あとがきへの応援コメント
読み終わりましたദ്ദി ˃ ᵕ ˂ )
カタリナとクルトが、すれ違いながらも少しずつ心の距離を縮めていく様子がとても微笑ましく、読んでいて思わずニヤニヤしてしまいました(◦ˉ ˘ ˉ◦)
クルトの不器用さに戸惑いながらも、諦めずに歩み寄ろうとするカタリナの姿が健気で、二人の関係が進展するたびに胸が温かくなります。
また、屋敷の世話をするゴーレムたちの存在がとても印象的でした。
ただの道具ではなく、それぞれが感情や意見を持ち、時には二人を見守ったり茶々を入れたりする様子がとにかく可愛らしかったです。
作者からの返信
いつもたくさん読んでいただき、ありがとうございます(T_T)
丁寧に読んでいただき、嬉しいです(T_T)
第44話 支配欲(閑話)への応援コメント
かくれんぼの話からの流れが拗れに拗れていて、なんだかダーニャの話、切ない気持ちになりました(;_;)
かくれんぼエピがもの凄く可愛いため落差で胸が苦しかったです
一緒にあのまま楽しく遊んで仲良くなれていたら、また違った未来になっていたのかなー( ; ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます(T_T)
ダーニャさんもカタリナさんが大好きなのでございます(T_T)
そうですね…… かくれんぼで街にまで行っていなければ、クルトさんとも出会っていなかった筈なので、ダーニャさんとカタリナさんは結婚していたかもしれませんね(T_T)
第45話 第一回ゴーレム会議への応援コメント
ゴーレムたちがなんだか人間っぽくてよいです。
なんだか暖かみもあり。
ハリセンは本当に、どこから出て来たのでしょうかね?
話は変わりますが、拙作にご評価を頂き、誠にありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます\(^o^)/
ゴーレムたちはUSJにいる黄色い可愛い子たちを想像しながら書いています。
とんでもございません、今後ともよろしくお願いいたします\(^o^)/
編集済
第12話 クルトの初恋への応援コメント
なるほどー
あっちの殿下は勝てなくて悔しかったのかーww
………………………………………………………………
だって、嫌いなら、一緒に遊ばないしww
かくれんぼして一緒に城から逃げ出したりしないしww
作者からの返信
す、するどい!!ヽ((◎д◎))ゝ
第2話 昔話〈メイヤー王国のなりたち〉への応援コメント
魔石樹!良い響きですね!
引き続き楽しみに読ませていただきます٩(๑òωó๑)۶
作者からの返信
魔石のなる木をどんな名前にすべきか、かなり悩みました。気に入っていただけたようで、ひと安心いたしました\(^o^)/
前作に続けて読んでいただき、ありがとうございます!٩(๑´0`๑)۶
第44話 支配欲(閑話)への応援コメント
小学生男子が二人でしたか。でも応援したくなるクルト様と違って、ダーニャは思わず蹴りを入れたくなるような…いえ、失言でございました。これもポムの狼さまの描写が適切すぎるからでしょう! ダーニャも、何でも我が儘が通る立場に生まれさえしなければ…それでも無理だったような気も…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
ダーニャくんは、劣等感の裏返しで、人に強く出てしまうのです。虚勢とでも言うのでしょうか。そういう残念な子でございます(*´ω`*)