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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ピョンコちゃん、ご隠居様ご一行に一緒できるんですよね、よかったーヾ(*´∀`)ノ
    オギンさんも弟子ができてうれしそう!
    再会を楽しみにお待ちしています(・∀・)

    作者からの返信

     上田ミルさま、ありがとうございます。

     これで、偵察役がハチ君とピョンコちゃんに増員です。ピョンコちゃんはしっかり者なのでとっても安心。ハチ君はお惚け役(うっかり役?)に専念できますよ!

  • 了解ですであります∠( ̄^ ̄)待ってますであります∠( ̄^ ̄)


    「(……楽しかったなあ~……あんなに役に立てたのは、初めてだわ。今、思い出してもドキドキして眠れない)」

    確かに色々ありすぎて、楽しかったでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     いつもありがたいコメントをどうもありがとうございます。

     確実に読んでいただける方がいるのは、嬉しいですよね。どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。

  • 私は、いつもシステムの中にいるから、こうやって時々実体化するのは、とても楽しいの。なんか、仕事をしてる気分になるのよね。この実体化できる力をもう少し強力にしたいな。今度、システムのメンテナンスの時に頼んでみようかな?
     ↑
     メンテナンスって、結構時間がかかりそうであります……(*_*;

    作者からの返信

     お読みいただき、またいつもコメントをどうもありがとうございます。最終回までもう少しです。どうぞお付き合いを!

     AIちゃんも、やっぱり活躍したいんですよね!

  • ピョンコは、階段で走る練習をすることを番頭に教わっていた。ただ、階段を上り下りするのではなく、出来るだけ音が出ないようにして走ることが大切だと教わっていた。

    音がでかいと、みんなびっくりしますであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     一応「忍び」の手ほどきを番頭さんはしているんですよね。なぜ、番頭さんがそんなことができるかは謎あんですが……。

  • おれは、中央シリオツベツ村のギルド出張所長しゅちょうしょちょうだ。名前? う~ん、どうかな? まあ、あの時は名乗らなかったなあ~。だって、ギルド出張所長だって言えばいいんだもんな。

    ワオであります∠( ̄^ ̄)めちゃくちゃ久しぶりであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     そう、最初に登場した脇役ですね。名前もありませんでした!

  • そういえば、その絵巻物は番頭ばんとうのハーンゾウにもらったんだったわよね」
    「うん、とっても勉強になるの!」

    ここの書物は巻物でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     その通りです。この世界では、巻物が多いんですね。文章もそうですが、絵も巻物になってます。(つまり、子ども向けの絵本や漫画も巻物になっていますよ)

  • 「あ! 分かったよ、ハチ。おまえは、吸血鬼だけど血が吸えないって、悩んでいるんだろう?」

    でも、意外であります💦吸血鬼って、血が好きというけど、何か苦手になったきっかけがあるはずであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     えっと……たぶん好き嫌いの問題かな。なんせ、他に美味しいものをたっくさん食べちゃったんですからね。同じような味の血は、いい加減嫌になったんだと思いますよ。(*^_^*)

  • 老人は、若い女の子の背中で、涙を浮かべていた。

    そうだったであります💦オギンちゃんはエルフであります(´・ω・`).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     オギンさんは、人間とでも結婚したんでしょうか。子どもの寿命は、あっという間に尽きてしまったんです。グッスン。

  • 「そっか……そうだよね。……あ、それじゃあさ、ウチがおんぶしてあげる! それなら、一緒に行けるでしょ!」

    甘えるって、やっぱり和むであります( ¨̮ )

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     カクさんは、おじいちゃんっ子だったんですよ。だから、おじいちゃんに甘えるのは得意なんですね~。

  • (似てる……なんて、穏やかな顔なんだ。私の師匠……。……私は、全力でこのお方をお守りしよう。あの時の私が守られていたように……)
     ↑
     力を貸すよであります('ω')勝つためには手段、守るためなら手段を選んじゃダメであります('ω')

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     スケさんの師匠との思い出が、ご隠居様との関係づくりに大いに関わっていました。スケさん、師匠大好きなんですね~。

  • わたしは…………大学では異世界サークルに入っていました。仲間と毎週のようにいろいろな会社の異世界サークルに参加し、たくさんの異世界を体験してきました。ダンジョンもたくさん潜りましたし、魔物とも戦いました。王様もいましたし、魔法使いもいました。勇者もいましたが、いじわるな人もたくさんいました。
     ↑
     意地悪な人……、多分追放モノの勇者たちでありますかな? ああいう奴はお灸を据えないとであります(>_<)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     異世界って、いろいろありますよね。そんな異世界は、いろいろな会社が創っているんですね~(え? ほんとかな?)

  • 『お気楽きらく安穏あんのんプロジェクト』の最上階にある新入社員面接会場である。

    新しい方が来るのでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))楽しみであります😊

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     一応会社ですので、新入社員の募集はかけてます。ここは、ハルーミ女神(今は、ご隠居様担当みたいな感じ?)の面接の様子をお届けしています。お楽しみください。

  • ご隠居様? 朝のお薬を忘れてますよ、ふふふ」

     薬っていえば、定期的に煎じ薬を飲まされていたなあ。血圧だとか、食欲不振だとか、……あ、寝る前は、よく眠れる薬なんかも飲まされていたんだ。全部、オギンさんがあちこちの薬草から作ってくれるんだ。

    薬があると忘れてしまう事がたくさんあるであります(´・-・`)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     しばらくは、日常の外伝みたいな感じで進みます。どうぞお楽しみください。
     歳をとると毎日飲む薬も増えるんですよね!(*^_^*)

  • 「我の刀は、壊れてしまった。この続きは、また次の機会にしよう。……それじゃあ、また会う時まで、さらばだ! あははははは……」

    ダメだよであります(´・-・`)武器を大切にしなくちゃであります(´・-・`)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     アクヨノの刀は、相手のエネルギーを吸い込みすぎて爆発してしまったんですね~。しかも、凍っていたので、制御が利かなかったんです。そのまま持ってると、被害を被ることになったので、手放すしかなかったようです。
     ま、これも『勝』ってことでいいですよね!

  • 277 第7章第53話 決戦!への応援コメント

    アクヨノ・ミナトは、自分の魔剣を向かってくる紅炎の青龍めがけて投げつけ、すかさず右手の指をくわえてかん高い音を鳴らした。

    まさか吸収したなであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     さすがユーディさま! そうです、魔剣はすべてを吸収して、凍ってしまった上に、エネルギーが暴走してしまったんですよ。だから、爆発を回避するために、アクヨノは魔剣を投げつけたんです!

  • 276 第7章第52話 盲点への応援コメント

    「その星形が、何かにくっ付いたらすぐにじゃ!」
    「分かりました…………じゃあ、始めますね。 ## 全身脱臼ぜんしんだっきゅう! & 箍たがの解除かいじょ! ##」

     ―― グキッ……ゴキッ……バキッ…………バッツン!! ――

    ワオであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???めっちゃくちゃ凄い音であります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     なんせ、間接を外す音とリミッターを切るおとですからね……と、いっても星形(手裏剣の関節ですけど……(*^_^*))

  • 「無駄だよ、お嬢さんたち。その青く光る小槌も、赤く燃える刀も、この我の『七色の魔剣』にはオモチャも同然だ! いくらでもお前らの力を吸収してやる!」

    魔剣、欲しいでありますね(*^^*)その魔剣本物か鑑定したいであります(*^^*)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     アクヨノが持ってる魔剣(七色の魔剣)は、相手のエネルギーを吸い取る力があります。だから、相手が強ければ強いほど、この魔剣も強くなってしまうんですね~。これからの、攻防にご期待ください。

  • 「え? オギンお姉さんは、空気も治療できるんですか?」
    「ああ、どんなものでもツボってものがあってね。ちょっとだけ、『肩こりのツボ』を押しておいたのさ」

    そんな事もできるでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???凄であります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     そうです、オギンさんにかかれば治療できないものはないんです!
    (❁´◡`❁)

  • そう言って見せてくれたのは、星形に尖とがった手のひらぐらいの大きさのものだった。ただ、その星型は、薄くてとても硬いものだったんだ。

    手裏剣でありますなー( ¨̮ )(‥ )ン?

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     そうです、手裏剣です。ただ、ピョンコちゃんは、手裏剣という言葉をしらないようで、「星形」って呼んでいます。実は、女神ハルーミが、「手裏剣」を知らないので、この世界には「手裏剣」という言葉がないんですよね。その辺が、大雑把な女神様ですからね。あははは。
    o(* ̄▽ ̄*)o

  • マイテ:可愛い鹿しゃんにゃん😺💕

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     褒めてもらえてうれしいです(❁´◡`❁)

  • 「ハチ! なんで、お前はそんなところにいるんだい!」
    「姉さん! おいら、腰が抜けて歩けないよ~!!」

    ハチちゃん、腰抜かしはまずいであります((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     ハチ君は、からっきし臆病なんですよ。戦いなんかはまったくむいてません。怖い魔獣がいるだけで腰を抜かしちゃったんですね!

  • 近況ノートありがとうであります( ¨̮ )

    あの神器の名前よ! スケさんの刀剣とカクさんの小槌は、アップグレードしたの! だから、名前も新しくなったのよ! 気がつかなかった?”
    “えっと……ああ、確かに、『神器 激紅炎剣(げきこうえんけん)』と『神器 激青雷槌(げきせいらいづち)』って言ってたな。……ん? ん? なんで、スケさんとカクさんは知ってたの?”

    強化版でありますなー( ¨̮ )威力が高そうであります∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     そろそろ終盤(今回の旅については……)ですので、少し武器もパワーアップさせてみました!

  • 270 第7章第46話 黒幕登場への応援コメント

    アクヨノ・ミナトという男は、俺たちの前に1人で立っていた。服装は、いたって普通の商人。ご丁寧に、ミナト商会の『ミ』を丸で囲んだ刺繍が入った前掛けを締めていた。

    やっと見つけたであります(^-^)!!

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。

     宿敵アクヨノ・ミナトです。いよいよ決戦なんですよ!


  • 「(小さな声で) 返って不気味よね……」

    確かに凄い怪しいでありますよね(´・ω・`)(‥ )ン?

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。

     思わず心の声が漏れてしまうんですね。怪しいです!

  • 「えっと……オギンお姉さん、大丈夫なんですよ。ハチさんの言ってることは、当たってますから……ここが大きいのは、いつもと違うんです。ここには、わたしの武器が入ってるんですよ」

    ピョンコちゃんの武器、大きく気になるでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     胸を指して言ってますが、決して「女心」とかいうものじゃありません(笑)

  • コメント失礼します!

    子鹿に蹴られて死ぬとかザコすぎ(笑)

    あと、最初の方の超絶長カッコのセリフにビックリしながら笑いました(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     実は、小鹿も車にぶつかった拍子に路外転落で大変な事故になるなんてことは、北海道では起こっています。確かに直接蹴られることはないんですけど、現実世界の方が怖いかも!

  • “今回は魔獣だけじゃなく、たくさんの異世界人も来てるの。魔獣よりも知恵があるから、油断しないでね”

    異世界人もでありますか、強敵でありますね(‥ )ン?( ¨̮ )

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     まあ、怪しい商人というやつですね。れっきとした人間なんですが、まあ違う世界の人たちですね。

  • そして、赤い結晶はスケさんの握っている刀の柄に、青い結晶はカクさんが握っている小槌の柄に、静かに収まったんだ。

    無事、強化出来たみたいでありますな(^-^)!!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     はい、アップグレードが無事終了しました。後は、出撃だけです!

  • 「ウチも祈っておこうかな。……もっと、雷の小槌を強力にしてって! ツキノワグマーモぐらい一発でやっつけられるようにね!」

    雷の小槌なら。強化する素材があるかもであります(*^^*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     女神様は、ちゃんと強化してますよ! 素敵な名前も考えてくれましたしね。お披露目が楽しみ!


  • 「まあ、あのね……ツキノワグマーモは、きっと他の会社が創った魔獣なの。多分、その会社は勝手に自分の世界とうちの会社の世界を『空間移送ゲート』で結んだのね。ま、この空間移送ゲートも無許可のシステムだってことは分かってるんだけど、誰が作ったかはまだ分からないのよ」

    他の会社かーであります(´・ω・`)他の会社もかなり意地悪であります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     実は、女神様たちは、それぞれ別会社を作って、別の異世界を創っているんです。その辺の細かなことは、そのうち別な物語(それよも、外伝?)にしようかなって思っています。
     とりあえず、今は、別な会社が創った別の異世界から、空間移送ゲートを使ってやって来てると考えておいてください。(空間移送ゲートは、異世界同士をつなぐ、どこでもゲートなんですね)

  • 263 第7章第39話 戦闘服への応援コメント

    なんだか、ピョンコちゃんは、もうハチ君のことしか話してないような気がするんだけどなあ。ハチ君も頭を掻きながら真っ赤な顔をしてるけど、まだ調子が悪いのかなあ……。

    コレ恋してるであります(*^^*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     その通りですね! ピョンコちゃんは、もうハチ君にめろめろなんです。なんでかな? ピョンコちゃん、ちょっと面白好きかも!(だって、忍者がが好きなんですよ!)

  •  俺は、朝ご飯を食べながら、昨日ハルーミ女神様に聞いた『ツキノワグマーモ』について話した。今まで自分たちが知っているクマーモとは、別の魔獣であり、途轍もなく強いこと。そして、どうやら他の地域からやってきたこと。それには、怪しい商人たちが絡んでいること。

    あー、となると某狩りゲーで言う亜種でありますかな?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     すいません(>︿<)、ゲームは全く無知なもので……えっと、この異世界は北海道を手本にしてますのでクマーモはヒグマーモ(羆)なんです。ところが別の異世界(本州)から来てるのは、ツキノワグマーモ(月輪熊)なんですね。昔やってたアニメ「『銀牙 ―流れ星 銀―』」なんかも参考になるかな?

  • “ええ、分かったわ。いい、2日後のお昼に、その村にあるお社にみんなで行きなさい。そこで、渡すから、いいわね!”

    クマーモの強化個体でありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)??対抗アイテムがある感じでありますな( ¨̮ )(‥ )ン?

    作者からの返信

     お読みいただき、また、期待も持っていただきありがとうございます。

     いよいよアイテムの強化策発動です。ちょっと、戦隊物の気分です! ハルーミ女神様、渾身の最強アイテム改修に入ります!
     実は、もちろんそのアイテムの使用者の方の強化策もあります。(ロボット物なら、その操縦者も強化していくのって、ありありですよね!)

  • よっぽどスケさんは悔しかったみたいだな。クマーモのことになると、途端に表情が険しくなった。

    それなら、鍛錬あるのみであります( ¨̮ ).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     スケさんは根っからの武闘家ですからね。この仇はきっととると思います。どうぞ、お楽しみに!

  • 259 第7章第35話 全員生還への応援コメント

    カクさんが、両手で広げてみせてくれたのは、真っ黒いモンペと着物、それに何やら黒い袋のようなものだった。

    これもレアな道具でありますかなら(‥ )ン?

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     怪しい商人から巻き上げた(引っ剥がした?)戦利品です。カクさんはちゃっかりしてますからね。これが、この後の謎解きに大切な役割を果たのですが……続きをお楽しみに!

  • そりゃ、おじさん、慌てる(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     いろいろありましたが、これで冒険者としての手続きはすべて完了! あとは、日々実践あるのみ!

  •  ピョンコちゃんを助けようと、クマーモに自分の体でぶつかっていったハチ君は、クマーモの大きな手の一振りで地面に叩き落とされてしまったんだ。あちこち傷だらけで、気を失ってしまった。

    すぐに手当でありますよ( ¨̮ ).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。

     はい! すぐに、オギンさんが治癒魔法をかけてくれるはず……でも? あれ? どうしたの? 

  • 「ふ~ん……ハチよ、なにを言ってるかさっぱり分からないけど、ピョンコちゃんの邪魔だけはするんじゃないよ」

    オギンさん、今はそれを言ってる暇はないであります( >﹏< *)

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。

     まあ、ハチ君は信用があんまりないんですよ。何せ、普段は食べることばかり言ってますからね。(笑)

  • じいさんからウインク(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。

     ワシ、ちょっとお茶目してみたんじゃ!

  • 「はあ、はあ、はあ、はあ…………。ど、どうしたんだ? まったく斬れないでゴザル!」

    えであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???き、切れないであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???(‥ )ン?

    作者からの返信

     お読みいただき、ありがとうございます。

     そうなんです。このクマーモ、滅茶苦茶強力なやつで、スケさんの刀でも斬れないんですよ! ああ~大変!!

  • 「なあ、オギンさん、おかしいんじゃないかのう? 普通、こういうところでお土産とかを買う時は、いろんなものを買うんじゃないか? 一人が一種類のものだけを大量に買うなんて……まるで」

    転売しているみたいでありますね(´・ω・`)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     そうですね、やっぱり怪しい商人たちです。どこへ持っていくんでしょうか? 少しずつ明かされる真相……この続きをお楽しみください。

  • 背負われてる(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     おんぶって、最高ですよね。(笑)

  • 「え? どこどこ? ……もう、ハチは、暗闇に強いからすぐ見えるようになるのね」
    「ほらっ、カクさん、あそこ。どのクマーモも動かないから、ちょっと見ただけだと大きな岩みたいな感じなんだよ!」

    夜目でありますな(^-^)!!夜に強いなら、闇討ちとかもであります(^-^)!!

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     クマーモは、夜にあまり動かないのではなく、実は意図的に動かないようなんです。クマーモは、いったいここで何をやってるか、もう少し先のお話になってます。どうぞお楽しみに!

  • 「でも、ちょっと危険よね、この道は。いつ、滑って転ぶかもしれないわ……ご隠居様、転ばないうちにカクさんにおぶってもらいましょうね」
    「それが、いいよ、ご隠居様。早く、ウチの背中に乗ってよ!」

    ご隠居様にとって、色んな場所が危ないであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。(返信が遅くなってすみません)
     
     ご隠居様は、ちょっとした段差や障害物につまづいてしまいます。もちろん、坂(上りも下りも)も危ないんです。
     もう、モビルアーマーとかに乗る方が安全かも?

  • 「ふふふふふ……、あっ、ごめんなさい。わたし、安心しました。ハチさんが、クマーモと戦ったりしたら、どうしようって思ってたの」
    「ピョンコちゃん! ……おいら、……おいら、頑張るけど、ちゃんと帰ってくるからね……」

    ハチちゃん、珍しいでありますな( ¨̮ )なら、支援するであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     今回、ハチ君は張り切ってるんですよ! さあて、いいところを見せたいんでしょうね。


  • 「あれはね、ギョウジャニンニクっていう薬草やくそうを漬物つけものとして漬け込んだやつさ。ほんの少し食べただけで、力が湧くって言われているんだよ」
    「ほおう~オギンさんは詳しいんだね」

    ギョウジャニンニク、昔食べてたであります(((o(*゚▽゚*)o)))こちらは焼くであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     この辺の草原でギョウジャニンニク獲れるんですよ。天ぷらにすると美味しいですよ!

  • 250 第7章第26話 光る洞窟への応援コメント

    「よし! 今晩は、その洞窟へ行ってみようじゃないか!」
    「いいね~ご隠居様! そうこなくっちゃ!」
    「あの洞窟に何かあるでゴザルな!」
    「ウチ、頑張るよ!」

    洞窟でありますか、宝あるといいなであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     この洞窟には、ある秘密が……! さあ、ご隠居様ご一行は、無事に帰れるのか?

  • 14 第1章第14話 影の支えへの応援コメント

    焼き魚とお漬物(*´ω`*)
    素晴らしく美味しそう(/ω\)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     この物語、時々食べ物のシーンが出てきます。実際の料理をもとにしていますで、ぜひ楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 異世界に異世界の生物が!
    面白い展開ですね♬

    作者からの返信

     感想をどうもありがとうございます。

     どうも複数の異世界があって、それぞれ何かの関りがあるようなです。今のところ、この異世界は、一つの会社が、一つの世界を創っているということまでは分かっているんですが……。


  • 「うっわーー、すっげー高いなあ……(小さい声で)おいらは、コウモリの姿では空高く飛ぶからいつも見てる景色なんだけど、人間の姿ではこんな高いところには来たことがないんだ。ちょっと、足がガクガクしちゃうぜ!」

    コウモリの姿は便利でありますな(*^o^*)強化できるかなであります?
    落ちそうになったら、コウモリみたいなであります(*^o^*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     コウモリに変身できるのはとっても便利! ただ、コウモリの時はスッポンポンになるんです。服は変化しないんですよね~……衣装係が必要かも(笑)

  • 「ハア、ハア……ピ、ピョンコちゃん……は、速いね~」

    環境によって、体力がつく子もいるでありますな!(´▽`)

    作者からの返信

     感想をどうもありがとうございます。

     ピョンコちゃんが体力ありというより、ハチ君が貧弱っていった方がいいかもしれません。普段は、高い場所へは歩くんじゃなく、飛んで行く方が多いですからね。(因みに、羽根は腕力の方で、脚力は鍛えられません! 笑)

  • 247 第7章第23話 街の様子への応援コメント

    「あ、これですか? このお社は、なんでも女神様をお祀りしているらしいですけど……わたし、よく知らないんです。お社はここにあるんですけど、レアレウス村のお祭りは、いつも街の中で賑やかにやるんですよ。このお社でお参りする人は、いないと思います。たぶん、この高台への目印ぐらいにしかなっていないんじゃないかな?」

    ここにも社がであります( ¨̮ )(‥ )ン?覗くであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     このお社は、実はあちこちにあるんです。その割に、住民にはあまり感知されていないようです。とにかく、女神様の出入り口みたいなものですからね。(笑)

  • 246 第7章第22話 村の巡回への応援コメント

    「そうじゃ、ピョンコちゃん。どこか、高いところはないかのう? 少し高いところから、村全体を見下ろすと様子もよく分かると思うんじゃ」

    落ちないようにねであります((((‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     はい、気をつけて登りますが、結構な急な坂なので疲れるんじゃないかな。

  • 「チェッ……おいらは、まだまだ食べられるのに、これからはみんなと同じように、ちょびっとになっちゃうのか……。はあ~……」

    たくさんたべたいなら、リベンジャーの世界においでであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     大丈夫ですよ、ハチ君のことはピョンコちゃんに任せたと女将さんは言ってます。きっとピョンコちゃんが、ハチ君のためにちゃんとお腹いっぱい食べさせてくれるはずです。だって、ピョンコちゃん、笑顔なんだもんね。

  • ご隠居ハーレム(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     まあ、ハーレムといやあハーレムなんですが、ご隠居様ですからね~。でも、張り切るとすぐぎっくり腰になるんですよ!o((⊙﹏⊙))o.

  • マリー女将に促されて、俺たちは透明なイカそう麺めんを食べたんだ。

    イカ素麺懐かしいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))最近見かけないでありますな(´・ω・`)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     ちょっと思い出して、味わってみてくださいね。

  • 「こ、こ、これは、本当に夜の海なのかい?」
    「そうよ、ご隠居様。イカはね、明るいところに寄ってくる性質があるの。それを利用して漁をしてるのよ」

    ダンジョンに使えそうでありますな(*´ω`*)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     実際の最近の漁は、LEDライトを使っています。昔、電球の時でさえ、海辺の家で生活していた時は、夜中に部屋が明るくなるくらい光っていたんですよね。カーテンをしていても明るかったんです。
     夜中に目が覚めてびっくりしたのを覚えていますよ。

  • スケさんは、やる気満々なんだ。放っておくと、すぐにでも偵察に行くと言い出しそうだ。

    やる気満々がいいことであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     感想をありがとうございます。

     スケさんは、やる気満々で、尚且つ生真面目なんですよ。

  • 至れり尽くせりですね(*´∀`*)

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     なにせ、ご隠居様ですからね。半分は介護みたいなものです。

  • 「え! 副長官様!! ははーー!!!  知らぬこととはいえ、大変な失礼をいたしました。このやど屋サカエーの全員をここに呼び集めてお詫びしますので……」
    「あ、いやいやマリー女将さん、そんなことをしなくてもええんじゃよ。ワシは、もう現役を引退した身じゃからのう。ただ、今回はちょっとギルドに頼まれて様子を見に来ただけじゃから、このことは内緒でお願いしたいんじゃ」
     ↑
     やはり、あのバッジがあるとみんなわかる感じでありますかー('ω')ご隠居様にお任せをでありますね('ω')

    作者からの返信

     感想をどうもありがとうございます。

     この身バレのシーン、久ぶりです。まあ、物語上、身バレしなくてもなんの問題もなく進みますけど、女将さんにはちょっとだけ肩入れしたくなったんですよね。


  • 「そうですね……秘密というほどのこともないんですが、この辺りの海にはたくさんの小さな小さな海の生き物がいるんです。その生き物は、目には見えないんですけど、魚たちにとってはとても栄養のある餌になってるみたいなんです」

    プランクトンかであります( ¨̮ )(‥ )ン?

    作者からの返信

     感想をどうもありがとうございます。

     その通りです! プランクトンとは書けないので、ちょっと回りくどい書き方をしています。でも、漁師ならプランクトンという名前は使っていなくても、自然の理(コトワリ)は知っていると思うんです。

  • 06 第1章第6話 自己紹介への応援コメント

    マイテ:カクさん♪スケしゃん😺💕

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます!

     そうです、名コンビなんです!

  • 「はあっ~……こりゃ、美味い! なんて、あっさりした味なんだ。でも、出汁の濃い味は、お蕎麦を引き立てているぞ! それに、中に入っている具材にも汁が染み込み美味しくなっているんだ!」
     ↑
     わおであります('ω')めちゃくちゃうまそうでありますなー('ω')

    作者からの返信

     感想をありがとうございます。

     地元の料理って美味しいですよね。北海道は、美味しいものがたくさんありますよ!

  • 「何言っての。あたしは、ワサビが大好物よ、なの! ワサビはね、ハチみたいにお醤油に溶かすんじゃなくて、できるだけ直に口に入るようにした方が美味しいのよ、なの!」

    こりゃまた珍しいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))わさび好きとはであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     大人は、あのピリッと感がたまらないんですよね~(オギンさんは、すっごい大人ですものね!)。

  • 目の前の座卓の中央部分には大きな船盛があった。竹で編んだ大きな船に、はみ出さんばかりに魚の刺身が乗っていた。

    刺身であります(((o(*゚▽゚*)o)))酒に合いそうだであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     新鮮なお刺身です! お酒にも合いますよね。料理は続きますよ!

  • 「うっわ~……でっけ~風呂だな~……」

    露天風呂でありますかー、癒せそうでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     露天風呂は、真夜中の絶景の眺めまでしばしお預けなんです。もう少しお待ちくださいね(❁´◡`❁)

  • おや? ハチ君、やっぱり顔は赤いんだけど、さっきの怒って赤くなってるのとは、なんだかちょっと違うような気がするな~……気のせいかな?

    ハチちゃん、もしかしてのぼせてるであります(´・ω・`)(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうのありがとうございます。

     ハチ君、ちょっと何やら感じたみたいなんです。実は、今回、ハチ君、モブとしてはちょっと出番が多いかもです。少し先になりますが、お楽しみに!

  • 「ふふっ、やど屋サカエーは、昔っからお客さんの希望を大切にしてきたのよ。うちのやど屋で、できないことは何もないわ! 後は、うちの仲居が部屋までご案内しますから、何か要望があったらどんどん言ってくださいね」

    なんて、ありがたい店であります∠( ̄^ ̄)感謝であります😊🙏

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     地方のやど屋は、そういう細かな気遣いができますよね。溢れるような観光客を扱っているのとはちっと違うと思うんですよね。

  • 「分かったわ、この建物の中にいれば大丈夫よ。魔獣クマーモは、暗くなったらよく外で見かけたりするけど建物の中には入って来ないのよ。今晩は、安心してお休みくださいね」

    これは本当にありがとうであります😊.ᐟ .ᐟ休むであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ご隠居様一行は、初めて宿泊する温泉やど屋です。まあ、いわゆる観光地的な場所になりますね。でも、やど屋のおもてなしは、一流ですよ!


  • 編集済

    マイテ:ケモ耳にゃ〜ん😺💕
       嬉しいにょで星ポチッ✨️

    作者からの返信

     星をどうもありがとうございます!

     スケさんをどうぞよろしくお願いします!


  • 編集済

    「あんちゃん、そんなにクマーモを食いたかったら、レアレウス村を北へ進んで、トコシレ半島の先にあるちょっと変わっためし屋に行けばいいさ。確かに魔獣クマーモは食えないけど、姿形がそっくりな熊なら料理してくれるぞ。熊は魔獣じゃなくてこの辺の野生の動物だから、ちゃんと料理して食うことはできるんだ。……ま、美味いかどうかは……自分の口で確かめればいいさ」

    お、ジビエ料理という感じでありますか(((o(*゚▽゚*)o)))楽しみであります(((o(*゚▽゚*)o)))
    追伸、ないであります(>_<)食べたことないであります(>_<)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうごいざいます。

     実際に食べたことありますか? 自分はあります。味は……まあ、いいじゃありませんか、味のことなんて(笑)

  • 子鹿に(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     どうぞ楽しんでいってくださいね。

    編集済
  • 「日が沈んで辺りが暗くなってくると、どこからともなく魔獣クマーモが現れるんだ。魔獣クマーモは、この辺ではよく出る魔獣で、退治すると火の魔結晶を得られるから、地元の冒険者もよく退治していたんだ」
    「そうね、クマーモはそんなに強くないから、冒険者じゃなくても倒すことはできるわ。あたしも、火の魔結晶がなくなったらちょっと裏山に行ってやっつけていたものね」

    ただ、強くないと言っても、ある日強い個体が出たらまずいであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます。

     そうですね、どこで魔獣は進化するかもしれませんからね。ただ、今回目撃されてるのが本物のクマーモかどうかは、後ほどのお楽しみってことで。
    (⊙o⊙)

  • 「実はな、この冒険者の話をするには、もう一つこのレアレウス村で起こっている不思議な話をしなければならんのだ」

    もうひとつ、どうも不思議な違和感でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをありがとうございます。

     今回は、とても不思議な出来事が重なってます。でも、一つずつ解決(解き明かしていく)していけば、絶対に真実は見えてくるはずです。(真実はいつも一つ!)※すません、最近コナンってます!

  • 「へえ~……ウチ、思うんだけど、その魚を獲って売ってるのはこのレアレウス村の漁師なんだろ? 地元の人に良い魚を売らないと信用とかなくなってしまうんじゃないかい?」

    流通がないと利益出ないでありますからな(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうですね、流通は大事ですね。でも、通常は地産地消を原則としてこの世界を創っているので、他の地域への流通は行われていません。そこに目をつけた人(ひょっとして人以外の何者か?)がいるんですね。
     これは、この異世界を脅かす一大事であることに間違いはないのですが、そこに気付いている人はまだ誰もいないんです。

  • 「お! この味噌汁は、シジミ貝なんじゃな! ホッケの味とシジミの味噌汁がよく合うのう……」
     ―― ガリガリ クチュクチュ カリ ――
    「うん、この大根の漬物も美味いでゴザル! 少し甘みがある漬物は、ご飯にもよく合うでゴザルな!」
    「どうですか? みなさん。あたしは、いろんなところでこのホッケっていう魚を食べたんだけど、やっぱりこの辺りで食べるのが一番美味しかったね~。こんなに身がプリプリしてるのは、他では食べられないんだよ!」
    「さすがオギンさんじゃな。オギンさんが、そんなに言うんだから、このホッケ定食は、最高なんじゃ」

    すごい食レポでありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))私じゃ出来ないレベルであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     これは、実際に自分が食べた時の感想です。美味しいですよ!

  • 「はい、ホッケ定食5人前! 少々お待ちくださいね。…………お父さん! ホッケ定食5つお願い!」
    「分かったよ!」

    ホッケ定食でありますかー(((o(*゚▽゚*)o)))揚げ物か、ホッケ(アジの開きみたいな)焼きかなであります(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ホッケは、まず半分に開いてから、少し干すんですね。どのくらい干すかはそれぞれです。(きっと味がだいぶ違うのかな)
     それを焼くんです。炭とかで焼けばなお美味しいですね。

     実際に、ホッケを焼いた料理は居酒屋で食べられますが、この辺りのホッケを食べると頬っぺたが落ちますよ!(真空パックで売ってます!)

  • 「姉さん……おいら、そんな話を聞いちゃったら、 ―― グウウウウ ―― ほら、お腹が鳴り出してきたよ! ねえ、どっかのめし屋に入って、美味しいものを食おうよ! ねえってば~!!」

    どんなご飯があるか、気になるでありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     この地方は美味しいものがたくさんありますよ。ちょっと、食レポ的な場面も多くなるかもしれません!

  • 「いやいや、姉さんに文句なんか……。でもよ、あのトドマーモの魔結晶って、真っ黒なんだよ。見た目、薄気味悪いんだけどさ……」

    黒い魔結晶でありますか( ¨̮ )この世界ではまだ判明されていないでありますか(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     やっぱり、未知の魔結晶です(この世界の人にとっては)。ハルーミ女神も、たぶんそんな魔結晶を生み出す魔獣は作っていないんですよね。

  • セキカツ親方が用意してくれた絶品の朝飯だった。焼き魚に味噌汁、それに大根の漬物。たったそれだけのものだったけど、なんだかとても体に染みたような気がした。

    これだけでも、幸せであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうでしすね。無事に生還できて、ほっとした気持ちで食べるご飯は、どんなものでも美味しいはずです。

  •  後で、こっそりハチ君から聞いたんだけど、オギンさんは俺を膝の上に乗せてずっと頭を撫でていたんだそうだ。

    どうやら、無事みたいでありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))安心であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     なんとか無事です。オギンさんに見つけてもらって、スケさんとカクさんはすぐに回復したであります!
     ご隠居様は……ちょっとオギンさんが余韻を楽しんでおります(笑)。


  •  ―― グキッ! ――

    「くっそー! やっぱりきたか! このぎっくり腰め! …………それでも、ここでやめるわけにゃいかんのじゃ!」

    こ、こんな時にであります(´・ω・`)仕方ないであります(´・ω・`)コルセットを作るであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     なるほど、コルセットですね。まあ、オギンさんがそばにいればすぐ直るんですが……。そのうち、コルセットも魔法で作ってもらうことにしましょうか。(笑)

  • お札からは、一瞬暖かい光が溢れだし、洞窟の中に満ち溢れていったんだ。そして、その光が出口のところまで差し掛かると、自然にまた消えていった。

    ゲート封印でありますなー(*^^*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     その通りです。これで、ゲートは封印されました。魔獣がここを通ってくることはありません。

  • 「分かったよ! ご隠居様! できるだけウチらが、トドマーモをやっつけるからね、ご隠居様も頑張って!」

    ご隠居様護衛作戦でありますな(((o(*゚▽゚*)o))).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうござます。

     ここは、ご隠居様も頑張ります!

  • 遅くなりましたであります(´・ω・`)すみません。

    「でも、ご隠居様! 洞窟の中は危険です!」
    「な~に、ワシにはこれがあるんじゃ」
     俺は、にっこり笑って、懐にしまってあるお札を見せたんだ。

    お、ついにこの札の出番でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。全然大丈夫です、気にしないでくださいね。いつでも、読んでくださるだけでも、本当にうれしく思ってます!

     そうです、このお札で、封印です!(女神様曰く、これでセキュリティーロックがかかるというわけです)

  • 218 第6章第20話 逆転への応援コメント

    ## 指圧魔結晶、逆転のツボ! 吸えよ、この大いなる風と雨!!!##

    指圧のでありますか(((o(*゚▽゚*)o)))あれいい効果と悪い効果あるでありますよね(´;ω;`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     オギンさんは、生きている物ならどんなものでもツボが押せるみたいです。ツボにもいろいろありますから、その効果もたくさんあるんでしょうね!

  • 村人の善意を踏みにじる強欲な悪役の登場に憤りを感じるとともに、ご隠居様がどのようにこの事態を収めるのか期待が高まりますね^^

    作者からの返信

     コメントをどうもありがろうございます。

     女神様の創ったこの異世界は、平和が根底にあるんですが、ちょっと不具合が起きているようです。なんとか、ご隠居様の力で元の平和な世界に戻したいものです。

  • 「そっか……スケさんもなんだね。ウチもこの小槌には重さを感じないんだ。どこへでも一瞬に振れてしまうのよ! ……でも、少し風が出てきたね」
    「ああ、やっぱりご隠居様のおっしゃるように、これからまたあの強風が襲ってくるみたいだね」

    小槌と刀を使いこなしているでありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     2人にピッタリの神器です。振り回すのに最高です!

  • スケさんが振るう光を纏った刀は、音もなくトドマーモの間を舞い、あっという間に切り刻んでいった。トドマーモ自体は、まだ攻撃をするでもなく、その場にいるだけだったので、横に斬り結ぶスケさんの刀をもろに食らってすぐに消滅していった。やっぱり凄いや。神器っていうのは本当なんだ

    これで消滅って、どれだけ強いんだであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうです! 今のところ、最強の武器になってますよ!


  • 編集済

    「別にいいじゃない。シカマーモはいっぱいやっつけて、いっぱい魔結晶が手に入ったんだからさ! おかげで、いつでも美味しい水が飲めるんだよ」

    兵器以外でも、水とか飲めるでありますかー(((o(*゚▽゚*)o)))確かに火を起こしたりと便利でありますからな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうなんです。使いようによっては、魔獣を倒して得られる魔結晶ってとっても便利なんです。
     当初は、お女神様、それを見越して弱い魔獣しか設定していませんでした。それが今、誰かが手強い魔獣をどっかからもってきてるんです! どうしましょう!

  • 「スケさん、カクさん、オギンさん、ハチ君、これからあの洞窟へ行って魔獣トドマーモを全滅させるんだ。そして、洞窟の奥に結界を張ってもうこれ以上魔獣が外へ湧き出ないようにしよう!」
    「分かったよ、ご隠居様!」
    「今度こそでゴザルな!」
    「風は、任せなよ!」
    「お、おいらだって、が、がんばるよ……ぐすんっ」

    トドマーモや魔獣の侵入を阻止でありますね? 一応、戦力は増やすであります( ¨̮ )
    「こら、ハチ。泣くんじゃない! あたしたちは一足先に行って、準備をするよ! さあ、走るんだよ!」
    「は、はい、姉さん!」

    作者からの返信

     コメントをどうもあるがとうございます。

     今度は、新しい武器もあります。そして、作戦も立てます。絶対に勝ちにいくでありますですよ!

  • そうそう、このお札はね、空間移送くうかんいそうゲートの稼働を止める装置が組み込まれているの”

    要は鍵みたいなでありますよね(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     まあ、そんなものですね。この異世界は女神様たちによる創作空間ですから、出入りするにはやっぱりドアが必要なんです。そのドアを閉じるカギというか、防犯装置みたいな感じですね。この防犯システムを稼働させると、いくらカギを入れて回してもロックは解除されません!
    (う~ん、なんか女神様を主役にSFが書けそうな設定になってきました 笑)

  • スケさんは微かに剣の先端から光が漏れている刀剣に、カクさんは色鮮やかな模様が描かれている小槌に、……真っすぐに手を伸ばした。

    どうやら、2人は適性があるみたいでありますね( ¨̮ )ハチちゃんには一応なにか用意しないとであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     スケさんもカクさんも、神器に選ばれているみたいです。というか、女神様は、この2人に合わせて道具を準備してますからね(笑)。

  • あまりにも戸が動かなくてハチ君も頭にきたのか、そばに落ちていた漬物樽つけものだるに乗せるような大きな石を持ち上げてお社にぶつけてしまったんだ。ところが、石はお社の戸にぶつかる前に粉々に吹き飛んでしまったんだ。

    は、ハチちゃんであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???バチ当たりであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ちょっとハチ君、焦っちゃったんですね。普段は、大人しいんですけどね。でも、女神様は大丈夫、お社は単なる女神様の出入り口兼倉庫みたいなものですし、鉄壁の防衛システムが完備してますから!

  • 「管理か……??……まあ、お社の周りの草刈りは、このハマーミネの誰かが気がついたらやるっていう感じかな。建物やその中のことには、いっさい誰も手を触れてはいないんだ。まあ、入りたくとも入り口の戸は、誰が押しても引いても開かないしな。……それによ、誰も管理していなくても、お社はずっと昔からちっとも変わらないんだ。おれが子供の頃に見たままなんだよ。古くもならないし、壊れたりもしないんだ。ほんと、昔からあのまんまなんだよ。不思議なんだよな」

    え、という事は巫女さんがいないのでありますか(´・ω・`)(‥ )ン?変わった社であります( ¨̮ )

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     はい、ここはお社だけなです。というのは、ここは女神様の神器の収納庫みたいな感じかな。時には、このお社を通ってこの世界に姿を見せることもあります。
     あ、この間ムローネ地方にご隠居様が旅だった時一緒について行きましたよね。その時は、どっかのお社を通ってきたと思いますよ!

  • 「いや! 方法は、一つあるんじゃ! その為には、ハマーミネのみんなの力を借りなけりゃならん!」

    団結でありますな( ¨̮ )それが一番であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読み頂き、またコメントもありがとうございます。

     今回は総力戦じゃなきゃダメだとご隠居様は判断しました。ただ、総力戦といっても闘う為の総力戦じゃなく、戦いに勝つための方策探しをみんなで力を合わせるということになりますよ。

  • ## 即座! 復活のヒーーーール!!!!!##

    復活のヒールとは洒落てるであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     お読みいただきありがとうございます。

     オギンさんは、回復専門のエルフですからね、(❁´◡`❁)

  • トドマーモは、とにかく体の脂肪が厚くて、並大抵の攻撃なら受け止めてしまうんだ。それに、今スケさんが持ってる刀なら、なかなか斬れないはずよ”
    “え? そんな強い魔獣なんですか? そんなのがどうしてここにいるんだよ!”
    “たぶん、この魔獣も空間移送ゲートで、送り込まれたみたいね。もともとわたしたちが創ったこの世界にはいない魔獣なのよ”

    これも別の方からでありますか(´・ω・`)並大抵の攻撃が弾き飛ばされるでありますか(´・ω・`)せめて、斧があれば、更には爆弾とかであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     お読みいただき、またコメントもどうもありがとうございます。

     トドマーモは、今までで最強の敵になります! やっぱり、この魔獣も他の世界(地方?)から送り込まれたんですね。さあ、どうするのでしょうか? こうご期待!

  • 「スケさん! 早く、カクさんをこっちへーー!!」

    か、カクさーんであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     お読みいただき、コメントをどうもありがとうございます。

     とうとうカクさんが、魔獣にやられてしまいました。いったいどうなるのか? 次話をご期待ください!

  • セキカツ親方はもちろん、今までアザラシだとばかり思っていたものが、魔獣だと分かると漁師のみんなは慌てて逃げだしたんだ。

    これも魔物であります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???差し詰め、アザラマーモでありますかな?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     実は、アザラシに似てるんですが、アザラシではないものが魔獣になってます。ちょっと見、似てるんですが迫力はありますよ!