第21話 その後への応援コメント
一応、ハッピーエンドなのか?って感じました。
美月からしたらどこかで破綻しそうな気しかしませんが……
愛するから一緒にいるではなく、愛を証明する為に一緒にいるってのが、何とも歪で今後、幸せにはならなそう…
男の方は、出会い方がナンパと言っていいですからねぇ
そら、下心ないと声なんて掛けませんよねぇw
第20話 証明(最終話)への応援コメント
信頼とは、積み重ね。
でも、些細なキッカケで簡単に壊れる。
壊れた信頼はすぐには戻らない。
それを体現するような物語だったと。
この後の話にその後がありますが、信頼は回復出来てハッピーエンドなのか、違う結末なのか……楽しみです。
第17話 処分への応援コメント
読者視点なので来栖の言い分が正しいのは分かる。
それで処分を受けるのが不憫かな?って思うのは読者視点だから。
変人だからでは片付けられない良識の無さ。
仮にも教師なんだから他人から見て誤解を招く行為をするべきじゃなかったんだよなぁ
相手は既婚者ですって牽制してるのに、自分本意に考えて行動した結果こうなってるんだから…
編集済
編集済
第21話 その後への応援コメント
完結お疲れ様でした!
そっかー、来栖やっぱり下心ありましたか〜
変人キャラかと思いきや、案外普通の凡人でしたね 笑
そして美月ですが、まあ長い人生だしフラフラすることもあるよね!と好意的に見ることにします。
肉体的な一線は越えてなかったわけですからね(修斗には分からないですが…)
もともと美月の趣味に修斗が寄り添わなかったことが大きな理由でもありますからね。
このまま反省して愛を証明してもらいたいところです。
それにしても修斗、なかなか器の大きな男ですね。ハッキリ言えば疑念は晴れてないでしょうが、美月への愛ゆえに飲み込んだんですね。
いつか発酵して爆発しなければいいですが…
作者からの返信
ストーリーに寄り添った感想をありがとうございます。来栖も美月も人間というか聖人ではない部分もあったようです。ギリギリのところで超えなくて済んだ美月には、修斗からの信用を取り戻せるように愛情を持ち続けてほしいと祈るばかりです。次作もよしくお願いします。
第21話 その後への応援コメント
バットエンドでなくて、良かったです。美術教師の来栖には不純な動機があったのですね。彼は美術オタクで男女関係には疎い人だと思っていたので、人妻の美月にも平気で声をかけたのだと、勝手に解釈していました。だから学校を辞めさせられた来栖のことを気の毒にも思っていました。自業自得ですね。早い段階で発覚したことが修斗、美月夫婦にとっては不幸中の幸いだったと思います。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。なんの下心もない人はいない、という少しダークなテーマも含んでおりました。美月も危うかったことを自覚して、二度と修斗を裏切らない、愛の証明をしてくれることを祈りたいと思います。
第17話 処分への応援コメント
李下に冠を正さず、ですね。
第20話 証明(最終話)への応援コメント
最終的には信じるかどうかですね。個人的にはとてもよい結末でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。信じるって難しいですし、信じられるかどうかは、その人の心が決めるものかなぁという作者の結論です。
第20話 証明(最終話)への応援コメント
なぜか夫は知らない状態で時間が過ぎたら不倫につながったと思われますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。深く読んでくださってありがとうござます。後日談の最後のお話をお楽しみください。
第20話 証明(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
李下に冠を正さず
瓜田に履を納れず
ちょっと息苦しい感じもしますが、
夫婦だからこそ、信頼を失うような
ことはしないことですね。
面白い物語をありがとうございました!
作者からの返信
温かい感想ありがとうございます。「信頼」この物語のテーマの1つでした。やはり夫婦には、欠かせない大切なものですね。
第18話 決別への応援コメント
修ちゃんがいるのに、陰で別な男の人と会うことがだめだったんだ。私は、ようやく自分のやってしまったことの意味、重大さを理解した。
↓
いや、気づいてるよね?
でないと「一人で行った」なんて嘘をつく必要ないでしょ。
来栖といい、やっていることに後ろめたさがあるのに、都合よくそれに気づかないふりをしているだけ。
名古屋に行ってから、もう二人で行くのはやめようと考えてたみたいだけど、もしも不倫が発覚せずにその次も来栖に誘われてたら、また行ってたんじゃない?
第20話 証明(最終話)への応援コメント
更新、お疲れ様です。
浮気がテーマの作品としては最高の終わり方だと個人的には思っています。相手方には適度な社会的制裁が下りましたし、美月さんは二度と迂闊な事はしないと思えますし。修斗さんは、最終的には素晴らしい決断を選択したと思います。
発覚後の美月の心中をもう少し詳しく描いて頂けたら、更に嬉しかったかもです。
作者からの返信
温かい感想ありがとうございます。作者としては大変うれしいです。どのように結末を迎えるかは、いつも悩むところです。ストーリーに寄り添ってお読みいただき感謝です。
編集済
編集済
第12話 問い詰めるへの応援コメント
更新、お疲れ様です。
手をつないでいる写真だけだと、証明はかなり難しいのでは…
作者からの返信
コメントありがとうございます。今作のポイントはそこに置いて読んでいただけれるとありがたいです。
編集済
第8話 調査依頼への応援コメント
どんな理由があるにせよ嘘ついて男と会ってたら、まして旅行に行ったら、やってなくても浮気で不倫だけどね。
これは信頼と実績の吉田探偵社の出番かな。
第21話 その後への応援コメント
男もまぁ下心なけりゃ声かけへんわな。
まぁ嫁も旦那に嘘ついて出かけてりゃグレーだわな。見に行っただけなんて誰も信じないよね。
やってないから良いと思ってるうちは相手の立場でものが考えられてないんですよね。自分がされたら信じられるのかって話。
凄く考えさせられました。
本当の意味で許して貰えるかは今後次第だね。