最終話 「敵」の目的、短い休暇の終わりへの応援コメント
寒々とした宇宙の只中に、美しい夏のビーチが広がる。
この対比が気分を最高にかき立ててくれました。
そして綺麗なお姉さんと可愛いロボットと美味しいメロンパフェ!
夏の終わりのこの時期に読めて良かった!
AIとの未来も気になりますが、本作ではバケーション気分を満喫させて頂きました。
連載お疲れ様でした。とても面白かったです!(^^
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
宇宙空間に浮かぶこのビーチリゾート、自分でも憧れを掻き立てられる場所で、もし実現したら絶対に行ってみたいです。
今回は、「敵」もちょっとしたごあいさつに現れたくらいで、ムードを盛り上げる脇役くらいの感じでしたが、またこの辺りも描いていきたいと思います。
レビューコメントもいただき、ありがとうございました!
最終話 「敵」の目的、短い休暇の終わりへの応援コメント
完結おめでとうございます。
上位存在とでも言うべき「敵」は、
今一つ何を考えているのか難しい感じですねー。
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
「敵」がほんとうに考えていることが解明されるのは、まだまだ先のことになりそうですね。
楽しんでいただけて、良かったです!
#7 夜空を染めるホロ花火、再びの異変発生への応援コメント
「素敵な休暇は、たまにあるから輝くんだ」
素晴らしい台詞です。マヤさん良い子だなぁ。
ボイパは機能ですが、それをタイミングよく使うあずにゃんも偉い。
そしてまさかの接敵!? いったいどうなるのでしょうか。非戦闘員なのに~(TT)
作者からの返信
マヤちゃん、やっぱり苦労人なんですねえ。地下みたいなところでの仕事も決して嫌じゃないんですね。
あずにゃんが一番えらいのは、空気を読めるノリの良さかも知れません。
さて、次回最終話はどうなるでしょうか。良ければ最後までお付き合いいただければ嬉しいです!
#6 友達ならダイナーにいるへの応援コメント
あずにゃんも(マスターを手伝わずに)遊ぶのが可笑しかったです。
ビーチで花火。ユカータ。満天の星。賑やかなパトカー。どれも素敵ですね・・・って、最後のが何やら怪しい!
作者からの返信
こんな楽しそうなのに、あずにゃんも仕事なんかしてられないですね。マスターが一人で必死に運んでたのでしょうか。
いや、「賑やかなパトカー」だけは怪しいですよねえ。もうひと騒ぎくらいはありそうです。
#5 降ってわいた特別休暇への応援コメント
夢のような休暇!それを臆せず満喫できるマヤちゃんも偉い!やっぱり、幸運を引き寄せるだけの強さも持っていたんだな~と思いました(^^
このまま、リゾートを楽しんで終わり…!??
作者からの返信
若いのになかなかの余裕のマヤちゃん、さすがに苦労してきてるだけのことはありますね。
あこがれのリゾートで過ごす休暇、楽しいだろうなあ。
でも、まだちょっと何か起こるかも知れませんね!
#3 異変発生、闇落ちのロボットへの応援コメント
描写が細かく丁寧で読みやすいですね!
設定もよさそうな感じで、このトラブルの展開が気になります。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
おほめいただきありがとうございます!
この世界の空気感が伝わっていれば嬉しいです。
引き続き、頑張って書いていきたいと思います。
コメントありがとうございました。
#3 異変発生、闇落ちのロボットへの応援コメント
想像していたより、ずっと深刻な様子にびっくりです。
これは大変だにゃ・・・にゃ!
作者からの返信
そうなんです、意外と大変なゾンビパニック的事態が起こってしまいました。
でも…あのあずにゃんのことなので、きっと大丈夫ですにゃ!
#2「KEI'S DINER」のドロシーさんと「あずにゃん」への応援コメント
ドロシーさんの服、どうしちゃったのかと心配しましたが、そういうことでしたか。
なんてすばらしい! 心洗われる出来事でした。
次のタイトルも気になります。楽しみです。応援してます!(^^
作者からの返信
ダイナーのみなさん、優しいですよね。
クリーニングの配達なんて、それこそ自動化で良さそうなんですが、人に配達させてリゾートを味わってもらうというのも実は福利厚生の一部なのかもしれません。
次回は、ちょっとした騒動が起こる予定です!
編集済
#1「地上」への扉を開いてへの応援コメント
宇宙に浮かぶ楽園を、再び訪問できて嬉しいです!
タグも気になります。いったいどんな物語になるのでしょうか!? 楽しみです!(^^
作者からの返信
ありがとうございます!
昨年に引き続いて、夏の終盤のこの時期に巨大補給艦に戻ってきました。
今回はあずにゃんたちがどんなお話に巻き込まれていくか、良かったら続きもお読みいただければ嬉しいです。
#4 張本人の自覚なき「あずにゃん」への応援コメント
笑い事ではないですが、あずにゃんを吹き飛ばすマヤさんの怪力ぶりや、ドロシーさん達の縄を解く時のみんなのやり取りに笑ってしまいました。
それにしても、あずにゃんは災難でしたね。
AIの異常動作のせいでこんなことになってしまうとは。
正気に戻ってよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
この回、すごい楽しかったんですよねえ。
自分がやったと全然わかってないあずにゃんとドロシーさんたちのやり取り、微笑ましいんですよね(自分で書いたんですが)
さて、AIの異常がこれで終わるかどうか……。