第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
完結おめでとうございます。
毎朝の楽しみがなくなって、
しばらくは「リコルロス」になりそうです…
またどこかでリコルの旅の続きが読めたらいいな!
作者からの返信
「毎朝の楽しみにしてくれて、ありがとう~」
『毎日更新していたので、我々も寂しい気持ちになります。また何かしらでお会いできると良いですね』
「うん。また会えると良いね~」
編集済
第45話 良し悪しは社会通念によるへの応援コメント
虫ごと収納出来て死骸が残る?
なら魔物も収納すれば倒せるって事?
作者からの返信
『他の方のコメントの流れですかね?栗を虫ごと収納しようとしても、生きた虫は収納できないのではじかれます』
「そうそう。だから収納を使って魔物は倒せないよ~」
編集済
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
リコルって身長は出てたっけ?大人なふりをする子供に見られそうと予想をしているんだけど。
んあ!?おまけが終わりじゃなくて完走の方なのか唐突だけど自国についたことを考えたら納得できるのか、とりあえず完走お疲れ様です。
作者からの返信
「うんにゃ、僕の身長は出てないよ~」
『さすがに子供に見られることはなかったですね。成人したばかりと思われたかもしれませんが』
「そして、しれっと完結っていう。でも最終回っぽい題名だったでしょう?」
『とはいえ、驚かせてしまい申し訳ありません』
「うん。ともかく、最後まで読んでくれてありがと~」
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
え⁉ 終わり? 本当に⁉
リコル達のわちゃわちゃ 好きーーー
笑えて 泣いちゃうところもあって もっと読みたいーーー
だったので 寂しいですけど 本当に すっごく面白かったです!
コメントへのお返事をいただけたのも嬉しかったです!
読むのが楽しかったです! ありがとうございました💕
作者からの返信
「本当に、本当だよ~。隠遁生活はこれにて(完)です!」
『リコルとともに、一喜一憂していたのですね。我々のことを好きになってくれて嬉しいです』
「隠遁生活だったし秘密も多いチームだから、人のいないところでしかわちゃわちゃできなかったけれど、気に入って貰えてて良かった」
『そうですね。それに応援コメントもたくさんいただいて感謝しています』
「勉強にもなるし、励みにもなるしね。こちらこそ、ありがとうございました」
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽しい物語をありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
「わ~い。こちらこそ、読んでくれてありがとね~」
『つたない文章で誤字脱字も多い作者でしたが、リコルと一緒に楽しんで貰えて良かったです』
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
楽しく読ませていただきました。
面白いお話をありがとうございました!
作者からの返信
「最後まで読んでくれてありがとう」
『リコルの旅を楽しんで貰えたのなら、私も嬉しいです』
「だね。面白かったと言ってくれて、こちらこそ感謝だよ~」
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
完結しましたね
愉しく読ませていただきました。
万能魔法薬がらみの後日談をひそかに期待しています
作者からの返信
「おおっと、プレッシャーが!う、うん。ね。出たら良いね」
『筆者は、完結させることができてほっとしている状況なので』
「ともかく、ストレスなく読んで貰えたなら嬉しいね」
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
え、嘘終わり!?
天上編は!?おおおん!?
リコルの旅は続く!完!ガ━/(; ŎдŎ)\━ン
続編お待ちしてます(笑)
楽しく拝読させて頂いてました。
毎朝待ち遠しかったです。
コメントのお返事も頂けて、嬉しかったです。
ありがとうございました。/(* > × <)))ペコ
作者からの返信
「天上編!なんか格好良い!」
『では、今まではマルコ編ですか?』
「母をたずねて~だね。え?分からない?」
『ともかく、ショックを与えてしまい申し訳ありません』
「ショックついでに、続編は未定っていう・・・。てへっ」
『でも、旅は続いていくでしょう』
「だね~。毎朝の楽しみにしてくれてて、ありがとうございました~」
編集済
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
とりあえず
荘厳なバックミュージックには合わないのだけは確実………………ww
え?終わり?
幼少期が?
次は青年期??
作者からの返信
「ぶふっ。幼少期!」
『半年違いの元兄デーヴィドは、結婚して子供もいるというのに、これだからリコルは・・・』
「いや、僕のせいじゃないよね?いや、誤解を受けるような行動をする僕のせい・・・?」
『ともかく、リコルの隠遁生活はここでおわりです』
「応援してくれてありがと~」
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
終わってしまった。完結おめでとうございます。
リコル君の程良い緩さが大好きでした。
南大陸の話も読めるものだとばかり思っていただけに寂しいです。とはいえ、最終章の情報量からして、完結するのもおかしくな流れでもなく、予想し得たことなのかもしれませんが、リコル君がこれまでと変わらず淡々緩々と語ってくれたから、いつまでも続いてくれるような気がしていました。
作者からの返信
「終わっちゃったね~。気に入ってくれててありがと~」
『最後は少し駆け足だったので、確かに情報量が多かったかもしれません』
「ラープラ国との事も解決させつつ、家族の今後も確認しつつ、僕のこれからも決めつつ。一章の問題がほぼ解決しちゃったからね」
『あとはリコルの事のみです。その辺もリコル自身があまり深刻に受け止めていないのが・・・』
「まぁね~。それにこのままだと、なんかダラダラ行きそうだったから、さみしいけれどここらで区切ります」
『読んでくださってありがとうございました』
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
お疲れ様。また楽しみがなくなった。次回作をお待ちしてます。
作者からの返信
「ふわ~っ・・・じ、次回作・・・」
『楽しんで貰えたようでよかったです。ありがとうございました」
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
あれ、他大陸の旅は第二部に続く感じなんですか?
別のタイトル、【元王子の世界一周ぶらり旅】みたいな別作品になる感じですかね
結構楽しみしてたんですよ
まぁ、ここに終わったらで問題ないですけどね
妄想でリコルくんが完全回復して性格がそのままで悪戯好きの元気溌剌のおじいちゃんになる未来が w
次回作があったら楽しみにしてます
作者からの返信
「そうそう。もし続くとしたら、第二部になるだろうね。もう隠遁生活する必要なくなっちゃったし」
『上級魔法師証をもっていますから否応にも目立つでしょうし、エグマージ国の王族であることも隠す必要はないですし』
「いろいろ決着したし、ちょうど区切りが良いので完結にしました。楽しみにしてくれていてありがと~」
『そしてこれからについては、ノープランです』
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
なんか完結っぽい話の流れ…w
まぁ見た目が若い中高齢の人は少なからずいるから大丈夫じゃなかろうか
ほら、どっかの安達さんみたいに中学生の制服着ても通用するとか言われる人いるし…
作者からの返信
「そうだね~。ここで一区切りすることにしたよ」
『長々とお付き合いいただきありがとうございました。リコルはしばらくバカンスを楽しむそうです』
「たくさんコメントしてくれてありがと~。見た目問題に関しても参考にするね~」
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
あのマチルダにしては変だと思っていたら演劇か、役に合ってないので没。
作者からの返信
「マチルダへの理解度が高いね」
『彼女のためのストーリーだったのに没とは、父親(脚本家)も浮かばれませんね』
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
そこら辺を霊能者が歩いていたら思わず払いそうなほど表に出ているテオ君。
作者からの返信
『どうでしょう。リコルにしがみついて離れない気も』
「うまく溶け合っているから、気づかれないんじゃない?」
編集済
第250話 二十歳の旅立ちへの応援コメント
魔法の威力が桁違いすぎて治癒魔法使ったら怪我を治すどころか若返りとか起きそうだな…テロメア修復とかまで行っちゃってw
作者からの返信
「どんな治癒になるのか恐ろしくて、試しにやって見せてとは言えないよね~」
『魔法は使わないと安定しないのですが、実験するわけにもいかないので難しいですね』
第250話 二十歳の旅立ちへの応援コメント
定番の的当ては的が爆発するし、結界に向かって魔法を放てば結界が粉砕するし。
もう一人攻城兵器では!?(ノ∀`;)アチャー
作者からの返信
「的当ての的って爆発するものでしょう?」
『お約束ってやつですか?確かに、私やヴァルやルカへ魔力を配分しているのにこの威力ですから、兵器と言われても仕方ありません』
第249話 上級魔法師試験への応援コメント
フリーパスが存在してたww
こっそりの時は使えないのと、変にコネを狙う人がもしかしたら近寄ってくるかも?くらいかな?問題は
作者からの返信
「もうロイヤルであることを隠す必要なくなったのに、いちいち審査を受けるのは面倒だからね~」
『ご指摘の通り、便利ではありますが、近寄ってくる輩は増えるかもしれません』
第249話 上級魔法師試験への応援コメント
筆記はテオくん地頭良いから大丈夫だろうけど、実技は魔力操作が……w
イルカクン含めて見せられない魔法やスキルもあるし、ヴァルとルカが試験受けた方が早いかも?
作者からの返信
「そう。いろいろ教育は受けているからね。心配無用さ!・・・たぶん」
『ヴァルとルカは、身分や為人を証明することが難しいです』
「僕のことはロージィたちが後押ししてくれるけれど、二人のことは頼めないからなぁ」
第249話 上級魔法師試験への応援コメント
ニガウリは豆腐と豚肉と合わせて炒めると美味いんだけどねぇ、多分豆腐がないよな…
エグマージの上級魔法師は他国に重宝されるのはいいけどリコルが資格持ってたら余計な騒動に巻き込まれそうだよね
移動がほぼフリーパスになるのは魅力だけれども…ほら、リコルって行く先々で変な女に纏わりつかれるし…w
作者からの返信
「そうそう。持っていると便利だけれど、余計な騒動があるかもね~」
『変な女。確かにつきまとわれる可能性はあります。それに権力者も注意が必要ですね』
「だね~。ま、エグマージ国の威光がどこまで通じるかにもよるけど。ほら、僕ってロイヤルだから~。もう隠す必要ないし~」
『それはそれで、狙われそうです』
第248話 無駄な抵抗は結局無駄への応援コメント
プライドでしがみ付くのが直ぐに折れる藁…
ガバガバ過ぎるやろw
作者からの返信
「そして流されていく~」
『激流の先には滝もあった模様』
「オワタ・・・。って感じ?」
編集済
第248話 無駄な抵抗は結局無駄への応援コメント
いやあ〜中々の悲劇(笑)でしたね〜。笑いを堪えるのに必死でした。侯爵も暗殺者の体内に爆裂魔法でも仕込んで、娘ごと部屋の中全員◯したら同情を買えてワンチャン手心加えられたルート有ったのに、中途半端な娘可愛さが仇になりましたね(鬼畜)教訓、証拠隠滅は念入りに、死人に口無し!誠実が一番(笑)
作者からの返信
「デーヴィドにとっては悲劇だったね」
『さすがに爆発騒ぎをおこそうとしていたら、この国の貴族は連帯で共倒れしていたかもしれません』
「かもね。それにこの機会に、プラーストーンや協力していた者たちを一網打尽にできたんじゃないかな」
『ローザンナにとっては、ちょうど良かったのかもしれません』
第248話 無駄な抵抗は結局無駄への応援コメント
プライドなんて腹の足しにもなりゃしねぇってのにな、仮にマチルダを悲劇のヒロインに出来たところで同情集まるか?と言えばNO
結局はお前がフラフラしてるからエグマージに実質併合されたんじゃねぇかって言われるだけだしw
作者からの返信
「確かに、成功していても同情はどこまで集まったか分からないけれど」
『マチルダは、何の手を打たなくても幸せになっても何にしても、反感を買う状況なので必死なのでしょう』
「まぁね。そして、この騒動で一番同情を集めたのはデーヴィドだっていう」
第248話 無駄な抵抗は結局無駄への応援コメント
結局、元王族だった人が全員隣国に保護されてる件w
王権国家で王族ないがしろにして好き放題してたツケだから仕方ないね。
作者からの返信
「そうだね~。勇者の子孫同士で再会&保護って感じだね」
『同じ勇者の血筋なのに、国の治め方がこうも違う方向へ行ってしまうとは』
「国民性の違いかなぁ」
第248話 無駄な抵抗は結局無駄への応援コメント
「マチルダさ~~~ん!」(古〇徹ボイスで)
こっちのマチルダは残念な退場ですね(;^ω^) ヤリヤガッタ_イロンナ_イミデ
作者からの返信
『本当に最後まで残念な人でした』
「僕相手じゃなかったら、悪役令嬢的な格好良さが出せたかもしれないけどね」
第248話 無駄な抵抗は結局無駄への応援コメント
(庇いにこないぞ?台本と違う)
(おい、どうするんだよこれ)
(あいつ下がっていってないか?)
「「「あっ!逃げられた!」」」
みたいなの想像して笑った。
作者からの返信
「まさにそんな感じだったね~」
『アドリブに弱い襲撃者たちです』
「いろいろなパターンを予想していたと思うけれど、さすがにデーヴィドがマチルダを庇いに来ないパターンは想像できなかっただろうね」
第248話 無駄な抵抗は結局無駄への応援コメント
つまらないプライドは身を滅ぼす、とは言いますがバカな貴族はプライドだけで生きて居る様なものなんでしょう。なんにせよこの父娘はもうお終いですよね。良くて鉱山等で過酷な終身労働、悪くて元王妃と同様に服毒による自決。最悪なら一連の全ての罪を被せられ公開の断首まであるかも
作者からの返信
「貴族はなめられたら終わりという事なのかな」
『彼らは人を見下しすぎです。これまで暗躍してきたのでしょうが、今は相手を見てするべきでした』
「そうだね。でもロージィ的には、掃除ができてちょうど良かったという感じかもしれないね」
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
デーヴィドとデーヴィドJr.も名前を変えてエグマージ国で平民として生きるといいよ。
デーヴィドもそれなりに教育を受けているだろうし、一兵卒からでも実力があれば出世するでしょ。
作者からの返信
「エグマージ国でなら、自由に暮らせそうだよね」
『一応ラープラ国で王族として名を連ねていたので、兵士にはなれないかもしれません』
「でも仕事は他にもあるから、やる気さえあればなんとかなるさ」
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
マッチポンプの為に産んだ赤子すら贄にするとか鬼畜過ぎるんよ。
物心付かない幼子が理不尽な目に遭う展開は昔から苦手。
作者からの返信
「本当だよね。マチルダは赤子を邪魔だって思っていても、デーヴィドは違うのに」
『ローザンナに知らせたので、手を打ってくれるでしょう』
編集済
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
リコルが過去に使った映写魔法?を使ってその場面を国内に実況中継できないかなw
勿論ことに及ぶ前にデーヴィドは助ける必要があるけど、少なくともデーヴィドは被害者と扱うことができるし
第一イルカクンの作った映像からするとデーヴィドと子供が死んでるのにマチルダだけ生き残ってるってのがおかしいじゃんね?
侵入者は最初にお前がテオドルと破談しなければとか言ってるし第一目標はマチルダでしょw
作者からの返信
「そうだよね~。でも中継しちゃうと、以前のお披露目での映像もエグマージ国仕業だってまた言われちゃうだろうから、それはそれで面倒だなぁ」
『広く国民に知らせる必要もないでしょうから、内々で処理はするでしょう』
「うん。それにマチルダは『自分のせいで夫や子供がこんなことに』って、夫が必死に庇ってくれたと言うだけだと思う」
『賊はプラーストーンが手配しているでしょうから、マチルダが生き残る前提で、いかに悲劇的になるか計算しているのでしょう』
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
イルカくんの未来予知って話だけど
なりふり構わないと実現しそうだよね
来るべき未来かな
作者からの返信
『実は、プラーストーンの登城時に、マチルダと話していた内容を聞いてアニメを作りました』
「本当、なりふり構っていない感じだよね」
編集済
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
雑過ぎひん?それとも無い権力で力押し出来ると?公開処刑で良いんじゃない?多分証拠とってるだろうし!ガス抜きに処刑前に民衆に証拠開示してやると尚ヨシ!
作者からの返信
「雑だよね~。でもプラーストーンには、使える子飼いはまだいるって事なんだろうね」
『現状のトップはローザンナなので、報告したあとはうまくやってくれるでしょう』
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
イルカクン監修アニメ「マチルダの悲劇(笑)」の完成度よw
穴だらけで突っ込みドコロ多い計画だけど、そもそもリコルがいるのに赤子殺しなんて後味の悪いことイルカクンがさせる訳ないじゃんw
作者からの返信
「びっくりだよね。僕しか見ないのに仕上げてきたっていう」
『確かに、リコルを巻き込もうとしていますし、こんなことになると心を痛めるでしょうから、血を見る前に阻止するでしょう』
第247話 悲劇なのか喜劇なのかへの応援コメント
よし、コメディーに仕上げるか w
恥をかかせて全国民に暴露しよう w
作者からの返信
「今の段階では、計画を聞いてアニメーション作っただけだけど。娯楽あつかいになるかもね」
第204話 レース後の打ち上げへの応援コメント
料理が美味しいのなら、ランチタイム営業はどうなんでしょう?
食事に手間とお金をかける人は一定数居るので。
作者からの返信
「この世界の人たちが、お昼もしっかり食べるような習慣だったら繁盛するだろうけれど」
『パンだの串焼きだのお菓子をつまむ程度で終わりのようなので。でも、お昼にカフェ的な営業もしていると知られれば、もしかしたら変わるかもしれません』
第203話 優勝は誰の手に?への応援コメント
良い落とし所だと思います。
賞金の使い方も。
選手も観客も、気の良い人達で良かったですね。
作者からの返信
「まぁ、御前試合じゃないからねぇ。田舎のちょっと有名なレースだからこそのアットホームさ」
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
レースの趣旨に反してるから仕方ないねー。
あくまでもお祭りの行事だから、「ルールに書いてないから出場者の権利だ!」なんて言うのは野暮と言うもの。
作者からの返信
「盛り上がりに欠ける勝利になっちゃうものね」
『このような選手がいることで、ルールブックも厚くなっていくのでしょう』
「ルカがご迷惑をおかけします~」
第246話 テルリオの誕生への応援コメント
最新話まで一気読みでした
まだまだ続くと思いますが面白かったです。
主人公はがっつり戦闘に参加しないので俺TUEEEな展開もなく(浄化治癒は程よくあるけど)
1章ごとにざまぁ展開もあってテンポよくお話が進んで読みやすかった
元の国のことも気になったのでしっかりあって嬉しかったです。
過去勇者の話も最初に話題に出た時はただのチーレムクソ野郎かと思ったら
普通に良いやつだった!!(ダバァー
程よくナーロッパ小説にありがちな、ハーレムを作ろうとする聖女や、
冤罪辺境追放悪役令嬢や、病弱(笑)な血縁者やら、
王と騎士に求められる悲劇のヒロイン(笑)が出てきて笑いました
作者からの返信
「わ~、イッキミありがとう!って、それなりに話数があって疲れたでしょう」
『確かにリコルは、さほど深い人との関わりもなく、力も誇示することもなく』
「うん。それに僕は僕の強さを求めて旅をしていたわけではないし、下手に身元を知られるわけにもいかなかったから、出会った人と程ほどの距離感でしか接してこなかったからね」
『しかし、こうして改めて見ると出てきた女性たちが酷すぎますね』
「ヒドイン候補ばかりだったねぇ。おかしいなぁ。マリィに裏切られて傷心の僕に、素敵な女性たちが現れて傷が癒えていくのがお約束じゃないの?」
『理想の女性があらわれるのを期待するのみです』
「・・・いるかなぁ・・・」
第246話 テルリオの誕生への応援コメント
テルリオかー、一瞬どこから取ったんだ?と思ったけどテオドルとエリオスから抜き出しだだけかw
テオドルから3文字、エリオスから2文字だからテオドル君のほうが比重が強いな!まぁどっちも「オ」があるからね、仕方ないね
作者からの返信
「そだよ~。一応2文字づつとったんだけど、そうとも言うね」
『プリムローズ(おとこのすがた)だとややこしいですから仕方ありません』
「なんか逆に、そっちの方がムキムキで強そう」
第170話 リコルはやっぱりリコルへの応援コメント
リコルの深入りしない対応を好ましく感じます。
安易な肩入れや技術の提供は、きっと大きな犠牲を生むだろうから。
作者からの返信
「ありがと~。そもそもちょっと協力したことで、あとで何か問題が起きて心を痛めるってなるのが嫌なのかも」
第162話 リフレッシュ休暇の後はへの応援コメント
恩があるからと言って全てを晒す理由は無い。聞かれないなら答えない。国の利益は確保する。王族として当然のこと。
アリナ・ヴィクトルペア有能。
作者からの返信
「そうだよね~。アリナだけだったら親切に教えてくれたかもしれないけれど、ヴィクトルがとめていたのだろうね」
『リコルは、錬金術を使いますから警戒されて当然です』
「だね。国民でもないしね」
第246話 テルリオの誕生への応援コメント
ホウレンソウは大事(๑˃̵ᴗ˂̵)b
男装も女装もなんなくこなすテルリオ・プリムローズ。
仕事も有能、能力高いですね。
作者からの返信
「そうそう。責任者に丸投げともいう」
『テルリオはもともと有能王太子だったようなので、確かに侍女のままはもったいないです』
第161話 兎にも角にもまずは休憩への応援コメント
あー、そっちかぁー。
ピラミッドとはぶっ飛んでますな。因みにエジプト式?アメリカ式?
作者からの返信
「魔法で作っただろうから、通常と違って石を積み上げて形を作った後に、通路を削っていったのかも」
第155話 別れの予告とプロポーズへの応援コメント
可愛い好意でしょ。
小さい子が、ママと(パパと)結婚すると言うのとか、保育士さんが初恋とか、よくある事。リコルは中性的だし幼児期の揺らぎは割と有る事なので、おかしくはないかな。
作者からの返信
「いやぁ、可愛い初恋の思い出となるかと思ったら、凄い勢いでショタ扱いになったのでそう言って貰えて良かったよ」
『幼女がパパと結婚すると言っても、近親相姦!って言われるのでしょうか・・・』
「可愛いね~ってなると思うんだけどなぁ」
第152話 パーティー会場での驚きへの応援コメント
貴族は跡継ぎ問題さえ解決すればOKてことですね。
庶民の殆どは関係無いし、職人に至っては優れた弟子が居ればそっちの方が良い。一定数そういう人は居るので、お幸せにとしか。教会があるのでどうかなと思ったけど、迫害される世界じゃなくて良かった。
作者からの返信
「跡継ぎができちゃえば、不倫だろうと愛人だろうとOKっていうのが貴族の世界」
『そのせいで、婚外子ができて問題が起きたりするのですね』
「そうそう。男同士の方がその心配はないっていう。まぁ、教会はねぇ。性女とかいたからねぇ。どうかなぁ」
第150話 果報は寝て待て?への応援コメント
運よく(?)数年後に目覚めたとしても、もう体制整っちゃった後だろうし。そのまま帰らぬ人コースの方が濃厚?
作者からの返信
「目覚めるかどうかは、真の味方がいるかどうかにかかっているだろうね」
『目覚めなければ衰弱していくだけでしょう』
第147話 マルクス屋敷の正常化への応援コメント
奥さん、覚悟決まってる上に家政も有能で、貴族女性の鑑!
「愛想尽かして出て行った」のではなく「混乱を避けて外からコントロール」する為の別居だったのですね。
得難い妻、マルクスは果報者ですね〜👍
作者からの返信
「気に入らないこともたくさんあっただろうに、冷静に見極める事のできる女性で良かったね」
『きっとオレグがうまく取り持ってくれていたのでしょう』
編集済
第146話 ヴィクトルの属性への応援コメント
ヴィクトルはヤンデレ属性でも、アリオナの主人公属性で打ち消せるから、ペアとしては優秀なのでは?
世の中綺麗事だけでは成り立たない。寧ろ綺麗事だけ突き詰めると生き辛くなるまである。
作者からの返信
「人の感情とは難しいね~」
『アリナとジルが出会って恋に落ちたなんてなっていたら、ヴィクトルは闇落ちしたかもしれません』
「無事に帰ってこれて良かったね~」
第144話 従姉妹は妹ではありませんへの応援コメント
頼られて英雄気分ですかね〜。そりゃ奥方も愛想尽かしますわ。
て言うか、家庭内で問題が起きたら先ずは奥方の言い分を信じるのが普通なんでは?
貴族の出戻り従姉妹なんて、余程の情を掛けても精々相手の親に口利きする位でしょうに。
作者からの返信
「だよね~。奥さんも困っただろうねぇ。相手は居座る気満々だし、マルクスは今後彼女をどうするかの話がないし」
『しばらく療養して元気になったら実家に帰すつもりだったのかもしれませんが、帰そうとすると熱を出すという無限ループ』
「厄介なのに目をつけられたね~」
第116話 一緒に旅すりゃそうなるよねへの応援コメント
十数人で会食中、いきなり腐女子宣言されたことがあります。
そういうジャンルは否定しないけど、宣言されてもねー。
何がしたかったのか。
作者からの返信
「なんか・・・、凄いね」
『仲間を探していたのでしょうか?』
「なんにせよ、会食中に大勢の中で言うことではない気もするけれど。罰ゲームだったのかな?」
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
いつも素敵なストーリーで毎日楽しいです♪
テオ君がキリッとしててカッコいい!
リコルのゆるっとした感じも好きだし、たまに出るキリッとした感じのギャップにやられますw
作者からの返信
「わ~い、ありがと~。楽しんで貰えて嬉しいな~」
『確かに、リコルではキリッとした雰囲気を出すのは難しいでしょう』
「え~、僕だってやるときはやるよ!(キリッ!)」
第88話 マーガレットの願いへの応援コメント
身分違いで諦めていた感じ?
こうなってみれば、却って良かったかもね
作者からの返信
「恋にならないように、気持ちを抑えていたのかもね」
『結果的には良かったのでしょう』
第76話 出航したら船内探検への応援コメント
自分が食べたい訳じゃなかったのね。
やり方はダメだったけど、少年の主を思う気持ちはまともで安心しました。
作者からの返信
「ふふっ。言葉に嘘はないけれど、食べたい気持ちもあったかもよ~」
『ホテルの味を思い出していたのかもしれませんね』
編集済
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
最新話追いついた〜。楽しく読ませて頂いてます。
なんでテオくんだと思って話してるのに、マチルダを推せるのかわからない。テオくんから見たら無表情無愛想娘だし、冷遇されてたの覚えてることになるのに。
あと生きていても王国は取り戻せないでしょう、血が残せないんだから条件満たせないもの。
……プリムは、まぁ、うんw
作者からの返信
「追いかけてきてくれて、ありがと~」
『楽しんで貰えていて嬉しいです』
「マチルダは、父親に都合の良いことしか報告していなんじゃないかな。悲劇的になるの上手そうだし」
『テオドルと和解できれば、ローザンナに口利きして取り立ててもらうつもりかもしれません』
「ロージィは、そんなに甘くないのにね」
第73話 港町での最後の街歩きへの応援コメント
海老蟹烏賊蛸って、宗教によっては禁忌なんでしたっけ?
見た目がグロいから仕方ないですね。日本人は縄文の頃から食べてたらしいですけど。
作者からの返信
「生きていると余計に忌避感があるよねぇ。あのたくさんの足がわさわさ動く感じとか。ぞわわ~」
『日本人は食に貪欲なのですね』
第71話 退場した聖女と入場した僕への応援コメント
リアル歴史でも高位聖職者が修道女と出来ちゃって。。。とかあったらしいので、うん、まあね(ゲッソリ
作者からの返信
「そうなんだ~。でも可愛い子がいたら声かけたくなっちゃうのは、あらがえない男性の本能なのかもね」
第69話 ホテルに戻るまでが狩りですへの応援コメント
この山にキノコを沢山生やしてくれる精霊さんみたいな存在かな?姿はアレだけども🍄🟫
こういうのは捕らえずそっとしておいて、成果を楽しむのが一番ですねー。人里に連れて行って、毒を撒かれても困りますし🍄
作者からの返信
「なんだろうね?キノコの進化形?秋の恵みを、そこかしこに与えてくれているのかも?」
『確かに人里にいたら危険ですね。そもそも連れて行くことはできませんが』
「この辺りの環境を保護しておくのが一番だね」
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
テオくん、NICE!!(๑˃̵ᴗ˂̵)b
元侯爵家父娘と仲間たちに『嘘つきは泥棒の始まり』という言葉を。
平民落ちではなく、皆、毒杯をお望みなのかな?
作者からの返信
「困った父娘だよね~。似たもの同士」
『今の地位にしがみついていたいという態度は、マイナスにしかならないのが分からないのでしょうか』
「だね~」
編集済
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
テオ君だなこれはw
リコルもキレることあるけど(あるよね?)流石に威圧まではしないだろうし(むしろリコルだと笑って消し飛ばしそう)
結局テオドルが生きてるとなればライアンの正当な後継者だしラーブラは存続出来て自分たちも権力を失わないとでも思ったんだろうなぁ
使用人たちも元々テオドルの担当だったんだからテオドルが国王になれば自分たちもその専属に戻れるんじゃね?みたいな
そうは問屋が卸さんぜよw
作者からの返信
「そうだね~。いろいろ都合の良い夢を見ちゃったかな。自分たちが何をしてきたのか忘れてさ」
『プラーストーンの事ですから、テオドルから不遇な扱いをされたとか文句が出たら、元側近たちが勝手にやったと生け贄にするつもりだったかもしれません』
「ああ、怒りの矛先を向ける対象ね。彼自身は直接何かしていないから、知られていないと思っているのかもしれないね」
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
こいつら根っこから腐って…この国自体がこうか
手のひら返しまくりだし
テオくんの怒りですな、リコルが思考を巡らしている内に出て来て、喝を入れたのね。
作者からの返信
「そうだね~。なんて返そうかなぁと暢気にしていたら、口が勝手に動いて注意しちゃった」
『威圧感が出ていました』
「堂々たる態度でした」
「表情も視線も冷たかったぞ」
「え~、僕のイメージがかわっちゃうじゃん」
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
同じ魂魄に2つの意思がある状態か、其の内“今こそ我ら一つとなる時!“な事になるのかな?
ゼ◯ギアスリメイクしないかな・・・
ボリューム桁違いだから無理か。
作者からの返信
「今の状態がすでに、ひとつになっているようなものだけれど。勝手に出てこないように注意しないとね」
『リコルが遠回しに言おうとしているときに、ズバッと発言してしまうかもしれません』
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
うわぁ、掌が高速回転してるじゃん www
都合のいいことだけ見てるからだよ
多分、気付いてるでしょうね、テオくんだけが王の唯一の後継者が
でもママンとこの国の影響から脱却できればとちょっと強引に元第一王子を王に仕立て上げたでしょうね、誤魔化せると希望を持って w
作者からの返信
「高速回転。必死さがすごいよね~」
『テオドルだけでなく、エリオスのことも分かっているようなので、希望を持ってしまったのでしょう』
「いまさら僕らを担ぎ上げても、どうにもならないところまで来ているのに足掻くよね~」
『自分の命や立場がかかっていますから。切羽詰まっているのでしょう』
編集済
第245話 プラーストーン元侯爵への応援コメント
今更ナニ言うとんの?頭沸いてるとちゃうん?全部バレてる事に気付いてなくて草。いや潰すぞて奴らは元貴族現罪人未満で王族に虚偽を吹き込むヤベェ奴→処刑だからね(笑)最後、地(おうじさま)が出てあっやぱしと思いました(小並感)
作者からの返信
「僕のことはテオドルだと分かっても、僕の能力までは分からないからね~」
『お披露目での映像を、テオドル自身は見ていないと思っているのかもしれません』
「ああ、郊外の家から王都まで移動した形跡はないものね。内容を噂で聞いた程度なら、必死に言い訳すればワンチャンあると考えたかな?」
『かもしれません』
第24話 国民へのお披露目にてへの応援コメント
なるほど〜。
何で子供作ったんだろうと不思議だったけど、そういう事でしたか。
でも、避妊は出来ましたよね? 薬なり道具なり魔法なり。
うーん、なんかチグハグな🤔
作者からの返信
「まぁ、ラープラ国で情報収集して想像した内容でしかないので、エグマージ国側の主張はまた違うだろうけれど」
『たしかに避妊はしなかったのでしょう』
「一回でできるとは思っていなかったのか、できなかったのか分からないけれど」
第251話 廃嫡王子のこれからへの応援コメント
毎日の楽しみが!?
でも完結おめでとうございます。リコルと会えなくなるのは寂しいですが、自分で妄想しながら今後も楽しみます♪w
番外編や続編、あるいは新作などもいつでも待っているので無理のない程度にお願いします。本当に楽しい作品をありがとうございましたv
作者からの返信
「楽しんでくれてありがと~」
『いったん区切りとなりますが、今後の予定は未定なので何かの形でまた会えたら良いですね』
「いろいろな人が出てきたので、番外編も面白そうだけど・・・」
『ええ。作者のやる気の復活があるのかないのか。ともかく、読んでくださりありがとうございました』