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  • 『詩 うでどけい』への応援コメント

    お父様は何を見ていたのか。
    それは、お父様にしかわからないことだけれど。

    きっとやましんさんは将来、時計を見て、なにより、お父様を思い出すのではないでしょうか。

    作者からの返信

     ありがとうございます。父の時計は、大切にしていたからと、母がお墓に入れました。いまは、二人なかよく入っております。

  • 『詩 うでどけい』への応援コメント

    拝読しながら、わたしも亡き父のことを思い出していました。
    やはり亡くなる前に、さかんに自分の輪郭を確かめるように手でなぞっておりました。。。
    今はあの時よりも、そうしていた父の気持ちがわかるような気がしています。

    作者からの返信

     ありがとうございます。深く感謝申します😃

     はい、ほんと、そうだったです。病気の告知はしませんでしたが、いま考えたら、しっていたに違いないと。また、よろしくお願いいたします。