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  • 最終章 最後の予報への応援コメント

    拝読しました。

    廃村に今も天気予報が流れるという設定がとても魅力的でした。
    しかも「今日は“死者が歩く日”となるでしょう。」と放送する。もう頭をガツンとやられました。

    廃村を探索するパートは恐ろしい臨場感にあふれていて、怖いのに読まずにはいられませんでした。特に「自分の声で予報が流れる」場面にはぞっとしました。

    本当に引きこまれました。
    素晴らしいホラー小説をありがとうございました。

    作者からの返信

    仁木一青さん
    コメント頂き、誠にありがとうございます。
    短編なので、引きのある設定とテンポの良い展開は、自分でも意識しました。
    気に入って頂けたなら、とても嬉しいです。
    改めて、コメントありがとうございます。