あとがき 2025年9月13日への応援コメント
厚みのある世界構築と広がりが三木先生の一番の魅力だと思います。楽しみにしております。AIは、先生のおっしゃる通り便利なものではないですよね。ビジネスユースでがちがちにスクリプトで固めているならともかく、文筆関連で使うとなると、普通に書いたほうが、どう考えても早いと思います。
作者からの返信
いつもいつもありがとうございます!励みになっています。
そうなんです、ビジネスにはこれほど有用なものはないんですが……。
AI使っていると宣言している作家さんが、実際の小説の3倍ぐらいのスクリプトを書いていると何かの対談で話しているのを聞いて、やっぱりそうだよねぇと思いました。
とはいえ、これの結末部分は納得いってないので、あんまりAIのことをどうのこうのも言えないのですが。
あとがき 2025年9月13日への応援コメント
わあ!?
すみません!フライングしてました。
前話を拝読した勢いで完結おめでとうございます!とか言ってしまっておりました。
連載中/完結済 のステータスはちゃんと見ないとダメですね……。
あらためまして、完結おめでとうございます!
作者からの返信
いえいえ、話は前回で完結なので、あちらで合ってます。分かりにくくてすみません。
あとがき回も最終回と同時更新でもいいんですが、更新回数を稼ぎたい姑息な手段です。
あとがきで補足したい思いもあり。
いままで長く温めていた話はこれでほぼ放出したので、虚脱しています。
番外編:湖に差し込む月の光への応援コメント
ご参加くださりありがとうございます!
生きていくことを放棄して封印された彼女の孤独。湖から見上げる月だけが綺麗で、それを伝えたいと思った瞬間に孤独を覚える。永い時間に感情は苦痛なのでしょうけれど、抱いてしまうのは人の常。彼女が目覚める日が来るのか。冷たく微睡む蒼が印象的な読後感でした。
作者からの返信
書いていたはずの送信がおくれておらず、失礼しました。
冷たいのは生をあきらめた罰。
そう言う裏フレーズのもとに書いてみました。
次の目覚めのときには、温かい生であるようにと願っています。
世界観の芯をとらえたレビューを本当にありがとうございました。