応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

     あ、これは真帆ですね! 結局、遼とは再び巡り合う事はなかったのですか。。ならば美月と一緒にさせてあげたかったが。
     趣きある金沢の情景をバックに展開された男女の切ない恋のお話しでしたね。詩的な文体ですが言葉選びが優しく丁寧で、サクサク読めました。
     金沢は一度行った事がありますが、街中をサラサラ流れる犀川が印象的でした。いいところだなあって思ったのを覚えています。
     松原さんは、存じ上げませんでした。いま電車内なので帰ってから聴きます。

     企画主さまのお作を読みにきましたが、印象的な恋愛小説でした。
     お星様パラパラしときますー。

     → 今、松原健之さんの歌聞いてますよ。「雪」っていうの、いいですね。そしてこの美声。テノール歌手のようです。こんな人がストリートで歌ってたら、そりゃみんな立ち止まって聞くわ。。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうございます。
    松原健之さんの歌はどれもキレイで、その中で、金沢望郷歌、あの町に帰りたい、冬のひまわりのデビューからの3部作(五木寛之先生作詞)の歌詞の内容からイメージして、その歌を偶然聞いた若い人たちの物語を書きました。
    ※公式とは無関係。

    それだけだと五木寛之先生の歌詞の世界と被るので、オリジナルの美月の物語も書きました。

    ふだんはコメディのムチャ演という会話劇を書いてますがシリアスな方を読んでくださりありがとうございます。
    松原健之さんの雪も素敵です。

    美月は失恋して可哀想ですよね…。

    真帆は…、ふと、松原さんの歌を聞いて、遼のことを思い出しているのかも……。

    私の近況ノートの方に、美月の歌うイメージのMVのリンクを貼ってあるのでよかったらご覧ください。
    あと、YouTube版の小説動画のリンクも貼りました。(イメージイラストと歌でショート動画を作ってます)
    ありがとうございました🙇