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  • 第六話:見られる私たちへの応援コメント

    壁の向こうへ伸びる希望と、“忘却”に喰われる恐怖のコントラストが刺さりました。
    カイレンたちが「書いた者」として存在を守る決意、胸が熱くなる——続き、追わせてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物語のメッセージを感じていただき、とても嬉しいです。
    続きも楽しんでいただければ幸いです。