第7話 信頼値:ゼロへの応援コメント
分かりますねー
AIで小説書いてると、どんどん自分の書く描写が雑になって、AIに頼って行くんですよ
え、そういうことじゃない?
ようやく物語が動き出した感じですねー
むしろここからが恋愛と言える
自分のも良かったら読んで貰えると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AI執筆に限らず、頼りすぎるとだんだん怠惰になっていきますよね…
物語はここで大きく動き出します!
ムーランさんのも隙を見て見にいきますね♪
第6話 怒りのあとに残ったものへの応援コメント
企画から来ました。
AIに最適化された恋愛について、主人公が従いつつも、その中に生まれる揺らぎが読み易く紡がれていて、一気に読んでしまいました。
いや、これは普通に面白い。もっと評価されて良いと思うんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
しっかり読み込んでいただいているみたいで大変うれしく思います!
もうしばらく続きますのでお付き合いいただけると嬉しいです!
最終話 名前のない気持ちへの応援コメント
最後まで読み切ったので、折角なのでレビューさせて頂きました。
基本的には書いた内容で言いたいことを言い切ったわけですが、やはりAIにどこまで選択を譲渡するかのテーマはなかなかに難しいなと
実際、AIが最適化しないと咲良は主人公に好意を持たなかったわけで
そこを無視してAIに選択肢を託すのは間違ってるとは言えないのがテーマの難しいところ
まあ結局は自己決定なんですけどね
上手く道具は使えと