31話 その瞳を、思い出させるから―セレスティアSideへの応援コメント
わぁ…!!まさにこの話が読みたかった、の究極系にドキドキワクワク読み進めてしまいました…!読み切りたくなくてスクロールが怖くなったの久しぶりですw最高すぎるセレス視点をありがとうございます…!今後とも陰ながら応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高だと思っていただけて、嬉しいです😊 よかったぁ! とホッとしてます!
ゆっくりゆっくりですが、セレスも徐々に気づき始めている感じですね! というか、その気持ちの正体に気づいてほしい(笑)
応援本当にありがとうございます! 励みに頑張っていきます!
31話 その瞳を、思い出させるから―セレスティアSideへの応援コメント
セレスティア視点いいですね
ほほえましいです。
早くの更新ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほっこりしていただいたみたいで、良かったです😊
セレスも早く気持ちに気づけばいいのですが(笑)
更新、頑張ります!
30話 嬉しくないわけないへの応援コメント
更新ありがとうございます
温かくなりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、最新話までついてきてくれて、感謝いっぱいです!
フィリアの暖かい気持ちが伝わっているのなら、こんなに嬉しいことはないです✨ 今後も温かくなれるように、頑張ります!
30話 嬉しくないわけないへの応援コメント
毎週ありがとうございます!!!浄化されてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎週ついてきてくれて、こちらこそ感謝感激いっぱいです!
次の話でも浄化されてくれれば嬉しいなぁ😂
頑張ります!
30話 嬉しくないわけないへの応援コメント
かわいすぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィリアもニッコニコですよ😊
可愛いぞ、こいつ……と思いながら書いていたので、伝わったようで嬉しいです!
27話 願うのだろうかへの応援コメント
続きが気になる
更新ありがとうございます✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、いつも読んでくださりありがとうございます!
続きも頑張ります(^▽^)/
13話 お茶会の前にへの応援コメント
ゆっくりと姉が心を開いているようで、読んでいて心が暖かくなります……。毎週の更新が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゆっくりゆっくり、フィリアがセレスティアの心を溶かしていくというのを書きたかったので、心が温かくなってくれたのは、伝わっていてくれているんだなって分かるから本当に嬉しいです😊
また楽しんでもらえるように、頑張ります!
編集済
11話 できることへの応援コメント
今回のお二人も可愛いですね~
そして、前章のメッセージの不備をお詫びさせてください。
前章のメッセージを編集して、不適切なところを削除するのは手っ取り早い行為ですが、このようにサボるのは作者に申し訳ない気がします。
当時は比喩を探していただけだったが、今思うとこの作品の下で作者の他の作品の役割を言及するのは適切ではない
。だから遅れて申し訳ありません。
まあ、私たちも雰囲気を変にしたいわけではありません。 このコメントを見た他の読者も気にしないでください。
最後に、姉の手作りの食べ物は妹に独占されますか?
それとも、姉が手作りした食べ物だけでなく、姉自身の全て、妹がいつも工夫して見ようとしている笑顔まで、妹に独占されるのでしょうか?
待ちましょう!(実は次の章を見るのが待ちきれないという意味です)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうでしょう? 当分はスクルとの奪い合いになるかもしれませんね😊
その心地よさに ―セレスティアSideへの応援コメント
義妹は子犬のようですね~かわいい!
お姉さんは少しぼんやりしているような気がして、隣の葉月のように鈍感になりますか?
でも、今のところ、義妹はもっと鈍感なようですね。
例えば、妹はどうやって姉を笑わせるのか、頭を悩ませます。 姉は妹の攻勢の中で、なぜ胸がキュンとするのかを考え続けます。
後のシナリオは楽しみですね~どんなものになるでしょうか~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界に葉月は存在しませんし、それは違う物語なので、何も言えませんよ?
この先どうなるのか、私も楽しみにしています😊
31話 その瞳を、思い出させるから―セレスティアSideへの応援コメント
セレスティア視点、めっちゃ嬉しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
章終わりにセレスティア視点で締めようと思っておりまして😊 喜んでくれているようなら良かったです!
4章はチョロチョロとセレス視点が入るかもしれませんが、今後とも彼女たちを見守っていただければ嬉しいです!