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  • 編集済

    ねこくまさん、こんばんは。
    世界は二つに割れていたって……そっち?!
    驚きました!読み進めてみます!


    XのRT読み行くからきました。うみたたんです。遅くなりました。

  • なんだこの、おかしな世界が始まりそうな感じ……www

  • 初めまして!
    XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
    第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。

    タイトルやタグから普通のラブコメものを想像していたのですが、あらすじを読んでクスッと思わず笑ってしまいました。

    まさか、卵白派と卵黄派のロミオとジュリエットだとは思わず。(笑

    非常に独創的で、あらすじにあるように「多分くだらないんだろうなぁw」と思いつつも、ついつい第一話をクリックしてしまう。

    そんな独特な魅力が感じられました。

    そして第一話を読み始めたのですが、第一章のタイトルで再び笑ってしまいました。

    本文を読んでみると予想以上に大規模な二元論になっており これまた世界観が壮大だなと先ほどとは別の意味で驚いてしまいます。

    文章自体はとても読みやすく、イメージもすんなりとできるほど描写も優れている印象 。

    特に冒頭の”朝ごはんとして目玉焼きを作る描写”。

    第一話の中で一番気合が入っているのでは? と思うほどに鮮明で見事な描写だなと思います。

    総じて第一話では世界観、そして文体などから作風が伝わりやすく

    「あぁ、このお話はこんな感じで続くんだろうな」

    という、今後の展開とはまた違った”作品自体のイメージ”を持ちやすい、素敵な導入となっているなと感じました!


    最後に少し気になった点について…。

    第一話自体はプロローグとしての立ち位置ですし、文章量自体も多くありません。

    そのため、あまり突っ込んだ話をするのも違うとは思いますが、あらすじで書かれている内容と第一話の内容がほとんど変わらないなと感じました。

    むしろ、あらすじの方が情報量が多く、第一話としては”目玉焼きの描写”が一番印象に残ります。

    ギャグという点においては秀逸だなと感じますが、第一話じゃなくてもいいんじゃないかな? という印象も受けてしまいました 。


    以上で感想とさせて頂きます。

    色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。

    今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!

  • 冒頭の「純白の絨毯とオレンジ色の半球」という描写がとても鮮やかで、一瞬で「目玉焼き」が立ち上がる導入に引き込まれました。
    単なる料理の説明かと思いきや、やがて「存在しない料理」「都市伝説扱い」という設定が語られる転換が見事で、世界観のユニークさに驚かされます。

    最後の一文「日本は白身と黄身を分けてまで、どっちが美味しいかで争っていた」という締めは、シニカルでありながらユーモラスでもあり、作品の方向性を期待させる魅力的な幕開けでした。

  • 第6話 あの日憧れたキミへの応援コメント


     返信は不要です。

     キリの良い所まで読んだので感想を残しておきます。

     黄身と白身が争っている世界観に共感出来ないですが、純粋なラブコメとしては面白い内容でした。

  • 読みに来ました!
    争いのないよ、くだらなーい!と突っ込みながらあっさり読み切りました。

    楽しかったです。 
    この後、2人は焦がれるのですか?

  • お世話になっております。Xでの読みます企画の開催、ありがとうございます。
    最新話まで拝読させていただきました。おもしろかったです!

    白身と黄身。ネタのような軽快さなのに、物語の核がしっかりしていて、二人とも応援したくなりました。

    連載応援しています。

  • 第3話 トップ二人への応援コメント

    Xからお伺いさせていただきました!
    最初からぶっとんでいて面白くて笑いながら読ませていただいていたんですが、さらに面白くなってきました!!笑 目が離せません!笑
    キャラクターの名前も制服のデザインも卵や鳥を連想されられて卵へのこだわりがハイクオリティですね!お腹空いてきました…笑
    メレンゲに黄身を乗っけた卵かけご飯は最高ですよね…☺️

  • 第2話 白身と黄身への応援コメント

    卵を中心に進むお話が予想できなくて、そしてなんか可愛い😂

  • 第7話 輝実月純白の日常への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました。

    「この世界ではこうなんだ!」を最初に提示して、以降それをギャグとシリアスを織り交ぜつつ展開していく作風はゴリ押しを感じられて良いと思います。

    ギャグにしてもシリアスにしても基本的に行き過ぎず、そういう意味では切れ味ではなくスルッとした飲み込みやすさを大事にしている印象が今の段階では感じられます。

    読ませていただきありがとうございました。