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  • 『レアレウス村』のギルド出張所からの依頼なんだ。あそこも、小さな村にあるギルド出張所だから、ここと同じで担当者は1人しかいないんだ。

    や、やっぱ人員不足なのかなであります(´・ω・`)人員募集はしているのであります(‥ )ン?

    そりゃあ、生魚の場合だろ。俺がもらってるのは、ホッケもイカもちゃんと干してあるんだよ。干したものは、少し乾燥してるから日持ちするんだ。

    刺身もありかもであります!(´▽`)イカであります(*´ω`*)干しイカのジャーキーもありであります!(´▽`)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     この世界はあんまりドンパチがないんですよね。冒険者もいますが、別にダンジョンとかもないし、魔獣も弱いので、あんまりギルドが活躍する場面はありません。だから、村ぐらいだとギルドの出張所で十分なんですよね。

     現地に行けば、もちろん刺身もありますよ!新鮮なのが命ですからね!

  • 150 第4章第3話 来客への応援コメント

    ギルドのおじさんは、懐から真っ白い鳩を取り出したんだ。はあ~手紙は鳩が運ぶんだ。この世界の通信は、伝書鳩と程度ってことか。

    あ、そうだったであります( ̄▽ ̄;)ここ昔の日本が舞台でありますよね(‥ )ン?魔法関係だと思ってたであります( ̄▽ ̄;)

    「まあ、そんなことは長生きをしていればいろいろとな……。ところで、ギルドの所長さんが、ワシになんの用なんじゃ?」

    所長さんが直々にとは、何かあったかなであります(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     舞台設定はその通りなんですが、なんせ問題のあまり起こらないゆるーい世界を創るのが女神様たちの方針なので、魔法もそんなにずば抜けて凄いのはないんですよね。
     だから、オギンさんも使える魔法が整骨院の先生程度なんですよ(笑)

     女神様の依頼なんですが、ご隠居様以外の辻褄合わせのために、ギルドからの依頼ということにしたんですよ。

  • “え? そうか……一緒に行けないのか。……じゃあ、AIちゃんが一緒に行くっていうのはどうだい?”
    “ふんっ、ダメに決まってるでしょ!”
     ↑
     さすがに女神AIちゃんが行ったら、観察がであります(*_*;

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうですね、AIちゃんだけでの行動は、ちょっと問題があるかも。

  • 「そ! 報告書見たわよ! いいじゃな~い。あなたの担当してる『ご隠居様』って言ったっけ? お仲間もみんな優秀じゃない。ね、だから、お願い。あなたから、ご隠居様にお願いしてもらえないかしら? ね!」
     ↑
     相当期待されているでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     もうご隠居様ご一行は、ここの女神たちには有名になったようですね。この会社の外部委託業者って感じでしょうか?

  • ハチさんとオギンさんの出会いはスイカが決め手になったんですね(・∀・)🍉
    それにしても、ハチさん、吸血鬼もいろいろなものがおいしく食べられることに気が付いてよかった!

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございました。

     そうですね、吸血鬼だからといって自分の好みはいろいろ食べてみないと分からないかもです。食わず嫌いは、損だと思うんですよ!

  • いつしか、おいらはギンファーレンさんを『姉あねさん』って呼んで、一緒に旅をするようになったんだ。

    これがハチちゃんとオギンさんの出会いでありますな∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     二人とも長生きなんですよね。ちょっと普通とは時間の感じ方は違うようですよ。

  • 別に、なんか、変なことをする訳じゃないよ。一緒に寝てると安心するのさ。夜中におしっこに行く時もちゃんと連れて行ってくれるんだぜ! 最高だよな。

    ある意味幸せでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     一郎君、いつのまにか気持ちもご隠居様になってたりして?(笑)

  • 「早く亡くなったって言っても、99歳だからね、人間としちゃ長生きだったんだ。マー坊の体は、ほとんどエルフじゃなくて人間そのものだったんだよ。歳も人間と同じようにとっていったんだ」

    かなり長寿でありますよね(‥ )ン?私たちから見てであります(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうですね。でもエルフのオギンさん(1300歳ですからね)からみたらあっという間じゃなかったのかな?

  • ご隠居様が時々言う、「スケさん、カクさん、やっておしまい!」っていう掛け声が、私は大好きなの。

    たしかにこの号令が勝利フラグであります\(^▽^)/!

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     これ、一歩間違えると悪のボスが言うやつですよね(笑)。自分は何もしないのに、部下に全部始末をつけさせるっていう。
     まあ、ご隠居様ですから、いいですかね。

  • やっぱり思い出すのよね。最初に会った時、絶対あの優しかったおじいちゃんだって思ったの。また、しっかりお世話するんだから!

    それが一番でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     カクさんにとって、ご隠居様は自分のおじいちゃんなんですよね。

  • 142 閑話2 女神の報告書2への応援コメント

    ・氏名……アクヨノ・ミナト
     ・種族……獣人狐族(耳の形状や表情などは狐族に似通っているが、明確な種族特性は確認されていない)
     ・職業……ミナト商会の商会長として、海産物や塩などの調味料を買い占めた後、通常の販売地域以外で売りさばく。
     ・彼は、逃げる際に魔獣を数種類集めて自分の追跡を阻止するために使用した。このことから、魔獣を制御する能力を有していたと推測される。
     ↑
     逃げるためにも相手を足留めする時間稼ぎといった感じでありますね(*_*;一応殲滅しないとであります(*_*;

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     でも結局アクヨノ・ミナトには逃げられてしまいました。こういうやつって、シツコイですから、どっかでまたで出て来るかも?

  • 141 閑話1 女神の報告書1への応援コメント

    AIちゃん、優秀!(≧∇≦)
    うちにもこういうAIちゃん、ほしいです(>_<)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     自分も欲しいです! 最近自分の使ってるAIなんですが、質問して出される答えが、途中で止まって表示されなくことがあるんですよね。

  • 141 閑話1 女神の報告書1への応援コメント

    「女神ハルーミ様? 一応、今回のイレギュラー発生についての報告書の下書きを作ってみましたので、ご確認ください」

    早いでありますな( ¨̮ )イレギュラーがあると気持ち焦るであります( >﹏< *)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     なんせできるAIちゃんですから! 任せて安心です。

  •  俺たちは、また、ここで一晩ポッポウ汁を食べながら、楽しく過ごしてからわが家へ向けて帰途についた。

    私にもお願いいたしますであります(*^o^*)

    作者からの返信

     この章を最後までお読みいただき、ありがとうございます。

     明日から、ちょっと閑話になります。意外な秘密も暴露するであります!

    ※実際はポッポウ汁じゃなくて「てっぽう汁」っていいます。ぜひ、食べてみてくだいね!

  • “一郎君、ダンジョンはね、とっても大変なの。途中の罠はどうするかとか、階層どうしのリンクはどう張るかとか、ダンジョンのボスは誰にするかとか、すべてわたしたちが設計するのよ!”

    ある意味ゲームみたいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     女神様は、一流の設計者の……はずなのです! 世界を楽しく設計しています。

  • 「あははは、やっぱり翼も四十肩になるとうまく動かせなくなるんだね、あはははは……」

    確かに肩でありますからな!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???翼もであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     オギンさんの攻撃は、あくまでも整骨の先生みたいなんですよ!(笑)

  • はい、空間移送ゲートとは、現世界の同一時間において、一定の離れた距離にある場所を一定時間繋ぐ入口と出口のことです”

    つまりワープでありますか( ¨̮ )(*^^*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     その通り! 実は、女神様たちは自由に使ってるんですが、女神様以外は使える人は居ないはずなんです。


  • 「……ふふふ、わたしはアクヨノ・ミナトと呼ばれて、ミナト商会の会長をやっている。それが、どうした? ふふ」

    ついに追い詰めたであります!(´▽`)アクヨノ……、もしかして「悪よのう」でありますかな(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     その通りです! お主も悪よのう、ふふふ……。(笑)

  • 「ふぁあ~美味いな~……この焼き魚、最高だね! ねえ、なんていう魚なんだ?」
    「おう! あんちゃん、いい食べっぷりだな。これはな、アキアジの仲間でトキシラズっていうんだぞ!」
     ↑
     すごい食べっぷりでありますなー('ω')アキアジでありますかー('ω')

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     鮭のことなんですが、こちらでは「アキアジ」と呼ぶことが多いです。秋にたくさんとれるんです。ただし、「トキシラズ」は秋意外に稀に帰ってくる鮭がいるんです。これは、産卵に帰って来る訳じゃないので、脂が乗っていてとても美味しいんですよ!


  • “はい、少しでもここからの出発を遅らせてハルーミ女神様たちの到着に間に合うように、いろいろご馳走を用意して、ヨッシーム様の家にミナト商会の人たちを引き留めているのです”

    時間稼ぎと言った感じでありますな(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうです、AIちゃんの苦肉の策です。でも勝手に考えるAIちゃんは、すごい!

  • 133 第3章第33話 状況把握への応援コメント

    “そうよ。そして、転生者が安心して過ごすためには、もと居た世界に気候も地理も似ていた方がいいということで、わたしの所属する『北国課』は、一郎君が住んでた北海道を担当しているの。だから、この異世界も北海道をもとに創造したのよ”

    かといって、のんびりだと退屈になりそうだであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     まあ、転生者には、そういうのんびりした世界がお望みの方もいるということで、女神様は需要に応じて様々な異世界を創造しています。

  • 132 第3章第32話 現地出張への応援コメント

    “ああ、一郎君には言ってなかったけど、この念話……えっと女神同士や女神と転生者の脳内通信はね、通常の時間帯とは切り離されてるの。だから、この脳内通信をしてない他の人にとっては、別に時間の経過は感じないようになってるの。だから、平気なのよ。……だから、AIちゃん、ちゃんと説明してよね!”

    となると今ワンツーマンで話してる感じであります(^-^)!!(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     今は近くにいる「一郎君(ご隠居様)」と「ハルーミ女神(ハルちゃん)」と「AIちゃん」でグループラインみたいになってます。どの範囲にグループを張るかは、たぶん女神様の采配かな?(適当です、女神様!)(笑)

  • すると、突然に頭の中に、ハルーミ女神様とは違う声が聞こえてきたんだ。

    別の女神様が来たでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうです、登場! さあ、いったい誰? 女神? それとも? 次話ご期待!

  • 「そうじゃ……残ったトゲトゲカニの足をゴメマーモにぶつけてやったら、全部持っていきよったわ」

    魔結晶を集める為の手段でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     実は、また魔結晶を集めなくても(ゴメマーモをやっつけて魔結晶をつくらなくても)、いい方法があるんです! ちょっとハチ君は大変なんですが(笑)

    編集済
  • 129 第3章第29話 出た!への応援コメント

    「どれどれ……ワシも……。お! これは、美味い氷じゃな。しかも、この大きさは口に入れるのに丁度いいんじゃないかのう」
     ↑
     カキ氷やシャーベット、さらには氷棘トラップもいいかもであります(#^.^#)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうです! ちょうどいいんですよ。物を冷やすだけじゃなくて……えへっ、攻撃にも使えます!(笑)

  • 「でもさ~ご隠居様~? さっきゴメマーモをいっぱいやっつけたじゃない。そしてあちこちに魔結晶が転がってたけど、役に立たないからって言ってそのまま道端に放って来ちゃったよ」
    「そうじゃたな、あんな水も出ないような魔結晶は使いようがないからと思って集めなかったんじゃ。ただ、ワシがこの一つを記念にと思って懐に入れたんじゃが……」
     ↑
     でも、集めたほうがいいかもであります(*_*;一応鍛冶屋があれば、加工できるでありますよ?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうですね。やっぱり集めに行きますか! 

  • なんだか、女神の仕事も大変なのかなと思いつつ、ゴメマーモの魔結晶については、ハルーミ女神は当てにならないことが分かったんだ。

    本当に知らなかったんだであります( ̄▽ ̄;)女神様であります( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうなんです。どうも今回の件は、やっぱり女神様の知らないところで事件は起きているようです!

  • あー、そういえば前回ご隠居様が懐に魔結晶入れてましたね!
    あれが伏線だったとはー!( ゚Д゚)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ご隠居様は、「もったいない」と「珍しいのが大好き」ということで、何気なく懐にぽいっと入れてましたね。でも、おかげで普通は分からないことが明るみに!

  • オギンさんの全身洗浄、メッチャ便利ー( ゚Д゚)
    リアルで欲しいですね(≧∇≦)

    「今度はワシとカクさんの背中が~……」
    ちょww これはものすごい事件の予感?ヽ(д`ヽ≡アタフタ≡ノ´д)ノ

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     歳をとるとメッチャ無精になったりして。こうやって、洗ってもらうのって、すっごい楽かな。でも、ちょっと水圧が高いと痛いかも?そこんとこ、微妙な調節は、きっとAIがやってくれるようになるんでしょうね!

  • 「そうよ、ご隠居様。魔獣を倒した後に獲得できる魔結晶は、『水』『火』『力』の三種類って決まってるの。ただし、それぞれの種類の魔結晶の中には、特殊な性質をもつものが含まれているという伝説もあるの。……たぶん、きっとこの魔結晶が、水の魔結晶に混じって存在する特殊な魔結晶なのよ!」

    これはびっくりであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???派生の魔結晶があるとはであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     転生した一郎君が知らないのは当たり前なのですが、この世界を作った女神様が知らないのは一大事ですよね。だって、そんな結晶はあるはずがないものですから!

  • 「ええと、次はハゲさんかい?」

    ハゲさん「誰がハゲだ」

    スケさん「どっちかというとツルツルだからツルさんだな」

    カクさん「というかアタマが一線を退いている気もするが…」

    ハゲさん「誰のアタマがご隠居さんだ」



    圧倒的初コメント
    失礼致します。


    光り輝くカードがほしいですね。

    え?

    既にもっているじゃんですって?

    どこを見て言っているのですか。

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます!

     おお! ここにも光り輝くご利益が! ご隠居様も嬉しくなっていますよ!

  • 「なあ、カクさん? 背中の辺りが……なんか冷たくないかのう?」
    「そういえば……ちょっと冷たいかも?」

    冷たいでありますか?ど、どうしたんだであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     一難去ってまた一難? いや、これは……難じゃなくて幸運の兆しかも?

  • これ以上は老けないのか?笑

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     まあ、ご隠居様という完成された転生なので、このまま不老不死になりました(笑)

  • なんだこりゃ? もの凄い勢いのお湯が俺を狙って噴射されてるんだ。だけど、適度に暖かくて、なんかいい香りのするお湯だ。
     これは、温泉だな! ちょうどさっきやったぎっくり腰のところにお湯が当たると、とっても気持ちいいんだ。痛みも幾分薄らいでいくようだ

    す、すげー便利であります(*´ω`*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     この魔結晶の使い方は、周知の事実でした。オギンさんは、以前からこうやってお湯を使っていたんです。便利ですね~魔結晶を填められる杖!

  • 俺は、懐に仕舞ってたトゲトゲの足をそのままゴメマーモにぶつけてやったんだ。すると奴らは、そのカニの足をくわえてみんな空の向こうに飛んでいってしまったんだ。

    確かにゴメマーモは魚介類が好物でありますからな( ¨̮ )

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     せっかく持ってきたのに、残念! ご隠居様のお気に入り、ちょっとでも味わいを延長させようと思ったのに~!
     ゴメマーモのやつ、空中で上手いことキャッチしちゃってさ~!

     因みに、現実世界でカモメのことを「ゴメ」って呼ぶんですよ、この地域は。

  • 女神様はやはり癖ありですね笑

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ちょっと一癖ある女神ですね。でも、このご隠居様御一行には欠かせないのかも?

  • 「ひょっとして、ご隠居様? 何かゴメマーモが好きなものを持ってるんじゃありませんか? ゴメマーモはご隠居様じゃなくて、ご隠居様の持ってる何かを目当てに襲ってきてるとか……」

    トゲトゲカニでありますかな(‥ )ン?それしかないであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     おお、素晴らしい! その通りでございますよ! なぜか、持ってるんでありますね~

  • どんどんキャラが出てきそうですね!

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     チームご隠居です。どうぞよろしくお願いいたします。

  • 「あたしも実際には見たことがないんだけど、野生のカモメにそっくりなのよ。ただ、魔獣は頭の真ん中に角が生えてるの。魔獣ゴメマーモは、野生のカモメと同じようにただ海の近くで魚を食べたりするだけらしいのよ。別に人を襲ったりしないから、普通はだれも魔獣だって気がつかないらしいわよ」
     ↑
     ただ、漁猟にとっては天敵であります(>_<)

     俺は、カクさんの背中に背負われているリュックから出してもらって、自分の杖にゴメマーモの魔結晶を填はめ込こんでみたんだ。
     ―― カチッ ――
    「エイッ! ## 水よ、出ろ! ##」
     ↑
     おそらく魔結晶にヨゴレがあるかもしれないであります(*_*;一度研磨するのもであります(*_*;

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     なるほど、魔結晶には汚れが付く場合もありますね。ただ、今回。水が出ないのには、その性質が関係してきます。詳しくは、この後で!

  • 不運すぎますね笑

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     実は、実際にこの辺では、鹿には蹴られませんが、車が鹿にぶつかって大破するということはよくあるんですよ!

  •  その時の俺は、カクさんの背中で、トゲトゲカニと戯れる夢を見ていたみたいだったけど……。
     ↑
     なんかすごい楽しそうな夢でありますなー(#^.^#)!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     まさに、この世の快楽のような夢でした!

  • “こりゃ! ハルーミ女神様。どこにいるんだよ?”
    “わたしは、もう寝るの! いつまでもそんな酔っぱらいには付き合いきれないのよ!”

    遂に付き合い切れない発言が発生であります(>_<)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     まあ、女神様にしたら、どうでもいいことですもんね。めんどくさいのは、やっぱりいやなのかも。

  • オオヤージついに引っ立てられましたね(^^)
    すべてバレてるのに醜い言い訳して…
    しょうもない人間でした!
    これで一件落着ですね(^^)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     一応の解決と思いきや? あれ、まだちょっとご隠居様にしたら腑に落ちないことが! さて、いったいこれで解決になるのでしょうか? どうぞお楽しみに!

  • ガッキーマさまが偽物って(笑)
    オオヤージさん…
    もう強硬手段ですか!

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     ガッキーマは本物です。でも、悪いやつからしたら、偽物だから消してしまえっていう乗りですね! よくやる都合のいい辻褄合わせですね。(笑)

    編集済
  • 118 第3章第18話 味わい方への応援コメント

    改めまして、あけましておめでとうございますであります(#^.^#)!

    「ほら、にいちゃん、これも食え! ほら、カニの足をむいてやったぞ! もっと食え! あははは、いいなあ、にいちゃんならいくらでも食えるんじゃないか?」
    「ふぁふぁふぁふぁ……美味いなあ。おいら、こんなにたくさん食べられるのは幸せだなあ~」
     別なかまどには、ハチ君だけが混ざっていたんだけど、まわりの漁師たちから食べっぷりがいいということで、ちやほやとお世話されてる。ハチ君も、両手にカニの足を持って、はち切れんばかりに口にも放り込んでるよ。
     ↑
     おおであります(#^.^#)仲睦まじいでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     みんな仲良しがこの世界の基本ルールなんですが……。早く、悪い奴をみつけて、懲らしめないと! (まあ、今は、みんなカニに夢中かな?)

  • 117 第3章第17話 至福の時への応援コメント

     俺は、とにかくまず目の前にあるトゲトゲカニに手を伸ばしたんだ。さっき、茹でながら親方に食べ方はちゃんと聞いておいたんだ。教わった通り、もう一度言葉に出しながら、俺は念願のトゲトゲカニに挑んだんだ!
     ↑
     カニの刺身やカニ鍋、蟹甲羅による酒もいいかもでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。また、来年もよろしくお願いいたします。

     お正月にカニはどうですか?

  • 「赤くなったぞ! ワシの知ってる、トゲトゲカニじゃあ~!」

    赤くなったなら、みんなで食べよであります(*^^*)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     まさにこの赤、美味しいカニの出来上がりです。お正月にどうですか?

  •  カニのいっぱい入ったカゴを見ながら、頭領も漁師のみんなも大声で笑い出したんだ。頭領なんかは、涙を出しながら笑い転げていたんだ。

    笑いだしてるであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???い、一体。な、なんだなんだであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     漁師にしたら、ご隠居様の言ったことがよほど可笑しかったんでしょうね。素人がよくやるあるあるです!

  • 114 第3章第14話 朗報!への応援コメント

    「まあ、霧は夕方になれば晴れてなくなってしまうとは思うけど、それから出発したらすぐに辺りが暗くなってしまうんだ。夜は、半島にも魔獣がでるからなあ……ま、そんなに強い魔獣じゃないけど、なんせ暗いから魔獣と戦うのは大変なんだよ」
    「そうですか……困ったなあ~」

    一応戦う兵器はあるでありますかな? それなら戦う手段があるであります(#^.^#)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     まあ、ご隠居様以外は、みんな強いですからね。でも、ここで先に進んじゃうとご馳走にありつけないんですよね(笑)。

  • 「でもよ~俺たちの家にはもう食う物がないんだよ」
    「お前ら馬鹿みたいに、あの商人たちに何もかも全部売っちまうからなんだよ」
    「だって、お金をくれるっていうんだぞ!」
    「そうだそうだ。俺たちだって金持ちになりたいじゃないか!」
    「ホントにお前らは馬鹿だよ。お金があったって、食えないんだぞ! 今、金を持ってムローネ町に行っても、食い物が売ってないんだよ。どうするんだよ?」

    金あっても、買えるものがないとであります((>_<)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     お金は、時として何の役にも立たない時があります。今は、現物の食べ物が一番ですね!

  • 112 第3章第12話 地産自食への応援コメント

    漁師の頭領らしく、がっちりした体つきのランバシーノさんは、海驢族らしいんだ。奥さんも海驢族で体はちょっと大きいんだけど、夫婦2人ともとっても可愛い……えっと、人懐っこい顔をしている。そして、いつもニコニコしているので、体がごつい事なんて全然気にならないんだ。

    海驢族でありますか?( ¨̮ )珍しい種族でありますね( ¨̮ 戦いに不向きでありますか?

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     そうですね、戦いというより「海」に強いって言った方がいいかもしれません。夫婦そろって海が戦場みたいな感じですね!

  • 「ああ、どこの漁師もトゲトゲカニは獲っているなあ。でもなあ、あれはすぐ腐るから売れなかったんだよ。だから、今までは獲るのは自分の家で食べる分くらいだったんだ」

    トゲトゲカニって、すぐ腐るのでありますか(´・ω・`)売れると思ったのにであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     冷蔵庫も冷凍庫もない世界ですから、生の魚やカニは保存できませんね。中には干して干物にして遠くへもっていくものもありますが、カニは干してもダメですね。かといって、イケスを作ってまで運ぶ技術がありません。なんせ、馬車ぐらいしかないのですからね。
     すぐに腐ってしまいます。

    ※余談ですが、実際自分はカニを500キロぐらい離れたところに送ったことがあります。送るのは茹でたやつを送るんですが、次の日に着いたんですが、受け取りの人が留守で、手に渡ったのはその次の日。送ってから2日目でした。腐っていたそうです。残念!

  • 「なんだって? 腹が減り過ぎて気を失ってる? そりゃ、大変だ。早く俺のウチに来い! ああ、お前らも一緒に来るんだ! 今、何か食わしてやるからな!」

    かなり助かったでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))かなり安心であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     気のいい漁師さんです。きっと美味しいものも食べさせてくれるはず!

  • 「あははは、大丈夫よご隠居様。ハチなんか、放っておいても死にゃしないって。腹が減ってるだけだから、2、3日寝てれば目を覚ますさ」

    いやいや、何を呑気なであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ハチ君、ご隠居様以外にはほとんど相手にされてないんですよね。まあ、何かあるとすぐに用事を言いつけられるんですけど(コウモリになって偵察して来いとか……)ね。(笑)

  • 「大丈夫よ、ご隠居様。リュックの中身だった食材はこの間全部食べちゃったじゃない。もう半分くらいしか中身はないの。ハチぐらいの重さだったら、リュックの上に乗せて運べるからね」

    それなら安心でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))一応ご飯とっておこであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     荷物を持って歩くの大変なんですよね。どこかにマジックバックはないのかな~(ご隠居様たちは、まだそんなに便利なものを見つけていませんね~。魔法使いもそんなにポピュラーな世界じゃないのかな?)

  • 「よし、……## 体長倍倍倍増の秘儀 ## ……」
     ↑
     これは本当に便利そうでありますなー(#^.^#)攻撃用に使えるかもであります('ω')

    「ええ、やつのこの能力は物凄くエネルギーを食うんです。だから、すぐに腹が空いて変身を維持できなくなるんですよ。それに、このまま降りたらダメなんです。あいつは今、裸なんですよ! あの大きさのまま元に戻ったら、えらいことになりますよ! しかも、あいつはエネルギーを使い切って、腹がペコペコのはずなんです。きっと下に降りたら空腹で気を失うかもしれません」
     ↑
     こりゃ、大量の携帯食料をすぐに備えとかないとであります(>_<)

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     体長を変化できるのは、とっても便利です。ハチ君にとっては、エネルギーを使いますが、まあ食いしん坊だから、自然と補給もできるかな? なんて!

  • 「……ハックション!……ズズー。あれ? なんでくしゃみなんか。誰か、おいらの噂してるのかな? ……あれ、みんなが動き出してる。……えっと、道を外れて……え? え? ダメ! ダメ! そっちはダメ~! ダメダメダメ! 止まって~!!!」

    くしゃみしたら、周りが見えなくなるであります(´・ω・`)止まらないとであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     偵察に出したハチが見えなくなると、みんなは好き勝手にいい出します。ハチ君も頑張っているのにね~。
     そんなハチ君もみんなが崖から海に落ちそうになっているのをみるとドキッとしますよね。必死で止めます! 間に合うか!

  • これで、みんなが手を繋いだんだ。足元の道を頼りに、俺らは何も見えない霧の中を少しずつ前へと進んだ。

    霧の中なら、霧を晴らす力があればであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     さすがユーディさま! そうです、なんとか霧を晴らすことを考えるのですが……あら、だいじょうぶ?

  • 料理長は、『焼き鳥どんぶり』って言うから、てっきりハチ君が好きになったザンギでも入っているのかと思ったんだけど、鶏肉はないって言ってたので変だなと思ったんだ。
     一応お城の食堂でテーブルを囲んでみんなで食べたんだけど、どんぶりのご飯の上に串に刺された肉が乗っていたんだ。甘辛いタレが絡んでとっても美味かったんだ。これって焼き鳥? って思ったんだけど、食べてみると鶏肉じゃなかったんだ。なんと1本の串に豚肉とネギが交互に刺さっていたんだ。

    本当に美味しそうでありますな(*^o^*)ネギまみたいな感じでありますか( ¨̮ )(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     実は、このご隠居様の彷徨ってる地方は、実際の北海道の特徴や風物詩をもとにしています。名前は違いますが、この「焼き鳥どんぶり」は、(本当はどんぶりじゃないんですけど……)実際にあるんです。自分は、よく食べてましたよ!

  • 「確かに、夕べ、ガッキーマ様に夜食を届けた後、わたしはアクヨノに会いました。あいつは、毎晩私がガッキーマ様を眠らせたのを確認してから荷物を運び出していたんです」
    「お、お前は、毎晩そんなことをしていたのか!

    だから、寝ている間にコソコソとであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ここで、またしても悪行がバレてしまうのでした!(笑)

  • 「はい……、それは、ムローネ町の商人……、アクヨノ・ミナトでございます!」

    そいつが元凶、ぼったくりの諸悪の根源でありますか(´・ω・`)(‥ )ン?

    作者からの返信

     元凶かどうかは分かりませんが、副町長のオオヤ―ジをうまいこと利用してたのは、この男ですね。それも、単独行動ではなく、商会という組織を持っているようです。

  • ハチ君…雨漏りのようなヨダレが…

    副町長、眠り薬を混ぜていたとは!
    ひどい奴ですね!
    ハチ君大丈夫かな〜
    ハチ君の活躍に期待します!

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     ハチ君は、いつしか目的がつまみ食いに! でも、大丈夫です。ハチ君にとっては、食べ物を探すというブレない目標が、きっといい結果を運んで来るはずです!

  • え? いいじゃん、俺だってだいぶこっちの世界に慣れたんだよ! 意外と俺のセリフが少なかったんだ。黙ってたら、俺の出番は増えないじゃないかと思ってね。俺にもしゃべらせてくれよ!

    いいじゃないかであります!(´▽`)本来の彼が必要でありますから( ¨̮ )

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     さあ、いよいよ第3章が始まります。転生した田中一郎君。異世界の様子にもだいぶ慣れただけじゃなく、自分ではあまり最前線には出ずとも、最後の美味しいところは味わえるご隠居様に馴染んで来たんですね。
     進行役も女神様から奪い取っちゃいました(笑)。まあ、ご隠居様ぐらいの年齢になると我儘も多くなるには仕方ないのかな? でも、中身は若造だからね……あ! ひょっとして、若い奴の方が我満だったりして!(笑)

  • ご隠居様は、先ほど捕らえられて牢に連れて行かれた副町長のオオヤ―ジさんに会いに行くことになったの。
     もちろん、わたしたちも一緒について行ったわ。
     ↑
     これから、オオヤージさんの元へ向かうのでありますなー('ω')

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     これで、第2章が終了です。第1章では転生したご隠居様が異世界に馴染むまで。第2章では転生世界の不具合を知り修正に動き出すご隠居様でした。
     ムローネ町の経済活動が混乱をきたしていたんですが、どうも副町長が欲に目が眩んだみたいなんですね。ただ、副町長が黒幕というと、ご隠居様は疑っています。
     さて、第3章では、調子に乗ったご隠居様が、黒幕を探し出して成敗するというところまでを描こうと思っています。どうぞ、お楽しみに!

  • あはは!ハチ君、ザンギのことで頭いっぱいになってる(笑)
    ザンギのことに夢中で、ガッキーマのことなんて見えてないですね(笑)

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     ハチ君は、食い物ファーストなんですよね。とにかく食べることが一番なんです(笑)。

  •  ギルド支部長さん、ご隠居様に土下座してるわ。仕事をしないギルドの支部長だから、あんな無法者の冒険者もいたのね。まったく、何をやってるかしら?
     ↑
     ギルドの支部長って、確り管理しとかないとでありますよね(>_<)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     こっちの世界は、支部にまでギルドの仕事が割り振られていません。だって、魔獣もそんなに出ないし、ダンジョンとかもないんですもの。
     ただ、本部ギルドの副長官の威厳だけは浸透しているみたいです。(笑)

  • も、もちろんでございます! このガッキーマ、命に代えても、ギルド副長官、ムツクーニ様の命に邁進いたします」
    「まあ、ワシのためじゃなくて、ここにいる町民のために仕事をしてくれんかのう」
    「はははーーー!」

    本人が知らないところでの悪事でありますか(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうですね、町長は罠に填められてまったくの知らないことなんです。でも、これからは人任せにしないで頑張ってくれるはずですよ。

  • ~~## 必殺! 足首ねんざ!! ##~~
     あ、久しぶりのオギンさんの魔法だわ。オギンさんの掌てのひらから出る光線を受けた冒険者は、足首を押さえて転げまわってるの。たぶん、あれは――グキッ!――っとなって、痛いわよね。

    まじ、便利な魔法であります∠( ̄^ ̄)これ、足留めできるであります∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     いつも本文を引用してくださるので、ユーディさまが何を気にいってくださってるか分かって、嬉しいです。
     オギンさんはヒーラーです。つまり整骨の先生みたいな感じかな?(笑)。だから、攻撃も整骨の先生みたいにピンポイントで痛みを与えるんですよね!(笑)

  • こんばんは(^^)

    ハチ君いっぱい美味しいもの食べれてよかったですね!
    本来の目的はそっちのけのようですが……

    この度は拙作にレビューありがとうございました
    m(_ _)m
    とっても嬉しかったです!

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ハチは、もう食いしん坊なことしか取り柄がないんですよね、今のところは(笑)。まあ、そのうち活躍の場面もくるといいのですが……。

     こちらこそ、楽しい作品を読ませていただき、感謝していますよ。

  • 「やめろーー! やめるんだーー! 僕の言うことがきけないのかーー!」

    このセリフ、まさか主でありますかな(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     その通りです! 登場です、一番偉い人!(まだ、ご隠居様のことは内緒ですから(笑))

  • すごい! しょっぱなからめっちゃ喋りまくる笑 しかも死因が小鹿に蹴られただけw

    喋るスキルだったら無双できそうですw

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     就職したばかりなのに、えらい不運に見舞われてしまって、ちょっとストレスもあるかも? そこはちょっとおしゃべりで解消かな?

  • 95 第2章第64話 突入!への応援コメント

    「我々はこのムローネ町の住民だ! われわれが困っていることを直接ガッキーマ町長様に聞いてもらうんだ! 早く、町長のガッキーマ様に会わせろ!」
    「わーーーー!」

    反逆でありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))弱者の反逆はまじ強いよであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     弱い町民でも、集まればなんとかなるかも? でも、武力もないのでね……ここはご隠居様たちの力が!

  • 「うるさいよ! 今日はね、ちゃんとお城の中に入れてもらおうと思ってね!」
    「大人しく、開門してくれればよし! さもなくば、そこに倒れている奴みたいに、少しの間だけ休んでもらうことになるでゴザルよ!」
    「なにを~……えい、みんな、構わん。こいつらを叩きのめしてしまえ!」

    強行突破でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))さあ、城をくまなく探せであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     スケさんとカクさん、お待ちかねの肉弾戦です! おもいっきり、ぶちのめすのです!

  • 「私も分かったわ。真夜中に私が見た馬車で運ばれてた物は、きっとお城から運び出された荷物なのよ。それは、きっと副町長がお城の中に貯め込んだ『食材』なのよ。多分、今、町中で不足している塩や味噌、醤油、それに新鮮な魚や昆布、お米なんかもあるのかな」
    「ああ、きっとそうだね! あたしにも分かるよ。副町長は、きっとその狐族の男と組んで、違法に食材を集めたんだ。町長に知られないようにね」
     ↑
     となると、そこに集めていた食材を見つけるのでありますね(#^.^#)?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     実は、その前に大きな出来事(予定?)があるんですね。まずは、そっちを片付けないと!

  • もう、ハチ君ったら、食いしん坊なんだから! オギンさんが呆れてるじゃない。
     ↑
     いいじゃんであります(#^.^#)食いしん坊も個性であります(#^.^#)

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     その通り! 個性ですよね! 美味しいもの万歳!!

  • 「すみません、ご隠居様! 朝ご飯には間に合うように帰ってこようと思ったんだけど、なんだかすごく眠くて、なかなか起きられなかったんだよ」

    でも、無事で良かったであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ハチ君、食べることだけは逃せません! 食うことに命かけます!(笑)

  • 「皆さま、朝ご飯の準備ができましたよ。昨夜の残りものしかありませんが、どうぞお支度をしてまた大広間にいらしてくださいね」

    ハチちゃんが心配でありますが、一応食わないとであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     ハチの心配をしていただいて、とっても嬉しいです! 眠り薬でねちゃったみたいですが、なんとかなると思います! だって、食べ物を逃がすはずはないですもんね。(鼻が利くっていうのかな?)

  • 「ふふー……もう、お腹いっぱいになったなあ~……ウィック、フー、なんか……お腹が膨れると眠く……ファアアアー……グウウウー……スウウウーー…………」

    だから、食べちゃダメって、言ったのにであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     そうなんです! やっぱり眠くなっちゃいました!(笑)

  •  もう、このつまみ食いは、ハチ君のとんでもスキルなんじゃないかな? わたしは、そんなスキルを作った覚えはないんだけどなあ~。
     あれ? じゃあハチ君も眠くなっちゃうのかな?

    ぎゃああああであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???ハチちゃん、それダメであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     やめられない! とまらない! です。ハチ君にとって、つまみ食いは、もうそれだけで生きる目的なんですね。(笑)

  • 喋り方が最初からご隠居様だけどなんで?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ご隠居様は表向きの形態なので、しゃべり方も自然にそうなっています。転生した時のAIちゃんの設定もあるのかな?

  • 「うん! やっぱり、そーか!…………こりゃ、美味い! このザンギは、格別だ! くっそ、さっきは急いでたので、1個しか取れなかったんだ。くー、あそこにはまだまだたくさんあるのにな。……ああ、あいつもザンギを食い出したぞ! 早くしないと無くなってしまう!」

    ザンギ、食べてみたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     地元でもいろいろな味付けがありますので、食べ歩きして気に入ったのを探すのがお勧めですね。ぜひ北海道まで!

  • 『でも、ガッキーマ様も大変ですよね……』
    『そうだな、こんな夜中まで仕事してるんだから。少しでもがんばってもらいたいからって、甘いオヤツを毎晩届けているオオヤ―ジ様も偉いというもんだよ』

    まさか甘い物、独り占めでありますかな(´・ω・`)(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     甘いものだけじゃないんですよね(笑)。それも、一人占めとかじゃないから、困ったものです。はて?さて? 真相は? どうぞお楽しみに!

  • 「なあ、ご主人、それだけって? 本当に、武器とかは持たないで行くのか?」
    「わたしどもには、持ちたくとも何もありませんので……」
    「カクさんでもあるまいし、武器も持たずにあの門番とやり合うというのか?」
    「ちょっ、ちょっ、ちょっと! スケさんてば、ウチなら素手であの門番を倒せるみたいに言うのを止めてよね」
     ↑
     さすがに武器なしはやめたほうがいいでありますよ(*_*;ここは一つ、卑怯な戦法をであります('ω')

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     大丈夫! そのへんもちゃんとご隠居様は考えてますよ。もう少し先になりますが、どうぞお楽しみに!

  • 女将さんは、ご隠居様と向き合って今にも泣き出しそうだわ。ご隠居様も、オギンさんに体を支えれられながら、布団の上に身を起こして真剣な表情を見せてるの。

    本当にぎっくり腰は避けられないであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     一応不死身のスキルの代償がぎっくり腰なので、大けがするよりもぎっくり腰の方がまだましかなっと!

  • ここの宿屋の主人と女将さん、番頭さんは、わたしたちが夕食を食べ終えてくつろいでいた頃に帰ってきたのね。とっても宿屋思いで心の優しい人たちなのね。
     従業員から事情を聞き、主人たちは急いでご隠居様たちの部屋を訪ねてきたの。

    一緒に食べたのかでありますか( ¨̮ )まあ、それなら味方になるでありますよね(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     一緒ではありませんが、ちゃんと主人たちの分もあったのですよね。それに、主人たちはご馳走を貰う前からお客様には親切がモットーでした。そいれが従業員にもちゃんと伝わっていて、ご隠居様たちはもてなしをうけることができたんです。
     だから、もうすでに味方ですね。これから協力体制になると思いますが、どんな形かはこの後の展開をお楽しみにね!

  • いっぱいお膳を運んできたの。そこには、大きな土鍋がいくつもあったわ。ちゃんと一人一人ご飯も盛ってくれて、みんなで囲んで豪華な夕食が始まったの。

    やはり夕食はこうでなきゃであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     旅館の食事って、鍋が多いですよね。やっぱり、みんなで囲んで美味しく食べれるので、いいものですよね!

  • 「久しぶりだね、こんなに材料も調味料も使えるのは……よーし、みんなで力を合わせて、美味しいもの作ってあげるよ!」

    これは楽しみですでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございました。

     材料さえあれば、ご馳走を作るのはプロですからね。きっと美味しいご馳走を作ってくれるはずです。

  •  やっぱりハチ君には、特別任務があるみたいね。……ん? え、じゃあ、わたしは一緒の部屋なのね。うっそー、わたしもご隠居様と一緒に寝るの?

    まあまあ、一応護衛は必須でありますからな( ¨̮ )

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     女神様にとっては、特に護衛という気持ちはまったくありませんね。(笑)

  • 「さあ、どけどけ、早くここからいなくなれ! 邪魔だ! どけどけ……!」
    「あーあ~……―― グキッ! ――」
    「あ! こら、ご隠居様に何をするでゴザル!」
    「あ、待って、待って、スケさん……ここじゃまずいわよ」

    うわ〜であります(´・ω・`)番兵さん、無慈悲であります(´・ω・`)腰痛めるほど、押し倒すとはであります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメントどうもありがとうございます。

     お城の番兵は、屈強な男たちです。大柄で、自分は鎧を身にまとい、他からの侵入者を許さないという、ただそれだけの使命感でやってるんですね。
     さすがのご隠居様もひとたまりもありません。今はまだ、騒ぎを起こす段階ではないとふんで、退却なんですね。

  • 「そうか、あれが領主のお城かのう?……〔まるで、白雪姫のような童話の世界のお城だな。この辺の町の作りとしては、異質な豪華を感じるんだけど、気のせいなのかな?〕」

    まさか、あそこの領主、独り占めでありますな(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     さあ、この城の秘密はどうなっているのでしょうか? こうご期待!

  • 「あ、ご隠居様、あそこに大きな魚の絵が描かれた看板のお店があるよ!」

    ワオであります∠( ̄^ ̄)魚屋さんかなであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメントをどうもありがとうございます。

     その通りです。壁から魚の頭が飛び出してるんです。実際、少し前にはこの辺の魚屋にあったんですよね。

  • 「ふふふ、ご隠居様。へっちゃらだよ! どんな魔獣だって、ウチらが片っ端から退治してやるかさ」
    「そうでゴザルな! やっと、この刀も振るえる時が来たみたいでゴザルな!」

    うーむであります(´・ω・`)流石にそれはかなり危ないであります(´・ω・`)特訓やら準備は必要であります(´・ω・`)

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     心配ご無用です! スケさんとカクさんは、もうそれがスキルになってまして、絶対の力を持ってます。(今のところ?)特に、魔獣に対しては、絶対に負けません。(まあ、そういう世界を女神様たちは作ったので……)(笑)

  • 「ええ、この辺じゃ霧は珍しくないの。特に夏場はずっごい濃い霧が発生して、流れてくるのよ。前なんかまったく見えなかったの! わたしの住んでるヨゴマイなんかも、毎日のように霧に覆われるのよ」

    あ、霧でありますか(((o(*゚▽゚*)o)))あの時のヒントがよーくわかったであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     この辺の名物『真夏の霧』です。ホントに白い塊が漂っているんですよ!

  • 「でもさ、スケさん……ほら! 流れているよ! 白い塊が!」

    白い塊でありますか(´・ω・`)雪でもないし、塩かなであります(´・ω・`)(‥ )ン?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ここは海に近くなっていす。時期的には、もうすぐ夏。天気は晴れなんですね。白い塊といっても、物質的な塊ではありません。うーん、音々さんが憑依するときの靄(煙)みたいな感じかな? それを、この地方では……あ、この先は、次話で!(笑)

  • 「なーに、大丈夫だって! ウチのこのパンチで、悪いことをする奴は片っ端から打ちのめしてやるからさ!」
    「私だって負けませんよ! この剣に懸けて、スパッと真っ二つにしてあげるでゴザル!」
    「おいおい、スケさんとカクさん、気持ちは分かるけど、魔獣じゃないんだから、命までは取らないでおくれよね」

    いや、流石にムローネ町の事件あるから、多少は荒くしても大丈夫であります( ¨̮ )

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     スケさんとカクさんは、とにかく暴れたいんですね。強さにも自信がありますし、何より腕力で善悪を示したいタイプなんです!

  • 72 第2章第41話 卵づくしへの応援コメント

    そこには、山積みになった生卵とゆで卵があったの。それに、卵焼きや目玉焼き、それに湯気が出ているお椀がいくつもあったわ。これは、きっと溶いた卵を蒸かしたものね。確か蒸むし卵とかいうんじゃなかったかしら。

    卵づくしでありますなー(*^^*)茶碗蒸しもありそうであります∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     そうです、卵づくしですね。もちろん茶碗蒸しもありますが、蒸す食器によって、「茶碗」なのか「丼」なのか、たはまた「お皿」……蒸しなのかの名称は変わるような気がします。果たして、今回の卵蒸しはどんな食器を使ったのでしょうかね。ちょっと女神様の観察が不足していたみたいです。(笑)

  • この後、ここのご主人と奥さんは、夜が更けるまで分厚い鹿肉を使った焼肉や薄切りの鹿肉を入れて野菜と炊き込んだ鍋など、いろいろなご馳走をふるまってくれたの。
     ↑
     鹿肉と野菜の鍋でありますかー(#^.^#)大きくおいしそうでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     これはもうご馳走ですからね。隣の町の料理屋さんで「熟成えぞ鹿ロース肉の炙り」という料理がありますが、時価となってますね。食べたことがないので幾らかは分からないんですが。


  • 「ところがさ、ムローネ町も最近はおかしいんだよ。もちろん、塩や魚なんかは品切れの時が多くて手に入らなくなってるんだけど、他のものも、店屋で売ってるものは値段が物凄く高くなってるんだ。お米なんか、去年の10倍以上の値段だよ」

    え、1、10倍でありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???そんな値段にしたら、みんな飢饉になるであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     そうなんです。今、ムローネ町、それと近隣の集落はとんでもないことになってます。普通の人達(庶民)は、思うように食料を手に入れることが難しくなってるんですね。

  • わたしたち、あの鹿を食べることになるみたいなの。ご隠居様だって、自分の仇を食べるなんて思っても見なかったようで、目を丸くしてるわ。
     わたしだって、今までそんなことしたことないもの。まあ、女神って、普段は食事なんてしないからね。

    まあまあ、いいじゃないかであります(((o(*゚▽゚*)o)))今のうちにたくさん食わないとであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     実際に鹿は、美味しいんですよ! 自分は、刺身でも食べたことがあります。トロみたいな感じでしたね。

  • どうやら、オギンさんは、カイベツロ村で悪徳宿屋に受け入れられなかった『振りっ娘オギン』の雪辱せつじょくを果はたすみたいね。
     手櫛で髪の毛を整え、着ていた着物の乱れを直して、いざ、玄関の戸を叩いたの。

    悪徳宿屋では出来なかったでありますが、今度は上手くいくかなであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

     コメント、どうもありがとうございます。

     オギンさんは、意外とこの若ぶりにご満悦かもしれません!(笑)