友だちが住んでたマンションへの応援コメント
拝読しました。
エレベーターという閉鎖空間に、唐突に汚い足が現れて歩き回るというのが因果関係がまったくわからなくて恐ろしい。
「また遊びに来いよな」と言っておきながら引っ越してしまったのがまた不穏で、いろいろな想像をかきたてられました。
原稿用紙二枚に満たない文字数にギュッと濃密な怪談が凝縮されていておもしろかったです。
濃厚な怪談を堪能いたしました。
作者からの返信
ありがとうございます! 長さを切り詰めてよかったと思います。やはり謎の残る怪談はいいですね。
お楽しみいただけて何よりです!
友だちが住んでたマンションへの応援コメント
え、こわ
長編をよく読ませていただきますが、シンプルな短編も怖くていいですね
作者からの返信
ありがとうございます! そう仰っていただけて何よりです!
元々は長編が書けず、短編ばかり書いていたものです。
友だちが住んでたマンションへの応援コメント
エレベーターの中で怪異と遭遇して、友達と別れるまでを丁寧に描かれています。
しかし、泥だらけの大きな足の持ち主とは何者なのか……顔まで見たら生きて帰ることはできなかったかもしれません。怖いですね!
作者からの返信
ありがとうございます! ひとつのシチュエーションを丁寧に描写できていたら幸いです。
怖いと仰っていただけて何よりです! 顔、見なくて正解だったのだと思います。
友だちが住んでたマンションへの応援コメント
たまにそういう、幽霊いるんですよね……。
泥だらけの大きな足、とてもリアルでゾクッとしました。
そして私も昔、職場の机の下から色がほぼ透けている足が、ぬっと出てきたのを思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます! ゾクッとしていただけて嬉しいです!
それは怖いですね…! 机の下って見えそうで見えないし、不安になる場所です。