応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あー楽しかった!
    ほんわかリコルくんのまったり旅ずっと読んでいられるね。
    何度も予想を裏切る展開や裏事情に驚いたり泣いたり笑ったり、とっても読んでいて面白かったです!
    テンプレ展開には正直なんだかなぁーって思ってたのでリコルくんの回避術や対応が私的にストレスフリーでとても好きです。何事もほどほどって大事ですよね。
    リコルくんは南大陸に無事たどり着けるのか、この先の展開も気になります。
    続き、読みたーい!
    とにかく完結お疲れでした。楽しいお話ありがとうございましたー!!

    作者からの返信

    「楽しんでもらえて嬉しいね〜」
    『リコルの、面倒だから関わらないようにしておこう精神がお気に召したようで良かったです』
    「一応テンプレ展開はしているんだけど、僕は渦中から少し外れた場所で傍観しているっていう。わざわざ関わりに行ってストレスを抱えたくはないからね!」
    『そして、リコルは今後どうなっていくのか気になるようです』
    「南大陸への冒険も、おもしろ楽しくのんびりとしていくよ」
    『リコルですからね』
    「うん。読んでくれてありがとね〜」

  • 王女様なんも悪くないやんか!
    もはやこの国、鬼畜しか生き残ってないのでは。
    兄王子も志半ばで、さぞ無念だろうな、、、。

    作者からの返信

    「ママンは悪くはないねぇ。今頃は国に帰って幸せにやっているかなぁ・・・」
    『この国に居続けるより、良かったのではないでしょうか』
    「そだね。そうだと思いたい」

  • 第22話 分かり始めた真相への応援コメント

    うあぁ、、、マジでヤベェ国じゃん。
    暗黒城から離れられて良かったと思っておこう。
    ザマァしてスッキリしたら、死の偽装してこんな国から脱出やね。

    作者からの返信

    「真相がわかってくると、わがままな人たちが国を動かしているなぁっていう感じ?」
    『そうですね。むしろ国王にならずに済んで良かったのでしょう』
    「うん。これからは自由に生きるもんね〜」

  • 第13話 マチルダへの応援コメント

    うぁー、やっぱり真っ黒だったー

    作者からの返信

    「まぁ、綺麗なだけでは妃にはなれないよね〜」

  • 魔力の制限装置しかり、追放後の生活環境しかり、広場で現実見せて絶望させたる!みたいなのもあったし、ここまでの全てにそこはかとない悪意を感じるよ。

    作者からの返信

    「本当、悪意だらけだよね〜。どんだけ僕が邪魔だったのかって感じ」
    『しかも、全てにおいて陰湿ですね』
    「本当にね。この国の性質なのかな」

  • イルカ君触れるの!?
    いいなぁー!ぬいぐるみが動いて喋るとかサイコーじゃないの!

    作者からの返信

    「そうだよ〜。ホログラム的な存在だと、僕が寂しがっちゃうからね」
    『ええ。おかげで起こす時も叩き起こせます』

  • ああ!だから城の中ウロウロしてたわけね!

    作者からの返信

    「会えなくなって心配で、どうにも止まらなかったのかもね」

  • こえぇぇ!!
    やっぱ、元とはいえどロイヤルかww
    しかも兄王に心酔してる周囲の奴らごと『呪い』と言う名の体調不良で表から遠ざけることが出来ると!

    その上、仮に時間とお金をかけて目を覚ますことが出来たとしても、既にその頃には情勢が大きく変わっているだろうし、それどころか最悪の場合、世代すらも入れ代わっている可能性がある訳でww

    何をするにしても、まず先にリハビリから始めてその上で情報収集・味方の引き込み等々と土台づくりをしないといけないわけでしょ?
    無理だねww
    だってそんな事してたら分かるもんww
    まず間違いなくアリナ達が妨害するだろうし、そこから這い上がるのは至難の技だぞww

    上手く行けばほぼ勝確じゃんww

    作者からの返信

    「そうです。僕はロイヤルです!」
    『この毒は、誰にも知られていないからこそ使えるものです。ティアナーレでも、毒の被害とわかっていたのに、解毒することができなかったという曰く付きのもの。毒から呪いに変化していると気づかれたら、浄化で対処可能とすぐに気づかれてしまうので、使い所は気をつけないといけません』

    「うん。ジルにもドロップしたことを伝えていないし、僕もこの毒の被害者であるベルに関わったからこそ怖さを知っているから、本当は言わず、使わず、渡さずのつもりだったけど。今回は特別!」
    『ティアナーレを強奪しようとしていた王が、ティアナーレの毒に倒れる。皮肉なものです』

    「だね〜。あとは、ちゃんと渡した毒の顛末はちゃんと監視しといてね」
    『もちろんです。フーカをつけていますので、誰に使用するか、ちゃんと使い切っているかもチェックします』

  •  精巣除去サラッと流しているけどショックじゃないのか?って思ったけどショックだったから前世の記憶が出ているんだな。たぶん…そして前世は女かな?

    作者からの返信

    「去勢された上に、そうなってもなお一緒にいてくれるだろうと思っていた相手に逃げられてダブルショック!で、俺登場だからね。気持ちを切り替えていくさ〜」

  • 第26話 僕たちの旅立ちへの応援コメント

    しっかりザマァできてよかったよかった。このままやられっぱなしで旅に出てたらムカつくので自分もここでお別れしようかと思ってました。

    ただデーヴィドはちょっと可哀想だね。" 親の因果が子に報い ” か。でも強く生きてほしい。

    作者からの返信

    「『そうかもしれないよ』という情報をそれっぽく流しただけなので、信憑性がないと言われちゃう可能性もあるけどね」
    『風評被害は受けるでしょう』
    「だね。それに親の因果という点では、僕も思いっきり被ったからなぁ」

  • 第16話 お土産の魔物への応援コメント

    ファイル整理で解体スキル !? イルカクンの拡大解釈が凄い。有能すぎて震えちゃう。

    作者からの返信

    『リコルのサポートなので、リコルに忖度気味です』
    「だね〜。僕的にはとても助かるから大歓迎さ!」

  • ヽ(=´▽`=)ノ
    完結、おめでとうございます
    そして、お疲れ様でした
    ヽ(=´▽`=)ノ

    次回作を愉しみにしていますね
    (^_^)b

    作者からの返信

    「最後まで読んでくれてありがとう。まだまだ旅は続く感じだけれど、ここで区切るよ」
    『次回作・・・、どうでしょう。作者は全く違うジャンルを書いているみたいです』
    「飽きっぽい作者らしいね」
    『集中力が続かないしすぐ飽きるし、困った人です』
    「ともかく、また会えるといいね!」


  • 編集済

    イルカくんの監視網をくぐってよくこんなこと出来たなぁ……
    と思ったらww
    でも、賊の連中、自害したら無駄死にだと思うが。

    作者からの返信

    「僕もなんだこの物語はって思っちゃったよ」
    『わざわざ城にやってきて相談していたので、逆に罠かと思いました』
    「賊の人たちも、逃げられなければ自害するように、暗示や誘導をされるのかもしれないね」
    『元侯爵の子飼いでしょうから、捕まるわけにいかないかと』

  • 第104話 ジルベルトの憂鬱への応援コメント

    キャ、キャバ嬢…w

    作者からの返信

    「ナンバーワンになれそう?」

  • 毎日の楽しみが!?
    でも完結おめでとうございます。リコルと会えなくなるのは寂しいですが、自分で妄想しながら今後も楽しみます♪w
    番外編や続編、あるいは新作などもいつでも待っているので無理のない程度にお願いします。本当に楽しい作品をありがとうございましたv

    作者からの返信

    「楽しんでくれてありがと~」
    『いったん区切りとなりますが、今後の予定は未定なので何かの形でまた会えたら良いですね』
    「いろいろな人が出てきたので、番外編も面白そうだけど・・・」
    『ええ。作者のやる気の復活があるのかないのか。ともかく、読んでくださりありがとうございました』

  • 第9話 初めての買い物への応援コメント

    パンで3800なら金貨で買い物する庶民多そう

    作者からの返信

    「いるかもしれないけれど、多くはないだろうね。僕みたいにいっぱい買う人も少ないだろうし」

  • 完結おめでとうございます。
    毎朝の楽しみがなくなって、
    しばらくは「リコルロス」になりそうです…

    またどこかでリコルの旅の続きが読めたらいいな!

    作者からの返信

    「毎朝の楽しみにしてくれて、ありがとう~」
    『毎日更新していたので、我々も寂しい気持ちになります。また何かしらでお会いできると良いですね』
    「うん。また会えると良いね~」


  • 編集済

    虫ごと収納出来て死骸が残る?
    なら魔物も収納すれば倒せるって事?

    作者からの返信

    『他の方のコメントの流れですかね?栗を虫ごと収納しようとしても、生きた虫は収納できないのではじかれます』
    「そうそう。だから収納を使って魔物は倒せないよ~」


  • 編集済

     リコルって身長は出てたっけ?大人なふりをする子供に見られそうと予想をしているんだけど。

     んあ!?おまけが終わりじゃなくて完走の方なのか唐突だけど自国についたことを考えたら納得できるのか、とりあえず完走お疲れ様です。

    作者からの返信

    「うんにゃ、僕の身長は出てないよ~」
    『さすがに子供に見られることはなかったですね。成人したばかりと思われたかもしれませんが』
    「そして、しれっと完結っていう。でも最終回っぽい題名だったでしょう?」
    『とはいえ、驚かせてしまい申し訳ありません』
    「うん。ともかく、最後まで読んでくれてありがと~」

  • え⁉ 終わり? 本当に⁉

    リコル達のわちゃわちゃ 好きーーー
    笑えて 泣いちゃうところもあって もっと読みたいーーー

    だったので 寂しいですけど 本当に すっごく面白かったです!

    コメントへのお返事をいただけたのも嬉しかったです!

    読むのが楽しかったです! ありがとうございました💕

    作者からの返信

    「本当に、本当だよ~。隠遁生活はこれにて(完)です!」
    『リコルとともに、一喜一憂していたのですね。我々のことを好きになってくれて嬉しいです』
    「隠遁生活だったし秘密も多いチームだから、人のいないところでしかわちゃわちゃできなかったけれど、気に入って貰えてて良かった」
    『そうですね。それに応援コメントもたくさんいただいて感謝しています』
    「勉強にもなるし、励みにもなるしね。こちらこそ、ありがとうございました」

  • 完結お疲れ様でした。
    楽しい物語をありがとうございました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    「わ~い。こちらこそ、読んでくれてありがとね~」
    『つたない文章で誤字脱字も多い作者でしたが、リコルと一緒に楽しんで貰えて良かったです』

    編集済
  • 完結お疲れ様でした。
    楽しく読ませていただきました。
    面白いお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    「最後まで読んでくれてありがとう」
    『リコルの旅を楽しんで貰えたのなら、私も嬉しいです』
    「だね。面白かったと言ってくれて、こちらこそ感謝だよ~」

  • 完結しましたね
    愉しく読ませていただきました。

    万能魔法薬がらみの後日談をひそかに期待しています

    作者からの返信

    「おおっと、プレッシャーが!う、うん。ね。出たら良いね」
    『筆者は、完結させることができてほっとしている状況なので』
    「ともかく、ストレスなく読んで貰えたなら嬉しいね」

  • 完結お疲れ様でした
    面白かったですよ

    作者からの返信

    「わ~い。予告通り、最後まで楽しんでくれてありがと~」

  • 完結お疲れ様でした。面白かったです😊

    作者からの返信

    「うんうん。楽しんで貰えて良かった。僕も嬉しい」

    編集済
  • え、嘘終わり!?
    天上編は!?おおおん!?

    リコルの旅は続く!完!ガ━/(; ŎдŎ)\━ン

    続編お待ちしてます(笑)

    楽しく拝読させて頂いてました。
    毎朝待ち遠しかったです。
    コメントのお返事も頂けて、嬉しかったです。
    ありがとうございました。/(* > × <)))ペコ

    作者からの返信

    「天上編!なんか格好良い!」
    『では、今まではマルコ編ですか?』
    「母をたずねて~だね。え?分からない?」
    『ともかく、ショックを与えてしまい申し訳ありません』
    「ショックついでに、続編は未定っていう・・・。てへっ」
    『でも、旅は続いていくでしょう』
    「だね~。毎朝の楽しみにしてくれてて、ありがとうございました~」


  • 編集済

    とりあえず



    荘厳なバックミュージックには合わないのだけは確実………………ww



    え?終わり?



    幼少期が?

    次は青年期??

    作者からの返信

    「ぶふっ。幼少期!」
    『半年違いの元兄デーヴィドは、結婚して子供もいるというのに、これだからリコルは・・・』
    「いや、僕のせいじゃないよね?いや、誤解を受けるような行動をする僕のせい・・・?」
    『ともかく、リコルの隠遁生活はここでおわりです』
    「応援してくれてありがと~」

  • お疲れ様です。

    作者からの返信

    「読んでくれて、ありがとね~」

  • 終わってしまった。完結おめでとうございます。

    リコル君の程良い緩さが大好きでした。
    南大陸の話も読めるものだとばかり思っていただけに寂しいです。とはいえ、最終章の情報量からして、完結するのもおかしくな流れでもなく、予想し得たことなのかもしれませんが、リコル君がこれまでと変わらず淡々緩々と語ってくれたから、いつまでも続いてくれるような気がしていました。

    作者からの返信

    「終わっちゃったね~。気に入ってくれててありがと~」
    『最後は少し駆け足だったので、確かに情報量が多かったかもしれません』
    「ラープラ国との事も解決させつつ、家族の今後も確認しつつ、僕のこれからも決めつつ。一章の問題がほぼ解決しちゃったからね」
    『あとはリコルの事のみです。その辺もリコル自身があまり深刻に受け止めていないのが・・・』
    「まぁね~。それにこのままだと、なんかダラダラ行きそうだったから、さみしいけれどここらで区切ります」
    『読んでくださってありがとうございました』

  • お疲れ様。また楽しみがなくなった。次回作をお待ちしてます。

    作者からの返信

    「ふわ~っ・・・じ、次回作・・・」
    『楽しんで貰えたようでよかったです。ありがとうございました」

  • 完結オッツオッツ!

    作者からの返信

    「ありがと~。ワッショイワッショイ!」

  • あれ、他大陸の旅は第二部に続く感じなんですか?
    別のタイトル、【元王子の世界一周ぶらり旅】みたいな別作品になる感じですかね
    結構楽しみしてたんですよ
    まぁ、ここに終わったらで問題ないですけどね
    妄想でリコルくんが完全回復して性格がそのままで悪戯好きの元気溌剌のおじいちゃんになる未来が w

    次回作があったら楽しみにしてます

    作者からの返信

    「そうそう。もし続くとしたら、第二部になるだろうね。もう隠遁生活する必要なくなっちゃったし」
    『上級魔法師証をもっていますから否応にも目立つでしょうし、エグマージ国の王族であることも隠す必要はないですし』
    「いろいろ決着したし、ちょうど区切りが良いので完結にしました。楽しみにしてくれていてありがと~」
    『そしてこれからについては、ノープランです』

  • 完結お疲れ様でごした!
    ありがとうございました^ - ^

    作者からの返信

    「こちらこそ、全話読んでくれてありがと~」
    『完結することができて良かったです』

  • なんか完結っぽい話の流れ…w

    まぁ見た目が若い中高齢の人は少なからずいるから大丈夫じゃなかろうか
    ほら、どっかの安達さんみたいに中学生の制服着ても通用するとか言われる人いるし…

    作者からの返信

    「そうだね~。ここで一区切りすることにしたよ」
    『長々とお付き合いいただきありがとうございました。リコルはしばらくバカンスを楽しむそうです』
    「たくさんコメントしてくれてありがと~。見た目問題に関しても参考にするね~」

  •  あのマチルダにしては変だと思っていたら演劇か、役に合ってないので没。

    作者からの返信

    「マチルダへの理解度が高いね」
    『彼女のためのストーリーだったのに没とは、父親(脚本家)も浮かばれませんね』

  •  そこら辺を霊能者が歩いていたら思わず払いそうなほど表に出ているテオ君。

    作者からの返信

    『どうでしょう。リコルにしがみついて離れない気も』
    「うまく溶け合っているから、気づかれないんじゃない?」


  • 編集済

    第250話 二十歳の旅立ちへの応援コメント

    魔法の威力が桁違いすぎて治癒魔法使ったら怪我を治すどころか若返りとか起きそうだな…テロメア修復とかまで行っちゃってw

    作者からの返信

    「どんな治癒になるのか恐ろしくて、試しにやって見せてとは言えないよね~」
    『魔法は使わないと安定しないのですが、実験するわけにもいかないので難しいですね』

  • 第250話 二十歳の旅立ちへの応援コメント

    定番の的当ては的が爆発するし、結界に向かって魔法を放てば結界が粉砕するし。

    もう一人攻城兵器では!?(ノ∀`;)アチャー

    作者からの返信

    「的当ての的って爆発するものでしょう?」
    『お約束ってやつですか?確かに、私やヴァルやルカへ魔力を配分しているのにこの威力ですから、兵器と言われても仕方ありません』

  • 第249話 上級魔法師試験への応援コメント

    フリーパスが存在してたww

    こっそりの時は使えないのと、変にコネを狙う人がもしかしたら近寄ってくるかも?くらいかな?問題は

    作者からの返信

    「もうロイヤルであることを隠す必要なくなったのに、いちいち審査を受けるのは面倒だからね~」
    『ご指摘の通り、便利ではありますが、近寄ってくる輩は増えるかもしれません』

  • 第249話 上級魔法師試験への応援コメント

    筆記はテオくん地頭良いから大丈夫だろうけど、実技は魔力操作が……w
    イルカクン含めて見せられない魔法やスキルもあるし、ヴァルとルカが試験受けた方が早いかも?

    作者からの返信

    「そう。いろいろ教育は受けているからね。心配無用さ!・・・たぶん」
    『ヴァルとルカは、身分や為人を証明することが難しいです』
    「僕のことはロージィたちが後押ししてくれるけれど、二人のことは頼めないからなぁ」

  • 第249話 上級魔法師試験への応援コメント

    ニガウリは豆腐と豚肉と合わせて炒めると美味いんだけどねぇ、多分豆腐がないよな…

    エグマージの上級魔法師は他国に重宝されるのはいいけどリコルが資格持ってたら余計な騒動に巻き込まれそうだよね
    移動がほぼフリーパスになるのは魅力だけれども…ほら、リコルって行く先々で変な女に纏わりつかれるし…w

    作者からの返信

    「そうそう。持っていると便利だけれど、余計な騒動があるかもね~」
    『変な女。確かにつきまとわれる可能性はあります。それに権力者も注意が必要ですね』
    「だね~。ま、エグマージ国の威光がどこまで通じるかにもよるけど。ほら、僕ってロイヤルだから~。もう隠す必要ないし~」
    『それはそれで、狙われそうです』

  • プライドでしがみ付くのが直ぐに折れる藁…
    ガバガバ過ぎるやろw

    作者からの返信

    「そして流されていく~」
    『激流の先には滝もあった模様』
    「オワタ・・・。って感じ?」

  • お、もしかしたら、良い縁も出来るかもしれないしね

    作者からの返信

    「この国で平民として暮らすよりは、良い刺激になるだろうし良い縁もあるかもね」


  • 編集済

    いやあ〜中々の悲劇(笑)でしたね〜。笑いを堪えるのに必死でした。侯爵も暗殺者の体内に爆裂魔法でも仕込んで、娘ごと部屋の中全員◯したら同情を買えてワンチャン手心加えられたルート有ったのに、中途半端な娘可愛さが仇になりましたね(鬼畜)教訓、証拠隠滅は念入りに、死人に口無し!誠実が一番(笑)

    作者からの返信

    「デーヴィドにとっては悲劇だったね」
    『さすがに爆発騒ぎをおこそうとしていたら、この国の貴族は連帯で共倒れしていたかもしれません』
    「かもね。それにこの機会に、プラーストーンや協力していた者たちを一網打尽にできたんじゃないかな」
    『ローザンナにとっては、ちょうど良かったのかもしれません』

  • プライドなんて腹の足しにもなりゃしねぇってのにな、仮にマチルダを悲劇のヒロインに出来たところで同情集まるか?と言えばNO
    結局はお前がフラフラしてるからエグマージに実質併合されたんじゃねぇかって言われるだけだしw

    作者からの返信

    「確かに、成功していても同情はどこまで集まったか分からないけれど」
    『マチルダは、何の手を打たなくても幸せになっても何にしても、反感を買う状況なので必死なのでしょう』
    「まぁね。そして、この騒動で一番同情を集めたのはデーヴィドだっていう」

  • 結局、元王族だった人が全員隣国に保護されてる件w
    王権国家で王族ないがしろにして好き放題してたツケだから仕方ないね。

    作者からの返信

    「そうだね~。勇者の子孫同士で再会&保護って感じだね」
    『同じ勇者の血筋なのに、国の治め方がこうも違う方向へ行ってしまうとは』
    「国民性の違いかなぁ」

  • 「マチルダさ~~~ん!」(古〇徹ボイスで)

    こっちのマチルダは残念な退場ですね(;^ω^) ヤリヤガッタ_イロンナ_イミデ

    作者からの返信

    『本当に最後まで残念な人でした』
    「僕相手じゃなかったら、悪役令嬢的な格好良さが出せたかもしれないけどね」

  • (庇いにこないぞ?台本と違う)
    (おい、どうするんだよこれ)
    (あいつ下がっていってないか?)
    「「「あっ!逃げられた!」」」
    みたいなの想像して笑った。

    作者からの返信

    「まさにそんな感じだったね~」
    『アドリブに弱い襲撃者たちです』
    「いろいろなパターンを予想していたと思うけれど、さすがにデーヴィドがマチルダを庇いに来ないパターンは想像できなかっただろうね」

    編集済
  • つまらないプライドは身を滅ぼす、とは言いますがバカな貴族はプライドだけで生きて居る様なものなんでしょう。なんにせよこの父娘はもうお終いですよね。良くて鉱山等で過酷な終身労働、悪くて元王妃と同様に服毒による自決。最悪なら一連の全ての罪を被せられ公開の断首まであるかも

    作者からの返信

    「貴族はなめられたら終わりという事なのかな」
    『彼らは人を見下しすぎです。これまで暗躍してきたのでしょうが、今は相手を見てするべきでした』
    「そうだね。でもロージィ的には、掃除ができてちょうど良かったという感じかもしれないね」

    編集済
  • 本当に実行してしまったのか…。
    侯爵は完全に詰みましたな。

    作者からの返信

    「本当だよね」
    『その発想力と行動力は、違う方向で生かすべきでした』

  • デーヴィドとデーヴィドJr.も名前を変えてエグマージ国で平民として生きるといいよ。

    デーヴィドもそれなりに教育を受けているだろうし、一兵卒からでも実力があれば出世するでしょ。

    作者からの返信

    「エグマージ国でなら、自由に暮らせそうだよね」
    『一応ラープラ国で王族として名を連ねていたので、兵士にはなれないかもしれません』
    「でも仕事は他にもあるから、やる気さえあればなんとかなるさ」

  • マッチポンプの為に産んだ赤子すら贄にするとか鬼畜過ぎるんよ。

    物心付かない幼子が理不尽な目に遭う展開は昔から苦手。

    作者からの返信

    「本当だよね。マチルダは赤子を邪魔だって思っていても、デーヴィドは違うのに」
    『ローザンナに知らせたので、手を打ってくれるでしょう』


  • 編集済

    リコルが過去に使った映写魔法?を使ってその場面を国内に実況中継できないかなw
    勿論ことに及ぶ前にデーヴィドは助ける必要があるけど、少なくともデーヴィドは被害者と扱うことができるし

    第一イルカクンの作った映像からするとデーヴィドと子供が死んでるのにマチルダだけ生き残ってるってのがおかしいじゃんね?
    侵入者は最初にお前がテオドルと破談しなければとか言ってるし第一目標はマチルダでしょw

    作者からの返信

    「そうだよね~。でも中継しちゃうと、以前のお披露目での映像もエグマージ国仕業だってまた言われちゃうだろうから、それはそれで面倒だなぁ」
    『広く国民に知らせる必要もないでしょうから、内々で処理はするでしょう』
    「うん。それにマチルダは『自分のせいで夫や子供がこんなことに』って、夫が必死に庇ってくれたと言うだけだと思う」
    『賊はプラーストーンが手配しているでしょうから、マチルダが生き残る前提で、いかに悲劇的になるか計算しているのでしょう』

  • イルカくんの未来予知って話だけど
    なりふり構わないと実現しそうだよね
    来るべき未来かな

    作者からの返信

    『実は、プラーストーンの登城時に、マチルダと話していた内容を聞いてアニメを作りました』
    「本当、なりふり構っていない感じだよね」


  • 編集済

    雑過ぎひん?それとも無い権力で力押し出来ると?公開処刑で良いんじゃない?多分証拠とってるだろうし!ガス抜きに処刑前に民衆に証拠開示してやると尚ヨシ!

    作者からの返信

    「雑だよね~。でもプラーストーンには、使える子飼いはまだいるって事なんだろうね」
    『現状のトップはローザンナなので、報告したあとはうまくやってくれるでしょう』

  • イルカクン監修アニメ「マチルダの悲劇(笑)」の完成度よw
    穴だらけで突っ込みドコロ多い計画だけど、そもそもリコルがいるのに赤子殺しなんて後味の悪いことイルカクンがさせる訳ないじゃんw

    作者からの返信

    「びっくりだよね。僕しか見ないのに仕上げてきたっていう」
    『確かに、リコルを巻き込もうとしていますし、こんなことになると心を痛めるでしょうから、血を見る前に阻止するでしょう』

  • イルカくんの「未来アニメ」に騙されました(ノ∀`;)アチャー

    作者からの返信

    「何もしなければ、あり得るかもしれない未来だものね~」

  • よし、コメディーに仕上げるか w
    恥をかかせて全国民に暴露しよう w

    作者からの返信

    「今の段階では、計画を聞いてアニメーション作っただけだけど。娯楽あつかいになるかもね」

  • こ れ は ひ ど い

    作者からの返信

    「まさにそれ」

  • 第246話 テルリオの誕生への応援コメント

    最新話まで一気読みでした
    まだまだ続くと思いますが面白かったです。
    主人公はがっつり戦闘に参加しないので俺TUEEEな展開もなく(浄化治癒は程よくあるけど)
    1章ごとにざまぁ展開もあってテンポよくお話が進んで読みやすかった
    元の国のことも気になったのでしっかりあって嬉しかったです。

    過去勇者の話も最初に話題に出た時はただのチーレムクソ野郎かと思ったら
    普通に良いやつだった!!(ダバァー
    程よくナーロッパ小説にありがちな、ハーレムを作ろうとする聖女や、
    冤罪辺境追放悪役令嬢や、病弱(笑)な血縁者やら、
    王と騎士に求められる悲劇のヒロイン(笑)が出てきて笑いました

    作者からの返信

    「わ~、イッキミありがとう!って、それなりに話数があって疲れたでしょう」
    『確かにリコルは、さほど深い人との関わりもなく、力も誇示することもなく』
    「うん。それに僕は僕の強さを求めて旅をしていたわけではないし、下手に身元を知られるわけにもいかなかったから、出会った人と程ほどの距離感でしか接してこなかったからね」
    『しかし、こうして改めて見ると出てきた女性たちが酷すぎますね』
    「ヒドイン候補ばかりだったねぇ。おかしいなぁ。マリィに裏切られて傷心の僕に、素敵な女性たちが現れて傷が癒えていくのがお約束じゃないの?」
    『理想の女性があらわれるのを期待するのみです』
    「・・・いるかなぁ・・・」

  • 第246話 テルリオの誕生への応援コメント

    テルリオかー、一瞬どこから取ったんだ?と思ったけどテオドルとエリオスから抜き出しだだけかw
    テオドルから3文字、エリオスから2文字だからテオドル君のほうが比重が強いな!まぁどっちも「オ」があるからね、仕方ないね

    作者からの返信

    「そだよ~。一応2文字づつとったんだけど、そうとも言うね」
    『プリムローズ(おとこのすがた)だとややこしいですから仕方ありません』
    「なんか逆に、そっちの方がムキムキで強そう」

  • 第246話 テルリオの誕生への応援コメント

    ホウレンソウは大事(๑˃̵ᴗ˂̵)b

    男装も女装もなんなくこなすテルリオ・プリムローズ。
    仕事も有能、能力高いですね。

    作者からの返信

    「そうそう。責任者に丸投げともいう」
    『テルリオはもともと有能王太子だったようなので、確かに侍女のままはもったいないです』

  • テオ君、あんまりにも気持ち悪くて出てきちゃったねーww

    作者からの返信

    「何だこいつ、ウゼェって感じだったのかもね。拒絶がかなり強め」

  • 十数人で会食中、いきなり腐女子宣言されたことがあります。
    そういうジャンルは否定しないけど、宣言されてもねー。
    何がしたかったのか。

    作者からの返信

    「なんか・・・、凄いね」
    『仲間を探していたのでしょうか?』
    「なんにせよ、会食中に大勢の中で言うことではない気もするけれど。罰ゲームだったのかな?」

  • 慎重なのは良いことです。

    作者からの返信

    「そうそう。いろいろと想定して動かないとね」

  • 第114話 まったりアタックへの応援コメント

    浸透圧。。。

    作者からの返信

    「ぐふぅ・・・」

  • 第112話 パパさんもやる気への応援コメント

    秘密を抱えていると、人が多い環境は尚更気を遣いますものね。

    作者からの返信

    「本当だよね~。誰かに知られると、芋ずる式にいくのが容易に想像できるよ」

  • いつも素敵なストーリーで毎日楽しいです♪
    テオ君がキリッとしててカッコいい!
    リコルのゆるっとした感じも好きだし、たまに出るキリッとした感じのギャップにやられますw

    作者からの返信

    「わ~い、ありがと~。楽しんで貰えて嬉しいな~」
    『確かに、リコルではキリッとした雰囲気を出すのは難しいでしょう』
    「え~、僕だってやるときはやるよ!(キリッ!)」


  • 編集済

    最新話追いついた〜。楽しく読ませて頂いてます。

    なんでテオくんだと思って話してるのに、マチルダを推せるのかわからない。テオくんから見たら無表情無愛想娘だし、冷遇されてたの覚えてることになるのに。
    あと生きていても王国は取り戻せないでしょう、血が残せないんだから条件満たせないもの。
    ……プリムは、まぁ、うんw

    作者からの返信

    「追いかけてきてくれて、ありがと~」
    『楽しんで貰えていて嬉しいです』
    「マチルダは、父親に都合の良いことしか報告していなんじゃないかな。悲劇的になるの上手そうだし」
    『テオドルと和解できれば、ローザンナに口利きして取り立ててもらうつもりかもしれません』
    「ロージィは、そんなに甘くないのにね」

  • テオくん、NICE!!(๑˃̵ᴗ˂̵)b

    元侯爵家父娘と仲間たちに『嘘つきは泥棒の始まり』という言葉を。

    平民落ちではなく、皆、毒杯をお望みなのかな?

    作者からの返信

    「困った父娘だよね~。似たもの同士」
    『今の地位にしがみついていたいという態度は、マイナスにしかならないのが分からないのでしょうか』
    「だね~」


  • 編集済

    テオ君だなこれはw
    リコルもキレることあるけど(あるよね?)流石に威圧まではしないだろうし(むしろリコルだと笑って消し飛ばしそう)
    結局テオドルが生きてるとなればライアンの正当な後継者だしラーブラは存続出来て自分たちも権力を失わないとでも思ったんだろうなぁ
    使用人たちも元々テオドルの担当だったんだからテオドルが国王になれば自分たちもその専属に戻れるんじゃね?みたいな
    そうは問屋が卸さんぜよw

    作者からの返信

    「そうだね~。いろいろ都合の良い夢を見ちゃったかな。自分たちが何をしてきたのか忘れてさ」
    『プラーストーンの事ですから、テオドルから不遇な扱いをされたとか文句が出たら、元側近たちが勝手にやったと生け贄にするつもりだったかもしれません』
    「ああ、怒りの矛先を向ける対象ね。彼自身は直接何かしていないから、知られていないと思っているのかもしれないね」

  • こいつら根っこから腐って…この国自体がこうか
    手のひら返しまくりだし

    テオくんの怒りですな、リコルが思考を巡らしている内に出て来て、喝を入れたのね。

    作者からの返信

    「そうだね~。なんて返そうかなぁと暢気にしていたら、口が勝手に動いて注意しちゃった」
    『威圧感が出ていました』
    「堂々たる態度でした」
    「表情も視線も冷たかったぞ」
    「え~、僕のイメージがかわっちゃうじゃん」

  • 同じ魂魄に2つの意思がある状態か、其の内“今こそ我ら一つとなる時!“な事になるのかな?

    ゼ◯ギアスリメイクしないかな・・・
    ボリューム桁違いだから無理か。

    作者からの返信

    「今の状態がすでに、ひとつになっているようなものだけれど。勝手に出てこないように注意しないとね」
    『リコルが遠回しに言おうとしているときに、ズバッと発言してしまうかもしれません』

  • うわぁ、掌が高速回転してるじゃん www
    都合のいいことだけ見てるからだよ
    多分、気付いてるでしょうね、テオくんだけが王の唯一の後継者が
    でもママンとこの国の影響から脱却できればとちょっと強引に元第一王子を王に仕立て上げたでしょうね、誤魔化せると希望を持って w

    作者からの返信

    「高速回転。必死さがすごいよね~」
    『テオドルだけでなく、エリオスのことも分かっているようなので、希望を持ってしまったのでしょう』
    「いまさら僕らを担ぎ上げても、どうにもならないところまで来ているのに足掻くよね~」
    『自分の命や立場がかかっていますから。切羽詰まっているのでしょう』

  • テオくん、good job!

    作者からの返信

    「勝手に出てこられたけどね~」


  • 編集済

    今更ナニ言うとんの?頭沸いてるとちゃうん?全部バレてる事に気付いてなくて草。いや潰すぞて奴らは元貴族現罪人未満で王族に虚偽を吹き込むヤベェ奴→処刑だからね(笑)最後、地(おうじさま)が出てあっやぱしと思いました(小並感)

    作者からの返信

    「僕のことはテオドルだと分かっても、僕の能力までは分からないからね~」
    『お披露目での映像を、テオドル自身は見ていないと思っているのかもしれません』
    「ああ、郊外の家から王都まで移動した形跡はないものね。内容を噂で聞いた程度なら、必死に言い訳すればワンチャンあると考えたかな?」
    『かもしれません』

  • テオくん元気?だった模様(*´▽`*)

    作者からの返信

    「うん。ちゃんと存在していたね~」

  • ロージィが忙しすぎてストレスが溜まれば溜まるほどライアンが可哀想な目に遭う気がするな…w

    作者からの返信

    「確かに~。笑い事じゃないけれど、笑える~」
    『王配の仕事ができない分、役に立って貰いましょう』


  • 編集済

    ほら、リコル君は庶民派だから(震え声)
    て言うかある意味神託貰ったんだよね?YOUもういっそ神の使徒になっちゃいなYO(笑)まあ監視対象にソレは無理か。

    作者からの返信

    「庶民派。初めて言われた~」
    『なるほど、神託ですか。ただの予告というか、警告にも思えます』
    「神の存在を知られちゃったからって、気軽に声かけてこられても困るけどね」

  •  つまりすき焼きを食べたいから生卵を食べられるよう衛生環境を良くしたりサラダにマヨネーズを使いたいからと言って開発してはいけないし唐揚げだのとんかつを作るなって話かな?

    作者からの返信

    「う~ん、どうかな。ユーマもエルフの里で米を広めたし、僕も油揚げを作ったり料理開発しているし」
    『カニやエビやリンゴの料理も勧めていました』
    「だね~。でも、何も言われていないなぁ」

  •  つまりイルカくんは末代まで憑いている幽霊みたいなものか、イルカを消す方法を検索お願いします。

    作者からの返信

    「せっかく僕の代で実体化できたのに」
    『消させませんよ!』

  • 第243話 おまけの質疑応答への応援コメント

    無事に手紙消滅したな、こういうのって遊び心入れて「なお自動的に消滅します」とドーン!と爆発したりするのを仕込む奴いるからなぁ、ダメージは勿論なしでw
    しかしテオドルは強火ファンか…ヴァルとルカ、イルカクンに加えてアズキもいるのにさらに増えた…!マダラは…うん、庇護下に入ってるだけで強火って訳じゃないだろうし

    作者からの返信

    「え~、消滅手紙にそんな危険性があったの!?」
    『そんな遊び心はいらないですね。しかもかっちりした内容の手紙が爆発したら神の印象が変わります。信用問題かと』
    「うん。それに強火ファンかぁ。まぁ、マダラは違うけれど、距離感は一番適切かもね」

  • 第243話 おまけの質疑応答への応援コメント

    リコルの分身だけど強火ファンな存在がそこに二人(イルカ含めると3体)いるじゃろう

    作者からの返信

    「ん?そういえば?ていうか、自分が大好きな人みたいになってるじゃん。僕」

  • 第243話 おまけの質疑応答への応援コメント

    満足しててもマチルダの件に関しては流石に一言言いたくなるよね

    イメージとしては無言じゃないゲーム主人公がリコルで、テオ君は限りなく性格が近くて感情移入しまくってるプレイヤーって感じかな?
    そして複数選択肢が出てくる時にどうしても許せない所だけ強めな選択をする感じ。

    作者からの返信

    「せっかく忘れていたのに、本人を前にしたらイラッとしたのかもしれないね」
    『プレーヤー。テオドルが裏で糸を引いているみたいですね』
    「いやいや、ちゃんと僕の自我で・・・。あれ?動いているよね?」

  • 丁寧だけどなんか堅苦しいし神なのに底が浅そう()
    自由を求めて神に叛逆する魔王リコルートある?(ない)
    というかこれもある種のお約束回避?

    安定した世界なら強者は荒らすだけだからまぁ、管理者としての気持ちはわからないでもない。逆に乱世とか末期の世界なら現状を打破する英雄が望まれてるからチート無双していいからどうにかしてくれって感じかなぁ。

    作者からの返信

    「堅苦しいよねぇ。人と仲良くしないように、線引きしているのかもしれないね」
    『過去に何かあったのかもしれません』
    「ああ、古代遺跡関係?一度文明が滅びているっぽいもんね。本物の遺跡は見ていないから実際のところは分からないけれど」
    『ようやく安定してきたのに、下手に荒らされるのは容認できないということかもしれません』
    「警戒しているもんね。まぁ、僕は今のところのんびりするだけだから、好きにしていいよってお墨付きをもらえた気分だけどね」
    『リコルの力を使って助けなさいと、あれこれ指示をされるより良かったです』

  • 第243話 おまけの質疑応答への応援コメント

    あぁ、魂の性質が違ったら反発しあって精神疾患か精神が崩壊して俳人になる感じ?
    リコルくんとテオくんが同じ性質だから、もう一人の自分として落ち着いた感じかな
    二人で一人の錬金術師かな w

    作者からの返信

    「まぁ、もとから僕が表に出てなかっただけで、そもそも相性がよかったんだろうね」
    『むしろ一緒にいることで、精神が安定しているみたいです』
    「ふたりでひとりかぁ。良いね」

  • 第243話 おまけの質疑応答への応援コメント

    神様、元地球人だったりしない?
    インポッシブルなミッションとか好きそう

    作者からの返信

    「神ネットワークで情報を集めているかもね」
    『地球の神とも仲が良いかもしれないですよ』

  • その程度ならスキルを持っていなくても立場が立場だったら普通にできるのでは?
    知識チートだったらその知識を奪うのかな?

    作者からの返信

    「知識チートも使って良いと思うけれど、長期的にみて問題が起きそうなら、あり得る未来予想の夢とか見せるかもよ」
    『スキルがなくてもできる立場の人なら、そのあたりのアフターフォローもばっちりでしょう』


  • 編集済

    正直技術革新しようが商売で財を為そうがハーレム作ろうが構わんと思うのよ
    要はやりすぎがアカンし面白くないってだけで
    読んでた小説にあったけど戦国時代で戦艦大和作ったり
    古代中国の後宮ばりに何千人も嫁がいたりね

    作者からの返信

    「そうだよね。自分で責任を持てる範囲だったらどうぞってかんじだと思う」
    『世界が発展しないのも困るでしょう』
    「そうそう。したらダメではないけれど、先々の事を考えずにどんどんやって引くに引けなくなり、最後は神頼みになるのが最悪パターンなのかも」
    『なるほど。責任者に丸投げですね』
    「怖ぁ・・・」

  • すっげー硬っ苦しい手紙………………

    作者からの返信

    「社会人としての礼儀?真面目な神なんだろうね」

  • 第241話 神からの手紙への応援コメント

    神から紙の手紙を………………ぷぷっ

    作者からの返信

    「狙ったわけでないのに、下手なダジャレみたいになってたね~」

  • 神様に、他の異世界転生転移モノのダメ出しされてる(笑)

    承認欲求とか自己顕示欲は、人間の性とゆーか、ね。俺TUEEEEヒャッハー!にはなりがちよね。自分も異世界転生転移とかしたらリコル君みたいに旅したいと思ってます。
    今世インドアだったので、あちこち行きたい。
    従者にオリキャラ具現化して付けて(笑)

    作者からの返信

    「物語によって、好きにしていいよって神もいるし、スキル与えまくる神もいるから、神によって違うんだろうね。この世界の神はきっちり管理したいタイプなのかも」
    『リコルみたいなスキル持ちが好き勝手にしたら、世界が混濁しそうです』
    「確かに怖いね。僕はのんびり旅したいだけだから、厄介ごとに関わる方が嫌かなぁ。あ、ついてきたい場合は、ルカとヴァルのチェックを受けることになるよ~」

  • まぁ、ようは自分のためなら使ってはいいけど、他者に干渉しすぎないようにね、ということでしょう
    リコルの性格からみてもこのまま気ままに旅をすれば自ずと考えなくともいいことだし w

    作者からの返信

    「よかれと思ってしている行為が、その人の成長を妨げている事ってあるから難しいよね」
    『確かにリコルは人と関わることが少ないので、気にしなくても大丈夫そうです』

  • 第241話 神からの手紙への応援コメント

    今回も楽しかったです♪何が書いてあるのか気になりますねぇ。ワクワクっ

    作者からの返信

    「わ~い、ありがとう。神からの手紙だなんて怖いよねぇ。え、ワクワクなの?」

  • 第241話 神からの手紙への応援コメント

    いきなり神を名乗る輩か……詐欺かな?(違う)

    作者からの返信

    「カミカミ詐欺?イルカクンに接触できるなんて凄腕すぎ~」

  • 第241話 神からの手紙への応援コメント

    神様!?からの手紙・・・なんだろう?(*´▽`*)

    作者からの返信

    「わざわざ接触してくるなんて、なんだろうねぇ」


  • 編集済

    第241話 神からの手紙への応援コメント

    手紙って神様意外にアナログやな!?
    手紙で物事を伝える神様ってロクなこと書かない奴が多いんだよなぁ…

    作者からの返信

    「え~、そう言われるとドキドキしちゃう。厄介ごとかなぁ?」
    『どうでしょう。ただのお知らせかもしれませんよ』

  • 第240話 お礼と復活の予感への応援コメント

    雪国→水中→地下(ダンジョン)と来て次は空の上かー
    世界旅行だな、まぁリコルの目的がそれに近いから間違っちゃいないだろうがw

    作者からの返信

    『大森林も行きましたし、都市でも楽しんでいました』
    「確かにあちこち行ったよねぇ。こんな観光気分で旅行なんて、この世界じゃ珍しいだろうけど」

  • 邂逅しちゃった(笑)
    良き良き

    作者からの返信

    「来ちゃった」(byユーマ)
    「も~、びっくり!」

  • 来世でしたか。2人に幸あれ
    というかあれかな、そうしたらユーマに気のある他の女の子達は側妃の可能性もあるな

    せっかく前世に記憶があるもの同士だし前世談義しようぜ!

    作者からの返信

    「そうだね~。名前に姫や貴がつくし。両片思いってバレバレだったから、莉里を焦らせて素直にさせようとしたのかもね」
    『時間があれば、他にもいろいろ聞けるかもしれません』