212 第6章第14話 二つの神器への応援コメント
スケさんは微かに剣の先端から光が漏れている刀剣に、カクさんは色鮮やかな模様が描かれている小槌に、……真っすぐに手を伸ばした。
↑
どうやら、2人は適性があるみたいでありますね( ¨̮ )ハチちゃんには一応なにか用意しないとであります(´・ω・`)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
スケさんもカクさんも、神器に選ばれているみたいです。というか、女神様は、この2人に合わせて道具を準備してますからね(笑)。
211 第6章第13話 お社の前でへの応援コメント
あまりにも戸が動かなくてハチ君も頭にきたのか、そばに落ちていた漬物樽つけものだるに乗せるような大きな石を持ち上げてお社にぶつけてしまったんだ。ところが、石はお社の戸にぶつかる前に粉々に吹き飛んでしまったんだ。
↑
は、ハチちゃんであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???バチ当たりであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
ちょっとハチ君、焦っちゃったんですね。普段は、大人しいんですけどね。でも、女神様は大丈夫、お社は単なる女神様の出入り口兼倉庫みたいなものですし、鉄壁の防衛システムが完備してますから!
210 第6章第12話 女神を祭るお社への応援コメント
「管理か……??……まあ、お社の周りの草刈りは、このハマーミネの誰かが気がついたらやるっていう感じかな。建物やその中のことには、いっさい誰も手を触れてはいないんだ。まあ、入りたくとも入り口の戸は、誰が押しても引いても開かないしな。……それによ、誰も管理していなくても、お社はずっと昔からちっとも変わらないんだ。おれが子供の頃に見たままなんだよ。古くもならないし、壊れたりもしないんだ。ほんと、昔からあのまんまなんだよ。不思議なんだよな」
↑
え、という事は巫女さんがいないのでありますか(´・ω・`)(‥ )ン?変わった社であります( ¨̮ )
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
はい、ここはお社だけなです。というのは、ここは女神様の神器の収納庫みたいな感じかな。時には、このお社を通ってこの世界に姿を見せることもあります。
あ、この間ムローネ地方にご隠居様が旅だった時一緒について行きましたよね。その時は、どっかのお社を通ってきたと思いますよ!
209 第6章第11話 ご隠居様の正体への応援コメント
「いや! 方法は、一つあるんじゃ! その為には、ハマーミネのみんなの力を借りなけりゃならん!」
↑
団結でありますな( ¨̮ )それが一番であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
お読み頂き、またコメントもありがとうございます。
今回は総力戦じゃなきゃダメだとご隠居様は判断しました。ただ、総力戦といっても闘う為の総力戦じゃなく、戦いに勝つための方策探しをみんなで力を合わせるということになりますよ。
208 第6章第10話 奇跡の治療?への応援コメント
## 即座! 復活のヒーーーール!!!!!##
↑
復活のヒールとは洒落てるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
オギンさんは、回復専門のエルフですからね、(❁´◡`❁)
207 第6章第9話 負傷のカクさんへの応援コメント
トドマーモは、とにかく体の脂肪が厚くて、並大抵の攻撃なら受け止めてしまうんだ。それに、今スケさんが持ってる刀なら、なかなか斬れないはずよ”
“え? そんな強い魔獣なんですか? そんなのがどうしてここにいるんだよ!”
“たぶん、この魔獣も空間移送ゲートで、送り込まれたみたいね。もともとわたしたちが創ったこの世界にはいない魔獣なのよ”
↑
これも別の方からでありますか(´・ω・`)並大抵の攻撃が弾き飛ばされるでありますか(´・ω・`)せめて、斧があれば、更には爆弾とかであります(´・ω・`)
作者からの返信
お読みいただき、またコメントもどうもありがとうございます。
トドマーモは、今までで最強の敵になります! やっぱり、この魔獣も他の世界(地方?)から送り込まれたんですね。さあ、どうするのでしょうか? こうご期待!
206 第6章第8話 あ! 危ない!!への応援コメント
「スケさん! 早く、カクさんをこっちへーー!!」
↑
か、カクさーんであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
お読みいただき、コメントをどうもありがとうございます。
とうとうカクさんが、魔獣にやられてしまいました。いったいどうなるのか? 次話をご期待ください!
205 第6章第7話 洞窟の怪物への応援コメント
セキカツ親方はもちろん、今までアザラシだとばかり思っていたものが、魔獣だと分かると漁師のみんなは慌てて逃げだしたんだ。
↑
これも魔物であります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???差し詰め、アザラマーモでありますかな?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
実は、アザラシに似てるんですが、アザラシではないものが魔獣になってます。ちょっと見、似てるんですが迫力はありますよ!
204 第6章第6話 大風は一過したが……への応援コメント
「大変だ! 大変だ! カツやん! 大変だ! ふ、船が、船が……」
↑
船が壊れたでありますか(´・ω・`)収納があればであります(´・ω・`)
作者からの返信
お読みいただき、感想もどうもありがとうございます。(帰ってきました。)
船を収納してあった場所に、……おっと、この先は次話で!
203 第6章第5話 襲う嵐への応援コメント
―― ドン! ドドドド ――
「ひぇっ!」
「おお、あんちゃん、大丈夫だよ。ちょっと石が戸に当たっただけだ」
↑
いえ、嵐はやばいかもであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???.ᐟ .ᐟ
作者からの返信
お読みいただき、またコメントをありがとうございます。
実際に北海道のこの地方は、風が凄いんですよ! 自分は、瞬間風速60メートルという風を体験しました。目の前で、約10メートルの鉄の柱がぐんにゃり曲がったのを見ました。もちろん、人間は風で押されるのでその場に立っていられません。勝手に動いちゃうんです!
編集済
202 第6章第4話 一時避難への応援コメント
この前の親方の時は、あんまり上手くいかなかったけど、セキカツさんは若いオギンさんに合わせてくれそうな気がする。
↑
す、すごい紳士的であります!(´▽`)セキツカさんであります!(´▽`)
質問であります!(´▽`)
モモちゃんの作戦、ご隠居様はどのような反応をしますかであります?セリフ込みでお願いたしますであります(^ ^)
追伸であります∠( ̄^ ̄)あら、賛成してくれたであります∠( ̄^ ̄)ありがとうであります∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
セキカツさんは、いい人でありますよ!
それからご隠居様なら「ええぞ! ええぞ! モモちゃん、思うようにおやりなされ!」と言って、優華さんとかに「後は頼みましたよ! あはははは」と、笑っていると思います!
201 第6章第3話 嵐の予感への応援コメント
「ここが、ハマーミネだよ。このまま行っても、何もない道が続いているだけだぞ! その向こうのレアレウス村へだって一晩じゃいけないぞ!」
↑
先が長いみたいでありますな(´・ω・`)
作者からの返信
お読みいただき、またコメントもありがとうございます。
そうですね。歩きなので時間はだいぶかかってしまいます。これからは、山道にもなってきますよ。
200 第6章第2話 出ない風?への応援コメント
だけど、どうして風の魔結晶は、消えないんだろう……。力が尽きたなら、消えるはずなのに、透明な風の魔結晶だけは、今も杖にはまって光っているんだ。
↑
充電してるという事かであります(‥ )ン?( ¨̮ )
作者からの返信
お読みいただき、またコメントをありがとうございます。
充電ですか……惜しい! 正解は……もうちょっと後の方かな。どうぞお楽しみに!
199 第6章第1話 グーンベツ集落を出発への応援コメント
★魔獣一覧
・シカマーモ(弱)……水の魔結晶
・クマーモ(弱)……火の魔結晶
・ゴメマーモ(中)……氷の魔結晶
・キーピカリマーモ(中)……風の魔結晶
・モンガガマーモ(中)……光の魔結晶
※本来はハルーミ女神様たちが創ったこの異世界には、(弱)の魔獣しかいない。
↑
本当だであります(´・ω・`)弱い個体がたくさんであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
説明のところまで、目を通していただきまして、ありがとうございます。
そうです、通常は弱い魔獣しかいない世界だったはずなんです!
198 第5章第21話 見える影への応援コメント
“確かに、わたしたちの世界では当たり前のシステムよ。でもね、すっごく高価なの。女神だって個人的に持ってるものじゃないのよ。少なくとも、大きな会社でしか保有してないわ。だって、わたしたちの会社『OAPおあっぷ』にはないのよね”
“じゃあ、今回の件は、……その、女神様たちの世界にある『大きな会社』が絡んでいるってことなのか?……まあ、その会社ってなんなのかよく分からないんだけど……”
↑
これは調べがいがあるかもであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
お読みいただき、またコメントをどうもありがとうございます。
女神の世界もいろいろ面倒くさいことがあるようです。そのうち、外伝とか書こうかな?えへっ。
197 第5章第20話 一件落着?への応援コメント
「そっか……ぎっくり腰だね。じゃ、ご隠居様、またウチの背中に乗ってね、ゆっくり歩くから大丈夫だよ」
↑
あちゃーであります(´・ω・`)ぎっくり腰が来たでありますか(´・ω・`)かなり大変であります(´・ω・`)
作者からの返信
お読みいただき、コメントもありがとうございます。
たぶん、もうご隠居様にとってぎっくり腰は、日常なのでしょうね。このぎっくり腰とどう付き合っていくかが、大切なんです。
196 第5章第19話 一網打尽への応援コメント
「そうか、寒さに弱いのは、あの魔木なんだ! 見てみろよ、魔木の色が枯れた木のように赤茶色になってきたぞ!」
↑
となると、増殖は収まったでありますかな?
作者からの返信
お読みいただき、またコメントもありがとうございます。
魔木が枯れたので、増殖も収まりました。今、出現しているものを全部やっつけたので、これで大丈夫!
195 第5章第18話 準備万端への応援コメント
目の前の魚を積んだ荷車の周りには、どこからともなく舞い降りたモンガガマーモの光る眼だけが、次第に増えていった。あっという間に、何台にも分けて置いた荷車には無数の魔獣が取り付いていくのが分かったんだ。
↑
わおであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???相当な数でありますな!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
お読みいただき、またコメントもどうもありがとうございます。
お魚目当てにどんどん集まってきます。ごっちゃり! です。一匹ずつでは戦いきれません!
194 第5章第17話 少しずつ見えてくるへの応援コメント
なんだって! ヤシの魔木? 魔獣の実みだって? いったい誰がそんな手の込んだことをしているんだ?”
↑
ま、魔獣の実でありますって! それなら駆除であります(´・ω・`)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうです、魔獣が中から出て来るんです。一晩と言わず、あっという間に実は実って膨らんで、生まれるんですよ! 怖いですね~
さあ、どうやって駆除するんでしょうか? 見ものですよ!
193 第5章第16話 生まれる魔獣への応援コメント
ハチ君が懐から取り出した人の頭くらいの大きさの塊……まるで何かの『実』を思わせる形だった。
↑
魔獣の卵でありますかな?
作者からの返信
お読みいただき、また感想までありがとうございます。
まあ、そんな感じですね。実は「ヤシの実」って書きたかったんですが、もう少し待ってもらっています。まだ、謎は解決していないので。この塊から、魔獣は生まれてきます! 今日投稿した近況ノートにあるような魔獣モンガガマーモです。
191 第5章第14話 力の結集への応援コメント
風、止められてよかった😂
意外と簡単でしたね(*´∀`)
作者からの返信
お読みいただき、また感想もありがとうございました。
基本、詠唱といっても魔法で起きてほしいことを言葉にすればいいだけですからね。
o(* ̄▽ ̄*)o
192 第5章第15話 ハチ君の大発見への応援コメント
「ああ、お前、それ百本松のことだろ? あそこはな、港の風よけのために、この集落のみんながずっと昔に松の木を植えたんだ。松の木は、寒さに強くて、それに葉っぱも落ちないから手入れも楽なんだ。植えた時は、百本だったので今でも『百本松』って呼んでるぞ。今は、もう少し増えてると思うけどな……」
↑
あそこにモンガガマーモの生まれ場所……、まさか女神様知らないなんて言うわけないでありますよね?
作者からの返信
お読みいただき、また感想もどうもありがとうございます。
女神様、自分が創った世界なのに感知していないことがあると、調査するのに時間が掛かってしまいようです。現場にいるご隠居様たちは、とにかく行き当たりばったりでやるしかありません。
ご隠居様一行は、こういう突然のことには強いみたいです!
191 第5章第14話 力の結集への応援コメント
「あいつらとは、モンガガマーモのことなのかの? 明るくても、出てくるのか?」
「ああ、ご隠居。あいつらは、この魚に目がなくてな。夜なら、集団で襲ってきて綺麗に平らげるんだが、昼間だって何匹かは集まってくるのさ。きっと、あいつらの中でも食いしん坊がいるんだよ……あはははは」
「ご隠居様! モンガガマーモを誘き寄せて集めるのは、この魚を使ったらいいでゴザルよ!」
「そうじゃな、スケさん。後で、親方に頼むとするか……」
「一網打尽にするには、やっぱり夜がいいよね。でも、夜だと暗いから明かりも必要じゃない?」
「カクさん、それは心配はいらんぞ。なんせ、ここには光る魔結晶があるんじゃからな!」
↑
この世界の魔物達、やたらと魚好きみたいでありますなー( ¨̮ )
作者からの返信
お読みいただき、またコメントもどうもありがとうございます。
なんせ、この地方の魚は美味しいですからね!(●ˇ∀ˇ●)
190 第5章第13話 風速30メートル?への応援コメント
「なあ、ところで姉さん……これ、どうやって風を止めんの?」
↑
ま、まさか止め方知らないなーんてはないであります(´・ω・`)(‥ )ン?
作者からの返信
お読みいただき、またコメントまでどうもありがとうございます。
ハチ君は、魔法使いじゃないので、こういうことは初体験? 魔法を使うのはできたんですけど、止め方までは……o(* ̄▽ ̄*)o
189 第5章第12話 あの時の魔結晶への応援コメント
「その通りです、ご隠居様。……この魔結晶をよく見てください。色が薄くて向こう側が見えるでしょう?」
↑
これって、風の魔結晶でありますかな?
作者からの返信
おお! ユーディさま、よくお分かりで!! ありがとうございます!
188 第5章第11話 秘策の糸口への応援コメント
「なあ、ところでオギンさん。その空気を混ぜる方法なんじゃが……」
↑
空気を混ぜるでありますか、多分竜巻のことであります( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
お読みいただき、またコメントをどうもありがとうございます。
そうです、竜巻です! ゴーゴー音を立てて風が舞うんです! なんでも混ぜちゃいますよ!
187 第5章第10話 悩ましい夜への応援コメント
真っ暗だ。多分、真夜中……。背中一面は、ホカホカと温かい。オギンさんの手が腰に当てられているのが分かるんだ。痛みもだいぶなくなってる。
↑
腰の痛みって、長く続くとかなりやばいであります(´・ω・`)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
場合により、温湿布と冷湿布を使い分けないとダメですよね。この場合は、温湿布というより、オギンさんの手のぬくもりが気持ち良かったと……。(❁´◡`❁)
186 第5章第9話 お茶漬けの妙への応援コメント
そこから、注がれるのは、紛れもないお茶だった。これもまた、香ばしいほうじ茶の香りだったんだ。ジャンジャン焼きの香ばしさと、ほうじ茶の香りは実によく合いそうだった。そういえば、この世界にもお茶はあったなあ。
↑
へーであります∠( ̄^ ̄)ジャンジャン焼きの茶漬けでありますかー(((o(*゚▽゚*)o)))私も食べてみたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
アキアジって、鮭のことですから、「鮭茶漬け」なんですよね。とっても美味しいですよ!
185 第5章第8話 ご馳走のジャンジャン焼きへの応援コメント
一口その焼き身を入れると、甘い香りと同時にちょうどよい甘さが広がったんだ。そして、最後にほんのちょっとだけピリッとした刺激が、また次の一口へとつながるような気がした。
↑
なんだろであります(((o(*゚▽゚*)o)))お好み焼きの海鮮版でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
お読みいただき、コメントもありがとうございます。
この料理は、名前はちょっとだけ違いますが、実際に北海道の東の地方ではよくあるものです。とっても美味しいですよ!
184 第5章第7話 モンガガマーモの秘密への応援コメント
“そうだよ、いったいどうなってるんだ? モンガガマーモっていう魔獣は、女神様たちが創ったんじゃないのか?”
“……それがね……この間のキーピカリマーモも、今回のモンガガマーモも、……存在していたのよ”
“存在していた? どういうことだよ。女神様ったら、自分で魔獣を創っておいて忘れてたってことなのか?”
“違うわよ、わたしたちの会社『OAP』では創っていないってことよ”
↑
え、となると別の会社で作られたという事でありますか?
作者からの返信
お読みいただき、またコメントもどうもありがとうございます。
そうなんです。ハルーミ女神様の会社じゃ創っていなんです。つまり、別会社が創ったということは、別の異世界から転送されたということなんですね~。(こういうのも、営業妨害っていうのかな?)
183 第5章第6話 新たな魔獣への応援コメント
ハチ君が、くるっと後ろを向き、履いてるズボンを半分下ろしたんだ。可愛いお尻が見えた瞬間、 ―― バシッ! ―― と、すごい音がしたんだ。
↑
わあであります( ¨̮ )懐かしいであります( ¨̮ )
作者からの返信
お読みいただき、またコメントもどうもありがとうございます。
ちょっとお尻を出してみました(えへっ!)。
182 第5章第5話 強烈な光への応援コメント
「親方、この人たち、モンガガマーモに襲われて怪我してるかもしれませんよ」
↑
そうかであります(´・ω・`)確かにモモンガなら、変な音立てずに強襲するでありますからな(´・ω・`)
作者からの返信
お読みいただき、また感想もどうもありがとうございます。
モモンガをイメージしていただくと、とってもピッタリなんです。ありがとうございます。
181 第5章第4話 闇夜の襲撃への応援コメント
どうやら、敵は食いつく性質があるみたいだ。ハチ君は、尻を齧られたらしい。
↑
考えられる魔物は犬か狼かでありますな?
作者からの返信
お読みいただき、またコメントまで、どうもありがとうございます。
今回は暗闇なので、まだ正体までは明らかになりませんが、実は、そんなに恐ろしい外見はしていないんですよ。
180 第5章第3話 夢心地への応援コメント
「あれは、ワシらが目指したグーンベツ集落じゃと思うんじゃが……。とにかく早く行ってみましょうかのう」
↑
グーンベツ集落、一体どんな所だろであります(‥ )ン?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まあ、この辺も漁師が多いんですが、酪農もやっています。村には成れないくらいなので、戸数はそんなに多くはありません。
一応 町→村→集落 という感じでしょうか。人口が多いのは、王都とか帝都とありますが、その辺の設定は今現在ではそんなに確定していません(この先、まだまだ出てきませんので)。
179 第5章第2話 次への道中への応援コメント
村の人たち、ほんとうにいい人ばかりでしたね(*´ェ`*)
グーンベツ集落は、牛乳製品や新鮮な海産物とかあるのかしら、楽しみです🤤
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
ここでは、最初からご馳走になってます。地元の魚を使った郷土料理です。名前はちょっと違いますが、本当にある料理です!
179 第5章第2話 次への道中への応援コメント
「いい加減におし! ハチ。どうせ、戦いになったら怖くて近寄れないんだから、終わってからぐらい魔結晶を集めるぐらいは当然なんだよ」
↑
なら、臆病なりの闘い方があるであります( ¨̮ )逃げ惑って、罠に誘い込むであります( ¨̮ )
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
まあ、ハチ君にはハチ君の役割がありますから、大丈夫ですよ!(笑顔)
178 第5章第1話 確かめるへの応援コメント
飯屋のテーブルの上には、卵焼きや野菜が巻かれた太巻き、それにいろいろな漬物が巻かれた細巻き、そしてアキアジやホタテ、小さなエビ、それにいろいろな甘く炊かれた野菜が混ぜられた散らし寿司があった。どれも、出来立てみたいに湯気が立っていたんだ。
↑
どれもマジ美味そうでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))しかし、散らし寿司は冷めているでありますよね?
ホタテとかも貝のまま焼くのもありであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際、散らし寿司は炊きたてのご飯にまず酢を混ぜて、酢飯を作ります。混ぜてる間に酢がいきわたりますが、ご飯の熱もそれなりに飛んで行きます。
だから、作り立ての散らし寿司は、熱々ではありませんが、多少ぬくもりのあるものです。酢も多少熱があった方が、蒸発する時に鼻に刺激が入り、酢飯らしい美味しさを倍増させるんですよ。
177 第4章第30話 後始末?への応援コメント
“少なくとも…………あれは、わたしたちが作ったこの地方に住む魔鳥じゃないわ。たぶん空間移送システムで、同じように…………あ、いや、今調べてるところだから……”
↑
ん、となると誰かが勝手に送り込んだであります(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
お! さすが、ユーディさま。推理力が抜群! きっと、誰か? どこか? に裏で糸を引いてる者がいるかも……ですが、まだ、まだ、そこは表には出て来ませんね。すべては、女神様次第なんですけどね。(笑)
176 第4章第29話 最後の仕上げへの応援コメント
俺もオギンさんの背中にしがみつき、急いで山盛りのオニギリから離れた。そこには、スケさんとカクさんだけが、身を低くして隠れるように待機してくれていた。
↑
誘い込みでありますな(*^o^*)?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです、罠を仕掛けたんです。魔鳥といっても、所詮鳥です。食べ物には引き寄せられるんですよね。
175 第4章第28話 決戦!への応援コメント
スケさんもカクさんも大活躍ー!(≧∇≦)
と思ったら、オギンさん、一番すごい( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
オギンさんは、実際1300歳、いつも沈着冷静です。使える魔法は接骨魔法だけなんすが、最強の施術師なんです!(笑)
175 第4章第28話 決戦!への応援コメント
多分、魔鳥キーピカリマーモの声だった。何重にも重なり、辺りに響いた。そして、その声が聞こえなくなる頃、林を覆っていた黒い靄のような魔鳥の塊は、きれいさっぱりと消えていたんだ。
↑
これでキーピカリマーモ達は大人しくなるかもであります(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
これで、一件落着です。魔鳥も姿を消すでしょう!
174 第4章第27話 激突直前への応援コメント
カクさんが指さした空は、明るい太陽が輝いているはずなのに、魔鳥の群れで黒い墨でも流れたかのように空を真っ黒に塗りつぶしていたんだ。
↑
せめて、銃撃隊さえ入ればであります(´・ω・`)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そうですね、銃撃はないんですよねこの世界。せめて、オギンさんが銃撃魔法とか使えればいいんですが、整骨魔法ですからね(笑)。
173 第4章第26話 水の中の攻防への応援コメント
「さあ、みんな、今度は陸に戻って、帰ってくる魔鳥たちを迎え打つんだよ!」
「「「「おう!」」」」
なんだか、ウチが女親方みたいになってる!
↑
いいじゃないかであります(*^^*)なんかたよりになるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをりがとうございます。
カクさんは、とっても威勢のいい女の子。力も強いし、いざとなったらどこへでも飛び込みます!
編集済
172 第4章第25話 準備万端!への応援コメント
「よし、ワシらも準備をしようか」
「じゃあ、ハチ、これをあちこちの木に仕掛けてきておくれ」
「分かったよ、姉さん!」
↑
木に仕掛けるでありますか? なんだろであります(‥ )ン?
追伸であります∠( ̄^ ̄)あ、風呂敷でありますか( ¨̮ )
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
オギンさんが持っているものといったら、(魔力があるものというえば)アレしかありませんよ。ふふ、楽しみですね!
171 第4章第24話 最終確認への応援コメント
「なあ、ご隠居いんきょよ、あんたの手伝いを3人ばかり見繕みつくろってきたけど、こんなに少なくて大丈夫なのかい?」
「何言ってんだい、クオーニさんよ。このじいさんに任せておけば、すべて上手く行くってよ。心配しなさんな」
「まったく、お前は飯屋だから気楽でいいよな。あの魔鳥に襲われることもないんだからよ」
「何言ってんだよ。俺だってな、あいつらがこの辺で暴れているから、誰もお客が来ないんだよ。このままだと俺の飯屋も宿屋もつぶれてしまうんだよ!」
↑
正直これは総力戦みたいな感じでありますからね(>_<)一人欠けたらまずいであります(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り、立ち向かえる力を結集したのです。もちろん、指揮官はご隠居様です!
170 第4章第23話 魔鳥の出現現場への応援コメント
「よしゃ、今晩は飯屋さんで、作戦会議じゃぞ! あ、大将、漁師さんも……そうだな、泳ぎの得意な人を何人か店に来てくれるように頼んでおくれよ」
「ああ、分かったよ! じいさん。今晩は、美味いものも作ってやるよ!」
↑
さあて、どんな料理が来るかなであります(((o(*゚▽゚*)o)))!(´▽`)泳ぎが得意な方でありますかー(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
手に入るのは魚が多いかな。さあ、どんな料理かお楽しみに! 後は、明日の作戦ですが、どうしても泳ぎが得意な人が必要です!
169 第4章第22話 やっと合流のハチへの応援コメント
「よーし、それじゃあ、すぐそこへ行って、その空間移送ゲートを叩き壊してやりましょうよ!」
「そうですね。のんびりここで休んでいるわけにはいかないでゴザルな!」
「まあ、待つんじゃスケさん、カクさん。……ハチ君は、その魔鳥が出て来る洞窟を実際に見たのかな?」
「それが……ご隠居様。おいらが見たのは、多分、洞窟から飛び出して来た後だと思うんですよ」
↑
洞窟へ行けばゲートを壊せばいいのでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
今回、その洞窟のありかが問題なんですね。ななかな大変なとろこにありまして……。どうぞお楽しみに!
168 第4章第21話 情報収集への応援コメント
がっちりした体格で、いかにも漁師らしく髪の毛は短く、薄っすらと髭も生えてる。中年のおじさんってとこかな。この人は、猿人族かもしれないな。尻尾は短くて可愛いなあ。
↑
猿人族でありますか( ¨̮ )女性いるかなであります?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そうですね、女性もいると思いますよ。短い尻尾が可愛いかも。
167 第4章第20話 無数の敵襲への応援コメント
漁師にそう言われて、冒険者たちは急いで倉庫に飛び込み、戸をしっかりと閉めた。何羽かの魔鳥は、倉庫にぶつかってくるものもいたが、さすがに板の壁をぶち破って建物の中まで入ってくるものはいなかった。
↑
家の中なら安全と言った感じでありますな(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうですね、今回の魔鳥はまだ大人しい方なんです。建物に隠れてしまえば、それ以上は被害はでないんですよね。だからといって、これから益々増えると、外で生活ができなくなるかも?(わー、たいへん!)
165 第4章第18話 気になることへの応援コメント
ご一行様、おいしい魚料理にありつけて良かった(・∀・)
キーピカリマーモ、可愛い名前ですが実はやばそう!?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
やっぱり行き先々でのご馳走ははずせませんよね。できるだけ、異世界というより現実世界の実際の料理を提供するように、ハルーミ女神様は考えて世界を創っています。だから、出て来る料理はこの地方では実際に食べられているものが多いんですよ。
166 第4章第19話 出陣の朝への応援コメント
「いやあ~母ちゃんが頑張って売って来いってさ。昨日の晩ご飯と同じ天ぷら弁当だよ。……あ、お前さんたちの分は、美味しいオニギリ付きだぞ。太陽が昇れば、あいつらが来るから、漁師の仕事は終わりなんだ。そしたら、さっさとこの弁当を売っぱらって、お終いにしようや」
↑
天ぷらでありますかー(((o(*゚▽゚*)o)))野菜もいいでありますが、エビも良きであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
いいですね、海老天! 自分は、ヒレカツやメンチカツも大好きです!
165 第4章第18話 気になることへの応援コメント
「あははは、どうだ気に入ったかい? 魚は、まだまだあるからな。ほら、この大根おろしをかけて食べるともっと美味しいぞ!」
↑
魚と大根おろしって、かなりあうでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
焼き魚と大根おろし、最高ですよね。自分は、醤油よりポン酢で食べるのが好きです!!
164 第4章第17話 持ちつ持たれつへの応援コメント
明日の早朝に行ってみないとダメなのよ。漁師たちはね、夜が明ける前に仕事を始めるの。太陽が昇るとね、すぐにキーピカリマーモが集まって来るみたいなのよね
↑
深夜にいくのもありでありますよ( ¨̮ )
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
実は深夜だと魚も動きをセーブしていて海面には来ないんですよね。ここの漁師はあんまり深いところまで網を入れないので、やっぱり明け方に漁をするのがいいみたいなんですよ。(でも、夜が明けると魔鳥が来るし……困ってます!)
編集済
163 第4章第16話 魔鳥キーピカリマーモへの応援コメント
「初めはさ、漁師が獲ってきた魚を突いていただけだったんだよ。漁師のおやじも、お前さんたちみたいに『可愛い鳥だなあ』とか言って、ただ見てただけだったんだ」
「そうだったね。でも、そのうちに、網にかかった魚も突くようになって、しまいにゃ自分で海に潜って魚を獲って食うようになってしまったものね」
↑
可愛い鳥かと思ったら、魔鳥でありますかー(>_<)となると、奪ってくるといった感じでありますね('ω')?
それとオギンさんの整骨魔法を戦闘化した武器でありますが、今それを考案しているであります('ω')
追伸であります('ω')おそらく、この先でプロトタイプは出来上がりますであります('ω')
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうなんです。見た目は可愛いんですよね。自然って、そういうところがありますよね。生きていくには必死だからでしょうか。可愛いだけじゃ、普通は生きていけないんですよね。
整骨魔法の戦闘化、楽しみ! 思う存分使ってくださいね。
編集済
162 第4章第15話 繁盛していた飯屋への応援コメント
「まったく、あの鳥……魔鳥キーピカリマーモには参ってるんだよ」
↑
キーピカリマーモでありますか(´・ω・`)相当厄介なモンスターでありますか(´・ω・`)(‥ )ン?
追伸、ということは一斉に魚を奪うといった感じでありますかー(*_*;となるとウミマーモよりも質悪いかもであります(*_*;
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
このキーピカリマーモですが、大きさはカラスぐらいなのですが、目がクリっとしてて、嘴が黄色いので、一見可愛く見えるんですよ。
ただ、魚を食べるんですね。人とかはあんまり襲わないんですけど、数が問題です。物凄くいっぱい出現するんですね。体が黒いので、集まるとまるで黒い雲が襲ってくるみたいになるんですよ。
161 第4章第14話 魔法の風呂敷の秘密への応援コメント
オギンさんは、このお弁当をここで全部食べるんじゃなく、またどこかでたべられるように、仕舞っておくらしいんだ。きっと、何かあった時のためなのかな。
↑
弁当って真面目にありがたいかもであります(((o(*゚▽゚*)o)))みんなで分け合えるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうですね、弁当は最高です。しかも今度は、腐らずにしまっておけるのですから、一種の保存食みたいな感じになってます!
160 第4章第13話 飯屋発見!への応援コメント
おや? なんだか、また材料が不足しているのか? 飯屋としては、何か困っていそうな雰囲気なんだけど……―― ググッグ~ ――……あ、腹の虫が……。
↑
材料不足でありますか( >﹏< *)これはなんかの事件かであります( >﹏< *)(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
この世界は平和がモットーなのですが、どうも事件は物流が滞るというものが多いようです。(基本的に遠くへは運べないので、その土地の生産が止まると、その土地の食生活が困るんですね)
160 第4章第13話 飯屋発見!への応援コメント
せっかく見つけた飯屋が……材料がなくて味噌汁だけ(´;ω;`)
なんという悲劇!
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
お客さんが来る見込みがないので、材料も仕入れてないんですよね。ま、材料っていっても、地元で獲れる魚と野菜だけなんですけどね。
編集済
159 第4章第12話 珍しい鳥への応援コメント
「おや? スケさんは、あたしの魔法が信じられないのかい?」
「あ! いえいえ、私はそういう意味じゃ……」
「あはははは、確かにその風呂敷を作ったのは、オギンさんの魔法じゃからのう」
「ご隠居様ったら……」
↑
オギンさんの魔法、やはり面白いでありますね('ω')ちょうどいいであります('ω')リベンジャーの武器に使えそうであります('ω')
追伸、オギンさんの整骨魔法の呪文を使わずにできるようなものであります('ω')
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうぞどうぞ! あたしの魔法は、簡単なのですぐに覚えられますよ! 呪文の前後に#を入れればいいんですからね!【オギンより】
158 第4章第11話 最初に目指す村への応援コメント
なんだか、みんなに笑われてしまったけど、確かに俺の出番なんてない方がいいのかもな。とにかく、出番はなくても見張りだけでも…………。
↑
だめであります(´・ω・`)ご隠居様は出番あるからであります(´・ω・`)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
嬉しいお言葉! 痛み入りますじゃ!(ミート・ムツクーニ)
157 第4章第10話 旅の背中への応援コメント
転生してすぐの頃は、自分が60歳だって聞いて、まあ60歳ぐらいなら大丈夫って思ったんだ。なんせ、俺のいた世界では、60歳なんて若い方だったからね
↑
それ私もあるであります( >﹏< *)つい無理してしまうでありますから( >﹏< *)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
どうも、この世界とご隠居様が転生した異世界では、年寄りの様子はちょっと違うみたいです。
60歳は、もうすっごいおじいさんなんでしょうね。(笑)
156 第4章第9話 留守番への応援コメント
○総勢15名 男女については極秘 担当は次のよう
・料理担当(4人)
・洗濯担当(2人)
・家屋の維持(2人)
・ギルド本部との通信員(2人)……鳩飼育
・警備担当(3人)
・すべての担当の交代要員(2人)
↑
この人数があれば、少し楽になりそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは、普段のご隠居様の家を支えている人たちです。ご隠居様が旅に出れば、留守の家を守っています。
旅にはついていきません。出張手当は付かないんですよね(笑)
155 第4章第8話 旅のお供?への応援コメント
「なるほど……そうだね、これは、スケさんの枕……いや、『抱き枕』とでも言うのかねえ。そういえば、スケさんが、寝る時にご隠居様の横からあぶれた時は、必ずそれに抱き着いて寝てるもんね」
↑
抱き枕でありますかー(#^.^#)いい物でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます(スケティーナより)。
大事に使ってまーす!
154 第4章第7話 旅のみちしるべへの応援コメント
「こりゃ、便利じゃのう…………ここがワシらの今いる『中央シリオツベツ村』じゃな。そして今度は東に向かうんじゃな……えっと最初に目指すのが『北シリオツベツ村』か」
↑
確かに地図作れば迷うことがないでありますな(*´ω`*)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
今度は、道案内の女神様がいませんので、少しでも進むべき方向が分かった方が、(読者も)安心かと思いまして!
153 第4章第6話 旅の準備は念入りに?への応援コメント
「まあ、簡単にいうと、袋の内側の面を構成している関節を外すの。そうすると、ある程度は袋の容積が広がるのよね。ま、袋だから、間接を外しても痛くも痒くもないから平気なの。因みに、生き物にも使えるのよ。その時は、力が入らなくなって大変みたいだけどね……ふふふ」
↑
へえであります(((o(*゚▽゚*)o)))袋や風呂敷に脱臼させて、容量増やしでありますかー(((o(*゚▽゚*)o)))
整骨魔法やはり便利であります(((o(*゚▽゚*)o)))
ん、まてよであります(((o(*゚▽゚*)o)))骨折で相手の戦力は落とせますであります?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
その通りです! 整骨魔法は強いんです。……が、遠隔はできないんです。直接触る必要があるので、ちょっと高度かも!(笑)
152 第4章第5話 クマーモ退治?への応援コメント
あ、いや……こ、これは、私の師匠ししょうの教えなんでゴザルよ。私の剣の師匠は、よく『人は、強くなればなるほど、自分以外の人に優しくしなければならん。そうしなければ、必ずいつか、誰かに、負けてしまう』と、言っていたでゴザル」
↑
相当な人格者でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
「いいかい、カクさん。たとえ出張所だとしても、レアレウス村にはちゃんとギルドがあるんじゃ。だから、強くはないかもしれんが、冒険者だって何人もいるはずじゃ? そうだろ所長さん」
↑
確かに妙に引っかかるでありますな(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
スケさんは、自分のお師匠様をものすご~く尊敬しています。そのお師匠様にそっくりなご隠居様なので、もうすっご~く大事に思っていますね。
今度の依頼は、ちょっとおかしなところがあります。だから、現地調査が必要なんですよね。
151 第4章第4話 行き先は美味しいところ?への応援コメント
『レアレウス村』のギルド出張所からの依頼なんだ。あそこも、小さな村にあるギルド出張所だから、ここと同じで担当者は1人しかいないんだ。
↑
や、やっぱ人員不足なのかなであります(´・ω・`)人員募集はしているのであります(‥ )ン?
そりゃあ、生魚の場合だろ。俺がもらってるのは、ホッケもイカもちゃんと干してあるんだよ。干したものは、少し乾燥してるから日持ちするんだ。
↑
刺身もありかもであります!(´▽`)イカであります(*´ω`*)干しイカのジャーキーもありであります!(´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界はあんまりドンパチがないんですよね。冒険者もいますが、別にダンジョンとかもないし、魔獣も弱いので、あんまりギルドが活躍する場面はありません。だから、村ぐらいだとギルドの出張所で十分なんですよね。
現地に行けば、もちろん刺身もありますよ!新鮮なのが命ですからね!
150 第4章第3話 来客への応援コメント
ギルドのおじさんは、懐から真っ白い鳩を取り出したんだ。はあ~手紙は鳩が運ぶんだ。この世界の通信は、伝書鳩と程度ってことか。
↑
あ、そうだったであります( ̄▽ ̄;)ここ昔の日本が舞台でありますよね(‥ )ン?魔法関係だと思ってたであります( ̄▽ ̄;)
「まあ、そんなことは長生きをしていればいろいろとな……。ところで、ギルドの所長さんが、ワシになんの用なんじゃ?」
↑
所長さんが直々にとは、何かあったかなであります(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
舞台設定はその通りなんですが、なんせ問題のあまり起こらないゆるーい世界を創るのが女神様たちの方針なので、魔法もそんなにずば抜けて凄いのはないんですよね。
だから、オギンさんも使える魔法が整骨院の先生程度なんですよ(笑)
女神様の依頼なんですが、ご隠居様以外の辻褄合わせのために、ギルドからの依頼ということにしたんですよ。
149 第4章第2話 暇つぶしの依頼?への応援コメント
“え? そうか……一緒に行けないのか。……じゃあ、AIちゃんが一緒に行くっていうのはどうだい?”
“ふんっ、ダメに決まってるでしょ!”
↑
さすがに女神AIちゃんが行ったら、観察がであります(*_*;
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうですね、AIちゃんだけでの行動は、ちょっと問題があるかも。
148 第4章第1話 新たなる予感への応援コメント
「そ! 報告書見たわよ! いいじゃな~い。あなたの担当してる『ご隠居様』って言ったっけ? お仲間もみんな優秀じゃない。ね、だから、お願い。あなたから、ご隠居様にお願いしてもらえないかしら? ね!」
↑
相当期待されているでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
もうご隠居様ご一行は、ここの女神たちには有名になったようですね。この会社の外部委託業者って感じでしょうか?
147 閑話7 食べることに巡り合ったハチロスドランキーへの応援コメント
ハチさんとオギンさんの出会いはスイカが決め手になったんですね(・∀・)🍉
それにしても、ハチさん、吸血鬼もいろいろなものがおいしく食べられることに気が付いてよかった!
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございました。
そうですね、吸血鬼だからといって自分の好みはいろいろ食べてみないと分からないかもです。食わず嫌いは、損だと思うんですよ!
147 閑話7 食べることに巡り合ったハチロスドランキーへの応援コメント
いつしか、おいらはギンファーレンさんを『姉あねさん』って呼んで、一緒に旅をするようになったんだ。
↑
これがハチちゃんとオギンさんの出会いでありますな∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
二人とも長生きなんですよね。ちょっと普通とは時間の感じ方は違うようですよ。
146 閑話6 ご隠居様(田中一郎君)の思いへの応援コメント
別に、なんか、変なことをする訳じゃないよ。一緒に寝てると安心するのさ。夜中におしっこに行く時もちゃんと連れて行ってくれるんだぜ! 最高だよな。
↑
ある意味幸せでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
一郎君、いつのまにか気持ちもご隠居様になってたりして?(笑)
145 閑話5 オギンさんの場合への応援コメント
「早く亡くなったって言っても、99歳だからね、人間としちゃ長生きだったんだ。マー坊の体は、ほとんどエルフじゃなくて人間そのものだったんだよ。歳も人間と同じようにとっていったんだ」
↑
かなり長寿でありますよね(‥ )ン?私たちから見てであります(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうですね。でもエルフのオギンさん(1300歳ですからね)からみたらあっという間じゃなかったのかな?
144 閑話4 スケさんの場合への応援コメント
ご隠居様が時々言う、「スケさん、カクさん、やっておしまい!」っていう掛け声が、私は大好きなの。
↑
たしかにこの号令が勝利フラグであります\(^▽^)/!
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
これ、一歩間違えると悪のボスが言うやつですよね(笑)。自分は何もしないのに、部下に全部始末をつけさせるっていう。
まあ、ご隠居様ですから、いいですかね。
143 閑話3 カクさんの場合への応援コメント
やっぱり思い出すのよね。最初に会った時、絶対あの優しかったおじいちゃんだって思ったの。また、しっかりお世話するんだから!
↑
それが一番でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
カクさんにとって、ご隠居様は自分のおじいちゃんなんですよね。
142 閑話2 女神の報告書2への応援コメント
・氏名……アクヨノ・ミナト
・種族……獣人狐族(耳の形状や表情などは狐族に似通っているが、明確な種族特性は確認されていない)
・職業……ミナト商会の商会長として、海産物や塩などの調味料を買い占めた後、通常の販売地域以外で売りさばく。
・彼は、逃げる際に魔獣を数種類集めて自分の追跡を阻止するために使用した。このことから、魔獣を制御する能力を有していたと推測される。
↑
逃げるためにも相手を足留めする時間稼ぎといった感じでありますね(*_*;一応殲滅しないとであります(*_*;
作者からの返信
コメント、どうもありがとうございます。
でも結局アクヨノ・ミナトには逃げられてしまいました。こういうやつって、シツコイですから、どっかでまたで出て来るかも?
141 閑話1 女神の報告書1への応援コメント
AIちゃん、優秀!(≧∇≦)
うちにもこういうAIちゃん、ほしいです(>_<)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
自分も欲しいです! 最近自分の使ってるAIなんですが、質問して出される答えが、途中で止まって表示されなくことがあるんですよね。
141 閑話1 女神の報告書1への応援コメント
「女神ハルーミ様? 一応、今回のイレギュラー発生についての報告書の下書きを作ってみましたので、ご確認ください」
↑
早いでありますな( ¨̮ )イレギュラーがあると気持ち焦るであります( >﹏< *)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
なんせできるAIちゃんですから! 任せて安心です。
140 第3章第40話 とりあえず、一件落着への応援コメント
俺たちは、また、ここで一晩ポッポウ汁を食べながら、楽しく過ごしてからわが家へ向けて帰途についた。
↑
私にもお願いいたしますであります(*^o^*)
作者からの返信
この章を最後までお読みいただき、ありがとうございます。
明日から、ちょっと閑話になります。意外な秘密も暴露するであります!
※実際はポッポウ汁じゃなくて「てっぽう汁」っていいます。ぜひ、食べてみてくだいね!
139 第3章第39話 異世界の想定外への応援コメント
“一郎君、ダンジョンはね、とっても大変なの。途中の罠はどうするかとか、階層どうしのリンクはどう張るかとか、ダンジョンのボスは誰にするかとか、すべてわたしたちが設計するのよ!”
↑
ある意味ゲームみたいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
女神様は、一流の設計者の……はずなのです! 世界を楽しく設計しています。
138 第3章第38話 置き土産?への応援コメント
「あははは、やっぱり翼も四十肩になるとうまく動かせなくなるんだね、あはははは……」
↑
確かに肩でありますからな!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???翼もであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
オギンさんの攻撃は、あくまでも整骨の先生みたいなんですよ!(笑)
137 第3章第37話 逃げるアクヨノ・ミナトへの応援コメント
はい、空間移送ゲートとは、現世界の同一時間において、一定の離れた距離にある場所を一定時間繋ぐ入口と出口のことです”
↑
つまりワープでありますか( ¨̮ )(*^^*)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
その通り! 実は、女神様たちは自由に使ってるんですが、女神様以外は使える人は居ないはずなんです。
136 第3章第36話 ミナト会長を追い詰めた!への応援コメント
「……ふふふ、わたしはアクヨノ・ミナトと呼ばれて、ミナト商会の会長をやっている。それが、どうした? ふふ」
↑
ついに追い詰めたであります!(´▽`)アクヨノ……、もしかして「悪よのう」でありますかな(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
その通りです! お主も悪よのう、ふふふ……。(笑)
135 第3章第35話 探せ、張本人!への応援コメント
「ふぁあ~美味いな~……この焼き魚、最高だね! ねえ、なんていう魚なんだ?」
「おう! あんちゃん、いい食べっぷりだな。これはな、アキアジの仲間でトキシラズっていうんだぞ!」
↑
すごい食べっぷりでありますなー('ω')アキアジでありますかー('ω')
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます。
鮭のことなんですが、こちらでは「アキアジ」と呼ぶことが多いです。秋にたくさんとれるんです。ただし、「トキシラズ」は秋意外に稀に帰ってくる鮭がいるんです。これは、産卵に帰って来る訳じゃないので、脂が乗っていてとても美味しいんですよ!
134 第3章第34話 AIちゃんの段取りへの応援コメント
“はい、少しでもここからの出発を遅らせてハルーミ女神様たちの到着に間に合うように、いろいろご馳走を用意して、ヨッシーム様の家にミナト商会の人たちを引き留めているのです”
↑
時間稼ぎと言った感じでありますな(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうです、AIちゃんの苦肉の策です。でも勝手に考えるAIちゃんは、すごい!
133 第3章第33話 状況把握への応援コメント
“そうよ。そして、転生者が安心して過ごすためには、もと居た世界に気候も地理も似ていた方がいいということで、わたしの所属する『北国課』は、一郎君が住んでた北海道を担当しているの。だから、この異世界も北海道をもとに創造したのよ”
↑
かといって、のんびりだと退屈になりそうだであります(´・ω・`)
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます。
まあ、転生者には、そういうのんびりした世界がお望みの方もいるということで、女神様は需要に応じて様々な異世界を創造しています。
132 第3章第32話 現地出張への応援コメント
“ああ、一郎君には言ってなかったけど、この念話……えっと女神同士や女神と転生者の脳内通信はね、通常の時間帯とは切り離されてるの。だから、この脳内通信をしてない他の人にとっては、別に時間の経過は感じないようになってるの。だから、平気なのよ。……だから、AIちゃん、ちゃんと説明してよね!”
↑
となると今ワンツーマンで話してる感じであります(^-^)!!(‥ )ン?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
今は近くにいる「一郎君(ご隠居様)」と「ハルーミ女神(ハルちゃん)」と「AIちゃん」でグループラインみたいになってます。どの範囲にグループを張るかは、たぶん女神様の采配かな?(適当です、女神様!)(笑)
131 第3章第31話 突然のお出迎えへの応援コメント
すると、突然に頭の中に、ハルーミ女神様とは違う声が聞こえてきたんだ。
↑
別の女神様が来たでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうです、登場! さあ、いったい誰? 女神? それとも? 次話ご期待!
130 第3章第30話 貴重な魔結晶への応援コメント
「そうじゃ……残ったトゲトゲカニの足をゴメマーモにぶつけてやったら、全部持っていきよったわ」
↑
魔結晶を集める為の手段でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
実は、また魔結晶を集めなくても(ゴメマーモをやっつけて魔結晶をつくらなくても)、いい方法があるんです! ちょっとハチ君は大変なんですが(笑)
129 第3章第29話 出た!への応援コメント
「どれどれ……ワシも……。お! これは、美味い氷じゃな。しかも、この大きさは口に入れるのに丁度いいんじゃないかのう」
↑
カキ氷やシャーベット、さらには氷棘トラップもいいかもであります(#^.^#)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうです! ちょうどいいんですよ。物を冷やすだけじゃなくて……えへっ、攻撃にも使えます!(笑)
128 第3章第28話 魔結晶の性質への応援コメント
「でもさ~ご隠居様~? さっきゴメマーモをいっぱいやっつけたじゃない。そしてあちこちに魔結晶が転がってたけど、役に立たないからって言ってそのまま道端に放って来ちゃったよ」
「そうじゃたな、あんな水も出ないような魔結晶は使いようがないからと思って集めなかったんじゃ。ただ、ワシがこの一つを記念にと思って懐に入れたんじゃが……」
↑
でも、集めたほうがいいかもであります(*_*;一応鍛冶屋があれば、加工できるでありますよ?
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうですね。やっぱり集めに行きますか!
127 第3章第27話 頼りない女神?への応援コメント
なんだか、女神の仕事も大変なのかなと思いつつ、ゴメマーモの魔結晶については、ハルーミ女神は当てにならないことが分かったんだ。
↑
本当に知らなかったんだであります( ̄▽ ̄;)女神様であります( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
そうなんです。どうも今回の件は、やっぱり女神様の知らないところで事件は起きているようです!
126 第3章第26話 なんじゃこりゃ?への応援コメント
あー、そういえば前回ご隠居様が懐に魔結晶入れてましたね!
あれが伏線だったとはー!( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
ご隠居様は、「もったいない」と「珍しいのが大好き」ということで、何気なく懐にぽいっと入れてましたね。でも、おかげで普通は分からないことが明るみに!
125 第3章第25話 もうすぐ着くのに……への応援コメント
オギンさんの全身洗浄、メッチャ便利ー( ゚Д゚)
リアルで欲しいですね(≧∇≦)
「今度はワシとカクさんの背中が~……」
ちょww これはものすごい事件の予感?ヽ(д`ヽ≡アタフタ≡ノ´д)ノ
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
歳をとるとメッチャ無精になったりして。こうやって、洗ってもらうのって、すっごい楽かな。でも、ちょっと水圧が高いと痛いかも?そこんとこ、微妙な調節は、きっとAIがやってくれるようになるんでしょうね!
126 第3章第26話 なんじゃこりゃ?への応援コメント
「そうよ、ご隠居様。魔獣を倒した後に獲得できる魔結晶は、『水』『火』『力』の三種類って決まってるの。ただし、それぞれの種類の魔結晶の中には、特殊な性質をもつものが含まれているという伝説もあるの。……たぶん、きっとこの魔結晶が、水の魔結晶に混じって存在する特殊な魔結晶なのよ!」
↑
これはびっくりであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???派生の魔結晶があるとはであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
転生した一郎君が知らないのは当たり前なのですが、この世界を作った女神様が知らないのは一大事ですよね。だって、そんな結晶はあるはずがないものですから!
20 第1章第20話 冒険者登録完了への応援コメント
「ええと、次はハゲさんかい?」
ハゲさん「誰がハゲだ」
スケさん「どっちかというとツルツルだからツルさんだな」
カクさん「というかアタマが一線を退いている気もするが…」
ハゲさん「誰のアタマがご隠居さんだ」
圧倒的初コメント
失礼致します。
光り輝くカードがほしいですね。
え?
既にもっているじゃんですって?
どこを見て言っているのですか。
作者からの返信
コメント、どうもありがとうございます!
おお! ここにも光り輝くご利益が! ご隠居様も嬉しくなっていますよ!
125 第3章第25話 もうすぐ着くのに……への応援コメント
「なあ、カクさん? 背中の辺りが……なんか冷たくないかのう?」
「そういえば……ちょっと冷たいかも?」
↑
冷たいでありますか?ど、どうしたんだであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
コメント、どうもありがとうございます。
一難去ってまた一難? いや、これは……難じゃなくて幸運の兆しかも?
08 第1章第8話 ご隠居様の希望への応援コメント
これ以上は老けないのか?笑
作者からの返信
コメントをどうもありがとうございます。
まあ、ご隠居様という完成された転生なので、このまま不老不死になりました(笑)
213 第6章第15話 神器降臨!への応援コメント
そうそう、このお札はね、空間移送くうかんいそうゲートの稼働を止める装置が組み込まれているの”
↑
要は鍵みたいなでありますよね(‥ )ン?