2025年8月21日 15:16
最終章 最後の予報への応援コメント
拝読しました。廃村に今も天気予報が流れるという設定がとても魅力的でした。しかも「今日は“死者が歩く日”となるでしょう。」と放送する。もう頭をガツンとやられました。廃村を探索するパートは恐ろしい臨場感にあふれていて、怖いのに読まずにはいられませんでした。特に「自分の声で予報が流れる」場面にはぞっとしました。本当に引きこまれました。素晴らしいホラー小説をありがとうございました。
作者からの返信
仁木一青さんコメント頂き、誠にありがとうございます。短編なので、引きのある設定とテンポの良い展開は、自分でも意識しました。気に入って頂けたなら、とても嬉しいです。改めて、コメントありがとうございます。
最終章 最後の予報への応援コメント
拝読しました。
廃村に今も天気予報が流れるという設定がとても魅力的でした。
しかも「今日は“死者が歩く日”となるでしょう。」と放送する。もう頭をガツンとやられました。
廃村を探索するパートは恐ろしい臨場感にあふれていて、怖いのに読まずにはいられませんでした。特に「自分の声で予報が流れる」場面にはぞっとしました。
本当に引きこまれました。
素晴らしいホラー小説をありがとうございました。
作者からの返信
仁木一青さん
コメント頂き、誠にありがとうございます。
短編なので、引きのある設定とテンポの良い展開は、自分でも意識しました。
気に入って頂けたなら、とても嬉しいです。
改めて、コメントありがとうございます。