ある蓮の池にて。への応援コメント
詩やこよはるちゃんの小説読むたびに勉強になってる気がする。
「蓮の池、微かな木枯らしが私の頭を撫でた。」
なんて比喩絶対に思いつかないよ。
「喉からそんな言葉が出てしまう」
も、口でも腹でも心でもなく「喉」という、心の底から出た言葉ではないが、思ってもいない言葉が出たわけでもない、頭の中にはあったが漏れ出てしまった声みたいな感じになっていて、表現力皆無だけど、本当にすごい。
作者からの返信
こよはるちゃんまじすごいよな嬉しいありがとう!
さすがしのくん…私の言いたかったこと全部拾ってくれるやん(´;ω;`)
メチャ嬉しいよ〜!
いやいや表現力皆無なんてそんなこと言わんといて(ヾノ ̄▽ ̄)
私の憧れなのに〜
編集済
ある蓮の池にて。への応援コメント
拝読させていただきました。
最初の『蓮の池、微かな木枯らしが私の頭を撫でた。』という一文からお話に惹き込まれ、最後まで甘酸っぱいような、切ないような青春の感覚を味わうことができました。
サングラスの金髪少年が蓮の花言葉を知っている所は意外性があり、驚きました。
執筆活動、応援しています!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございますー!!
最初の1文、実は結構考えたんです
引き込ませられたのならよかったです!
そんな所もあるんですよね、チャラいのに頭いいみたいな
私はギャップ萌えが大好きなので笑
ありがたいです!今度サイさんの所へも伺わせていただきますね♪
編集済
ある蓮の池にて。への応援コメント
金髪の男の子は、蓮の精霊だったのかな?
蓮の花の色で意味は色々とあるみたいですが、
純潔、潔白みたいなものもありますし
救って下さいというい意味もあるとか
彼女の心を見透かして
そっと手を差し伸べたのでしょうね
彼氏さんが何故『別れよ』と言ったのか
彼女からの『嫌よ』という『スキ』の気持ちを確かめたかったのかな?
などと妄想が膨らむ素敵な作品でした
二人の恋が紅蓮の炎の如く、燃え盛るといいなぁ
わざわざお返しの短編をつくって下さり、
ありがとうございました💕
改めて、お誕生日おめでとうございます
作者からの返信
蓮条さん〜!!ようこそお越しくださいましたっ!💕
わぁぁ!わぁぁぁ!
色々読みとってくださって嬉しすぎますっ!!
ほとんど正解すぎて何も言うことが出来ない()
本当にプレゼント嬉しかったです😭
私誕生日がお盆休みなんでリアルだとあんま祝われることがないんですよ…かなしい…
ですから本当に一生分の誕生日もらったくらいめっちゃ幸せでした!
本当にありがとうございます!!