心の花への応援コメント
最後の擬態語にとても救いを感じました。
7、5のリズムでしょうか? ステップを踏む感じで読めて良かったです!
いいな…私もこんないいのが書けるようになりたい(
作者からの返信
コメントありがとうございます!
擬音語に注目していただけて嬉しいです!
個人的に工夫を入れたところとなりますので。
実は最後は分岐となっていまして、折れた茎から目が出たのかもしれないし、はたまた別の花が咲いたとも取れる。
それとも花は侵食されてしまったのかもしれない。
ご想像にお任せします!
レビューの方もありがとうございます!
素晴らしかったです!
リズムに関しては詩を書こうと思ったら何故かこういう風になってしまうのですよね…
こよはるさんの作品もいつも素晴らしく、個人的にめっちゃ尊敬しています!
応援しています。というかどうやったらそういうのが書けるのかを知りたい…
改めてありがとうございます!
編集済
心の花への応援コメント
日本語版があると気づかずに、英語版のほうでコメントをしてしまいました💦
英語版のほうで書いたコメントは、私の英語が下手だと思うので、こちらでもコメントをさせてください(英語版のほうのコメントは無視していただいて大丈夫です)
まず、この物語に出てくる「花」は、社会の中で生きようとして狂ってしまう人々に似ているのか、あるいはその暗喩なのかもしれないなと感じました。
雨によって様々な影響を受ける花は、外界からの心ない言葉や冷たい視線によって心が傷ついていく人々の代わりのような存在になっているのかなと感じました。
雨と花だけでこれだけの表現されることが本当に素晴らしいなと思います。
改めまして、素敵な作品を読ませてくださりありがとうございました!
作者からの返信
やまなしさんこんにちは、コメントありがとうございます!
英語版の方、私も同じく先にそっちに返信してしまったのであっちは気にしないでください
やまなしさんの推測は正しいです!
私はそれを意識してこの作品を描きました
お褒めいただきありがとうございます!
こちらこそ読んでいただきありがとうございました!