諸君! 小説は好きか? 好きだよな? 私は好きだ!への応援コメント
涼風さんの読書量でしたら、吉川英治あたりは読まれていますよね。私も『坂の上の雲』を同様の手法で読破した事を思い出しましたw
個人的にはAIツール等により、漫画表現やゲーム表現、何ならVR表現まで個人の手に落ちてくる時代が何れは来ると思っていますが、そこに物語を紡ぎ出す意志が無ければ何も成されず、その基本が言語で他者に伝える事である事に変わりは無いとも思っています。
社会人となっても学びなおす姿勢は本当に尊敬しています。
なかなか出来る事ではありませんが、自分なりに思索を深めていきたいと思っています。
作者からの返信
ありがとうございます!
ツールの充実は本当に表現手段を増やしてくれますよね。
一方でその素材はやはり人間が一定用意しないといけないものでもあり(ここはあまり変わらないようにも思います)、さらに腕が問われる部分が人の手に残されるのだろうとも思います。
学び直しはなかなか大変ですが、面白いです。
知らないことはたくさんあるものですね。
諸君! 小説は好きか? 好きだよな? 私は好きだ!への応援コメント
コメント失礼致します。
「カクヨム」にいる人々は、みんな小説が好きだと思います。
愛は超越する力。
好きという感情は、人生を豊かにしてくれます。
作者からの返信
ありがとうございます!
みんな好きだと、私も嬉しいです。
好きという感情は、仰るように心と人生を豊かにしますね!
編集済
諸君! 小説は好きか? 好きだよな? 私は好きだ!への応援コメント
自分も学生時代は、休み時間になると図書室に通って、「今日は何を読もうかな?」とか、「あ、新刊が入ってる!」って、ワクワクしながら毎日小説を探していたのを思い出しました。
そんな自分が、小説を書くなんて……当時はまったく想像もしていませんでした。
日記すら続かなかった自分には無理だと思っていて、それでも今ではAIに言葉のミスをチェックしてもらいながら、自分の頭の中の物語が文字になって現れてくることに、毎回感動しています。
先立つ資金や機材がなくても、スマホとネット環境さえあれば投稿ができる今の時代は、
自分にとって、本当にありがたい環境です👏
熱い小説愛が伝わってきて、あの頃の気持ちを思い出させていただきました。ありがとうございます☺️
すみません!長文になってしまいました🙇♂️💦
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます!
そう、小説はワクワクするんですよね。
読んでいても書いていても。
PVとは☆とか、いろいろ「うーん」と気分が落ちる日もありますが、そんなときは初心が大事。
やはり楽しいからこそ、小説というものを手に取り、書き出すものだと、私は思います!
編集済
諸君! 小説は好きか? 好きだよな? 私は好きだ!への応援コメント
小説を書くという行為は、やはり「好き」という気持ちがあってこそ続けられるのだと改めて感じました。
そのことを再認識させていただけて、とてもありがたく思います。
素敵な気づきをありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
もちろんいろいろな動機も目的も気持ちもあって良いと思います。
その上で、やはり「好き」が一番大事なんじないかと。
そんなエッセイでした。
諸君! 小説は好きか? 好きだよな? 私は好きだ!への応援コメント
驚くし、笑えるし、腹も立つ。
泣きもするし、恋だってしちゃう。
そんな当たり前の「好き」を再認識しました。
ありがとうございます!!
作者からの返信
悶え震え恋して振られて、それでも戻るのがそう、小説!
好きって言い続けないとですね!
諸君! 小説は好きか? 好きだよな? 私は好きだ!への応援コメント
小説愛に満ち溢れた、素晴らしき〝物語り〞でした!
イラストや映像と違い、見たもの、思ったことを、巧拙の差はあれど、大多数の者が出力できる——それが小説! あるいは詩歌!
特に日本語は義務教育さえ経ていれば、誰でも書いたり読んだりが可能という気安さ。それでありながら、表現方法は綺羅星の如く無数にある!
百人が同じものを見て文章にしても、すべてが同じになる事は決して無い。作者それぞれの感性が表出する。それもまた、小説の良さ。
ビバ、小説ライフ!
作者からの返信
ありがとうございます!
いやぁ、エッセイはなかなか書き付けないので、もっと上手く書けよと言われそう笑
百人が同じこと書いても百通りの音色が違うレベル以上の差異どころか全く別物としてアウトプットされるのだから、小説は本当に面白いですね!
諸君! 小説は好きか? 好きだよな? 私は好きだ!への応援コメント
紫音さんらしい、とてもアガテミックでありながらダイナミックに小説の魅力を語っていただいたエッセイでした。
確かに……推しを語ろうと言いながら、ここまで小説について語られる「好き」はありませんでしたね。
改めて小説ってなんだろうと思ったときに。その作者一人の感性で、書き進められる。余分な投資はいらない。ただ、思うがまま……確かにそうだなとしみじみと感じました。
みんな大好きな小説。でも、分解したら文字だらけ。それなにの……本当に言い得ぬ魅力がある気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
いまさらそれ語る?みたいな内容ですが笑
とはいえ、これだけ多くの人が書いてみようとして、実際相応には形になっているわけで、なかなか無い分野だと思います。
音楽や絵画より「簡単」というわけではないはずですが(技巧的なものも技量的なものも)、トライするハードルの低さはあるかもしれません。
本当、文字だけなのに魅了されちゃいますね、小説。