第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
ほら、やっぱり(母子揃って)頭のいい魔術師じゃないか
第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
ママンに会ったのは公式の場で数回のみ、言葉を交わした記憶もないような母に抱き着いたりはしないよね。
いかに王の画策があったとは言え、実母が子に会いたいと言えば拒めないと思うし、テオドル(リコル)が陰謀により廃嫡されるまで、ママンは傍観していたのだろうか。
あと、転移陣がママンの紋章に一定の距離まで近づかないと作動しないのであれば、事実上追放先の村に幽閉されていたテオドルに使える筈もないと思う。
第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
魔力排出機の件等の釈明を聞くまでは何とも言えないけど。
一般庶民には納得しがたい思考であったとしても、父親や父側の親族よりは断然信頼に値する人物のような…
サクッと見せられた息子の才能に狂喜乱舞するか危険人物とみなすか。
前者なら、異世界を普通に受け入れてるのだし、前世の記憶という形で転生リコルもすんなり受け入れてもらえるかもね〜
放浪旅は終わりになるだろうけどw
第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
ママンも凄腕だけどリコルが1枚上手だったね
第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
アズキとマダラも込みで転移させちゃうの凄いです(ノ∀`;)アチャー_ママン_モ_ビックリ
第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
キャラが違うだろって言われるのはまあ仕方ない。
現状って客観的に見ると「追放ショックで精神崩壊して第二人格が出てきた」みたいな状態だからねえ。転生云々を除けば。
どう説明するのやら。
第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
牛乳担当と卵担当ww
第169話 繋がっていく未来への応援コメント
見送る側の人は大変だね。
長い間、お疲れ様でいた m(_ _)m
作者からの返信
「寿命の違いは、分かっていても覚悟をしていても、切ないね」
『穏やかな最後であったのが、せめてもの救いです』
第206話 母親との再会?への応援コメント
イルカクンの合流が間に合ったか。
勝ったな(何に?)
作者からの返信
「うん。勝ったね!」
『一人っきりにすると、感情にまかせてリコルの魔力が爆発する可能性があるので危険です』
「・・・だね」
編集済
第206話 母親との再会?への応援コメント
王城崩壊させたいのか?この母親…王だからなんだってんだw息子を捨てたくせに久しいなとか頭湧いてんのかよって言ってやれw
多分宝石に仕込まれてた魔法も「放逐されたらほどなく死ぬであろうリコル」の死体を強制的に自分の元に引き寄せて利用するつもりだったんだろ
じゃなきゃ魔力放出用の装置とか実の息子には埋め込まんわ
作者からの返信
「だよね~。僕の戦力をなめていると痛い目にあうよ!」
『俺つええはしないのでは?』
「はっ!そうだった!まずは話を聞くところからかな。でも死体だと転移できないと思うよ。魔力が無くなるから魔法陣の発動もできないんじゃないかな」
『発動条件が分からないと何とも』
「だね~」
第206話 母親との再会?への応援コメント
さて、これテオドル=リコルと認識して発動したのか、テオドルの元に有るようにしていたから持ち主をテオドルと思って発現させたのか?
色々考えてさせられそう。
作者からの返信
「紋章は僕のみ受け取れるようになっていたし、それを手に持ったら発動したから、僕がテオ君と分かっていると思うけれど」
『いろいろと想定した上での呼び出しなのかもしれません』
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
次回以降は禁止事項にして今回はとりあえず優勝扱いにしないと不公平だろうと思うがまぁ…仕方ないか😭
作者からの返信
「確かに僕たち目線だと不公平と感じるかもしれないけれど、観客や他の参加者目線だと公平かもしれないね」
『ルールに書いていなければ何でもして良いということになってしまうので、仕方ありません』
第206話 母親との再会?への応援コメント
残された者達『『『王城に拉致られた。イルカ殿が付いているから安全ではある。よって、全力で王城を落とす!』』』
牛さん『突撃ー!』
作者からの返信
「うん。イルカクンがいるから大丈夫。むしろ飛ばした理由によってはこの国が心配」
『すでにフーカの配置は済んでいます』
「あとは皆をどうやってここに呼ぶかだなぁ」
第206話 母親との再会?への応援コメント
リコルが突然現れたのにも関わらず、ママンはあんまり動揺してないのね
どっかで動向を伺ってたのかな
リコルは身内以外にはかなり冷淡だけど、ママンも性質が似てるのだろうか
出生の経緯を思うと、リコルが身内にカウントされるかどうか分からないけど
作者からの返信
「ママンが呼び出したのかもしれないね」
『待ち構えていたようなのでそうでしょう』
「それに僕の性格?どちらかというとママン似かな。たぶん」
『母親も打算的な性格ならそうでしょう』
「会えたのだから、きっといろいろ分かるだろうね」
第206話 母親との再会?への応援コメント
そんな、地雷みたいなトラップを仕掛けとかないで欲しいよね………………
作者からの返信
「まさに地雷トラップっぽい感じ~」
『踏んだら発動型ではなくて、手に持ったら発動型でした』
第206話 母親との再会?への応援コメント
引き離したのは悪手だな。( ̄▽ ̄;)
おとなしくしているとは思えない。( ┐(-。-;)┌
作者からの返信
「本当だよ。どういうことなのかまずは様子をみたいのに、ヴァルもルカもじっとしていられなそうだもの」
『すでに走り出していそうです』
第155話 別れの予告とプロポーズへの応援コメント
ショタが男の娘に惚れても┌(┌^o^)┐ホモォ…にならないのは何故だ?
作者からの返信
「爽やかだし、可愛い思い出になるだけだからじゃない?」
『男の娘・・・?』
第205話 近衛騎士ジュリアンへの応援コメント
え、ママンはローザンナ元王妃じゃなかったの?
もしかして、すり替え?
勇者の末裔とか色々どうなってるんだろう
作者からの返信
「そうなんだよ。ママンはローザンナだよ。でも、僕はママンとは目の色ぐらいしか似ていなかったんだよね。ママンって気の強そうな見た目だったから」
『リコルはのほほん系です』
第205話 近衛騎士ジュリアンへの応援コメント
ここにきて昔の知り合い登場か?昔のリコル(テオドル時代)を知ってるだろうから厄介な存在になりそうだなぁ
作者からの返信
「僕のこと知っている人はいるだろうね~。でも、エグマージ国に戻ったのはママンだけかと思っていたよ」
第204話 レース後の打ち上げへの応援コメント
閑古鳥が鳴いてるという話だったのに廃業にまで行かなかったのは固定客っぽいのがいたからか
接待に使ってるとなると結構な金額を一度で落とすだろうしな
頻繁ではないけど常連もいるみたいだし…人気が出るのも良し悪しかもなぁ、静かな雰囲気が壊れるのが嫌だって人もいるかもしれんし
作者からの返信
「常連客でなんとかなっていた感じだね~。でも宿なので、誰か泊まっていると遠慮する感じかな?」
『自然に囲まれた場所ですし、ジェイの腕も悪くはないので、知って貰えたらリピートする人も多いでしょう』
「今回騎士たちに知られたから、また来てくれるかな?」
第204話 レース後の打ち上げへの応援コメント
料理が美味しくて、軽めの接待にも使える目立たない宿なんて、そんなのスケコマシ御用達じゃないですかー!
料理で誘って、酔わせて、連れ込む一連の動作が、ワンストップで解決するし、表通りから離れているのも、人目を避けるのにむしろメリットしかない。
作者からの返信
「そうだよね。とはいえ、子供が接客もしている宿だから、そんなことに利用する人はまれだろうけど」
『アットホームですし、ひだまりは宿という名目ですから、本気でもないデートで利用はあまりないかと』
「そうだね~。女性も警戒するだろうね~」
第203話 優勝は誰の手に?への応援コメント
ヴァルは一人で優勝扱いにされると色々と面倒になりそうなので全員で良いのでは?と言った気がするなw
作者からの返信
「・・・」
「ヴァル、目が泳いでいるよ」
『この状況で優勝する立場になっても微妙だから、全員巻き込んだんでしょう』
編集済
第203話 優勝は誰の手に?への応援コメント
薄々思っていたけど、ヴァルの方が圧倒的に主人公力高いよね
絵面にするとヴァルがヒーローで、ルカがヒロインに見えると思う
そして、リコルはサブキャラの腹黒ショタ枠か、お忍び旅行中のわがまま姫ポジ
作者からの返信
「僕は傍観者だものね~。秘密結社のボス的ポジ?」
『二人とも、リコルがいないと動けなくなります』
「そうなると、ヴァルやルカに関わった人に、『二人を解放しろ!』とか言われちゃう悪役キャラになるね~」
第202話 ヴァルと騎士たちの戦いへの応援コメント
ぶっちゃけフーカがいるから護衛要らない気もするけども
そこはいきなり敵が消えるから不自然になるってのが同様に引っかかるんだろうなぁ
作者からの返信
「うん。フーカがいるから安全は安全なんだけどね」
『隙を見せないことも重要です』
「襲ってくるのは魔物だけじゃないから。人も一応警戒しとかないとね」
第202話 ヴァルと騎士たちの戦いへの応援コメント
『守っているアピール』も必要ですよ
イルカ君、悪気があるのか無いのか微妙だが、言葉の端々から零れ出る悪意…
前世、リアルなイルカだったのかも(@_@;)
作者からの返信
『悪気?悪意?そのようなものはありません。事実のみ伝えています』
「僕中心に考えているだけだからなぁ。でも、イルカクンの前世は人ではなかったと思う。似たような存在だったりしてね」
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
実質「コースアウト失格」ってことかな これは失格も仕方ない
作者からの返信
「お、それが一番的確だね。スッキリ!」
『アズキの走行を手助けしながら、きちんとコース上を走っていたとしても一番でゴールできただろうに、横着したのでルカは失格です』
「僕に良いところを見せようとして、格好つけちゃったかな?」
第199話 波乱のレースの幕開けへの応援コメント
子供の年齢のよるけど15歳ぐらいとかだと落馬何かでわりと後遺症になるから年齢制限や乗る対象を制限していない運営に殴り込みに行きたくなるなぁ。
作者からの返信
『出場選手は事前に試験がありますから、レースに出られるレベルかどうかはチェックしていると思います』
「門戸を広くして試験で落とすか、ガチガチにルールで決めて最初から参加させないようにするか」
『自由な国のようなので、その辺りは難しいところですね』
第196話 突如あらわれし優勝候補?への応援コメント
平均台の上を渡る障害物競走で玉入れにつかうお手玉を投げて落とそうとするやつみたいだな、落ちたらスタートからのやり直しみたいな。
作者からの返信
「ああ、そういうのも面白そう。スタートに戻るのは面倒だけど」
『それだと二本足のマダラは不利ですね。馬の方がバランス良く走れそうです』
第201話 ヴァルとマダラのレースへの応援コメント
空を飛ぶこともできたでしょうが、それをしたら失格再びですからね~。ダチョウスタイル。
門で止まったのは……なんだろ?
作者からの返信
「空を飛んだらさすがにね。障害のほとんどが意味の無いものになってしうから、レースにならないし」
『門で止まったのは、レースよりも優先すべきことがあるからかと』
第201話 ヴァルとマダラのレースへの応援コメント
そして門の前で、立ち止まった。
ヤバい予感
何か仕出かしそうで期待(≧▽≦)
作者からの返信
「なにかありそうだよね」
『不穏な気配を察知しました』
「ええ~」
第201話 ヴァルとマダラのレースへの応援コメント
今回は途中の順位が出てこないから、どの順位で妨害されているのかが問題
マラソンの風除けみたいに、先頭の不利が周知されているレースの先頭を走っていたのだったらまだ理解できるけど
作者からの返信
「そだね。順位によって、障害の程度はかわるだろうね。スタッフによる泥団子は、基本的には無作為っぽいけど」
『煙幕に関しては一番に走っている方が有利ですね。後ろにいればいるほど影響を受けます』
「うん。足場の悪さも走れば走るほどぬかるみそうだから、先頭で駆け抜けちゃった方が楽かも」
第201話 ヴァルとマダラのレースへの応援コメント
たけし城的な障害物レースだけど、人が泥団子を投げつけるような妨害は、恣意的な要素が混じるので遺恨を残しそうですね。
煙幕も、観客から見えなくなりますので、不正行為し放題になりますし、全体に選手の良識へ頼る所が大きいように思われます。
作者からの返信
「たけし城・・・。なんだろう。頭の片隅に・・・」
『障害スタッフもプライドを賭けて戦っているのかもしれません』
「でも確かに、煙幕は危ないよね。前が見えないので選手同士ぶつかる可能性もあるし」
『実況が途切れることなく続いていたので、見えている人には見えていたのかとは思います』
第201話 ヴァルとマダラのレースへの応援コメント
余所者には優勝させない、みたいな雰囲気を感じるw
というか妨害役が公平性を欠いたらダメだろう…事前にコイツを狙え、みたいに指示されていると取られかねないのでは…
作者からの返信
「障害スタッフも、ヴァルだけそのままのスピードで走り続けているので『はぁ?』ってなったのかもね」
『他の選手のスピードが落ちているので、あのままだと、むしろヴァルをひいきしていると思われた可能性もありました』
「ヴァルにとって意味の無いことだと証明できて、良かったんじゃない?」
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
ルールブックに記載されているのか否か、それが問題だ(´・ω・`)
まあ仮に書いてなかったとしても次回分のルールブックには加筆されている事だろう。
作者からの返信
「これからはもっと細かくルールに書かれるんだろうね。そうじゃないと、小山を壊して窪地を埋めて平地にして走るなんてペアも出るかもしれない」
『砂地の小山と窪地を越えるという、レースそのものが壊れます』
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
ルールにないけど砂場をキチンと走ってないからレースを台無しってそれ大丈夫なんか…?
リコルは納得してるようだけど実際はルールにないけど何かアイツむかつくから失格みたいにもとれるんだが
魔法の使用は禁止していないのに魔法で地面を整地したらアウトってのはなんだかなぁ…じゃあどこに魔法使うんだよって、疲労回復とかか?
作者からの返信
「そう言う見方もあるよね~。でも、運営の準備したコースを走っていないからなぁ」
『荷物をゴールまで運ぶという部分はルールどおりも言えます』
「夏休みの宿題を、他の人にやらせているようなものかな」
『たとえが微妙です』
「だいたい、ルカが『優勝してきましょう』なんてフラグをたててたから。フラグを回避する僕にとっては、この結果は納得しかないよ」
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
ルール違反か~
仕方がないな。
あと200話おめでとうございます
作者からの返信
「そもそも、見ている人たちが納得しないだろうね」
『それはともかく、お祝いをありがとうございます』
「そう。実は、こっそり200話でした」
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
細かいルールの確認は必要ってことだね。
バタフライみたいなことになるから…
作者からの返信
「ルカみたいなのがいるから、細かくルールに書かないといけなくなっちゃうっていう。運営も大変だね」
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
田舎…牧歌的な心温まるレース運営だな(≧▽≦)
ズルって程でもないけど、誰も思いつけないし普通出来ないことをやって勝たれると、次回以降の祭りとしての運営に支障がありそうだから、止むを得ない処置だろうけどさ…しかし(≧▽≦)
作者からの返信
「ルールのあいまいなところをついてきた感じかな。でも、誰も納得しない勝ち方だよね」
『解釈が違っていましたで通そうと思っていたのかもしれません』
「まぁ、ごり押ししようとすればできるんだろうけれど、する意味ないからね」
第200話 ルカとアズキのレースへの応援コメント
ルカのような優れた魔法の使い手は少ないだろうけど、橋を掛けるのを認めたら、次は土魔法とかで似たような試みをする選手が出てくるかも。
氷の表面に細かい凹凸を付けるのは、引っかかりを作るのと同時に、グリップする接地面の減少も意味しますので、微妙な制御が必要になりそうですね
作者からの返信
「そうなんだよね~。従魔との絆とか可能性とかそういうのを競うのに、ルカみたいにコースの変更まで許してしまうと、魔法大会になっちゃう」
『まさか運営も、ルカのような事をする人が従魔大会にでてくるとは思わなかったでしょう』
「観客も唖然としただろうね」
第199話 波乱のレースの幕開けへの応援コメント
ワラビーくんスーパー賢くて草。
野生の生態におんぶポーズは無いはずなんだけどなあw
飼い主親子がやってるのを見て覚えたとか?
作者からの返信
「きっと一緒に遊んでいる内に、よじ登ってきたから落ちないように支えてあげて~とかそういう感じで出来上がった形かも?」
『しかもワラビー魔物は少し前傾姿勢になっています』
「あのペアは仲良しなんだとよく分かるね」
編集済
第199話 波乱のレースの幕開けへの応援コメント
人気食堂でも間違ってない気もする、飯が美味けりゃそれだけで客は来るし
こんだけ飯が美味いなら泊ってもいいかって人も出てくるだろうしな
立地の悪さを覆せるだけの目玉になり得るからなぁ、美味い飯は
作者からの返信
「だいぶ洗練されて、家庭料理を出す食堂からちょっと良いレストランレベルまで上がったんじゃない?」
『そうですね。食事メインの方が客も来やすいですし、そちらで呼び込んだ方が良いと思います』
「一度来たら、定期的に来て貰えそうだよね」
第199話 波乱のレースの幕開けへの応援コメント
ワラビー魔物の育児袋に入るのかなと思いきや、まさかおんぶするとは。
落ヤギした子を含め、縦揺れが激し過ぎて吐いてる子供がいそう
作者からの返信
「もともと人を乗せる生き物じゃないからね。揺れは激しそう」
『レース中は振り落とされないように必死なので平気かもしれませんが、レース後は具合の悪くなる子もいたかもしれません』
第198話 その実力はレースにてへの応援コメント
「馬だと大森林の奥まで行きがらないですし」のとこ
「馬だと大森林の奥まで行き【た】がらないですし」
かな?
.୨୧____________୨୧.
宿の人に掛け金渡して、ヴァルとルカに賭けるといいよ!とか言えば大儲けになるよね(笑)
まぁリコル君はそんなことやらせないかな?
作者からの返信
「あ、脱字報告ありがとう。直したよ」
「確かに、どこかで非公式の賭けもしてそうだよね」
『ヴァルもルカも優勝候補であることは間違いないです。魔法勝負なら敵なしだと思われますが、レースになると・・・。どうでしょう』
第198話 その実力はレースにてへの応援コメント
前話の感想でルドルカが女の子?って言われたので「アレ…ルカって女性だったよね?」と最初から読み直してしまったw
執事の恰好してるけど女性って書いてあったからヨシ!
作者からの返信
「不安にさせてしまってすまん。ルドルカが女の子なら、俺は男の子だなと微妙な気持ちになってな」
「生まれて数年だから子といえば子かも?見た目は僕より年上だけど」
第198話 その実力はレースにてへの応援コメント
テンプレのように、よそ者扱いでマウントされたり、あからさまに爪弾きにされることもなく、正々堂々戦おうぜ!みたいなアオハルの雰囲気。
警備隊に内心でツッコんでいるのは、リコル的にはちょっと肩透かしだったからだったりして
作者からの返信
「だよね~。他にももっとこう、『都会の騎士はお綺麗だな』とか『田舎騎士は泥臭いぜ』とか、王城の騎士と領主の騎士がバチバチするテンプレがあってもさ~と」
『何度も開催しているレースのようですし、顔見知りも多いのでは?それにそんな事をしていたら、話が進みません』
第197話 プレイベントでの選手紹介への応援コメント
おっちゃん(^◇^)
お兄さんじゃ無いんだ。(´・з-)ノ⌒☆
作者からの返信
「お兄さんというには抵抗が。でも実はお姉さんの方も<ちょっと前は>がつきそうなお姉さんだけど、一応気をつかってみたよ」
第197話 プレイベントでの選手紹介への応援コメント
そろそろリコルくんの従魔は進化してもいいと思う www
超恵まれた魔力が溢れる環境に生活してるしね w
作者からの返信
「確かに~。見た目で分からないけど、別の何かになっているかも」
『そのうち神獣にでもなるかもしれません』
「うん・・・。ってならないでしょ!」
第197話 プレイベントでの選手紹介への応援コメント
ヴァルはともかくルカは目を付けられんか心配だなー、まぁヴァルもイケメンだからある意味目は付けられるかもしれんがルカは女の子だしなー
まぁリコルを神格化してるから他者に靡くことはないけども傍から見ればわかんないからねぇ
作者からの返信
「俺はともかく?ルドルカを女の子?」
『ヴァルもルカもリコルがこだわったので、目立つ容姿であることは確かです』
「・・・てかさ、僕は~?僕もいけてるよね!?」
「リコル様は素敵です!神々しく奇跡のような存在なのです!」
「ああ、うん・・・」
第197話 プレイベントでの選手紹介への応援コメント
子供が乗れるサイズのワラビーは、もはやカンガルーでは
作者からの返信
「魔物だからね。通常サイズより断然大きいけど、カンガルーほど厳つくないからワラビーかなと」
編集済
第196話 突如あらわれし優勝候補?への応援コメント
ルカがハーレム王に目をつけられちゃうかな?その場合(王が)大変酷いことになるかもしれないが…
作者からの返信
「ルカを手に入れようとしたら、僕も黙っていないからね!」
「リコル様!」
「いや、ハーレム王かは分からんぞ」
第196話 突如あらわれし優勝候補?への応援コメント
アズキは多少の障害はパワーで粉砕しそうだし、リコルに魔法で勝てるテイマーは存在しないでしょう。
でも、目立って大丈夫かな
作者からの返信
「目立つかな・・・」
『ヴァルはそのあたりうまいことやりそうですが、ルカはムキになって挑みそうです』
「ああ。アズキとだと猪突猛進コンビだね。ま、なんとかなるでしょ」
第196話 突如あらわれし優勝候補?への応援コメント
障害レースは飛越とかがあるタイプではなくて人為的な障害ありのタイプかぁ
リコルが妨害側に回ってたら誰もクリアできなくなりそうだなぁw
作者からの返信
「え~、僕が障害スタッフに?それはそれで楽しそう・・・ふふっ」
『魔法が爆発して意図せぬ障害が出来上がるか、負傷者多数になるでしょう』
「ブーイングだね~」
第195話 祭り会場はこちらですへの応援コメント
ま、宿に泊まるって事は他所から来る人となるから現代みたいに誰でも地図を見れるのでなければちょっと通りを外れれば見つからないですからね。
作者からの返信
「結局祭り目当ての人は、祭りの雰囲気含めて楽しみたい人が多いだろうなぁ」
『見つけた人が気軽に寄れるカフェや食堂だとまた違うのでしょうが、宿ですから』
「泊まらない人は来ないよね」
第195話 祭り会場はこちらですへの応援コメント
街中徒歩数秒でも角があって見通せない場所にあったり、路地奥にある店だとほとんど行ったことないからなぁ
人入りも悪そうだったし側から見て何でそんな所でやってるんだって店はたまにある
作者からの返信
「そうだねぇ。なかなか宿を探しに裏まで行かないよね」
『何日か滞在した人が、街の散策中に見つけることはあったかもしれません』
「そうだね。何度かこの都市に来たことがある人は、静かなこの宿に泊まろうと思ってくれるかもね」
第195話 祭り会場はこちらですへの応援コメント
結局この宿に客が居なかった理由ってなんだろう?
裏路地と言ってもメイン通りまで徒歩で行ける範囲なのに。
作者からの返信
「ちょっと裏通りを歩いた程度では見つけられなかったからねぇ」
『結局宣伝不足でしょう。とはいえ、宣伝する場所もないのでエディが呼び込みしていたのかと』
第195話 祭り会場はこちらですへの応援コメント
子供レースは、地域の子供たちのレクリエーションのイベントか、アラブのラクダレースみたいに、貧困層の子供に騎乗させて、金を賭けガチで争う児童虐待まがいの競技かで、印象がまったく変わりますね。
作者からの返信
「貧困層の子供では参加できないと思うよ。馬はともかく従魔って信頼関係が無いと乗せてくれないだろうし」
『王城の騎士たちの前で無理矢理参加などという行為があれば、一発アウトでしょう』
第195話 祭り会場はこちらですへの応援コメント
重速=ばんえい競馬、障害レースはそのままか、子供=ジョッキーベイビーズかな?全部競馬に例えて申し訳ないがw
アズキが出たら重速は圧勝できそうだな、障害レースは…障害をぶっ壊してもOKならアズキ圧勝できそう、マダラでも勝てるか?
作者からの返信
「そうだね。そんな感じかな。とはいえ、公式でお金は賭けてはないけど」
『お祭りですからね。それに、内容によってはマダラもいけると思います。一応鍛えていますので』
「だらけるのが好きとはいえ、旅の間はちゃんとアズキについてきているからね」
第194話 ちゃんと病弱な妹への応援コメント
>病弱(笑)
痴漢冤罪なんかもそうだけど、そういうものを悪用する人間がいるせいで本当に困っている人が割を食うんだよね。
とりま妹ちゃんは栄養満点卵粥でも食らって英気を養え(命令系)
作者からの返信
「ん?ツンデレかな?マダラの卵は通常より栄養価が高いからね。しかも大きい!」
『アズキの牛乳も栄養満点です。毎日食べていればそれだけで元気を取り戻すでしょう』
「しかも僕の作った聖水と、僕の作った野菜も食べているからバッチリさ!」
第188話 あなたの好みはどの石?への応援コメント
走るなんてそんなあからさまなやり方!教育がなっていないなぁ、もっとうまくやれるよう教えてあげないと!(使命感
作者からの返信
「そんな雑な感じでも、僕ならいけるって思ったんじゃない?」
『良い服を着ていて育ちがよさそうですし、弱そうですし、優しそうですから。もっと哀れみっぽくいくと、だまされる人もいたかもしれません』
「いや、指導しなくて良いよ」
第194話 ちゃんと病弱な妹への応援コメント
病弱(仮)な従姉妹…そういやそんなのいたなぁw
リコルの記憶に残ってるだけでも偉業やぞ従姉妹、興味ないのは名前どころか顔も忘れそうなのがリコルだし
作者からの返信
「そんなのいたよね~。いろいろと楽しませて貰ったから、忘れないよ」
『存在は覚えていても、顔や名前はどうでしょう』
「・・・。ね~」
第194話 ちゃんと病弱な妹への応援コメント
聖水は、そんなにホイホイ渡しちゃダメだよ(≧▽≦)
聖水依存症になるんじゃね?(• ▽ •;)
作者からの返信
「まぁ、聖水はちょっと栄養のある程度だからね。温泉水みたいなもの?」
『魔法薬ではありませんから問題ないですよ』
第132話 王女様にとっては決死の旅への応援コメント
海のダンジョンの魔物が暴れ散らかしていると知っているはずなのに、その海にほぼ準備無しに出るとは……(+_+)
作者からの返信
『漁師たちには他国の情報は入ってないでしょうし、アリオナたちも海の魔物というものか分かってなかったのでしょう』
第193話 路地裏の宿ひだまりへの応援コメント
祭り期間中なのに誰も宿泊客いないって宿としてよーやってけるな…w
なにがしか客が入らない理由ありそうよな、路地裏ってのもデカイんだろうけど
作者からの返信
「だよね~。表通りの宿から埋まっていって、泊まれない客が紹介されてくるとかかな」
『静かな方が良いという人もいるでしょうから、知られれば客は増えるのではないでしょうか』
第193話 路地裏の宿ひだまりへの応援コメント
リコル一同が貸し切りにするのにベストマッチな間取りでござった
作者からの返信
「うん。アズキやマダラと一緒の部屋にいられるだけの広さがあると聞いていたけど、ちょうど良いね」
編集済
第112話 パパさんもやる気への応援コメント
フローラの恩返し、彼女がジルの役に立つことでリコルくんの自由度が増すわけで、よい傾向だと思う (^^)b
お陰ですろ~らいふが再開できるね。
作者からの返信
「フローラは、自分の居場所を自分でつくってくれたから良かったよ」
『ちゃんと自立した女性でした』
「うん。不幸に嘆いているだけの鬱々した状態だったら、もっと大変だっただろうね」
編集済
第111話 フローラのやる気への応援コメント
車椅子に魔石でパワーアシストが付けられるのならば、潜水服にパワーアシストを付けられないかなぁ ?- -?
異常を『何か(体なのか心なのか本能なのか)』が識別しないと治癒できないとは。
魔法薬も万能ではないということですね。
協会はその辺の実績や知識を上手に使っているということか。
作者からの返信
「さすがに、何でもかんでも治せるものは作れなかったよ。僕の想像力の限界なのかもね」
『その辺りの定義はあいまいなので、もしかしたら飲む人の気持ち次第で治すことができるかもしれません』
「かもしれないね。試してみる価値はあるかもしれないけど、フローラの症状が治っちゃうと大騒ぎになるだろうからなぁ」
編集済
第108話 あとは若者同士で、とはいかずへの応援コメント
「リコル様が手ずからハーブを積み(積み→摘み)、
エリック、強く生きろ!
八百万の神様の中には居るかもね、『ざまぁ!』の神様!
作者からの返信
「あ、またも誤字報告ありがとう。エリックはすでに強くたくましいと思う」
『そうですね。使用人として働いているので、むしろ甘えをなくさないといけません』
編集済
第107話 悪役令嬢の末路への応援コメント
愛が無いね。人への愛や慈悲を説く教会だろうに……
え!そういった物は説いて居ない!?
お金と、権威と面目の話ばかりなの?
それに引き換え、ジルやこの地方の人たちが優し過ぎるよ。可哀想な人を突き付けられると、ほっとけない。
作者からの返信
「愛?神への愛はあるのでは?」
『もともと貴族との仲は良くないのかもしれません』
「まぁ、この令嬢も真面目すぎたのかもね。貴族的な狡猾さがあればもっと生きやすかっただろうに」
『それはジルにもいえます。でもこの辺境ではそれが良いのでしょう』
「だね」
第105話 製品開発のススメへの応援コメント
ア(シ)ップルの皮や芯を使ってア(シ)ップルティーなんてのも出来るかも!?
作者からの返信
「酸味はいろいろ使えそうだよね。爽やかな香りもするし、紅茶に入れるのは良いかも」
第102話 家の修繕は領民とへの応援コメント
潜水艇は軍事利用されるとやばいのではないかな。
見せられないね。
作者からの返信
「僕の作った物はあげないよ。でも、もともとジルは海に潜れる船を作ろうとしてはいたみたいだけどね」
第101話 皆で挑むとオーバーキルへの応援コメント
ドロップの回収役が居ると居ないでは大違い!
一般〉うわ!海獣が襲って来る!
一行〉おお!食材が寄って来る!
作者からの返信
「一つひとつ拾うなんて、人力じゃぁ大変だよね。時間がかかってしょうがない」
『普通は一気に倒すなどということはできませんから。贅沢な悩みです』
第94話 嵐の夜はのんびりとへの応援コメント
外部モーターは良いけれど、寄港したらしっかり点検しないとね。
尋常ではない速度で、通常は掛からない場所から負荷が掛かっているからね。
作者からの返信
「荒波をくぐり抜けたり海の魔物と戦ったりする船だから大丈夫だと思うけど、確かに普段と違う走行をしているから点検は必要だろうね」
編集済
第187話 おやすみなさいのうたへの応援コメント
好きなダンジョンを作れる石?
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1階から順に美味しいものばかりが集まった食材ダンジョンとか………………
作者からの返信
「名前からすると、そんな感じかな」
第192話 ツベイルバー商業都市への応援コメント
アズキも十分速そうだけどな、突進とか出来るし
ただまぁリコルはそう言ったのに真面目に興味はなさそう
宿屋の知名度を上げるために優勝目指して!みたいなこと言われるかもだけどスルー一択よな
作者からの返信
「そうだね。アズキは僕を乗せながら走ってもマダラに勝つぐらいだからね」
『柔軟性はマダラの方がありそうです』
「うん。でも宿のためにレース参加なんてしないよ。そんなの言われたら逆に出たくなくなるタイプ~」
『レースに優勝したところで、宿の立地の悪さはどうにもなりません』
第207話 やられたらやり返すへの応援コメント
しかしなんでまたエグマージの女王みたいな立場だったのにラーブラに嫁いだのかね?
国力的に負けてるとか従属化にあったとかではなさそうだし
ラーブラの王族と結婚しなければならないと言った盟約でも存在していたとかか?
とりあえずルドルカは要注意…能力のある女性を侍らしてる母親だしな…