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  • 測定の技術 六への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    ここの話まで読んで、一風変わった書き方をされていると感じました。

    私はキャラクターや物語を伝えるために設定を使うやり方がやり易いと思っているのですが、こちらは設定を伝えるためにキャラクターや物語が用意されていると思います。
    主流から外しつつ「刺さる人にだけ刺されば良い」という潔さを感じられて、そのやり方が良いと思います。

    ただ、ファンタジー要素が今の所とっつきにくさ、設定が複雑になってしまう要因として浮いている感覚が個人的にはあるので、その辺りの補完はこの先であったら嬉しいと思います。

    読ませていただきありがとうございました!

  • 甘い悪夢 五への応援コメント

    ……勇者はここを叩くのが最も効率が良いのでは?
    軍事拠点を叩くのは戦争の基本なのに

    しかし、公害予防がこのように行われてるのは知りませんでした
    分からない部分もありますけど、科学の力ってスゲー

  • 甘い悪夢 三への応援コメント

    「この勇者、意外に素直……」

    XのRTから来ましたー
    公害系とは、本当にWEB小説の幅広さを痛感させられる異世界ファンタジー……

    公害の匂いって甘いんですか?
    そこからまず知らないですけど、これは新しい知識として面白そうです。

    ちょっとお勉強します。

  • 甘い悪夢 五への応援コメント

    はぁ~、なるほどなぁ。
    公害対策、その具体的な段取りは知らなかったから勉強になります。

    ……あれ、なんか馴染んでますけど、勇者一行はそれでいいのかい?

  • 甘い悪夢 二への応援コメント

    小学校の時に社会科見学で行ったゴミ処理場をちょっと思い出しました。
    遠くから臭う、なんだか甘い感じ。
    お菓子でもあるんか? と思ったけど、近づく度に酷くなっていく、あの感じ。

    勇者の策略って展開かなとも思ったのですが、全然自爆でしたね。なってこった。