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  • 第2話への応援コメント

    こういうことはあるだろうな・・・・と思いました。
    「アドルフに告ぐ」や「あの頃はフリードリヒがいた」を思い出します。

  • 第3話への応援コメント

    曇空さんはラブコメの企画をなさっていらしたので、そういう傾向の小説を書かれている方かと思ってきてみたところ、全然違いました。
    感想はレビューに書かせていただきます。

  • 第3話への応援コメント

    ナチス親衛隊員である主人公の罪悪感と葛藤が印象的でした。

  • 第3話への応援コメント

    Xのrt企画きっかけでお邪魔しました。重た目の作品を読みたいと思っていたところだったので、即読みにきてしまいました。
    歴史としての知識部分と相まって、ズドン…としています(語彙力たりてなくて恥ずかしい)

  • 第3話への応援コメント

    当時の世界観がぐっと詰まっていて一気に拝読させて頂きました。
    場面の切り替わりと臨場感があって、二人が選んだ道と先に旅立った友が余韻として残りました^^ ラストの余韻が最高です!

    (種族についてのお話なのでこれ以上は感想控えさせて頂きます申し訳ありません)

  • 第3話への応援コメント

    一気読みしてしまいました。胸に迫る切なさがありました……!

  • 第2話への応援コメント

    でも、あなたは身分で死ぬのが怖い。
    →自分で死ぬのが〜
    かな、と思いました!違ったらごめんなさい🙇‍♀️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。