2025年9月10日 15:15
『詩 うでどけい』への応援コメント
お父様は何を見ていたのか。それは、お父様にしかわからないことだけれど。きっとやましんさんは将来、時計を見て、なにより、お父様を思い出すのではないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。父の時計は、大切にしていたからと、母がお墓に入れました。いまは、二人なかよく入っております。
2025年8月19日 09:45
拝読しながら、わたしも亡き父のことを思い出していました。やはり亡くなる前に、さかんに自分の輪郭を確かめるように手でなぞっておりました。。。今はあの時よりも、そうしていた父の気持ちがわかるような気がしています。
ありがとうございます。深く感謝申します😃 はい、ほんと、そうだったです。病気の告知はしませんでしたが、いま考えたら、しっていたに違いないと。また、よろしくお願いいたします。
『詩 うでどけい』への応援コメント
お父様は何を見ていたのか。
それは、お父様にしかわからないことだけれど。
きっとやましんさんは将来、時計を見て、なにより、お父様を思い出すのではないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。父の時計は、大切にしていたからと、母がお墓に入れました。いまは、二人なかよく入っております。