2025年8月23日 18:46
黝き鱗を磨く境地にてトワイライト、波止場に立ちぬへの応援コメント
めちゃくちゃカッコいい詩ですね。ハードボイルド。
作者からの返信
鏖さん、ありがとうございます!ふだんはひらがな多めのやわらかい雰囲気の歌が多いのですが、「黝い」という漢字がかっこよすぎてどうしても使いたくて詠みました。何となく、壮年の男性のイメージでした。
2025年8月22日 06:14
気づいてゐて手を離したの 香る、香る、雪崩るるやうに ゆきやなぎへの応援コメント
「雪崩るるように」が満開の雪柳の姿そのものでした。
来冬さん、コメントいただいてありがとうございます。満開の雪柳を見て「雪崩ているみたい」と思ったところから詠んだものなので、その部分に共感していただけてとてもうれしいです!
黝き鱗を磨く境地にてトワイライト、波止場に立ちぬへの応援コメント
めちゃくちゃカッコいい詩ですね。ハードボイルド。
作者からの返信
鏖さん、ありがとうございます!
ふだんはひらがな多めのやわらかい雰囲気の歌が多いのですが、「黝い」という漢字がかっこよすぎてどうしても使いたくて詠みました。
何となく、壮年の男性のイメージでした。