応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 企画にご参加いただき、ありがとうございます。

    とっても素敵な物語です。

     「自分らしく、ウソをつかずに生きる」

    私の作品にも共通する言葉に少し胸が熱くなりました。

    ルート・メモリー様は、私がカクヨムのアカウントを作成し、処女作の作品「私はぐーたん」を投稿した二日目に★をいただき、とても感謝していました。
    最初は色々と必死だったため、こうして作品を拝見するのが遅くなり、申し訳ございません。

    これからは少し余裕が出てきたので、他の作品も少しずつ読ませていただきます。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、このたびは素敵な企画をありがとうございました😭

    日々悩むなかで、
    「自分らしく、ウソをつかずに生きる」
    それがいちばん幸せに生きる方法なのかもしれない…と感じるようになりました。

    そして、あらためまして今後ともどうぞよろしくお願いいたします🙏
    今回企画してくださった短編作品も、必ず読み返しに伺わせていただきます!

  • 成り上がりではなく、等身大の自分で、地に足のついた幸せを求めたルネ君の笑顔が素敵です(*´∀`*)

    そしてその笑顔に惹かれてニコポしちゃうコレットちゃんが、可愛らしくて良いですね٩(๑´3`๑)۶

    心温まる素敵なお話をありがとうございます♪
    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    げん様、この度はコメントありがとうございます😭
    実はこのオチを書きたかったからこそはじめたストーリーでした。
    こちらこそお付き合い頂きまして。またたくさんのコメント、ありがとうございました。

  • おおっ!?
    正直に言っちゃいましたね!?

    これで明らかに原作と違うルートに乗りました……(=^・^=)
    どうなってしまうのかな♪

    作者からの返信

    げん様、コメントありがとうございます😭
    私はこの”長靴を履いた猫”という話、実は最近知りました(笑)
    ちょうど半年前あたり、たまたまフランス童話で調べたら辿り着きました。

    ぜひラスト、楽しみにして頂けましたら幸いです✨

  • 第5話 不思議な大男への応援コメント

    たぬポン君と友達になれて良かった♪

    農夫が聞いていましたね。

    農夫さんは「カラバ侯爵の土地でございます」と今から練習しておかないとね(*´艸`*)

    こうしてみると、童話も勘違い系要素があって面白いですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    げん様、コメントありがとうございます😭
    もともと長靴を履いた猫が、主人のために頑張る話でしたからね。
    すでに元々が可愛いですからね(笑)

  • 第4話 水浴びの奇跡への応援コメント

    補足も読んでなるほど、となりました。
    エピソードタイトルの「奇跡」も効いてきますね♪

    王女様はルネ君の裸をガン見していたのでしょうか?(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    げん様、この度はコメントありがとうございます😭
    「キャッ!」と顔を背けるコレットと、「まぁ!素敵!」とガン見する王女様。
    まさに今回は童話を超えた、奇跡の連続でした(笑)

  • 幸せは、背伸びをして掴むものではなく、自分に正直に向き合ってありのままを受け入れるという教訓を最後に持ってくる展開良かったです!しびれました!

    幸せは他人と比較するものではなく、今を認めるところから始まるという考え方が私の中にもあります。

    自分は不幸だと思う時は、幸せそうな他者を見て自分と比較してしまう時だからです。

    作者からの返信

    YKさん、コメントありがとうございます😭
    大筋のストーリーは作っていましたが、皆さんがどう感じて、どう受け取ってくださるか――そこに正解を求めない形で描こうと思っていました。

    「痺れた……」というお言葉、とても嬉しいです🥹

    やっぱり幸福の価値観って人それぞれですからね。
    その中で“今ある幸せ”を改めて見つめ直していただけたら、という願いも込めております。

  • ルネが正直にこの屋敷はタヌキさんのものですと言ったシーンはけっこう痺れました!

    ここでこう来るんだと驚きましたね!

    作者からの返信

    Y.Kさん、コメントありがとうございます😭
    昼間のイベントだからこそ、コレットには何もフォローができない。
    だからこそルネの強い決意を表せる――!と考えつきました✨

  • 可愛らしいうさぎのお肉(*´ω`*)
    姫も喜ぶと良いですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    神村海夜さま、コメントありがとうございます😭
    近況ノートにもたくさんのコメントをいただき、本当に励みになっています(T ^ T)
    お姫様は喜んでくださると同時に、この“夜の使者”にも興味を抱いてくれるんです。

  • 最終回、とても良かったです♪
    お姫様と結婚して人生大逆転‼︎というエンドじゃなくて、日常の中で幸せを見つけるエンドというのが素敵でした!
    これからもルネとコレットの日常は続いていくんでしょうね……!

    『ルネにとっての幸せとは、背伸びをして掴むものではなく。
    ただ、こうして肩を並べ、笑い合える日常の中にあるのだと。』という語り。
    これ、いい人生勉強になりました。
    私たち人間ってどうしても背伸びをしがちですけど、本当の幸せってこういう優しい日常にあるのかな……と。

    今回の物語は、全体を通して優しさで溢れていて、本当に癒されました!

    改めて素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    海風さん、温かいコメントをありがとうございます😭

    「日常の中にこそ幸せがある」という部分を受け止めてもらえて、本当に嬉しいです。
    この物語で描きたかったのは、まさに“背伸びではなく、寄り添うことで生まれる幸せ”でした。

    正直なところ、私自身は「偏差値だけで大学の学科を決めてしまったなぁ」って、ときどき後悔している社会人です(笑)
    だからこそ、勉強でも恋愛でも、無理に背伸びするより“自然体でいること”が一番大事なんだと思うようになりました。

    改めて最後まで読んでいただき、ありがとうございました✨

  • カラバ伯爵……じゃなくて、ルネは正直者ですね……!
    コレットの言う通り、嘘を貫き通せば姫様と結婚できたかもしれないのに。
    それでもお屋敷の正体を正直に話すなんて……!

    次回は最終回とのことで、これからどんな展開に持っていくのか……楽しみにページをめくることにします!

    作者からの返信

    海風さん、コメントありがとうございます😭

    本来のストーリーでは、猫の狡猾さに導かれて侯爵を名乗り、お姫様と結婚する流れになります。
    けれど、ウソというのは一度ついてしまうと、ずっとつき続けなければならなくなるものですよね。
    しかも、それを取り繕うためにさらにウソを重ねて……。

    「もう無理だ!」と心が折れたとき、正直に打ち明けた瞬間に訪れるあの“ホッとする感じ”。
    ルネにとってはまさに——ウソをつく苦しみから解放された瞬間でもありました。

  • 素敵なお話を最後まで紡いでくださり、本当にありがとうございました💐

    登場人物がみんなやさしくまっすぐで、更新されるたびに心が癒されていました(*´꒳`*)

    ルネにとっての幸せは、富や名声など遠い場所にあるものではなく、すでに手のひらにあったのですね。
    幸せの形は人それぞれですが——背伸びをせず、ありのままを受け入れ、「足るを知る」。
    その姿勢こそが、人生を楽しむために欠かせないことなのだと、あらためて考えさせられました。

    そして、タヌキさんとも変わらず仲良くしている姿に、思わず笑顔に✨
    どうかこれからも、コレットとルネが穏やかで幸せな日々を重ねていけますように。

    作者からの返信

    里さん、心温まるコメントをありがとうございます😭

    「足るを知る」というお言葉、とても胸に響きました。
    某ファンタジーゲームのように、“平民教育を受けた者が、パパを継いで王様に…”なんて展開はちょっと現実難しいのでは、と想像してしまう、自分はちょっと悲しい大人です(T ^ T)

    そんな中で、こうして「日常の中にある小さな幸せ」を一緒に感じ取っていただけたことが、本当に救いです。
    そしてタヌキのことまで覚えてくださってありがとうございます☺️✨

    これからもコレットとルネが、ささやかな幸せを重ねていけるよう、物語を見守っていただけたら嬉しいです。
    改めて、最後までお付き合いくださりありがとうございました🌸

  • わあ、素敵な展開です( *´艸`)
    原作はそのままお城も畑も「カラバ侯爵」のものだと王様は信じ込みますが……
    こちらでは正直にお話ししていくのですね。
    ルネの誠実な人柄が伝わってきます。

    ここからは、完全にオリジナルな展開でしょうか?
    引き続き、楽しみにしています✨

    作者からの返信

    里さん、コメントありがとうございます😭
    「素敵な展開」と言っていただけて、本当に嬉しいです(T ^ T)

    ラスト1話は完全オリジナルになります。
    実は今、最後のセリフと曲を差し替えるかどうか、本気で悩んでいるところです😫

  • 第5話 不思議な大男への応援コメント

    中に続いてタヌキが出てくる展開が御伽話っぽくて良かったです。

    日本でも西洋でも御伽話には動物が出てくるものがありますが、昔は人と動物の境目がもっと曖昧で、人と動物の距離がもっと近かったのかなぁなんて思ったことがあります。

    作者からの返信

    Y.Kさん、コメントありがとうございます😭
    心優しいY.Kさんだからこそのコメントだと思います✨
    きっと今よりも昔の方が、時間や思いやりに余裕があって……人との絆はもちろん、動物との絆も大切にしていたのではないかと感じております。

  • 第4話 水浴びの奇跡への応援コメント

    補足説明にもありましたが、無邪気で一生懸命な様子が伝わってきました!

    作者からの返信

    Y.K氏、ありがとうございます😭
    無邪気で頑張り屋。ドジだけど可愛くて、一生懸命。
    あれっ……まるで、ミホちゃん?!

  • 第5話 不思議な大男への応援コメント

    タヌキにとって、コレットとルネが初めてのお友達になるんですね……!
    本当に物語全体が優しい雰囲気に包まれていて、読んでいるとなんだか癒されてしまいます‼︎

    ここからタヌキがどう物語に関わってくるか楽しみです!
    それにカラバ伯爵の名が広がっていきましたが、ルネが本当の伯爵になったり……?

    作者からの返信

    海風さん、コメントありがとうございます😭
    そのお言葉をずっとお待ちしていました。
    ……はい! 童話では三男は長靴をはいた猫の力によって、カラバ侯爵へと成り上がります。
    果たして本作では、どのような展開を迎えるのでしょうか……?

  • 第4話 水浴びの奇跡への応援コメント

    ……そんな奇跡の勘違い、あるもんなんですね。
    でもきっと、コレットとルネが優しくていい人たちだから、神様がご褒美をあげたんでしょう!

    そして最後のセリフ、コレットはルネに恋をしている……?
    ルネは姫様とコレット、どっちを選ぶんでしょうか?

    作者からの返信

    海風さん、コメントありがとうございます😭
    原作では、猫が三男に「川で水浴びしてこい!」と命じたり、「三男の服が盗まれたから、王様の持っている服をください!」と頼んだりする展開が描かれています。
    少し強引かもしれませんが、最終的に似たような展開を”奇跡”によって転換してみました(笑)

    そしてコレットは、少しずつルネに惹かれ始めています。ただし、その想いは胸の奥にずっと秘めたまま……。
    きっとそれは、昼は猫、夜は少女という彼女の体質ゆえなのかもしれませんね。

  • 第5話 不思議な大男への応援コメント

    たぬきさんはオリジナルでしょうか☺️
    コレットちゃんの優しさが伺える回でしたね✨
    仲間が増え、カラバ侯爵の名前も広がり……さて、お家は準備できるのでしょうか……!

    作者からの返信

    里さん、コメントありがとうございます😭
    はい、たぬきさんは私のオリジナル要素です。原作ではオーガが登場し、最終的には猫に食べられてしまいますが……今回は友達となる道を選びました。
    そして次はいよいよ王様とお姫様が登場します。たぬきさん、1日だけお屋敷を貸してあげてね!


  • 編集済

    第4話 水浴びの奇跡への応援コメント

    原作通りではなく、アレンジが加わっているのですね(*´꒳`*)
    きらきらの星空もあいまって、ふしぎな奇跡であることが伝わって来ます✨

    さて、問題のお城は、どこかからぶんどるのか、それとも……!?

    追記:
    ああっ、ごめんなさい!
    コレットちゃんだったら反応したのに……!(//∇//)

    作者からの返信

    里さん、コメントありがとうございます😭
    ああっ、ルネのお色気・水浴シーンにコメントをいただけるかと期待していたのに…(笑)

    ちょうど先ほど、幕引きまで書き終えました。物語を最後まで走り切れそうで、ホッとしています。

    お城については明日!
    広大な土地ごと手に入れる作戦です!

    追記、申し訳ございません💦
    そして”きらきら星空”の描写、ご指摘ありがとうございます😭
    これはめちゃくちゃこだわりました。本文以上に。

    編集済
  • コレット、ただひたすらに優しいですね……!
    ルネ以外の人も助けてあげるとは……!

    そしてラストに意味ありげに出てきた姫、この人も重要なキャラになり得るのでしょうか……?
    前回頂いた返信で、『ここから物語は大きく変わっていく』と言っていたので、それと関係があるのかな?……と。
    続き、楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    海風さん、コメントありがとうございます😭
    姫も実は重要人物なんです。原作では青年と結婚することになります。

    嬉しいコメントありがとうございます。
    『ここから物語は大きく変わっていく』という言葉には、二つの意味を込めました。
    ①原作そのものが大きく展開していくこと
    ②コレットならではの展開を考えるにあたり、原作から大きく乖離していくこと(その調整が大変です😭)

    そんなニュアンスで書かせていただきました。

  • 恩返し系の物語なのですね!!

    なるほど!!これはケルベロス三姉妹でも今後、守にさらにどんな恩返しが来るのかさらに楽しみになってきました!!

    作者からの返信

    Y.Kさん、いつもコメント本当にありがとうございます😭
    まさに、そう思われるじゃないですか!
    こちらの『長靴を履いた猫』は童話にならった“猫の恩返し”の物語ですが、 『ケルベロス三姉妹』は家族同士なので、恩返しという形では描くつもりはないのですよ。

    むしろ“三姉妹の誕生秘話”こそが、ある意味での恩返しにあたるのかもしれません……おっと、これ以上はやめておきましょうか。

  • 昨日お知らせいただいた時は山奥で電波悪くて読めず、結局今読めました...苦笑

    ケルベロス三姉妹の下ネタということで、これを読めば三姉妹の解像度が上がるんですね!

    楽しみです!!

    作者からの返信

    Y.K氏、コメントありがとうございます😭
    下ネタじゃなくて、
    元ネタ、ですよ!ボソッ


  • 編集済

    黄金の藁がひとすじずつ、夕日を受けて灯火のような橙色に染まる様子。
    その対比となるように、静かな夜空に浮かぶ、輝く月。
    それぞれ情景が目に浮かびます✨

    うさぎはコレットにゃんが狩ってきたのでしょうか?(^^)
    王様やお姫様も登場し、物語が大きく動きそうですね!

    作者からの返信

    里さん、コメントありがとうございます😭
    コレットちゃんこ🐈‍⬛がウサギ🐇を狩る場面も考えたのですが、生々しい描写になりそうだったのでやめました。
    (そもそも私に書けるかどうかも怪しいです…笑)

    さて、次は水浴びのサービスシーンですよ(笑)

  • コレットちゃん、なかなかやりますねえ……‼︎
    ちゃんとルネの役に立ってくれるんですね‼︎

    きっとこの後の物語では、ルネとコレットはお互いに大切な関係へと発展していくんでしょうね……‼︎
    続き、楽しみにしています♪

    作者からの返信

    海風さん、コメントありがとうございます😭
    物語はここから童話に合わせながら大きく変わっていきます✨
    お付き合い頂けたら、嬉しいです!!

  • お伽話のような語り口調……だからでしょうか。
    なんだか不思議な雰囲気で、文章に一気に引き込まれてしまいます‼︎

    ケルベロス三姉妹の原型……ですか!
    向こうは犬だったのに対し、こっちは猫なんですね‼︎

    作者からの返信

    海風さん、コメントありがとうございます😭
    こちらでもぜひよろしくお願いします🙇💦

    そうなんです、こちらは猫のお話なんです🐈‍⬛
    ケルベロス三姉妹は満月の日だけ3人になれますが、こちらのニャンコは毎晩女の子になれちゃいます。
    ちょっとしたバトル(?)もありますよ!

  • お願い通りに藁をくわえてきたコレットにゃん、いい子!
    うちのにゃんずはこうはいきません(笑)

    これからふたりはどのような生活を送るのかな。
    わくわくしますね✨

    作者からの返信

    里さん、コメントありがとうございます😭
    藁🌾やニャンコのお話にこうして暖かい言葉をいただけるなんて、まるでご縁が織りなす物語のようで嬉しいです(笑)

    里さんのところのニャンコたちも、女の子(男の子)になってくれたら素敵ですね!

  • わあ、かわいいお話( *´艸`)
    原作は三男はお姫さまと結婚していましたが、どうなるのでしょうか♡

    いたずらっぽさが感じられる曲調も素敵ですね✨
    フランス語でも作れるなんてすごい〜
    結びの「Sooon nanoka///」は日本語です?笑

    作者からの返信

    里さん、コメントありがとうございます😭
    結末については、……曲を日本語訳しないでくださいね♪♪

    「そーなのか///」は、日本語ですね(笑)