まるでロードショーみたいに ― 2ビートのLoveSong ― への応援コメント
切ない話ですね。自分事で共感できる所があって深く感じ入りました。最後出会うのは難しいですよね。企画参加もありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね、切なくなっちゃいます。
最後は、お互いに気づいてハッピーにしようかと迷ったのですが、この終わり方がよりリアリティがあるかなと思い、結局再会はかなわないエンドとしました(;''∀'')
まるでロードショーみたいに ― 2ビートのLoveSong ― への応援コメント
読了しました。
私事で恐縮ですが、最近離ればなれになってしまった片思いの相手がいまして……勝手に共感してじんわりきてしまいました。
いや、心臓はもともと鳴っているものだ。
でもそれをわざわざ意識させられるのは、隣にエリがいたからだ。
この部分がとても好きです。
最後に見かけてしまったエリさんには、私は恋人がいると思います。長い別れから再会できたとしても、きっと理想としていたはずの関係には戻れない、それでも前に進むしかないのだと。
自分語りが過ぎました、申し訳ございません。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^-^*)
共感いただけたようで、非常にうれしく思っています!
今は複雑な想いで、ごちゃごちゃしているかもしれませんが、これからいろんな経験を重ねていって、数年後に見返したとき、この頃のことがキラキラした思い出になっているはずです。
新たな一歩を踏み出すであろう富良原さんに、輝かしい未来があらんことを(*^^)v
まるでロードショーみたいに ― 2ビートのLoveSong ― への応援コメント
甘酸っぱい!!
表現が綺麗でステンドグラスみたいな作品だなと感じました!
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^♪
言葉を重ねることで、いろんな色の輝きが出せるのではないかなと思って作った作品です☺
今後とも応援よろしくお願いします。
まるでロードショーみたいに ― 2ビートのLoveSong ― への応援コメント
貴方に称賛と感謝を👏
作者からの返信
コメントありがとうございます(*'▽')
このような賛辞を送っていただき、嬉しい限りです(*^-^*)
まるでロードショーみたいに ― 2ビートのLoveSong ― への応援コメント
夢と現実の狭間で揺れて、最後は現実に押し出されてしまう二人。
見慣れた景色からエリだけがいなくなってしまったのか、ハルだけが取り残されてしまったのか。
ハルのモノローグが切ない痛みをともなう歌のようで、深く胸をつかれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
最初は淡々と独白のような文調で作成していたのですが、言葉の繰り返しを使ったことで、ハルの心情に厚みが増したかなと思ってます。
帰宅中の車で、この作品の元になった曲を聴いてたら、なんか書かずにいられなくなった感じで着手したのですが、書きながら不思議な感覚で筆が進んでいきました😊
今後とも応援よろしくお願いします。
まるでロードショーみたいに ― 2ビートのLoveSong ― への応援コメント
美しい詩のようなノスタルジックな作品ですね。
しばし、感傷に酔ってしまいました(* 'ᵕ' )☆
作者からの返信
うれしいコメントありがとうございます😊
励みになります💪
車でジッタリンジン聞きながらの帰宅中に、ドバババババッて構想が湧いてきて、今、準備している新作も放ったらかして、ただの勢いで作っちゃいました(^^♪
まるでロードショーみたいに ― 2ビートのLoveSong ― への応援コメント
拝読しました
切ない……
SINKY-YORKも聴かせていただきましたが、こちらもとても良い曲かつ切なくて、とても気に入りました
この、心に引っ掻き傷が残る感覚、とてもいいですね
恥ずかしながら、ジッタリンジンはプレゼントや夏祭りくらいしか知らなかったので、良い曲を知ることができてよかったです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます\(^o^)/
★★★も感謝です(^^♪
ジッタリンジンは90年代にメディアでちょっと活躍してましたが、インディーズ活動がメインなんで、あまり知られていないんですよね(;^_^A
実は、他の作家さんの作品に感銘を受けていたところ、たまたまこの曲を聴いててインスパイアされて書き上げたものになります(´▽`)
お互いに少しでもいい作品を創れるように頑張っていきましょう!!