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  • lazy line painter____φJaneへの応援コメント

    ジェーンはいつもひとりだけど、たくさんの色やものに溢れていて、寂しくはない。石畳に好きな絵を描いている可愛らしい様子が想像できて(イラストも見ました!)、ほんわかしつつ、少しひんやりした寂しさも感じました。
    マッチ売りの少女を彷彿とさせるような……でもお母さんは現実にいて、幸せを感じてほしいな(*´ω`*)

    作者からの返信

    いや、そうなんですよ(´∀`; )

    いつもひとりだけどみんながいるから寂しくない、が主題のはずだったのに、最後になぜか解釈に幅を持たせるような言い回しを持ってきてしまって。
    台詞がないと想像の余地が生まれやすいということなんでしょうかね。

    イラストもご覧になってくださったとのことでありがとうございます!
    石畳のひんやりした雰囲気が伝わったようでとても嬉しいです☺️

    お星様もありがとうございます🙇‍♂️

  • lazy line painter____φJaneへの応援コメント

    サバミソニーさん、こんばんは。
    少し切ないけど優しいお話でしたね。

    私もジェーンの、1人という言葉にびっくりしました。

    描くと全て本物になる魔法の絵、もしかしてお母さんも?
    そう考えると切なくなります。

    彼女がこの先、友達が出来てしあわせになれますように。

    素敵な話を拝読させて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    夢月様コメントありがとうございます♪
    お母さんは、一応いると信じたいですw
    作中で「いつもひとり」を連呼してるんですが、その間の描写で猫なり夢の世界なり、街の人の会話が肉付けされていくことで「ひとり」の強度が上がっていく、みたいなことをやりたかった気がします😅

    1000文字小説特有の、読者様の想像や解釈に委ねるのも楽しいと思っています。たしかに、お母さんが本当はいなくても、それはそれでストーリー組めそうですもんね💡

    お星様も感謝です🙇‍♂️

    編集済
  • lazy line painter____φJaneへの応援コメント

    サバミソニイさん。
    素晴らしい短編ですね。
    健気でいじらしいジェーンに思わず寄り添って一声かけたくなります。
    近所のギャラリーもきっとみんなそんな気持ちで見守っているのでしょう。

    ジェーンのレストランでドーナツとコーヒーを注文したくなりました。

    楽曲今、エンドレスでかけてますよ。柔らかな、とてもいい曲ですね。

    ジェーンのこの先に幸多からんことを。

    作者からの返信

    小田島さん、コメントありがとうございます!

    良い感じに曲ができたのでそれを基に小説を書くぞー!と意気込んだのですが、結局1000字もいかずw

    素敵なレビューもありがとうございます🙇‍♂️

    子どもは子どもなりにいろいろ考えて生きているんだなと、最近思ったことをベースにしたお話でした

  • lazy line painter____φJaneへの応援コメント

    ジェーンの日常が可愛らしいですね! 平和だな~と読み進めたら『ひとり』のワードで「えっえっえっ?」と動揺しました。ジェーンが常に寂しさを抱えているという事か、それともお母さんはレストラン同様幻想だったのか……読後も余韻と考察で楽しませていただきました!
    素敵な物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    実は、雪村さまのフォーゲットミー……を読んでいて、青い海と廃校のコントラストの詩的表現に心を撃ちぬかれて、私は麻雀の対面同士が入れ替わったらどーなんの?wwwとか、くだらない思考実験してていいのだろうかと素に戻ってこの小説が生まれました。(80%実話)

    読者の読解力を信じて結末を投げるのが苦手というか、説明しすぎてしまうタイプなので、そうおっしゃっていただけると嬉しいです🙇‍♂️