1:Lyla the Violet Sparkへの応援コメント
昼は授業中ほとんど寝ている女子高生なのに、
夜になるとフードを被って犯罪者を叩きのめしているギャップがいいですね!
PSI発動時に髪先や瞳、手足が紫に染まっていく描写も映像が浮かびました。
上層・中層・下層に分かれたルクシオンも気になります。
ライラがなぜ夜の下層で戦っているのか、先を追いたくなる導入でした!
6:Crash the Colossusへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
完結目指して頑張ります。
11:Darius the Amber Detonationへの応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
ここまで一気読みしました。
PSIのある世界観。ワクワクしますね。
そして、主人公の紫電をまとった能力発動描写もかっこいいです。
能力者同士の戦闘シーンがこの先沢山見られそうですね。
この先も楽しみに読ませていただきます。
★をおいていきますね。
よろしければ、私の作品も是非、読みに来てください。
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらこそ企画を用意いただいて、それに乗る形だったので、こうして読んでいただけると非常にうれしいです。
特に世界観および戦闘描写のアクションは気合を入れているので、お楽しみいただければ幸いです。
編集済
16:Return to Daysへの応援コメント
もしかすると、あの拷問シーンで薬物にプラスしてニトリックミント・ブラスターを飲まさられていたら、ライラは完全に廃人になっていたかもしれない……
作者からの返信
高校生にして廃人化はしんどいですね
編集済
14:Explode Your Energy!への応援コメント
ダリウス、中ボスとして百点満点なんだわ。初戦は負け無しの主人公に初めて黒星を付けて、二戦目で覚醒したライラにも食い付いている感じが実によい
作者からの返信
満点ありがとうございます!
編集済
編集済
11:Darius the Amber Detonationへの応援コメント
凄い戦闘描写だなぁ。嫉妬しちゃう。それまでの『天性』だけで戦ってきた奴が、容赦なく叩き潰れて挫折するという感じがして堪らん。
作者からの返信
戦闘、アクションは力を入れてるのでうれしいです!
10:The Encounter with the Tyrantへの応援コメント
「いつもより力が漲っている気がする……」
↑……これ、知らん間に薬物キメちゃいましたとかじゃないよね? 違うよね……?
作者からの返信
親が悲しみますよ...
編集済
9:In the Doubtful Parkへの応援コメント
「ガキの遊びじゃないって言ってんだ。ほら、帰ってパパのでもしゃぶってな」
↑パパはマズイですよ!! この世界、マジで治安がね……。
作者からの返信
低<<<越えられない壁<<<中<<<高
くらいありそうです。
5:Delighting to Infiltratingへの応援コメント
本来なら制圧に用いられるはずのテーザーガンは無理やりレーザーガンに換装され、冷却のためか巨大なヒートシンクがむき出しに取り付けられている。
剝き出しの配線が青白い火花を散らし、ある機体には電磁ブレードまでが据え付けられていた。
↑ここの描写が地味に好きなのである。メカがメカメカしている描写を見ると、男の子は喜んでしまうものなのだ。
……あと、あのパフェは食って大丈夫だったのかしら……?
作者からの返信
>メカがメカメカしている描写を見ると、男の子は喜んでしまうものなのだ。
喜んでいただけて光栄です。
パフェは問題ありません。
1:Lyla the Violet Sparkへの応援コメント
世界観がサイバーパンクな感じで素敵ですね。「特異者」という設定もかっこいいと思いました。企画参加ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました!
11:Darius the Amber Detonationへの応援コメント
サイバーパンクのような世界観に魅せられ、ここまで一気に読んでしまいました。
世界観の説明が丁寧で、迫力ある描写を見て、こちらまでハラハラしてしまいます。
初のPSI持ちの相手にどう挑むのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
力を入れた部分も読み込んでいただいて非常に嬉しいです。
引き続きお楽しみいただければと思います。
1:Lyla the Violet Sparkへの応援コメント
戦闘モノ企画からきました。
冒頭からアニメにもゲームにもできそうな立体的な映像感に引き込まれますし
たとえばこのシーンなど、
”強盗の手が、懐へと滑り込む。(中略)街の不良ならただの脅し道具で終わるはずのものが、彼の手に収まった瞬間、確かな脅威となっていた。”
戦闘の描写もわかりやすいながら、キャラ・場の雰囲気をよく表していて、小説ならではの戦闘に思えました。もちろんライラの紫の光も、夜の路地裏に軌道を描く様が想像できて魅力的です。拙作ではただ描写するだけにとどまりがちなので、読んでいて勉強になります。
世界観・読みやすさ・映像感どれも素晴らしいのですが、ただ唯一違和感を覚えてしまったのは、主人公があまりに眠気を強調されている点です。
さすがに、もう少し他の側面を一話で見せてあげても、いいんじゃないかなとは思いました。