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  • 永遠の星の光への応援コメント

    読んでいて嗚咽のような涙声が出ました。私は、本当の意味で失ったわけではないのですが、それでも苦しい程にお気持ちを感じます。読ませて頂いてありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この時はとにかく何かを自分の外に出さないと、自分自身が内側から壊れそうな感じがしていたのを今でも覚えています。

  • への応援コメント

    企画への参加どうもありがとう😊
    拝読しました
    特にこの作品が好きですね、すごく共感できて
    棘はあるとなかなか辛いものですけど
    あればあるだけ、今を生きている感覚になりますよね
    案外それがなければつまらない人生になるのですかね
    棘様様なのかも……(/ω\)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    棘の痛さと生きてる感覚は表裏一体なんですよね……


  • 編集済

    空の青への応援コメント

     想い出の中の朧げさと、聡明な青さであり続ける空との対比が非常に良かったです。それらは心を通わせた人たちとの共通項であり、彼ら自身への想いとも繋がっているのが素敵だと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世界中の人々に纏わる共通項として、唯一同じものじゃないかなぁと思いました。

  • 永遠の星の光への応援コメント

     本来であれば無機質であるはずの瞳の、その奥に残る忘れられない情景。それらを星の光と表現するのは、とても詩的で情景に溢れる描写であると感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何が自分に残されているのかを考えていたら、この描写が浮かび上がりました。

  • 時間の切なさへの応援コメント

     存在が飲まれていく様を切ないと表現するところに良さを感じました。不易を、そういうものだと思うことも大切なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    心の持ちようと言われることは多いですが、それでも切なくなることはあるものです。

  • 空の青への応援コメント

    青い空が、過去と現在を静かに結んでいるようで胸が熱くなりました。誰かと過ごした時間が、空を通して今も続いているような気がします。とても優しくて、切なくて、美しい詩ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    空は誰をも等しく見下ろしており、その視線を通して繋がり続けるのだと思っています。

  • 明日という存在の怖さへの応援コメント

    私も最近、「心の持ちよう」「心のありよう」をアファーマティブな位置や視点に置こう、と「心掛けて」おります。

    自分の心を平穏で健全な状態に保つのは、とても大切ですよね。人生が全然変わってくる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心の持ちよう、大切ですよね。
    ただこれ、今だから言えることなのかなとも思っています。

  • 失われしものへの応援コメント

    十首連作『父』が心に刺さったとのこと、嬉しいです。

    それでしたら、是非、2分で読める『神さまからの誕生日プレゼント』という作品に目を通してみてください。『父』の作品解像度がグッと上がる⤴️と思います。

    また、短歌で申しますと『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』というものが、ございまして、こちらは自分が心に感じた今後の自分の指針のようなものを綴った作品となっています。共感していただけるところあれば、嬉しいです。

  • 記憶、あるいは追憶への応援コメント

    TWINさん

    先程は、私の十首連作『父』に応援ハートをありがとうございました😊♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私の心に刺さりましたので応援させていただきました。

  • 失われしものへの応援コメント

    3月に人生で最も長く連れ添った家内を亡くした自分には
    とても深く刺さりました🙇‍♀️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ginnoji様の心が癒され、安らぎが得られるよう、切に祈ります。

  • 記憶、あるいは追憶への応援コメント

    詩情あふれる、心の奥底にある感情が伝わる言葉ですね。失われていくものがあるからこそ、今を大切に生きようとする姿勢が感じられ、深い共感を覚えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世を生きている以上、自他共に失われていく事からは逃れようもなし。それならば出来ることをやって、前に進もう。そんな想いを載せました。共感頂き、ありがとうございました。


  • 編集済

    記憶、あるいは追憶への応援コメント

     趣深いです!

     不思議なもので、誰もが「世界の終わり」を想う十代、二十代ごろ。
     そうして、世界よりも自身の方がはるかに先に消えると気づく六十過ぎ!ww

     それにしても毎日暑いですね!!!
     人類皆が熱中症に罹っても、地球はまだまだ続くんでしょうな!?
     ちいとは良い未来を次代に引き継ぐ事を心掛けねば!😁💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何があっても我々には前進しかありません。人生にバックギアは付いてないのですから……。

  • 記憶、あるいは追憶への応援コメント

    右を見れば子供時代(普遍)
    左を見れば滅びの気配

    めっちゃ分かります。
    でも今、すっごい面白いとこに居てるのに、自身が滅びそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    だからこそ、前に進む価値があるかなぁと最近は思うようになりました。