2025年9月19日 22:29 編集済
第六話:瀬戸の海に流れされてへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。 え! これめちゃくちゃ切ないじゃあないですか! 最初は結構雰囲気ある、今までとはまた違うセンスの話だなぁとは思って、そういうシーンに対しても大人の趣を感じていたのですが、最終的にはすごい覚悟じみた展開になってきて、最後は二人結ばれるわけではないなんて、悲しすぎます。゚( ゚இ‸இ゚)゚。 しかし短編6話完結で読みやすい、なかなかカクヨムでは味わえないテイストの話で、時代劇風ながらも各人物の感情の描写が丁寧でくどくなく読みやすい物語でした。 こういう短いお話も良いですよね。他の作品も楽しみにしております(* ˘ ³˘)♡*→返信に対する返信 おおー、そこまで考えていらっしゃるなんて……めちゃくちゃ壮大じゃあないですか⁉︎ ただの官能小説ではなく、任侠もの、裏社会含むダークストーリー、それだけではなく世代を股にかけた人間の感情の物語が繰り広げられそうで構成力ハンパない! かなりワクワクします…………ご覧の通り羽翼先生は完結させる能力も高いですし、もし上がるのであれば楽しみにしております! ああでもプレッシャーとかそういうのではないので、無理なさらず楽しんでこれからも書いてくれると嬉しいです♪ 応援しております📣
作者からの返信
王美鈴先輩!ありがとうございます。読んでくださった方から直接ご感想をいただき、とても支えになります。昭和ものはまたどこかでリベンジを考えたいと思っています。読み返すと、方言を生々しくした代わりに読みにくさも強烈ですね。この後のネタバレ。①公安から細川組に派遣された凄腕女スパイの暗躍。②琴平電鉄の社長令嬢とヤクザの危険な恋。③細川組組長の急死と未亡人たちによる跡目争い。④藤井学園(後の蓬莱学園)の地上げ問題に立ち向かう校長の娘。⑤別の組で出世して、大悪党となった銀太郎をめぐる愛人同士の抗争。これらを連作短編にして、ラストは美代子およびその娘が高松に帰り、敵の組長になった銀太郎と命懸けの戦争をするという展開を考えていました(笑)。
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第六話:瀬戸の海に流れされてへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
え! これめちゃくちゃ切ないじゃあないですか!
最初は結構雰囲気ある、今までとはまた違うセンスの話だなぁとは思って、そういうシーンに対しても大人の趣を感じていたのですが、最終的にはすごい覚悟じみた展開になってきて、最後は二人結ばれるわけではないなんて、悲しすぎます。゚( ゚இ‸இ゚)゚。
しかし短編6話完結で読みやすい、なかなかカクヨムでは味わえないテイストの話で、時代劇風ながらも各人物の感情の描写が丁寧でくどくなく読みやすい物語でした。
こういう短いお話も良いですよね。他の作品も楽しみにしております(* ˘ ³˘)♡*
→返信に対する返信
おおー、そこまで考えていらっしゃるなんて……めちゃくちゃ壮大じゃあないですか⁉︎
ただの官能小説ではなく、任侠もの、裏社会含むダークストーリー、それだけではなく世代を股にかけた人間の感情の物語が繰り広げられそうで構成力ハンパない! かなりワクワクします…………ご覧の通り羽翼先生は完結させる能力も高いですし、もし上がるのであれば楽しみにしております!
ああでもプレッシャーとかそういうのではないので、無理なさらず楽しんでこれからも書いてくれると嬉しいです♪ 応援しております📣
作者からの返信
王美鈴先輩!
ありがとうございます。
読んでくださった方から直接ご感想をいただき、とても支えになります。
昭和ものはまたどこかでリベンジを考えたいと思っています。
読み返すと、方言を生々しくした代わりに読みにくさも強烈ですね。
この後のネタバレ。
①公安から細川組に派遣された凄腕女スパイの暗躍。
②琴平電鉄の社長令嬢とヤクザの危険な恋。
③細川組組長の急死と未亡人たちによる跡目争い。
④藤井学園(後の蓬莱学園)の地上げ問題に立ち向かう校長の娘。
⑤別の組で出世して、大悪党となった銀太郎をめぐる愛人同士の抗争。
これらを連作短編にして、ラストは美代子およびその娘が高松に帰り、敵の組長になった銀太郎と命懸けの戦争をするという展開を考えていました(笑)。