最後にへの応援コメント
匂い袋を捨てられて。
幼い頃に会った人の属性が、思っていたのとちがう。
人権フェスも、いろいろとしがらみがあったんでしょうね……だからパネル展示になってしまったんでしょうか。
そういう中でも、その人とのことが思い出されて……その感情はやっぱり「好き」ということなんでしょうね。
このような自主企画で書こうと思われたわけですから。
そういう感情はうつくしいと思います、それこそ紫苑の花のように。
面白かったです。
また、拙作へのレビュー、ありがとうございます。
アンソロから入られたのですね。
私もいろんなアンソロを見て、そのいろんな「落差」におののいてました^^;
ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま!
返信遅くなり申し訳ございません。そしてありがとうございます!
あ、匂い袋はどちらかと言うと母の体調が悪くなったのを受け、私もなんか自分の体調が悪くなったな? と思って捨てることにしました( ̄▽ ̄;)
時が経てば変わっていますが、やはりその時々の出会いを大切にしたいな、と思います
ここまで読んでくださりありがとうございました!
あとアンソロから入りました!笑 できる限り怖くないアンソロを選んで買ってました…笑
最後にへの応援コメント
コメント失礼します。
拝読していて胸がぎゅっとなるようなエッセイでした。
たった一度の出会いでも、強く印象に残ることはありますよね。
私も専門学校時代に中国からの留学生と仲良くしていたので、国籍や各個人が抱える背景だけで一方的に虐げるような発言には心が苦しくなります。
いつでも胸に残る思い出を読ませて頂き、ありがとうございました。