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  • 極夜、スマブラ上手くないんだw

    私はやったことないから極夜よりへたくそだけど……

    しかし、極夜は策士ですなぁ

    作者からの返信

    ゲームって手先の器用さとはまた別の技能ですよね。
    極夜はアクションゲームが苦手で、桃鉄とかは得意。
    なので桃鉄だと絶対に極夜に勝てない(ラ神リアルラック上げて! 極夜に勝ちたい!…で勝てる可能性はある)ので、白夜は自分が勝てそうなジャンルで戦ったのです。
    ちなみにこの二人はマリオカートやると二人ともコーナーで体が傾くタイプです。

    材料の準備は…まぁ、先読みの一環ですね。
    白夜が仮に料理をすることになったら…と紙パックのスープ買ってたり。極夜は普通に一から仕込みますからね、そこに気付かなかった白夜はまだまだですね。

  • 6.2025年11月2日への応援コメント

    Happy Birthday Twins!

    白夜はともかく極夜は誕生日の概念が異なる場所にいたのでしょうから、今日は嬉しかったでしょうね。

    作者からの返信

    あの兄、どうやって日数数えてたんでしょうね?
    地球とは時間の流れも違ったでしょうし……一昼夜を一日カウントして二十五年間数えてたんだとしたら怖過ぎますが。
    ともあれ、双子は今頃キャイキャイ食事をしているでしょう。
    その後にゲーム……仲良く笑い合っていてほしいですね。

  • 番外.2025年3月某日への応援コメント

    ブラコン極夜はドッペルゲンガーであってもブラコンw

    こういう怪奇譚って面白いですよね!

    作者からの返信

    「冷静に考えなくとも、俺が白夜を傷つけるわけがない」という圧倒的な確信があるお兄ちゃん…
    ドッペルゲンガーごときでは動揺すらしませんでしたw

  • 5.2025年9月15日への応援コメント

    こういう日常の風景はいいですね!

    極夜、絶対女性にモテるけど極度のブラコンだからなぁ(笑)
    リサーチ力を分けてほしい…

    作者からの返信

    極夜はモテるでしょうねぇ、ただ弟の前にいる姿を見られると一発アウトの可能性が高そうですが(笑)
    しかし、20年(25年)間のこちらの変化にもあっという間に適応して現代のセンスに溶け込むのとか、本人の観察力や調査力の賜物なんでしょうね

  • 4.2025年9月13日への応援コメント

    雨音が静かに日常を包み込む朝、兄弟の距離がホットケーキの甘い香りと共にやさしく縮まっていく様子が胸に沁みました。家事や家族の些細なやりとりに、こんなにも物語が宿るのですね。実家への電話のくだり、わかる~と微笑みつつ、少しだけ胃が痛くなる感じも共感です。

    作者からの返信

    何でもない雨の日、少し気温が下がって過ごしやすくても、それでもその雨のせいで生活面でのストレスを覚える……人間ってそういうものですよね
    実家からの呼び出し電話って、どことなく胃が痛くなるのは人類共通なんでしょうか?(笑)

  • 4.2025年9月13日への応援コメント

    洗濯物が乾かないのは地味だけどよくわかるストレスw

    作者からの返信

    生乾きになってしまったりすると、洗い直さないといけなかったりでストレスですよね(笑)
    今年の梅雨はほぼ雨が降らなかったので、ここへ来て秋の長雨でお兄ちゃんのストレスが振り切れてしまったのでしょうね

  • 3.2025年9月8日への応援コメント

    見えない月と、そばにいる温もり――どちらが本当の「帰る場所」なのか、考えさせられます。目玉焼き=月、という発想も愛おしくて、日常の中に隠れた小さな魔法を感じました。

    作者からの返信

    本当になんてことない日常も、極夜にとっては25年間触れることすらできなかったものなので、どんな些細なことでも愛おしく感じるのでしょう
    それはおっしゃる通り、日常が持つ「魔法」なのかもしれませんね

  • 3.2025年9月8日への応援コメント

    タイムリーな内容ですね!

    私は風邪で月を気にする余裕はありませんでした(笑)

    現実世界と異世界の違いが月にあるのは面白いですね。

    作者からの返信

    「日常編」の方はリアルタイムを心がけているので、何かあった日に勢いで更新してます(笑)

    異世界に「月」があったら「それは地球では?」ってなってしまうので、衛星がない=地球ではない、異世界…みたいなことを極夜が言い出したので、私は「はえー、そうなんだ」と書き起こしていました(笑)

  • 2.2025年8月30日への応援コメント

    この兄弟の日常、なんだか夏の午後の涼しい木陰にいるような心地よさがありますね。極夜の先回りしすぎな優しさと白夜の小さな反抗、そのすれ違いさえも愛おしい。ラストのウィークエンドシトロンで、読んでいる私まで幸せな気持ちになりました。暑さの中のふたりのやりとり、もっと覗いてみたくなりましたので、こちらの作品もフォローさせていただきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なんでもない日常こそが愛おしい、そんな気持ちで思い付いた時にだけ書いているものですが、双子のやり取りを楽しいでいただけたのなら嬉しいです。
    ウィークエンドシトロンはこの時期ならでは、ということで…私も好きなんですよね(笑)

  • 2.2025年8月30日への応援コメント

    さすがの極夜も『お兄ちゃん』呼びは動揺したのですね。

    その代わり、お兄ちゃん呼びされたくて脳内大会議が活発になっていそうですね(笑)

    作者からの返信

    お兄ちゃんは白夜が「お兄ちゃん」と呼ぶ時は何らかの地雷を踏んだか、裏があると考えるのでしょう
    なので「あ、これはやらかした」からの「どの態度が最適解か」「でもお兄ちゃんって呼ばれるの良いなぁ(ニヤニヤ)」で脳内の極夜達が大騒ぎでしょうね(笑)

  • 1.2025年8月21日への応援コメント

    ブラコン兄、熱中症を心配する。

    いや、心配して当然ですね。
    うさみみカチューシャも必需品と考えるべきです。
    さすが天才軍師。全てが理にかなってます。

    作者からの返信

    いや本当にこのお兄ちゃんの思考回路がどうなっているのか、私にもわかりません
    多分、普通にふざけるつもりだったけど白夜の体調が悪くなってたので程々でやめるべきと判断したんだと思いますが(笑)
    今日がバニーの日だったから寝起きで思いついた話をそのまま出したらこうなっただけですね、はい