところを書かれてた印象です……

    たぶん、胃カメラも安曇みなみさんが書くとアレな感じになるのではないかと(笑
    私としては「さすがだなぁ」と思いながら読んでいました。
    次回も期待です。

  • No.2 第5話の感想への応援コメント

    どうも、作者です!

    いつもありがとうございます!

    うおぅ、がっつり校正って感じだ。
    もう少し意識しないとなぁ。
    一文の切り方。
    話数が進むとそのあたりも少し意識して切るように脱稿までに注意はしているんですけどね。
    序盤は全然そんな余裕無かったな……

    作者からの返信

    読み返してみたら校正多かったですね……(^^;
    私も感想要素をもう少し書けるように意識しますね。

  • No.5 第4話の感想への応援コメント

    読み進めていただき、ありがとうございます。

    > キャッチにカタストロフという単語があったと思います。この言葉が似あう世界観で、その理不尽を壊してくれるお話なのかな、と。改めて、それを期待して読み進めたいなと思いました。

    たねありけさまの読み通りですね!
    この世界の状況をめぐる悲惨さ、やるせなさは、すべて破壊されるためにあるのです。
    そのすべてのきっかけが、このユーリの質問となります!

    > つまり――海洋連合が打ち上げた宇宙船を、外側にいる政府が撃ち落とす、という構図ですか。
    つたわっていてよかったです!

    あからさまな設定回で複雑なのですが、なんとか伝わっている様子がわかって作者としてはとても参考になりました。ありがとうございます。
    ここで面白くないな、と思って読み飛ばす読者さまは、離脱していくのだと思います。
    改稿する時には工夫したいです

    作者からの返信

    破壊の象徴、いくら丼。
    なるほど、いくらが流行るわけですね!

    設定に関していうなら、精読すれば十分理解できます。
    説明もストーリーを進ませながらですから飽きません。むしろ優良な部類です。

    ただラノベ層の読み専さんにはちょっと密度が高いかもしれません。
    読み飛ばして、なんだっけ? となる予感がします。


    界隈では、改稿するくらいなら次の作品を書いた方が良い、と言われるみたいなので……事後の改稿を視野に入れて突き進むと大変かもしれません。

  • No.3 (第4話)の感想への応援コメント

    今回もありがとうございます。

    私は『何者でもない』瞬間に覚えがないので、議論の対象を更に絞って展開したのがこの話になります。
    そうしなければ、解像度が低すぎて否定も肯定もできませんでした。

    なお、13時から会議を設定する者を嫌う気持ちは私自身からこぼれ出たものです。
    自然とキャラに言わせておりました
    ( *`ω´)

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    自省の思考を重ねている方は、自身が何者かを理解しているように思います。このお話を書けるガーベラさんなら言わずもがな、と存じます。

    会議の時間の小ネタ(笑
    私は定時間近に仕事を振って来る人にセンスを疑うことがあります。

  • うわー!なんかすごい新鮮な感覚です!w
    こんな感じで読まれてるんだなぁと追体験させてもらってる感じで楽しいですね!冷静なツッコミが笑ってしまう…。
    お忙しい中ありがとうございます🙏後半もドキドキ…

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    お気に召していただいて良かったです!
    基本、感じたこと考えたことそのまま綴ってます。
    あ、部屋が明るかったから冷静だったのかも……後半は暗くします!

  • No.2 第4話の感想への応援コメント

    どうも!
    作者です!
    もはや校正さんと言うべきありがたみ笑
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ストーリー的な進み幅もあって、校正しかしてない感ですがご容赦ください!(笑

  • なんて素晴らしい「感想文」!

    各話ごとの読書実況。読者目線で自分の作品を読み直せたのもうれしいですが、

    8,000字ちょっとの作品に12,610字の感想ってどうなの!? いや、本文の引用も含まれるとはいえ、こんな贅沢な感想文いただいていいんでしょうか。

    作品にここまで寄り添っていただけたら、書き手としては何を言われても本望です。

    「たぶん、架空の物語的には物足りなさが残る終わり方です」

    そう、ちゃんと読んだら、当然この感想になりますよね! この一文を読んで、ああ、しっかり読んでいただけたんだなということを強く実感します。

    とても贅沢な「読まれる」体験でした。どうもありがとうございました!

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます!
    お喜びいただけたようで何より、書いた甲斐があったというものです。

    分量はほぼ全文を省略せずに引用してますので、実質的な感想部分は4000字くらいと思います。これが多いのか少ないのか、私には判断いたしかねるところですが、感想を書いている本人的には感じたところを余すところなく文字にしてます。「言い足りなかった」感はほぼありませんので、書くだけで満足するという誰得仕様です(笑

    そして総括部分に言及いただきまして……。
    的外れなことを書いていないかと、若干の不安がありました。良かったです(笑

    この度はご協力いただきまして、感謝申し上げます!

  • No.5 第3話の感想への応援コメント

    読み進めていただき、ありがとうございます。
    二人ともポンコツなので、もうなるようにしかなりません。

    作者としては早いとこ、物語が動く2章に進みたいのですが、ベースとなる世界観が独自なので説明が大変なのでした……。

    もし「サイバーパンクな世界だよ」っていえれば、なんとなく、みんな人体改造しててーとか、企業が国家よりも強くてーとか、倫理観崩壊しててーとか、前提条件があるので説明省いても大丈夫そうです。
    「無双系のファンタジー」なら、もう説明を極限まで省けて導入が楽そうですし。

    難しいです!



    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。

    読めば読むほど世界観の説明が大変だというのは良く分かります。
    しかし、相当に奥深い設定で「それでそれで?」という気持ちで読めます。
    けっして苦痛にはなりません。
    これは安曇みなみさんの表現力の賜物と思います!

  • No.2 序への応援コメント

    特に何とも思わないです。
    ここで出してきた作者の意図を考えます。数秒だけ。

  • No.3 (第3話)の感想への応援コメント

    お読みいただきありがとうございます。

    今回は転生による“上書き”に関するものでした。

    転生を“する側”はもちろんなのですが、実は“される側”にも何か転生されるだけの素質があるのではないかと考えてみまして、であればこういった事態も起こり得るなぁと書いてみたものになります。

    一見して分かりにくい表現だったと思いますが、すぐに“上書き”が再び起きたと理解されたようで流石だなぁと。

    今回もありがとうございました🙇‍♂️

    作者からの返信

    される側の素質。なるほど、このお話ではその観点もありますね。
    (そのへんを考え出すと、どうしてこいつを転移させたの、とか色々出てきそうですが)

    個人的にそのあたりの考察をすっ飛ばした転生、転移の話は、冒頭でもやもやしてます(笑

  • No.2 第3話の感想への応援コメント

    おはようございます!
    作者でございます。
    重複表現ーーー
    直しました笑
    いつもありがとうございます!

    作者からの返信

    重箱の隅をつつくような感想文ですみません(笑
    3話からお話が進み始めて読みやすくなりました!

  • 感想文ありがとうございました!
    どんな言葉が待ち受けてるのかと、ドキドキしながら開けました。
    望外のお言葉をいただきつい二度読みをしてしまいました。

    私は料理も食材探しも好きなので、つい作品も食が先行してしまいます。文章にするにしても「美味しい」だけで終わらせたくない気持ちがあります。
    体験していないことも書けるのが小説ですが、体験していることはより強みになると思い、自分の強みを作品へと投影してるのかもしれません。

    実は今年の五月の半ばに味覚と嗅覚障害になりまして、全く何の味も香りもしませんでした。僅かに強く吸い込んだ時のコーヒー豆の香りだけが私に残された唯一の嗅覚でした。
    幸い一週間ほどで元に戻りましたが、あの時の不安と絶望感を作品にしたいと思い、思いついたのがこの「あの丘のオーベルジュ」です。

    ここまで詳細な感想をいただくことは無かったので、本当に嬉しかったです。
    名前が真希しか出てこないのもどうなのかなと思いましたが、ホッとしました。

    本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    感想の感想、ありがとうございます。
    改めまして作品のご提供に感謝申し上げます!

    食に関してはほんとうに凄い、の一言です。
    あれほどの表現は実態を知らなければ書けません。
    リアリティのある部分として、小説にもぜひ生かしてあげてください!

    そして……「彼」の味覚障害まで実体験だったとは!
    そこに驚きです。
    コロナですよね? 大変でしたね……。
    治ったようなので良かったです、本当に。
    料理が好きな方が味覚を失うなんて冗談どころじゃありませんよね。

    この感想文にご満足いただけたようで何よりです。
    またこれからもよろしくお願いします!

  • No.5 第2話の感想への応援コメント

    苦手なR15描写を、こんなにも丁寧に読んでいただき、感謝の言葉もございません。
    「あたし」というポンコツすぎてまったく信頼できない語り手。
    彼女の一人称では描けない世界がありまして……。このようにやや客観寄りの視点で描かれる第三者のご登場となりました。

    拷問そのものを描きたいわけではなかったので、このように拷問が終わったあとの現場となり、ミカのママもすぐに亡くなることで、極端な残酷描写を避けました。

    しかししかし!です。描いていないことで、むしろ想像力のある方には……。

    なるほど。描いていないことで返って凄惨になることもあると。
    勉強になります。

    作者からの返信

    すみません、苦手苦手と書きすぎました(笑
    大丈夫です、普通に読めますので。想像しすぎなければ平気です。

    確かにユーリ視点では書ききれない世界観ですよね。
    こう、対極にある悪意の根源みたいなものを描くことで、広がりと質を担保できるように思います。

    なるほど、それで抑え気味だったんですね! ……これで?(笑
    そうすると真の残酷描写ってどこまでいくんだろう。奥が深いなぁ……。

    実は子供の頃に『AKIRA』のOVAでグロシーンを刻み込まれたせいで、私の中のグロ系は、ああいうものに収束します。
    人間はどこまでも残酷になれるってやつですね。


    閑話休題

    この『いくら丼』のお話。
    第2話までの関門が相当なので、読み手を選んでしまうという宿命にあると感じます。
    でも文面の質などから、それでも読みたいと思える力があります。
    続きも楽しみに読んでいきたいと思います!


  • 編集済

    たね ありけ様

    ありがとうございます!


    作者紹介で、さわりだけ書いているといただきましたが、
    ……悔しいので、続き書きます!
    プロット上は完成しているので!(笑)

    あと津田が本格的に出てくる長編は40話続いてるもん!
    皆、読んで!(笑)


    どれもちまちま書いてはいるけど、
    プロット完成すると、結末が自分にも分かってしまうし、それで一旦満足しちゃったりするし、
    遅筆だし、
    あと、
    書くモチベと、公開するモチベは違うというか……。
    でも、
    推敲もしないままでも公開してみよう、という謎の気力が出てきました。

    どうせ続き書かないんだろ此奴、って思われるのが一番悔しい。



    今回の『別に怖い話では〜』は、
    そこ、つっこんでくださってありがとう!
    の感謝の気持ちでいっぱいです。

    一文一文、丁寧に引用およびコメントをなさるのは、お時間、労力ともにかなりのものであろうと推察いたします。
    本当にありがとうございます。
    いただいた内容も、拙作の文章・内容の稚拙な部分を具体的に示してくださいますし、
    読者視点での率直な批評を頂戴できて貴重な経験となりました。
    今後とも拙作に色々ツッコんでいただきたいほどです!


    以下、いただいた反応に一部お返し。

    ・行末もピラミッドです!(何
    →気付いてくださってありがとうございます!めっちゃ嬉しいです。


    ・地味に怖い話
    →嬉しいですねぇ〜!


    ・最後の問いかけは正気なときの発言ですか?(笑
    ・会話の途中におかしくなってるのか、ずっとおかしいのか。
    →安心してください。正気な人間などここには居やしません。


    ・恐怖体験というか……何だこれ(笑
    →マネキンは、ショッピングモールでマネキンのポーズを真似ている可愛いキッズを見かけて着想したのに、なんでこんな話になってしまったのか。


    ・そんな名前をつける親がヤバい人です。
    →言霊、そして名前というものは大切なのにね。親は気づかなかったんですねぇ、苗字と名前を組み合わせた時の怖さに。



    ・津田くんが登場しなければ後半も怖いままでいけたかも?
    →この作品は、元々、
    津田(追記訂正:拙作の長編に出てくるオリジナルキャラで、架空の存在です。作中では大学院生という設定)の、大学生時代の小ネタ的に着想していたのです……。
    ここで津田を登場させないとなると、食材、色とりどり、カフェ、家からの脱出、名前は削除かなー……🤔



    ところで、
    実話は、エレベーターも鍵も近距離無線通信(Bluetooth)も、黒い影も実体験なんですよね。
    なんなら鍵ガチャは間をあけて2晩起きた。あと自動ドア開かなくなったのも事実だし、スマホの真っ暗画面に謎の音声動画も実体験。


    ・エレベーターがいちばん怖かった

    →ありがとうございます。今後、エレベーターに乗る際は、気をつけましょう(?)。


    ちなみに例のエレベーター、

    今は、1階に着くと必ず、
    ピポパポピ、と電話のダイヤル音がするんです。

    どこに誰が電話をかけているんでしょう?

    作者からの返信

    熱いコメント、ありがとうございます!
    ご好評いただけたことは大変嬉しい限りです。

    津田くんは実在の人物なのですね!
    そこは驚きです。そうか、実話も含んでいますもんね。

    不思議体験は皆さん、人生で何かしらあると思います。
    私もいくつか記憶にありますが、どちらかというと空気感の印象が強いです。
    小さい頃は田舎に住んでおりまして、古ぼけた路傍の地蔵とか道祖神とか身近にありました。
    子供心に怖いやつですね。近くを通って目が合うとひやっとしてました。
    そういった肌感覚は未だに、そのあたりにいる“何か”を感じる術になっています。
    目に見えぬものを否定しない精神は、ある意味、迷わぬ道標にもなります。

    大学生という年齢でそういった不思議に出会えるのは、ある意味羨ましいですね。
    恐怖体験かもしれませんが、もしかしたら守護霊のような身近なものの仕業かもしれません。
    ぜひ、身近の出来事を気に留めるようにしてみてください。
    きっと小説のネタがもっとたくさん落ちてます(笑


    物語を紡ぐのは完結が最も大変だ、と言われています。
    20%の質で良いので完結させてみてください。
    きっとその言葉の意味がわかるのではないかと思います。
    そのころにまた、読ませていただくかもしれません(笑

    今後ともどうぞ、よろしくお願いいたします。

  • No.3 (第2話)の感想への応援コメント

    読んでいただきありがとうございます。

    今回の話は、死後があることで救われる人がいるなら、死後がないことで救われる人もいるだろうと書いた話になります。

    確か、『或る独白』で本当に最初に書いたのがこの話です。
    いきなり死生観から始まっていた訳ですね。小説家になろうの方では、そのままの順番で投稿してあります。

    説教臭かったりありきたりになってないかと、少し不安に思いながら投稿したのを覚えています。

    もういきなり読者をホラーに引き摺り込むようなことは致しませんのでご安心くださいませ笑

    今回は前回とはまるで異なる読後感のようで、大変に興味深く読ませていただきました。
    やはり他者が拙作を読む際の脳内を覗けるのは、とても面白いことでございますね。

    作者からの返信

    毎度、詳細な背景をありがとうございます。

    説教臭いというのも酔っ払いとわかっているのでそう感じはしませんでした。このあたりは設定の勝利な気がします。

    でもホラー展開が頭をよぎったのは事実です(笑

    次話も実況感想をご期待ください。

  • No.2 第2話の感想への応援コメント

    どうも作者です。
    今回もありがとうございます!

    ふむふむ。なるほど。
    と思う点がいくつかあり、とはいえちょっと改稿するか悩むなという感じですね。
    ありがたく拝受いたします!

    作者からの返信

    ほんと、個人の感想ですから参考程度で聞き流してください(笑

    改稿しなくても十分に楽しめると思います!

  • いつもお世話になっております。短編採用ありがとうございました!
    ツッコミがめちゃくちゃおもしろかったです!!!(笑)
    文才ありまくりで、もっと読んでいたい……!

    F機関と超常現象が前提にあって書いていたのでそっちに寄っている部分があるのですが、恋愛中心に考えると、確かに恋愛感は薄れますね(笑)

    改めてジュリオスも褒めていただき、ありがとうございます!
    引き続き精進します〜!
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    こちらこそお世話になってます。色々と下準備までご協力いただき感謝申し上げます!

    ツッコミは悪ノリ仕様です(笑)テンション高かったかもしれません。楽しんでいただけて嬉しいです!

    なるほど、小説の共同制作ってこんな感じなんですね。だからミステリー要素と同居してたんですか。参加したことがないので勉強になりました。


    これに懲りず、今後ともお付き合いください。
    どうぞよろしくお願いします!

  •  筆の呼吸一の型、執筆一閃。
     というわけで人柱でございます笑

     意図的に情報を小出しにしているところはあるものの、客観的に「いやぁ、これはさすがに」というところ頂けるのはありがたいことです。
     書いていると勝手に脳内補完しているので、思わぬ落とし穴はけっこうありますからね。

     おおむねノリと勢いで生きている私ですが、引き続きよろしくお願いいたします!

    作者からの返信

    筆の型、格好良い――!

    脳内補完、わかります。私もしょっちゅうやってます。
    刺しまくってますがご笑納いただいて助かってます!

    のんびり続きも読ませていただきます。

  • No.5 第1話の感想への応援コメント

    丁寧な感想ありがとうございました。
    自作が「どんなふうに読まれるのか」という読み手様の心の動きがわかるのは、他にはない、替え難い経験でした。
    読者のこころの動きの追体験サービスですね!新しいです。

    書き手としては、意外にもほめられてしまい、戸惑いを隠せない感じです。

    ありがち?な設定とはいえ、読者に開示しなければならない情報が大量にあり、情報の多さそのものの問題と、(まだ伝えられていない情報がある暗中模索状態の)読者が冒頭付近をどんな風に読み取るのか?
    など気になっていた点がとてもよくわかりました。

    いずれココナラで有料化されそうですね!

    第一話は改稿したのですが、基本的にすべてのエピソードが初稿となっております。
    問題点は多いと思いますが、2話目も読んでいただけるようで安心しました。

    今後ともよろしくお願いいたします 🙇‍♀️

    作者からの返信

    こちらこそ、丁寧なご感想ありがとうございます!

    表現法や文脈構成など、もはや私から見ると雲の上くらいの作品でしたので、アドバイスらしいこともできず垂れ流しになってしまいました(汗

    皆様、並行して順繰りに読んでいきますので、続きもお待ちください。

  • No.4 第1話の感想への応援コメント

    作者です。ご感想ありがとうございます。
    批評も真摯に受け止めたいと思いますので、伝えていただけてとても助かります。
    第1話だけでなく、続きにも目を向けてくださる件についてはとても嬉しい限りです。ぜひ、次のお話も読んでいただければ幸いです。

    作者からの返信

    お返事ありがとうございます!
    良かったです、そう言っていただけて助かります。

    もちろん、続きも読ませていただく所存です。
    似たようなことになるかもしれませんが、ご容赦くださればと思います。

  • No.5 序への応援コメント

    > PV等の伸びはいまいちな感じ、でしょうか(失礼)
    ふふふふふ、たねありけさんによって PV が 1 伸びてしまうようですね!

    作者からの返信

    リロードして伸ばしちゃいます(笑

  • No.3 (第1話)の感想への応援コメント

    お読みくださりありがとうございます。

    『或る独白』は、私が思い付いた"考え方"を、その"考え方"が好きか嫌いかは別にして、後から考えた"そのような考え方を持つキャラクター"に語らせることで、私自身の考えを整理することを目的に書いているものです。

    独白と言いつつ、2人のキャラが対話することもあります。
    ともかく思考実験のような場として使っております。

    今回の『或る老作家の独白』は、まず『言語化とは譬え話である』という考えが浮かび、そんな考えを持つキャラクターを想定して書いていたら、なぜかホラー展開になっていたものです。

    我ながら、この作家は気に入っており、おそらく5分ほどでサクッと楽しく執筆したのを覚えております。

    第一話という、言わば顔にあたる部分に置いてありますが、元々は第三話として書いたものです。
    しかし、前述の通りとても気に入っているので、順番を変更して第一話に持ってきました。

    楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです。

    作者からの返信

    なるほど、思い付きでここまで。
    素直に、凄いなと思ってます。

    表現したいことと、文字のそれのギャップは譬え話の例示で納得です。

    このお話で抜けているとすれば、受け取る側の視点、ですかねぇ。

    読み手は自分の経験に重ねて読んでいくので、経験が深い人ほど、物語を充足させながら読むものと思っています。
    ちょうど、表現で削ぎ落としたものを、勝手に装飾していくわけですね。

    それが作家の意図通りにはならないけれど、皆が似たように装飾できるよう誘導するのが作家の腕前なのかな、と思ったりしています。

    なんだか言葉遊びですね(笑)

  • No.2 第1話の感想への応援コメント

     おはようございます!
     またもや作者でございます。
     いろいろと勉強になります。助かります。
     冒頭第1話、ご指摘の内容を踏まえ、全体を崩さない程度にいろいろ手を加えて改稿いたしました。
     本当ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    実況みたいなツッコミばかりで恐縮です。ご容赦いただけて感謝申し上げます。

    そして、お仕事早いですね! 
    もう改稿されたことに驚きです。
    その機動力、見習いたい……!

  • え、なにこれ!?自分もやりたいです!
    素晴らしい試みだと思います!

    作者からの返信

    ご応募ありがとうございます。
    最後、お一方を探そうと思った瞬間にポスト頂いてました。

    順に読ませていただきますね。

  • No.2 序への応援コメント

    ありがとうございますー
    作者でございますー

    登場人物紹介、あった方が良いという話がそれなりにあって作ってはみたのですが、確かにテンポを落とすんですよね。
    設定資料集みたいに切り離そうかな?

    あとキャッチコピーとタイトルの関係は仰る通りで、暫定でつけたものでそのまま走ってきたのでちょうど見直そうかなぁと思っておりました。

    ご指摘の点ごもっともと思いますので、見直して参ります。

    概要欄までしっかり読んで頂いたは初めてかもしれません。
    重ねてありがとうございます!

    作者からの返信

    人物紹介自体はあったほうが良いと思います。
    見返したりしたときに助かりますから。
    章頭でなく、章末ならネタバレ等にならず良いと思う次第です。

    何だか指摘が多くなってすみません。
    明日の第1話も指摘が……先に謝っておきます、ごめんなさい。