第8話 調査パート・Fへの応援コメント
司令官ってエルクァーテだったんですか。
つまりその名前を利用して記名のないところに割り込んだ……?
だとしても、そこまでしてなぜ浮浪者に身を落としてるのかも謎ですね。
作者からの返信
3年前の時点ではエルクァーテが生きていて総司令官だったようです。
存命なら他に任せるのがいないのもありますし(・・;)
この当時のこみいった事情はそのうち語られるだろうと思います。
彼に存在しない賞を与えた経緯含めて、色々事情があるようです。
第2話 犯人パート・Aへの応援コメント
古畑さん並みの追求が始まりましたね!ꉂ🤣
この犯人のタジタジ風がいつも面白いんですよね
マント脱ぐのかなぁ
作者からの返信
追及が始まりました(^^;)
結構容赦なく追い詰めていきますからね。
果たしてマントを脱ぐのでしょうか……
強制的にはぎとる手段もあるわけですが……
それぞれの事件についてへの応援コメント
BSのダークサイドミステリーという番組で取り上げてみて欲しい題材ですね
特に1番気になります
作者からの返信
こういう話を集めた番組、いつも見ていると気が滅入りますが偶に見ると面白いところはありますね。
1番はヨーロッパでも最大レベルのミステリー事件として今でも扱われているみたいですね。
第4話 犯人パート・Bへの応援コメント
磁石か何かで動かしたんでしょうか
ハラハラしてしまいました
それにしてもお母さんが毒親だったのですね
作者からの返信
エリーティア、色々と器用なところがあるようです(^^;)
相手は毒親では済まないとんでもない親でした。
ここから色々明らかになりそうです。
第2話 調査パート・Aへの応援コメント
この作品はシリーズ物なのですね
目と髪の色など変えることができるのすごいですね
やっぱりいちばん印象に残るからこそ違っているとなかなか気づかないもんなんだろうなと感じました
でも約束ドタキャンみたいになってしまってファル少年の身に何かあったのか心配です
作者からの返信
はい。シリーズものの最終ヒロインが出張中的な感じの話です(^^;)
ただ、本編とは特に関係なく、個別の事件の解決をしている感じですね。
見た目の印象は大事ですからね。エリーティアの場合、素のままだと色々厄介ごとを招くので仕方なく変えている感じです。
ファル少年は約束を破るような子ではないので、主従ともども不安になっています。
第6話 調査パート・Dへの応援コメント
むしろ襲ってくれることを期待していそうな。
あと母親譲りの美貌でしょうから、本当にそっちの方が心配では……(^^ゞ
作者からの返信
間違いなく出て来ることを期待しています。
リ・ボーゼンは犯人の襲撃も心配していますが、「犯人以外の男が別の理由で襲撃してこないか」という点をより心配しているようです。
第5話 犯人パート・Bへの応援コメント
そいえば地区を出ようとしてましたものね。
その目論見はあっさり敗れたようですが。
というか、王女のことは知っていてもその破格の魔力は知らなかったのでしょうか。というか知られてない?
しかし他にもいるわけですか……。
作者からの返信
はい。地区を出るつもりでいて、そのために利用しようとしていたのですが、あまりに相手が悪かった感じですね。
基本的にエリーティアの魔力のことは知られていません。本人もなるべく披露しないようにしています。
第4話 調査パート・Cへの応援コメント
二人になって聞きたいことがある……という感じでしょうか。
男の自首した目的も不明ですが……。
今のところは本当に止めてもらいたかっただけ……にも見えますがなんかありそうですし。
作者からの返信
おおまかな目的は犯人パートで少し出ています。
そして、そのあたりの本音をちょっと感じたので、さくっと行動させようというところはあるみたいですね(^^;)
第3話 調査パート・Bへの応援コメント
まさかそんな大柄だったとは。
しかしいきなりの自首は予想外でしょうが、ここからどう話が展開するのか気になります(w
作者からの返信
いきなり犯人の自首から始まることになりました。
別の目的を有しているようなので、そこを巡る駆け引きが出て来ることになりそうです。
第1話 調査パート・Aへの応援コメント
8000人で年30件は多いとかいうレベルじゃないですね、さすがに(汗)
しかし単独犯だとしたらある意味すごいですが……
作者からの返信
世界で一番危険な地域でも10万人に100人超えないのに、その何倍も行きますからね。
一人だとすると専業アサシンクラスで頑張っていそうです。
第1話 調査パート・Aへの応援コメント
アタマナさんがエリーティア様のお付きになっていた!
どういう成り行きでそうなってしまったのか? 流浪の人生ですね。
作者からの返信
いつの間にかお付になっていました(^^;)
人の行き来は結構頻繁にあるようで、意外な人が意外な場所にいるということは他にもうるかもしれません。
第11話 全容は見えるも解決は遠く……そして次の事件へへの応援コメント
微妙に情勢が関わってきますね。
イサリア……そういえば学長の秘密とかはどうなってるのでしょう。
そして『殺人の都」ってパワーワード過ぎませんか……(w
作者からの返信
実際にそういう風に呼ばれていたようですので⇒「殺人の都」(;゚Д゚)
事件も世相を反映するところはありますからね。
学長のところはまだ同じ状態が続いているようです。
第10話 調査パート・Fへの応援コメント
まさかの……でした。
『である』だけは分かりましたが、まさかそのままとは……(w
面白かったです!
そのうち私もやりたい……(ぉぃ
作者からの返信
日本で一番知られた文章で検索したらこれが代表として出てきましたので(^^;)
基本的には文末と文尾から法則を探すしかなさそうですが、暗号を作った後、自分で解法考えるのにやたら時間がかかってしまいました。
ワードの置き換え機能がやはり便利です。
編集済
第9話 調査パート・Eへの応援コメント
ちょ、予想以上の難易度!?
言語体系から推測しないと無理ですが……。
いったん英語ってことでいいのでしょうか……それとも日本語?(汗)
(次話冒頭見て)
日本語として考える前提でいいみたいですね。
(考え中……ぷしゅーっ)
作者からの返信
かなり本格的に作ってみました( ̄▽ ̄;)
一応日本語ですね。実際は現地世界の言葉と話なのでしょうけれど、それを日本語風にしたみたいな扱いです。
第7話 犯人パート・Cへの応援コメント
実験……あれ、ホントにガフィン系?
というか『生まれ変わらせる』は精神論ではなくガチっぽい?
さて、これにどう応じるのでしょうか……王女殿下。
作者からの返信
どこまで技術や理論を突き止めているかは別として、一応本気でやろうとはしていたようです。
毎回本気でやっていたかは疑問ですが……
あとはこの動きを公爵サイドが把握しているかですね(・_・;)
第6話 調査パート・Dへの応援コメント
ここにきてガフィンの研究の話が。
といっても、あれは文字通りトップシークレットでしょうが、エリーティア達なら噂くらいは聞くこともあるか。
しかし冒頭の『切るべき人間』に言及してたところを見る限りは、今の目的は違うと思われますが、最初はそうだった……?
作者からの返信
例の研究ともつながりうるような話でした。
一応、父親からある程度話を聞いていたということもあるとは思います。
本人の動機の中には新技術などもあったようですが、酒などもあって色々ないまぜになっているようです。
第5話 調査パート・Cへの応援コメント
よくある『犯人しか知るはずのない情況』とはちょっと違う感じで、見事にハメたわけですね。
普通なら聞くことを聞いてこない、と。
しかしここからは、いわゆる政治的な問題が絡む?
作者からの返信
犯人以外は何か言うはずの状況を作っていました。医師なら色々チェックするはずでしょうからね……と言いつつ実際の中世医師は滅茶苦茶適当だったという話がありますが……
ホールワープ家(レイシェの家)の縁者なので、交渉もそれなりに苦労しそうな様子を見せています。
第4話 犯人パート・Bへの応援コメント
彼女が生まれた時のことを見たばかりなので……蛇蝎のごとく、というのが本当に複雑な気分になりますね……。
この先でどうなるのか。
しかしエリーティア、多分会った時点で確信してそうだなぁ……(w
作者からの返信
オルセナでは山ほど嫌われる理由があります(-_-;)
ビアニーには「よくやった」と言う人もいて、更に嫌われている部分も。
それはそれとして初見段階でほぼ「あ、間違いない」と思っていそうです(;'∀')
第3話 調査パート・Bへの応援コメント
首切断はそれでも相当に難しいですから、動けなくしてからとなるでしょうが……。
巨大な、それこそ重量があるものでやらないと難しいですし。
まさかギロチンではないでしょうが。
でもこれ、元ネタがあるんですよね……うわぁ。
作者からの返信
元ネタは未解決なうえに状況は不明ですが、薬物などで動けなくしてから切断したのだろうと思われます。
共通していたのは首で、他の部分も落としていたのでギロチンのような大掛かりなものではなかったと思います。
元の事件があるケースです……(・_・;)
第2話 犯人パート・Aへの応援コメント
アル中の医師ですか……かかりたくないなぁ(笑)
それはともかく、彼の『治す』って、なんか意味が絶対違いそうです。
すでに何回かやってそうですが……。
作者からの返信
アル中の医師です。
明らかに意味は違うでしょうね(^^;)
ただ、モデルとなった人物もこういうことを考えていたらしい話が某サイトにあったので……
第1話 調査パート・Aへの応援コメント
オルセナ、アルフィムが現れた時並に悪くなっていそうな。
まあ自国民を奴隷として売らないだけマシですが……。
でもそのうち身売りするとか普通に出てきそう。
作者からの返信
戦場が自国に近い分その時以上にひどい可能性はありますね。
実際に戦時中の中では治安力の低下もあるので、変質者による連続殺人が多くなりがちではあります(・_・;)
第9話 ライバルパート・Cへの応援コメント
ルビーを失ったことでオルセナは遷都することになったというほどの事態に?
600年も前の話ですから何とも言えませんが、そのルビー自体にも何かあるのか、あるいは他にも要素があるのか。
いくら大事なルビーとはいえ、7人の王子が危険な坑道の奥まで自ら行ったというのが不思議ですしね……いつか紐解かれることもあるのでしょうか。
作者からの返信
日本の三種の神器のように、「統治の条件」みたいな扱いになっていた可能性もあり、まだまだ謎は多そうです。
ただ、好奇心で調べているエリーティアと異なり、ノルンはそれがあれば「自分が伝承を引き継いだ」とか言えるので、より頑張りそうです。
第8話 暫定的な解決?への応援コメント
遷都の記録とかは残ってない感じですか。
というより、ベルティの方が実は中心地……?
どちらにせよ現時点では分からないことばかりというか、物証ほぼ皆無ですしねぇ。
場合によっては同時代の他の地域の歴史書とかに記載がある可能性もありそうですが。
さすがに大国オルセナの王子が7人同時に死んだのは大ニュースでしょうし。
作者からの返信
歴史書自体が修正されている可能性も含めて、色々な裏がありそうな話ですが、詳細は次回のノルンサイドの話で出て来て、一旦この話からは離れることになります。
そろそろ事件モードに戻らないと(^^;)
編集済
第10話 解決編・2への応援コメント
自分の欲望のためには手段選ばすという感じでした
既に王妃様もいらっしゃるというのに
でもだからこそ整形までしたのだと思うとベアトリスも悲しい人ですよね
作者からの返信
そうですね。色々と手段を選ばないという感じでした。
関係者全員そういう世界というものも存在しているようです。
苛烈ですが悲しい世界という感じはありますね。
第7話 調査パート・Dへの応援コメント
置いてかれた(・・)
まあ仕方ないですが……途中で『スケッチ見たいから迎えに来た』とかならないでしょうかね……。
でもその場合スケッチ受け取ってまたセシリームに戻るか……(笑)
いくら大きいとはいえルビー1つでそこまで集まるかは気になるところ。
でも、7人も集められた以上何かしらは残っていそうですね。
作者からの返信
置いて行かれました(笑)
高速移動は連れていくものがあると負担が大きくなるので連れて行くことはないので、スケッチを取りに来てもそのまま1人で帰ってしまいそうです(^^;)
とてつもなく大きな宝石だと権力の象徴にはなるので、そういう方向で何かあるかもとノルンは考えたようです。
これだけ集まったとなると、何かしら呼んだ要因となるものもあるかもしれません。
第6話 ライバル?パート・Bへの応援コメント
落盤事故が起きること自体は事故として十分あり得る。
けどそこに、7人もの王子がいて、都合よく全員巻き込まれるとなると、いくら何でも偶然というのは考えられませんしね……。
よほど特殊な事情がない限りは、確実に故意だとは思うのですが……600年前となると調べきれるかどうか、ですね。
しかし魔力(というか魔法)は昔はなかったんですか。
作者からの返信
事故自体はありえそうですが、普通七人まとめてこんなところで巻き込まれることはないですからね。
色々と怪しい状況です。
ご指摘の通りに600年前のことなのでどこまで分かるかは。
魔法そのものはあったのだろうと思いますが、理論としては無かったというような話ですね。
オルセナの誰かが発見したのなら、そのことが文献なり口伝に残っているはずでそれがない以上、イサリア魔術学院が理論を作る前にはそういうことを知っていることはなかったのではないか、ということのようです。
第5話 調査パート・Cへの応援コメント
さすがに確実に安全を掘るということは難しいですか。
でもこの辺りが母親との違いですね。
彼女なら『私に任せて!』といって(以下略)
しかし本当に出てきましたか……はてさて。
作者からの返信
やりすぎて現場を破壊するのもまずいですし、といって慎重にやりすぎると他への注意がおろそかになりますので。
某親族の人なら多分現場を吹っ飛ばしていたのではないかと思います( ̄▽ ̄;)
そろそろ事件現場に行かないとミステリカテゴリからはじき出されてしまいますので(笑)
第4話 調査パート・Bへの応援コメント
超高性能地中探査レーダー……(笑)
川ということは、これから水中探索でしょうか(w
作者からの返信
1人で科学捜査も調査も全部やってしまいそうな勢いです。
水中にはできれば入りたくないでしょうから、水に浸かっていない坑道がないか探すことになりそうです。
第3話 ライバル?パート・Aへの応援コメント
ノルンも出てきたー(w
しかしオルセナ、すでに風前の灯火状態だったのか……。
アルフィム、ツィアが早逝したのが痛かったんだろうなぁ。
作者からの返信
ノルンも出てきました。
地味にこの二人、割とよく知っている感じです(^^;)
風前の灯火であり、下手すると「おまえはもう、死んでいる」みたいな感じかもしれません。
第3話 ライバル?パート・Aへの応援コメント
やはりエリーティア王女とノルンは知り合いだったのですね。
どういういきさつで知り合ったのか? 国同士の付き合いででしょうか?
作者からの返信
はい、知り合いでした。
国同士の付き合いというよりは個人的な知り合いだったようです。
幕間2・国王夫妻とのやりとりへの応援コメント
ルーメル、大きくなって……(つД`)<ぉぃ
それはともかく、ドレスですか。
妹への単純なプレゼントというわけでもないでしょうが、あるいは受け取ったら何かを読み取ってくれることを期待しているのでしょうかね。
作者からの返信
ルーメル、大きくなりました。
ルーメルなりの意図もあるのですが、そのあたりは次回明らかになるかと思います。
第3話 調査パート・Cへの応援コメント
整形してたんですね
でも魔法で楽々という訳ではなさそうで
痛々しい
作者からの返信
整形していたようです。
モデルにした事件ではこの部分(整形費すごい)が一番キモでしたが、作者が色々手を加えてしまいました(^^;)
第1話 調査パート・Aへの応援コメント
安楽椅子あるのか、というのは置いておいて(笑)
偉大な女王……偉大?とかちょっと思ったのは秘密です(禁句)
しかし生まれた時からそんなこと言う周りの連中のク〇゛っぷりもすごいというか、自分のせいにされたくないとかいうのがにじみ出てる気も……。
実は不審な点があったりしないですか(ぉ
作者からの返信
安楽椅子みたいなものはあるようです。エリーティアなら作るかもしれない。
偉大になったようです(;'∀')
オルセナ側がひどい一方、ビアニー側が狂喜している実態もあったりして、本人関係ないところでどんどん憎悪が連鎖しているところもあったりして公式の場で名前が出ると収拾つかなくなります。
第1話 調査パート・Aへの応援コメント
生まれながらにはみ出し者、国家史上二番目に偉大な女王を死に追いやった?。出産時に母親が亡くなったことを、赤子のせいにしてるように聞こえるが。
作者からの返信
はい。
実際にここではそういう扱いで「おまえなんか生まれていなければよかった」という者も少なくありません(・_・;)
編集済
第9話 第五の事件・締めくくりへの応援コメント
エリーティアの誕生の時どうだったのかがあちら側で気になります……。
そして元の事件、もしかして動機不明のままですか(汗)
作者からの返信
元の事件は犯人が分からないまま時効を迎えたので、動機も不明のままですね。
エリーティアが生まれる時はそのうち向こう側で……
今のところ3章終盤の予定です。
編集済
第9話 第五の事件・締めくくりへの応援コメント
エリーティアの母親の出産は大変だったのですね。悲劇的な場面ですけど、アルフィムや周囲の反応も含めてエリーティアの誕生シーンは楽しみです。
作者からの返信
大変だったのは間違いないようです。
そして、書くのが大変なシーンになりそうです(^^;)
第7話 調査パート・Dへの応援コメント
王女とわかっててなおふてぶてしく挑戦してくるか。どんだけ自信あるんだか。
作者からの返信
頑張って挑戦してきています。
認めてしまうと処罰直行なので突っ張るしかないところもありますね(^^;)
第7話 調査パート・Dへの応援コメント
壮絶にハイリスクな挑発(?)してますねぇ、夫人。
まあ知ってるのであれば腫物扱いされているのも知ってるのでしょうが。
しかし……もしかして余罪がある感じですか。
というか何のためなのやら。
作者からの返信
調べに来ている以上、迎撃しないわけにもいかないので夫人からするとやむを得ないところはあります。
腫物扱いされていることは普通に知っていますが、リ・ボーゼンが怒りそうと理解しているのでそこは挑発しないようです。
余罪の有無など含めて段々と明らかになりそうです。
第二の事件・締めくくりへの応援コメント
わぁ…パール殺されましたか
犯人はきっと…
作者からの返信
はい。指示を下したのはあの家族だろうと思います。
結局誰も悲惨な目に遭うという、救いのない話になってしまいました。
編集済
第6話 調査パート・Cへの応援コメント
趣味でそんな名簿持ってる孤児院はちょっと嫌です……(笑)
しかし理由がわかりませんね……。
それにしても殺人を犯した可能性が極めて濃厚で、さらに聖騎士がいても釈放される恐れがあるんでしょうか……。
作者からの返信
中央政府の要人名簿は誰でも持てるわけではないので、とりあえず有難がって持っていて、読んでいるうちに「こいつにこう取り入ろう」なんて思い出しハマってしまうのかもしれません(笑)
孤児院のトップもピンキリですが、上の方だとお偉方への影響も世間的な影響も大きいので「なかったことにしよう」となってしまう可能性もあるようです。
第5話 犯人パート・Bへの応援コメント
孤児院で王国聖騎士の名簿や経歴がわかるのも妙ですが……。
正体の推測ができるとは。
しかし、夫婦で何か企んでいた……?
渡し船の一家に対して何を……?
(とりあえず続きを待つ体勢)
作者からの返信
何故か国家要人の資料が置いてあるなど、孤児院にしては怪しいところもあるようです。
夫婦で計画したことは間違いないようで、雨が降っている間にエリーティアがそこまでたどり着けるかが焦点になりそうです。
第4話 犯人パート・Bへの応援コメント
香水と事件はなにか関係あるのでしょうか
何かを誤魔化すためにつけていたとか?
作者からの返信
ここでは怪しいと思ったエリーティアですが、現場では特に何も思っていないので、まだまだ意図は不明です。
ただ、はっきり分かる香水つけて証言に来るのは印象としては強くなるのは仕方なさそうです。
第2話 調査パート・Aへの応援コメント
名前からして悪人のワールイさん🤣
こんな悪人だったら犯人としてとらえておいた方がいいですね
作者からの返信
手抜き極まりない名前です(^^;)
前科もありますし、とりあえず捕まえておくべき……なのは間違いないです。
第4話 調査パートBへの応援コメント
相当強い怨恨なのでしょうが……どうなんでしょう。
意外に代理殺人とかだったりする……?
ところでエリーティアについていくのって、安全だけど命がけなのでは……と思いました(w
作者からの返信
必殺仕事人クラスの決意を秘めていたようです。
代理殺人をするにはまあまあ立場も良いところはあるので、果たして……
某スイール王さん「エディスは勝手に動き出すから周りは大変だった。娘は1人で動かないけど周りが理解できないことをいきなりみんなでやろうとするから、ある意味ではもっと大変だ」的な話があるかも(^^;)
第10話 第一の事件・締めくくりへの応援コメント
終わってしまえば悲しい事件でしたね
小さい子たち(性格は悪かった)まで殺され足蹴にされたということはやはり許されてはいけませんもんね
生まれ変わったらエリーティアさんの忠臣になりたかったというのもバルドー(ガボール)の勝手なように思います
作者からの返信
色々な誤解の上に成り立っていました。
とはいえ、やってしまったことが許されるべきものではないですし、死刑となるのは仕方ないところです。
死んだ人は帰ってこないですからね。
本編とは直接関係ないですが、戦争に出たことで精神を病んでしまう部分もありますし、戦場にまた出たいというのもそれはそれで問題と言えそうです(・_・;)
第7話 犯人パート・Cへの応援コメント
この時代は指紋の概念がまだなかったんですね
それなのにそこに着目するエリーティア様
シェーン将軍の話題の時、何が引っかかんたんだろうと思ったらそういう事でしたか
バルドーもネットのない時代によく短時間で頑張ったとは思いますが💦
作者からの返信
日本風で言うなら血判状風なものはありますが、捜査として使うことはないようです。照合が大変ですしね……
王都にほとんどいない者と、これまでずっといた者の間で矛盾が出て来たというのもありますね。
犯人も頑張りましたが、陥落する運命にあったようです(^^;)
第3話 調査パート・Aへの応援コメント
確かに読み返してみたら、そもそもの言い訳が苦しかった(w
しかし動機はこれからですかね。
家族構成からすると、二人がいなければ、かつこの雨なら直接凶行に及んだのかもしれませんが……。
作者からの返信
元事件は大雪で、かつ夫、母、妻と三人呼び出して殺害、最後に子供も連れ出そうとしたところを子守りに阻まれて失敗していますので、母も連れだして殺害のつもりだったようです。
元ネタは未解決なので解決したうえに大分早く終わらせています。
苦しい言い訳など、犯人以上に恐ろしい存在には通用しませんでした(^^;)
動機などはこれから詰所で、ということになりますね。
第2話 犯人パート・Aへの応援コメント
いきなり犯人さん、詰んだ?
しかしどこで気付く要素があったんだろう……。
> 魔法をものしております
ものにしてる、とかでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
ものにしております、のつもりが"に"が抜けていました(^^;)
いきなり詰んだ可能性があります。
ただし、ここが全容ではなく、気づいたことを全体で全容に行く感じです。
第4話 犯人パート・Bへの応援コメント
エリーティアの能力にバルドーもびっくりですね
まさかこんな人が現れるなんて
これは金田一少年と出会う以上に不運だったかもしれません
バルドーのツッコミはいちいちもっともで
普通の感覚だとエリーティアがいったいどうなってんだよ、この小娘!って思っちゃいますよね
リ・ボーゼン、聖騎士なのにあんま役立ってないワトソン感も好きです
作者からの返信
バルドー、犯人はおまえだ、という段階でもないのにフルボッコな目に遭っています。
完全に犯人であると見透かしたうえで話をしているようで、しかもどんどん話を進めて証拠が出て来ているので、「勘弁してくれ」と思っていることでしょう。
リ・ボーゼン、確かに肩書以外の部分ではあまり役に立っていません(^^;)
頼れる助手として動くシーンはあるのでしょうか……
第3話 調査パート・Bへの応援コメント
そんな小さな子供たちまで被害に!
許せませんね
早く捕まえないと…
バルドーさん、前エピソードの最後に出てきたところで怪しいオーラ出てましたよね
ますます怪しいのですが
ここからエリーティア様が古畑任三郎のようにしつこくねちねちとバルドーとやり合うのでしょうか
( *´艸`)
作者からの返信
子供達まで被害に遭っていたうえに、悪意ある攻撃まで受けていたようで、犯人を捕まえる必要性は非常に高くなっています。
そんな中、バルドーはかなり怪しいオーラを出しているうえに、どんどん怪しくなっています。
エリーティアがネチネチと迫りくることも十分にありえそうです。
第2話 調査パート・A(聖騎士のぼやき)への応援コメント
結局追っ払ったはずのエリーティア様とリ・ボーゼンが事件に呼び寄せられましたね
エリーティア様は霊視とか透視とかなにかの力を持っているようでそれが事件に生かされるのか気になります
作者からの返信
はい。
運命に導かれるように2人がやってきました。
エリーティアは何かしらの力を持っているようで、それがどう活かされるのかがポイントになりそうです。
編集済
それぞれの事件についてへの応援コメント
世の中、いろんな事件がありますね……。
文字通り、『事実は小説より奇なり』でしょうか。
というか、4番目はでっち上げであってほしいレベル……(^^;
作者からの返信
本当、探せば色々な事件がありますからね。
サッカーの方も、色々なところの珍プレーなどを入れていたりしますし、事実は本当に摩訶不思議です。
地下に35人棺に納めて置いていたというのを含めて、中々女性が1人でやるのは難しそうな感があります。
第1話 犯人パート・Aへの応援コメント
コロンボや古畑任三郎みたいなミステリーは追い詰められる犯人につい同情してしまうこともありますが
こちらもなかなか立ち去らない2人にイライラする犯人の様子に笑ってしまったり気の毒になったりしました
人がいる気配を感じているのか、それとも完全に中の人を判別できているのかなどミステリーとは別の謎が
あるのも面白いです
作者からの返信
金田一少年の事件簿を裏から見た「犯人達の事件簿」も中々コミカルに犯人の苦労を描いていますが、犯人も大変ではありますね。
さてはて、実際に中で何が起きているのか、判別しているのでしょうか……?
第4話 犯人パート・Bへの応援コメント
王族の毒殺未遂は知らなくてもアウトでしょうなぁ……。
まあおそらく最初から全部見抜いていそうですが。
作者からの返信
王族に限らず毒殺未遂はアウトですが、ここにそれがあるということは既遂案件もありそうです。
第3話 調査パート・Bへの応援コメント
エディス式移動方法(笑)
いや、ジュニスはあまり高速移動してた印象がないので……(ぉぃ
5~6歳の子供一人で20日かかる場所へ行くのはさすがに考えにくいので、いないのはほかの理由っぽいですね……。
それだけ離れた街を言ったということは帰ってこないということと同義という可能性も……。
> 2頭するとは
2頭いる?
作者からの返信
入力ミスっていました。ありがとうございます。
実はエディス式移動より早いやつだったりします。
行ったとするなら迎えは必須でしょうね。一人で行くのはさすがに無理でしょうから、他の理由がありそうです。
第2話 調査パート・Aへの応援コメント
ぶっちゃけ気になった&暇だから調査開始した説(禁句)
そしたら別の事件に巻き込まれ?
しかし2か月前の記憶をそんな小さな子が確実に持ってるかというと……というところもあるから実は最近まで生きてた可能性も……?
作者からの返信
年が変わればイサリア留学があるので大陸旅行をするつもりですが、それまでは国内を巡察していて、そこにはとりたてて制約はないという感じですね。
子供は割としっかりとした記憶をもっているようです。
その点も含めて次話以降から次第に明らかになりそうです。
第1話 犯人パート・Aへの応援コメント
……すみません。
髪と瞳の色の描写で、『エディス?』とか思ってしまいました(マテ)
今回は嫉妬モノですか……(w
作者からの返信
まあ、直系一族ではありますので(^^;)
嫉妬モノですね。当初予定は別の事件だったのですが、女性犯人がいないので変更しました。
第11話 第三の事件顛末への応援コメント
いやこれ、庶子を殺して回ってるやついない?
作者からの返信
可能性はあるのですが、金欠の公爵家なのでそこまでするとコスト倒れになるのではないかという感はありそうです。
第11話 第三の事件顛末への応援コメント
取りあえず一件落着……?
穏便に、という感じですか。
そして次の事件……違う土地で2カ月前から行方不明の男が死んでいたとかでしょうか(w
作者からの返信
被害者も相応の理由はありそうですし、王家が絡むので厳罰というわけにもいきませんからね。
終わったと思いきや次の事件がやってきました。
現時点では二か月前から行方不明になっている人がいて、その人物はどうも貴族の名前を騙っているらしいということです。果たして真相はいかに……
第10話 解決編・2への応援コメント
えーと、言い換えればベアトリスはエリーティアの義姉の立場を狙っていたという……?
そりゃ本人からすれば……ですなぁ。
取りあえずこんな醜聞王家としても冗談ではないというところでしょうか。
ただでさえ貴族の評判悪いわけですしね……。
作者からの返信
平たく見るとそうなってしまいますね。
本人からすると「うーん」というのはありますし、もし話が進んでいて、国王の愛人にでも志願していたら王家のスキャンダルになりかねないところでした。
ただし評判という点では他ならぬエリーティアが一番悪い、という現実もあります(・・;)
第9話 解決編・1への応援コメント
殺害動機が複雑すぎる(w
これはちょっと分からない……。
しかしコーディが別の家を名乗っていたのは……カムフラージュの為でしょうかね。
実家にたかられるのを避けるためとか?
単純に痴情のもつれによる殺害あたりで落ち着きそうでしょうか。
作者からの返信
別名名乗っていたのは実家にたかられるのを避けるための方が大きいですね。
貴族を巡ってどうこうではなく、貴族から逃げたくて秘密保持したいのにバラそうとされたのが大きかったようです。
ちなみに元ネタは単純に痴情絡みのみです( ̄▽ ̄;)
1980年くらいの事件で、「お目目がいくら、鼻がいくら、胸がいくら」というような殺人そのものより整形費用が気になっちゃった的な……
第8話 調査パート・Fへの応援コメント
落胤か、あるいは養女だった可能性もあるんでしょうか。
しかしやみくもに掘らなくてもいいのは良いですね(笑)
金属探知機?(禁句)
あと、ちょっと前後の繋がりが分からなかったのですが……。
> 老婆からベアトリスの捜索の許可
ベアトリスの邸の捜索、だとは思いますが、老婆から……?
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます。
前後を作ってから整理していましたが、完全に見落としていました。
落胤の証拠があるならば屋敷内に隠さず、どこかに埋めているはずと見越して探知したようです。優秀な探知機です(笑)
というか、彼女がミベルサにいたら現在進行形の18年の事件も解決されてエライことに……( ̄▽ ̄;)
第7話 犯人パート・Bへの応援コメント
年齢聞かれて驚いたのは何だろう?
この世界だとそもそも魔力写真的な精緻な絵にも驚くだろうし、それで知るはずのない整形前出されたら驚くでしょうね……。
作者からの返信
質問を想定していなかったのと、年齢を答えると自分の素性が分かるかもしれない、というあたりがありますね。
とはいえ、引き続き驚くのは犯人側で、謎な手段が出て来るので追い詰められ度合いは強そうです(^^;)
第6話 調査パート・Eへの応援コメント
つまり整形したのはこの街に来てから?
結構お金かかるでしょうから、どこから調達したのでしょうかね。
そしてエリーティア、絵が上手なんですね(w
作者からの返信
現時点ではこの街に来たのか、元々いたのかもちょっとわからないところですね。
資金の出どころなども注目点になります。
絵がうまいというより、魔力で忠実に組み立てたものにスキャンかけて模写しているような感じです。魔力で体よく写真をとっているような感じです。
第4話 犯人パート・Aへの応援コメント
一ヶ月経ったことで証言から追い詰めるのは難しい感じですよね……確実な物証がいる感じでしょうか。
現代だと首に指紋が残っている気もしますが、さすがにこの世界だと……。
作者からの返信
指紋は一話目でも触れていましたし、一応本人の頭にはあると思いますが果たして……
時間が経っているので物証が難しいところで、単純なやり方では追い詰めるのは難しそうです。
第3話 調査パート・Cへの応援コメント
整形は古代からあったとされますからね……魔法があるならそういうのもより確実でしょうし。
とはいえ痛いのは変わりませんよねぇ。
そして費用が凄いことに。
金銭トラブルだったかも……?
作者からの返信
昔からやる人はやっていたと言いますからね。
痛いのは間違いないですし、失敗して変な見た目になるリスクも現代より遥かに高いわけで、その点でも腕の確かな人の費用は凄い事になりますね。
となると、金銭トラブルというのも普通にありえそうです。
第2話 調査パート・Bへの応援コメント
自分でやっていた??凄い魔法技術治療技術じゃない?そこまでの人材なのか。
作者からの返信
自分でやっていたのか、本当に公爵侯爵家と関係があるのか……
そのあたりが今後分かってくると思います。
第2話 調査パート・Bへの応援コメント
微妙にズレた感じが血筋を感じさせる……(笑)
いわゆる整形をしていたというところなんでしょうかね。
でもこの世界の医療技術でそれが出来るのかという疑問もありますが……。
整形しようとして失敗して……ということも?
作者からの返信
微妙にズレているのは間違いありません。
そうですね、整形をしていたようです。
さすがに現代のような技術のようなものはないですが、できることはあるようです。
第1話 調査パート・Aへの応援コメント
探偵がいるところに事件あり(笑)
しかし侯爵令嬢を名乗るとかいくら何でも……という感じですね。
死んでから一ヶ月以上経ってるということは……状態にもよりますが相当な……。
ところでふと。
例の肉片、まだ管理されているんでしょうか、この時代でも(ぉ
作者からの返信
江戸時代に将軍の御落胤を名乗った者もおりましたし、どこにもいつの時代にもというようなところのようです。
高山ならそのまま残るかもしれませんが、もちろんそんなことはありません。
1ヶ月ですから相当なものですね……
例の肉片はまだ頑張っています(^^;)
編集済
第二の事件・締めくくりへの応援コメント
なんとも後味の悪い事件だったんですね……。
ただ、クライマーが生きていたとしても、夫婦の恨みの矛先は同じだった気はします。
子供を殺された恨みに加えて、子供の醜聞と彼らが考えるものが露見するのも恐れた気がしました。
強いて言えば、両手足を切断して生かしておくくらいでしょうか……(鬼)
作者からの返信
あ、最後の件は私が付け加えたものです(^^;)
冤罪で解放されたモデル事件の人がどうなったかは分かっていません。
モデルは20世紀アメリカの事件なので好き勝手にも限界がありますが、中世ファンタジー的なところではもっと色々なことができますから、私刑として永遠に幽閉とかそういうことも普通にありえそうです(・_・;)
第10話 解決編・2への応援コメント
勲章による英雄だから、という隠れ蓑が実際に有効だったという話もあったわけですか。
しかし2人の全く違う方針連続殺人犯は確かに分かりにくいですね……。
そんな二人が同一地域で活動するというのは、その地域にはたまったものではないですね(汗)
作者からの返信
ショウクロスは最初鵜呑みにしているケースも多かったようで、「戦争の英雄が起こした悲劇」みたいな見方もされていた的な話が……
忖度とかもありますからね(・_・;)
サンタクルーズのケースはいかにもなアメリカンクライムですが、さすがにシリアルキラーが現在2人いるなんて想像をするのが難しいだろうと思います。