応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 吸血鬼さんとこみたいに中に仲間とか生き餌がいなければ、長期封鎖で魔物すら入れさせなきゃその内魔力枯渇で身動きを封じれるか。

  • 攻略不可レベルも行けるんか、ここのダンジョンは…

  • 少数精鋭による短期攻略が一番嫌だろうから、雑魚沢山の長期攻略とか餌やってるのと変わらんやろ……

  • 169:エピローグへの応援コメント

    あぁ……終わっちゃった。
    完結までおつかれさまでした。
    ちょっと(30話)、まとめて読みたいなと溜めてたら、
    20話から増えずに完結のお知らせが来たけれども、いやいやあの展開で?
    と様子見してたけど変化無しなので、諦めて読み切りました。
    今後のダンジョン運営が心配になるところですが、楽しく読ませていただきました。
    ありがとうございました。

  • 168:とある従魔の王城訪問への応援コメント

    うちにも半日で良いから来て欲しい(笑)
    きっと、作者さんの心の声もそうでしょう?

  • 169:エピローグへの応援コメント

    完走おつかれさまでした。やはり何度読んでも面白かったです。
    ビーツはとある女帝塔主のいる世界に喚ばれたりしないのかな?w

  • 169:エピローグへの応援コメント

    たいていの作品ではいくつかのパーティーを組んで戦うような相手に四人パーティーで勝利したとか「魔獣の聖刀」って本当に規格外の強さだったのだなと。 さすがに手加減無しの本気ではなかったのだと思いますが。双方ともに。

    人間と魔物の共存共栄、ダンジョンと人間とのエンターテイメントによる共生、という普通とはちょっと異なる方向性が示されていて興味深かったです。

  • 168:とある従魔の王城訪問への応援コメント

    何気に愛用され続けるマッサージチェアw

  • 168:とある従魔の王城訪問への応援コメント

    「~人間業ではない。いや人間ではないのだから魔物業か。」←ちょっとクスッときました。

    ジョロさんが超有能なのであって、お城勤めの人たちが有能ではなかったという訳ではないと信じたいですね。

    王宮に勤めている人たちの、テイマーに対しての見方や従魔を配下として用いる事への見方が確実に好意的へと変わったのではないかと。

  • ブランク解消を先ず行なうとか。増長も自信過剰も無縁なのですな。

    「~これは「気を付けろよ」という意味ではなく「気付いたから言わなくても大丈夫だぞ」とデイドに言っている~」←通常のパーティーとやっている事の意味が全く違うのが衝撃的でした。

  • 166:とある混乱の日常風景への応援コメント

    熱心なファンを含めて たいていの人たちは驚きをもってこのニュースを受け止めたのですね。そして来るべき対決を楽しみにしている・歓迎しているようですね、例外もあれど。

    王都の経済や人の流れ・動きが大きく揺さぶられる事にもなりそうですな。

  • ビーツさん複雑な気持ちでしょうね。
    でも外側から見る事、戦ってみる事で新たな気付きやもっと強くなるために必要な事が見えてくるかもと。

  • 164:とある英雄の宣戦布告への応援コメント

    野球やサッカーで、同チームのメンバーを分けて紅白戦をしたりするのと似たような感じなのかなと。

    観客には受けて盛り上がっているから、掴みはオッケーでしょうか?

    ただ他のチームよりも有利では?とか疑問を抱かれる可能性も高いかも。最速でリドルやギミックを突破したりすると。

    観客が楽しめる攻略、魅せる攻略が出来ると良いですな。

  • 163:とある身内の極秘会議への応援コメント

    エドワーズさん、どんな企画を持ち込むのでしょう?もう既に名だたるパーティーは参加済みか、一時離脱となっているはず。
    何らかの方法で参加するパーティーを増やすのでしょうか?

    深層にはなかなか到達しないのを見越して改装してのアダマンタイト級以外が参加する二次リーグ、難易度を下げたバージョンの開催とか?

  • グラディウスさんたちに嘘をつかずに出来るだけ真実を伝えるとか、こっそり資料を改竄して人間には魔物を操る事を出来なくするとか、ダンジョンコアは渡さないとの決断をするとか、政治的配慮って面倒というか厄介だなと。

    鳩のように純真でありながら、蛇のように用心深い面があるのが興味深いですね、ビーツさんたち。

    覇道の方陣のメンバーには出来るだけ早く戻って来て欲しいです。

  • 「~魔族からは視認できないレイスと、そのレイスの魔力探知により魔族を発見できた。」←レイスさん、お手柄ですな。 でも魔族もレイスを視認出来ないのは驚きでした。

    「~今殺した魔族が本当に件のダンジョンマスターなのか、実は魔族が二人居て、ダンジョン内に残っている可能性はないか。~」←さすがですね。自分だったら疑わずに突入してひどい目にあっていたかも。

    「~壊せばダンジョンが崩壊する。しかしヌラは手土産として持ち帰ることにした。」←ヌラさん、自分がダンジョンマスターになろうとか考えなかったのですね。ビーツさんに対する忠義ゆえでしょうか?
    そして持ち帰ったダンジョンコアはどのような扱いをされるのでしょう?と。


  • 編集済

    160:とある最強の呼び出しへの応援コメント

    「~この人が例のダンジョンマスターで、ヌラさんがとりあえずアンデッドにしました」←ダンジョンマスターの魔族がヌラさんの下っ端になっているとか……。 ダンジョンを包囲して兵糧攻めという戦略だったのに何故こうなったのでしょう?ノコノコ出てきて返り討ちにあったとか?

    「~頭を抱えたグラディウス~」←この謎はお気に召さなかったのですね。
    でも問題の一つが片付いたのであれば、「覇道の方陣」はダンジョン攻略に集中出来るかもしれませんね。

  • 身体スペック的には不利でも、研ぎ澄まされた技術で勝負がひっくり返せる事があるとか。

    誰もが油断出来ませんね。しかも身体スペックの高さに傲らず研鑽し続けている者たちがいるわけで。

  • ノハシと言い、作者さんはかわいそかわいい子が好きなんだろうかw

  • 【黒竜旅団】の人たち、本当に戦うのが好きなのですな。
    戦死しても何度も復活出来るビーツさんのダンジョンは彼らにとってほぼ理想郷なのかも。

    リーシュさん、二対一で戦うという発想が無いのだなと。「『個・対・軍』×5」という表記があったように、1人で戦う・1対1で戦うのが黒竜旅団の不文律なのかなと。

  • 157:とある門下生の挑戦への応援コメント

    クローディアさんの中身がおじさんだと分かっていると、門下生たちへのケアなどの持つ意味が変わってくるのですよな。

    門下生たちへの実害は無いから問題は無いと思いたいですけれど。


  • 編集済

    『「その話をユーヴェさんにしたら止められてねぇ……」「? なんでです?」「殺到するから止めてくれって」「あぁ……」。』←理由を聞いて納得有るのみですな。 数を絞りたいのであれば 女性の斥候である事を条件に入れてみては?とも思いましたが。

    門下生は全て刀剣士、とも有りましたな。斥候だけでなく回復職もいないのだなと。遠距離攻撃手段の持ち主もいなかったり?本当に大丈夫なのでしょうか?とも。

    このパーティーが攻略でどんな姿を見せる事になるのか?注視ですね。

  • 「火属性魔法が使えない」から身体強化どころか生活魔法の着火すら使えないとか。
    よく凍死や低体温症にならないなと。さすが鍛えている人たちは違うのですね。
    装備品で暖を取るとか、熱を逃がさないとかもしているのかなと。

  • ネコマタさん、対戦相手の【覇道の方陣】のメンバーたちや観客を固まらせる・困惑させるという点では他のどんな人や従魔でも真似出来ない言動だったなと。
    弱いフリとか 演技とか 実力は隠す主義とか ではないのですよな?コレ。

  • スネリンかわいい

  • 153:とある古代竜の真実への応援コメント

    知って良かったのか?知らない方が幸せだったのか?竜神国の人たちが今回得た情報から、どんな影響を受けるのか、気になります。

    それと皆帰ってしまうのですね、とも。
    側仕えみたいなポジションに誰か残ったりしないのか、とちょっと思いました。

  • 「~アカナメはレッドリザードマンの部隊を砦の外へと巡回させる事をビーツに提案した」+「これにビーツは了承した。」←臨機応変な事、従魔からの提案を受け入れて準備してきた方針を変更する事にちょっと驚きました。

    ビーツさんと従魔たちとの契約は一方的な上意下達とかではないのだなと改めて思いました。

  • 砦を攻略する必要が無いとの結論に至るまでの考察と、そこからリーダーの指示を疑ったり反発したりせずに 撤退のために最善の手を選択するところ、さすが最強パーティーだなと。

  • 妖怪『謎解かせろ』。ブホッと吹きました。

    ビーツさんと従魔契約して、じゃなくて 何らかの契約をして ビデオゲームの先行テストをプレイしてもらう みたいに、未投入の謎解き系階層等の先行運用をしてもらうのもありかもしれませんね、色々なしがらみが片付いた後に。

    砦を探索しないのも有りとか。ゴブリンに占拠された王都の攻略法とちょっと似ているかも。

    ここまで到達する技能や知識を持ちながら、火山の噴火による噴石や溶岩流に巻き込まれるという凡ミスをするパーティーが出てしまうのか?もちょっとだけ気になりました。

  • 149:とある狐のかわいがりへの応援コメント

    戦いが嫌いな従魔もいるのですね。
    イズナさん、敵を倒すために風魔法を使うのが難しいのであれば、敵の攻撃を逸らすためとか敵の動きを阻害して自身が逃げやすくするためとかから、魔法使用を繰り返すのが熟練度を上げやすいのでは?と。

  • 「……戻るか」、「いや、まだ全然謎が残ってるんだぞ!? 半分もいってねぇ! それに百%になったらこの扉開くだろ! 絶対何かあるぞ!」、「こんな中途半端なまま次の階層行くのか!? お前らそれでいいのか!」←グラディウスさん、ビーツさんとの初対面時に感じたイメージが崩れるくらいの 新たな一面ですね。 到達率が100%にならなくて満足出来ないという事の気持ちはよく分かるかも。

    2周目移行で探索を楽しんで頂きたいですね。納屋の中に何が有るのか?気になりますし。コンプリートした事の褒賞・特典とか、新たなリドルが用意されているとか、有るかもしれませんし。

  • 思い込みって怖いですね。ダンジョンの管理者側が挑戦者側に遠慮や配慮をしているからこそこの探索「ゲーム」も成立している訳で。
    魔族の造ったダンジョンのように、絶対に侵入者を生かして返さないすることだって可能なのでしょうし。

    通常よく見られる一体の魔物をパーティーの複数人で袋叩きしているのだって、見方を変えれば正々堂々ではないとも判断出来るでしょうし。

  • 誤字報告
    看板には他の島々を同様、→看板には他の島々と同様、

  • 「ここはバ〇オ1のアレで」←連想していたらやっぱりというか……。
    でも異なるパーティーでの情報共有や、他者のクリアした手法をコピーするとかが不可能になっているのは、このダンジョンの階層の方がゲームよりも優れているかもと。

    「~【覇道の方陣】が探索を捗らせている。予想外なことに″リドルの館″にハマっていた~」←今話でいちばん驚きました。ものすごく意外で。ダンジョン攻略は義務とか仕事とかであって、娯楽や快楽として楽しむモノではなかったからなのかなと。

    モニター前が『合同謎解き会場』と化していた、とか。動画サイトなどのゲーム攻略に通じるものがありますなと。

  • 兵糧攻めって時間がかかるのですよな。

    何とか相手に出血や消費を強いる事が出来れば、と思ってしまいますが。

    餌をぶら下げて釣り上げるのも一つの手かもと。

  • 144:とある魔族の愉悦への応援コメント

    ザルツシェルト氏、フラグ立て職人みたいですね……。 人間よりも魔族が長生き出来るのだとしたら、ビーツさんたちが存命の間は大人しく隠棲している、研究だけはしっかりして、との安全策も取れたはずでしょうに。
    雉も鳴かずば撃たれまい、でしょうに。

    「~彼らは神聖国と魔族の戦争の隙間をぬって魔族領に侵入し、十魔将の数人を討伐し、魔王である少女を救出した。」←何という王道な勇者パーティーな功績。
    これを知ると現在その魔王だった女性が、今どこで何をしているのか?がとても気になります。

  • 確かに灯台もと暗し、でしたね。奉納してから制限時間内に移動するタイプの階層を既に経験していたのが原因かもと。

    【白の足跡】初回でクリアしてしまいましたな。おめでとうございます、なのですけれど。
    でも次の階層が リドルの館 というのがいかにもヤバそう。相性最悪っぽくて。
    ヒョッコリさん、がんばれー、ですね。

  • ノハシ…( ;∀;)

  • 何が幸いするか、分からないものですね。逆に言うと、この祠に既に到達していたパーティーは重大な見落としをしていた、調査不足だったともなってしまう訳で。


    でもボスとの戦いを最初に挑むというのは事前情報が全く無いという事でもあるのですよな。これを不利と取るか?ポジティブに名誉と考えるか?個性が表れるなと。

  • ビーツさんがその気になれば、世界各地を同時に蹂躙するのも可能だと言う事ではないですか、と。
    野心や自己顕示欲や物欲等が強い人でなくて良かったですな、本当に。

    1歩間違えれば 魔王として君臨出来たのではと。

  • 「~皇帝陛下がアダマンタイト級冒険者のビーツ・ボーエン個人に依頼する~」←致死性のダンジョンに挑まないように警告した後にこの提案。いったいどういう事なのでしょう?

    ダンジョンマスター同士・ダンジョンとダンジョンが争う場合は、凶悪な罠や仕掛けを用いてはならないルールがあるとか?。
    もしくはダンジョンマスターならば他のダンジョンの致死性のトラップさえも無力化出来る?。
    ビーツさんの従魔たちの誰かが罠解除のスペシャリストだったり?。

  • 「~それは悪手だ、と。」←でも包囲して厳重に監視するだけだと、ダンマスを捕縛出来ないと考えてしまうのも分かるなと。面子とか権威とか関わってしまうと。

    攻略は失敗してしまった上に、ダンジョンがますます凶悪化してしまった、のでしょうか?

  • ヒョッコリちゃん、ほんと不憫かわいい。

  • 巡礼と聞くと、全ての島を巡る必要がある、全ての島の祠に奉納する必要があるのか?と思いましたが。

    海の上を歩けるようにさえも出来るのであれば、海の中で活動出来るようにするとか、海底を歩けるようにするとかも可能なのではと。

    ゴールはどこにあるのでしょうね。

    このエリアだと飛行能力を持つ人や従魔を保有しているパーティーが有利だったりするのでしょうか?とも。

  • もうクリアしていたパーティーがいたのですね。その人たちのクリアまでの試行錯誤が感じ取れるような。
    割れやすいとか魔物が狙ってくるとか時間制限まであるとか……。これを設定した人・人たちはイイ性格をしているのでしょうね。

    単純に敵を倒す攻撃力に特化しているパーティーだとクリアは困難かもしれませんな。
    輸送や護衛などの冒険者・探索者に求められる副次的な仕事をしっかりこなせるようでないと。協調性や交渉力もでしょうか。

    この試練に使われている水晶のレプリカ、割れにくくしたけれど、重さやサイズは同一なものを、一階ホールなどで観客に実際に触れてもらうのもありかなと。

  • 136:五一階層への挑戦への応援コメント

    卵運び…ランポス…ランゴスタ…うっ頭が!


  • 編集済

    136:五一階層への挑戦への応援コメント

    出てくる水晶がパーティー1つにつき1個なのか?、メンバー1人につき1個なのか?と思いました。

    パーティー1つにつき1個だと単純に行き3回と戻り2回する必要があるという事なのか?と。ボスに挑戦するために。

    でも3パーティーが共同戦線を組むのがセーフだとすると、行き1回で済むような……。挑戦出来るのが1パーティーだとしても。

    管理者側がどのような意図で、挑戦者たちに何を求めているのか?注目ですね。

  • 135:ミーハー大作戦・完結への応援コメント

    「……なんで家主より先に従魔デイドに挨拶してるんだよ」←実質、デイドさんが主でフェリクスさんがサブ と認識されているとか?

    ビーツさん、自分の手形とサインは飾らないつもりだったのですね。自己顕示欲が無いというか、自分が総合的には確かに最強クラスだとの意識が少ないのか……。

  • 134:マール、初めての外出への応援コメント

    今回の外出、マールさんの身分というか戸籍的なモノを新造してしまうとか、どこかのギルドで身分証を作るのかと思っていました。

    マールさんの外出時の変装は、従魔に召喚された眷属の何れか的なコスプレになるのか?と思ってました、ずっと……。

  • 有名な料理店などの内壁に色紙にサインがされていて著名人が訪れてくれたと証明するヤツとか、ハリウッドの石畳に有名俳優の手形や足形が記されているのを連想しました。

    でもちょっと思ったのはビーツさんたち「魔獣の聖刀」のメンバーはどうするのかなと。

  • 露払いのパーティーを先行させて消耗を抑えて、本命のパーティーを従魔戦に万全に近い状態で送り込むのもありなのかなと。
    それでも確実に勝てる訳では無いでしょうけれど。

  • 「~空の器。空のままか、水を注ぐか、酒を注ぐか、それはヒョッコリ次第だなとベン爺は少し楽し気に笑った。」←油(可燃性の液体)を注ぐ、もありかなと。

  • 「~この姉弟は二人揃って複数属性魔法と武技を操っている。それほどの才能を持っているという事だ。」←雷魔法の使用とか優れた戦闘センスとか前衛と後衛の分業によるチームワークとか、テンプレな「勇者パーティー」を連想するなと。

  • 「~スノウとしては「ダンジョンの事はダンジョンマスターに祈るのが筋だろう?」という謎理論から行動に起こした~」←そう言われてみると、確かにその通りかもしれませんな。

  • 正規ルートと裏ルートがここでは逆転しているのだなと、理由を聞いて納得していたら。

    「見えている王城ゴールに向かって最短で進む! それが私の正規ルートだ!」とスノウさん。

    こう言うの嫌いではないですね。一緒に活動しないのであれば。

  • 舞台裏を知っている読者サイドからすると、帝国への忠言がこの先どんな影響をもたらすのか?気になりますね。 研究者気質のダンジョンマスターが起こした襲撃な訳で。
    攻略は出来なくとも、発見して包囲監視するだけでも各地への手出しは減るはずでしょうし。

    帝国内にあるとは限りませんけれど。

  • 【覇道の方陣】無しでも帝国は魔物の軍勢を撃退出来た、という事ですよな。そちらもじゅうぶんに脅威のような……。

    もしも、王都の襲撃の際に【魔獣の聖刀】がいなかったらどうなっていたか?想像すると。

  • 125:とある弦楽器の暗躍への応援コメント

    ブザーマ侯爵が「金と欲に塗れた貴族」だと思いますが。
    でも魔物の軍勢に帝都などの人の居住地・密集地を襲わせる事が何の利得になるのか?と気になります。
    魔物の軍勢の運用にだってコストがかかっているはず。それを回収出来るものなのか?と。

  • 124:とある三組の探索風景への応援コメント

    【白の足跡】と【黒竜旅団】の斥候による敵発見からのアタッカーによる攻撃停止命令までの流れはよく似ているのに、その理由が全く異なるのが興味深いですね。
    頑張れヒョッコリさん、だなと。

  • 117:獣王国の【白の足跡】への応援コメント

    魔法使いなのに『猛獣使い』って、周りからも脳筋4人衆が猛獣扱いされてるw

  • 誤字報告
     せめて買いに行くくらい店開けても→せめて買いに行くくらい店空けても

  • 104:とある狸の(皮)算用への応援コメント

    日本人のオタクはマジでロリコン(ロリも好き)な人多いですからねぇ(’・ω・)
    物語シリーズなんかでも忍のフィギュアだけめちゃくちゃ多かったり…

  • アレクが不憫枠すぎるwww

  • 作品は全て読ませていただいていますが、『新米女帝』の更新も楽しみにしてます

  • 誤字報告
     魔物との戦いは力推しの様相を呈し、→魔物との戦いは力押しの様相を呈し、

  • 誤字報告
     タマモはこのパーティーでは攻撃魔法要因なので→タマモはこのパーティーでは攻撃魔法要員なので

  • 65:王族対談、一室にてへの応援コメント

    誤字報告
     女王の教示とでも言うべきか→女王の矜持とでも言うべきか

  • 誤字報告
     冒険者の同行をチェックする→冒険者の動向をチェックする

  • 誤字?報告
     召喚士としての教示でもあった。→召喚士としての矜持でもあった。

  • 誤字報告
     ちゃんとデバックしたのかと→ちゃんとデバッグしたのかと
    debugなので……

  • 乾かすのもまた大変だよぬ

  • しかも、従魔が召喚した者も居るから更に増えるだろうし

  • 目的が人間への復讐だったらどうしようとか話してたのに頭下げて低姿勢なのなんでだ?

  • 今の強さのまま森に居たと思ってるのか?
    とんでもない勘違いしてて草

  • 49:その頃、五〇階層ではへの応援コメント

    最低1体って複数の時も有るということやから・・・

  • 47:とある大魔導士の憂鬱への応援コメント

    シェケナベイベーとか足臭転戦者とか、また変なのがwww

  • 47:とある大魔導士の憂鬱への応援コメント

    逆にいえばその匂い成分分析したら獣系魔物に対する魔物避けの魔法や薬等創れるのでは?

  • 45:【百鬼夜行】の宝物庫への応援コメント

    こっちも更新してる!
    久しぶりに読んだけどやっぱり面白いなぁ。

  • 41:とある帝国貴族の結末への応援コメント

    廃人になるまで延々と90階に転送すればいいのに

  • 24:とある【陣風】の訪問への応援コメント

    世の中には知らないほうが幸せな事は多々ある

  • 24:とある【陣風】の訪問への応援コメント

    正体を知ると、「よーしよしよし」がムツゴロウさんの声で脳内再生されますw

  • 大きくて一つ眼で毛むくじゃらで座ってる…ビッグアイみたいな感じか

  • 百鬼夜行大好き!
    各キャラが魅力的でイキイキしていて、定期的に読み返したい作品です。

  • 面白いです!