プロローグ ルプテンブルグの小さなお店への応援コメント
スローライフが成就なるか!?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
全てが思っているのとは違うイメージだと思いますがどうかお付き合い下さい……。(´-`)
閑話 シェリアの過去話への応援コメント
パティシエやるアリ!!
もうできないことはないのではないでしょうか、スミレさんたち(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
出来ないことがないというより、文字通り『勝手に進化して勝手になんか始める』ので、その内蕎麦とかうち初めて。握り寿司とか始めるかもしれません……。(んなアホな
最終話 爆誕 SAKE storyへの応援コメント
おわり?!
まだ読みたかった〜!
めいき〜先生の物作り系のお話は本当に大好き!
閑話も楽しみに読みます!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(_ _)m
カクヨムコン用に考えた奴なので、この作品はここで終わりです。すいません。でも、本当に思ったよりも好評で嬉しく思っています。ヽ(´▽`)/
リアンナさん、南無っ!(マテ
最終話 爆誕 SAKE storyへの応援コメント
読了させて頂きました。
連載お疲れ様でした。
うーん、とうとう居酒屋になってしまった・・・・・・
流行るんだろうなぁ、きっと。
転生出来たら行ってみたいです。
回復飴から麺類、お弁当や焼きとうもろこしに、好みに合わせた酒まで販売している、自称雑貨屋さんに。
楽しく読ませて頂きました。
閑話も楽しみにしております。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
読者様にすら「自称」と呼ばれてしまい。ドワーフには職人と呼ばれ。本当にシェリアさん、何でもやるなぁというね。でも、雑貨屋としては……(笑)
(´-`)
最終話 爆誕 SAKE storyへの応援コメント
ドワーフが熱い…!(笑)
すごいもの作っちゃいましたね、シェリアさん。
きっとこれからもゆっくりはさせてもらえないのでしょうね(笑)。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
最終話まで、こんなんでしたとさ。( ̄▽ ̄)
多分、店員のリアンナさんが一番ツライまである。
繁盛はしてるけど、納得は出来ません。してません。(笑)
シェリアさん、そのうちもっと碌でも無いものを作りそう。
それは、美味しいお弁当かそれともとんでもない魔導具か。はたまたそれ以外か←
お付き合い下さりありがとうございました♪
最終話 爆誕 SAKE storyへの応援コメント
なんてものを作ってしまったんだろう。
アル中製造機になっちゃうかもしれないのに(笑)
閑話楽しみにしております。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
シェリアさん、最後までエグいもの作ってた件。←
これがリアル自販機であろうものなら聖地化しそうです。٩( ᐛ )و
お付き合い下さりありがとうございます♪。
最終話 爆誕 SAKE storyへの応援コメント
働きすぎのシェリアにたくさん笑わせていただきました。リアンナの包容力とARIの有能さ加減もぶっ飛んでいて楽しかったです。
閑話もお待ちしております!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
笑って下さり、ありがとうございます。リアンナさんの様な同僚が欲しい。(切実
第二十五話 夢の続きをへの応援コメント
シェリアが説明しても他の人には全く理解出来ない…、天才ならではですね(笑)。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
というか、リアンナさんの苦労が見える回でした。(´-`)
そりゃ、指導でこの説明されたら困りますよね。(笑)
第二十話 まほうの言葉への応援コメント
この間街の危機が去ったばかりなのに、まさかのこんな危機が…!(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
今回のこれは明らかに、シェリアさんが悪い気が……。٩( ᐛ )و
第二十二話 災害指定への応援コメント
蝗害…🦗
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
襲いかかってくるだけでもヤバい『蝗害(こうがい)』ですが、イナゴアリの皆様は『損害無視、損耗無視、軍隊アリの様に統制が取れている』というもっとヤバい何かに進化しています。
※尚、シェリアさんの困難の打開には一ミリも役に立たない模様٩( ᐛ )و
第四話 冒険者ギルドにやってきたへの応援コメント
食べたら自分で補充_:(´ཀ`」 ∠):
戸惑うのめっちゃわかる〜。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
実際の所、ジャム工場のチェック工程などは五十度では済みませんし。飴というのは、機械でなく手作りしようと思ったら地獄絵図になるのでポイポイは食べれませんよね。(笑)
第十七話 消えゆく溜まりへの応援コメント
雑貨買ったら、かき揚げ追加!…とかじゃ駄目なのですよね、きっと(笑)。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
それをやると自らウチは飯の方が売れてるの♪とか公表して回るようなもののような。(しかも客側もやっぱシェリアさんとこ飯屋じゃんになるようなw
第十六話 肉の独り占めを企むへの応援コメント
どうしたら料理が上手になるかの問いに対する、シェリアの答え。
確かに、確かに、と頷きました!
美味しいものにはちゃんと美味しくなる理由があって、自己判断で変えると別物になるのですね〜。
ところで、やっぱりめいき〜様は料理が得意なのでしょうか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
私自身でいえば料理に関しては『人並み』だと思っています。
やっぱり、料理で飯を食ってる人は料理に関してはまともな事言ってますよね。※でもそれを言うとシェリアさんはイヤな顔しそうですけどw。
第十五話 分かち合う二人への応援コメント
『燃料の実験する為にあけちゃった⭐︎』
テヘペロ♡…の顔が見えた気がしました(笑)。
リアンナさんの店長のあしらいが、レベルUPしていますよね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
飲めないシェリアさんにとってはただの酒です。(*´-`)
>飲める二人「ちょっとぉぉぉぉ!」
第二十話 まほうの言葉への応援コメント
>ちなみに私達と違って、基礎化粧品みたいなものは使ってないわよ。全部自前で、水浴びしかしてないの。その辺の考えはやっぱり、虫系っていうか
それで奇麗ってずるい・・・・・・
この雑貨屋界隈には何らかのチートを持っていないと、その存在を許されないのでしょうか?
そして今回は制御可能な触媒?
ついに雑貨屋覚醒でしょうか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
店長はそのうちそう言うの作りそうとか言われてるあたりよく判ってきてる。٩( ᐛ )و
設定的には、アリ達はチートですが。世の中には類は友を呼ぶとかいう言葉があってですね。(騎士団長やリアンナさんとかガンドさんみたいなまともで普通な人がただの被害者でしかないというか。(笑)
第十二話 スイングバイへの応援コメント
ボスお手製の弁当のために盛り上がる兵隊アリさん達がかわいいですね(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(_ _)m
シェリアさん、最初は弁当屋の廃棄処分であげてた件について(苦笑
第十八話 紅葉は困りものへの応援コメント
ついに冬の風物詩、焼き芋にまで手を出してしまう雑貨屋さん。
あぁ、屋台を出して欲しい・・・・・・
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
こんな筈じゃなかった……(笑)
需要は熱烈にありそうです。(屋台
第十八話 紅葉は困りものへの応援コメント
結局、食べ物屋さんになってしまうのですね…。スイートポテトとか販売したら、めちゃくちゃうれしそう。(雑貨屋)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
料理も魔道具もガンガン売れてるのに本業だけ閑古鳥ですからね。どんだけ、芋楽しみにしてたんだよって。(´・Д・)」
その場合、さらに業務が増えて泣きそうになってそうですね。(笑)(スイートポテト販売
第十話 問題になった豚汁への応援コメント
雑貨屋にこだわらなければ、ダラダラする手はたくさんありそうですよね(笑)。
作者からの返信
コメント、ありがとう。m(._.)m
街の人達からも読者からも、生温かい目で見られるのが定番となっております。٩( ᐛ )و
第十七話 消えゆく溜まりへの応援コメント
なんて素敵な、出汁の香り漂う、雑貨屋さん・・・・・・
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
雑貨屋としては流行ってない、誰も雑貨屋だと思ってくれない。
それでも、こんな美味しそうなもの作ってたら仕方ないのかもしれません。(*´꒳`*)
第四話 冒険者ギルドにやってきたへの応援コメント
効果は高いけれど作るのがとてつもなく面倒くさいと…。
そんな飴なら値上げしたくもなりますけれど、買って助けられている側としては値上げされたら困ってしまいますよね。
なんだかんだで現状維持してあげるあたり優しさがにじみ出ています。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
そうなんですよね。それに助けられてる側からすると値上げされると苦しい。でも、面倒だからもうちょっと欲しいなみたいな感じです。(*´-`)
シェリアさんは、その辺少し優しめですよね♪。
編集済
第一話 シェリアの遠すぎる雑貨屋ライフへの応援コメント
こんばんは。
蜂蜜ひみつ様も大好きなドントと魔王ちゃんのあとはこちら、と決めておりました。
あくまでも副業なお弁当屋さん。紙芝居とかをメインにしたかったドントを思い出しますね……。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
誤字報告ありがとうございます。早速、修正させて頂きました。
年末のお忙しい中、お時間を頂戴出来る事を嬉しく思います。
雑貨屋さんとして以外なら、繁盛です。*ˊᵕˋ)੭
第七話 大ハズレという野菜への応援コメント
コメント失礼致します。
『超濃縮背脂ニンニクプロテイン』
名前からしてひどいアイテムですね(笑)。
開発中は臭くなかったのかしらと想像して笑ってしまいました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
そこは、不思議な開発力で何とかしました。٩( ᐛ )و←
ツッコミ所感を楽しんで頂ければ幸いです♪
第十四話 子供用懐炉と爆薬扱いの酒への応援コメント
ショットウォーム
お酒の匂いに包まれて、温もりにまで包まれる、何とも幸せな逸品ですな。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
酒かすとかでもOKなら、値段次第で大人にも大人気になるのも納得ですよね♪。(๑>◡<๑)b
第十二話 スイングバイへの応援コメント
リアンヌさんの常識人ぷっりに癒される。それはそうと、何やら不穏?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
リアンナさん、会社にいたらめっちゃ苦労人してそうなタイプですよね。( ̄▽ ̄)
第十二話 スイングバイへの応援コメント
400枚もらっとけばよかったのに…と言うわけにはいかない?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
シェリアさんは、素材の能力を使ってみて試してもいないのに欲しがったりはしないのかも。
※気がついてないだけかもしれませんが。焦って頭いっぱいで(笑)(´-`)
第十二話 スイングバイへの応援コメント
なんでしょう。
リアンナさん、大変ですね。
常識人で。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
周りが非常識ばっかりだと、常識人はとても大変です……。٩( ᐛ )و
第一話 シェリアの遠すぎる雑貨屋ライフへの応援コメント
おぉ、飯テロですな。
そして世界観とギルドの規範をそれとなく紹介する手法、参考にさせて頂きます。
偶然の産物【超劣化万能薬】はスローライフ成就へ導いてくれるのでしょうか?
作者からの返信
コメント、失礼します。m(._.)m
『雑貨屋さん』なのに、雑貨屋としては何一つ成功していません。(笑)
この主人公、割とぽんぽんこんな感じの物を作っては周りに喜ばれ……。
プロローグ ルプテンブルグの小さなお店への応援コメント
導入からわくわくさせられました。
引き続きも読ませていただきます。
スローライフ成就なるか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
一般的なスローライフものとは大分毛色も様子も違いますがご容赦頂けると助かります。
第十一話 人類最強と魔王種への応援コメント
常識とは……ってなりますねぇ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
子供の頃から飼ってたシェリアにとっては、文鳥とか猫みたいな可愛いペット枠のイナゴアリ。何かいっぱい手伝ってくれて助かるわ程度の認識。所がどっこい……。( ゚д゚)
第十話 問題になった豚汁への応援コメント
天才ってのは理不尽なんだなぁ(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
悪気ゼロで馬鹿正直に生きてるのに、大迷惑な人って居ると思います。(´-`)
そして、きっとシェリアさんみたいなタイプです。(笑)
第十話 問題になった豚汁への応援コメント
雑貨屋……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
「うちは、雑貨屋。うちは、雑貨屋。うちは、雑貨屋」←これ言ってる時点でもうダメぽ。(;´д`)
第七話 大ハズレという野菜への応援コメント
え…パンイチ(笑)さん十日間くさくなるの…?
伝えずにそれやらせるなんて鬼畜の所業ッ(いいぞもっとやれ)
でも危険に巻き込まれるフラグひしひし!どう回避するのか楽しみです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
どちらかというと、展開は大人しめでお送りいたしております。(笑)
肩透かしがあるかもしれませんが、お付き合いくだされば幸いです♪(*´-`)
第七話 大ハズレという野菜への応援コメント
楽しく読ませていただいております。
一箇所だけごめんなさいm(_ _)m
銅貨ニ枚→銅貨二枚 では?
おそらく、カタカナのニ、になっているかと。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
誤字報告ありがとうございます。修正させて頂きます。(*´-`)
第二話 回復飴という万能薬への応援コメント
めいき〜 様の新作を読みに来ました。
シェリアの静かな理想と、周囲が勝手に動き出してしまう現実。そのギャップが切なくも愛おしい物語ですね。弁当の湯気や油の音まで心に届くようで、彼女の暮らしにそっと寄り添っている気分になりました。日常の中の小さな工夫や、家族との微妙な距離感、そして飴の効能に潜む静かな波紋――これからの展開が気になりますので、じっくりと読み進めていきたいなと思いました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
誰も損しない、でも妙に現実感がある←。
シェリアの雑貨屋は『雑貨屋としては流行ってない』でも繁盛もしているし、ありがたい存在だとも思われている。でもシェリアの夢はあくまで、雑貨屋として繁盛したい。
気になるとおっしゃって頂け、嬉しく思います。(*´꒳`*)
第一話 シェリアの遠すぎる雑貨屋ライフへの応援コメント
私の大好きなドントのお話を彷彿させる〜。
そんで、めいき〜さんの近況などでお見かけするグルメセンスもいっぱい(●´ω`●)
楽しいお作品ですね♪
(ドント読み途中ですけど、コンテスト応募作品、せっかくなのでこちらのヨム応援に回りますね)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(_ _)m
お身体のお加減如何で御座いましょうか? 無理なく、ゆるりとお付き合い下されば幸いです。書くも読むも、ゆったりしていきたいです。(*´꒳`*)
第一話 シェリアの遠すぎる雑貨屋ライフへの応援コメント
雑貨屋なのに弁当屋として見られてるのか…。
というか弁当の描写読んでたら、朝ごはん食べたはずなのにお腹空いてきてしまった…。
クソッ! これも作者様の卑劣な術か!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
雑貨屋なのに、雑貨屋として認知されていない。キャッチコピー通りです。orz
描写は、なるべく流行ってそうな弁当を目指してみました♪。
プロローグ ルプテンブルグの小さなお店への応援コメント
こういうスローライフものいいですよね!
経営側の裏話は聞いてて楽しいし、世界観をきちんと練っているのだと気付ける。描写も丁寧で面白かったです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
導入部分を褒めて頂き、ありがとうございます♪
編集済
第九話 避難先への応援コメント
あと出しで、どんどん出荷される秘蔵の最強情報♪
面白かったです。
スミレさん、久々大虐殺で、ほかほかの艶々でホクホクなんですね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(._.)m
間違いなく、シェリアさんはハイスペですが、雑貨屋でスローライフしたいという本人の希望には何にも寄与していません。(笑)
というのが本作のキモです。(⑉︎• •⑉︎)