第1話 その名は、司 法子(つかさ のりこ)への応援コメント
話の内容はシリアスな家賃の未納裁判なのにそれ以外の部分がゆるっとしていて面白い話でした。キャラがとってもいいですね。(笑)企画参加もありがとうございます。
作者からの返信
返事か遅くなって申し訳ございません💦💦
コメントありがとうございます(^^♪
このお話はシリアスな回ももちろんありますが、全体的には日常にありえる問題をコミカルなドタバタ劇の中でクスッと笑ってもらえればいいなって思いながら制作しました(*^^*)
第2話 境界線とプリンのたとえ話への応援コメント
プリンへのこだわりが素敵です( ´艸`)
司法モノはお堅いイメージでしたが、タメになるしクスっと笑えるし、面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
面白いと言ってもらえると、すごいうれしいです!
小説やドラマ(映画)でも刑事事件が舞台になることが多く、シリアつでお堅い雰囲気になりがちなんですよね(;^_^A
この作品は民事事件を舞台にして、さらにフィクションならではのネタも入れて、気軽に司法に触れてもらえるように構成しました(*^^)v
第3話 カフェ・ロッソの休日への応援コメント
意外や意外。おキクちゃんの方が最近来た新入りだったのですね。
先輩判事に異議申し上げてはいけませんわっ!
司判事のファッションは、ロックというより絵描きさんな感じがしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
たしかに絵描きさんっぽい感じを持たれるかもしれませんね(*‘∀‘)
自分としては、90年代のガールズバンドのイメージで作成してます(^^♪
第1話 その名は、司 法子(つかさ のりこ)への応援コメント
破天荒な判事ヒロイン。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
少し(?)ハメを外した感じで、ドタバタの中心人物になるよう設定しました(*‘∀‘)
編集済
第2話 境界線とプリンのたとえ話への応援コメント
境界を半ば越境しているコンクリ塀を半分撤去したらば、中がむき出しになりそうな。
見苦しぃぃ!
ならば、外観は今のままで「シェア」という事で?
うーん。
「大岡裁き」ではあるのだけど、最初に越境を「やらかしちゃった」側の責任が不問と言うのも、ねえ……。
せめて、「ごめんなさい」の一言がないと。
それと、一方は住宅だけれども、一方は畑という土地利用の違いも、無視はし難く。
さて、どう落ち着きますか?
控訴? 結審?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
越境部分の撤去というのは簡裁での第一審ならではの判決ですね💦
(簡裁裁判官は結構「(-ω-;)ウーン」って方が多いです。法子にそれを当てはめているわけではありませんが(;''∀''))
本文はあくまでフィクションなんで深くは踏み込んでいませんが、この問題には実測と公簿(登記簿)面積が大きく違っている問題と地籍調査の遅れによる筆界不確定の問題が裏側にあります(地方では結構多いです)。
数代前の時代は口頭と目視で合意していたけど、次世代になって、「公簿と違う、ここはうちの土地だ」という争いは多いと聞きます。
この訴訟においては、双方控訴するでしょう。
しかし、土地問題の判決についてはかなり慎重を要しますので、地裁で「和解に代わる決定」または「越境にかかる損害賠償の命令(これなら判決ですね)」という判断がなされるかと推測します(*‘∀‘)
第1話 その名は、司 法子(つかさ のりこ)への応援コメント
ぶっ飛んだ裁判官いいね!!!!!
作者からの返信
朗読&コメントありがとうございます(*^^*)
自分の作品はこんな感じのノンフィクションとフィクションの混ざった非日常ものばかりです(*'▽')
第2話 境界線とプリンのたとえ話への応援コメント
いい判決ですね!
菊乃さんが言うように、一週間でこれだけのものをまとめた法子さんは凄いです。
それに加え心にジンときたのは、”枠外”の言い渡し。
カラメルの例えは分かりやすいですし、
───塀は越えても、隣人としての関係は越えられません。
これは法云々じゃなく、真の解決に対する根本部分の話。
法子さんの人間としての素晴らしさを感じました。
まだ2話ですけど、本当に良質なドラマを観ている気分です!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
刑事裁判でよく使われる枠外の言い渡し『説諭』を民事裁判に取り入れることで、人間味を伝えられるかなと思って、裁判ごとに入れるようにしています(*^^*)
今後ともよろしくお願いします😁
第1話 その名は、司 法子(つかさ のりこ)への応援コメント
めちゃめちゃ面白いです!
出だしから惹き込まれました!
最初の、
──開廷しまーす!
で、法子さん雰囲気が伝わってきますし、対を成すと菊乃さんの雰囲気もバッチリです!
正反対の二人が、ここからどんな法廷ドラマを繰り広げていくのか?!
楽しみにして読ませていただきます😄✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^-^*)
現代劇なので、最初の掴みが重要だと思ったのと、お約束パターンを作っておく必要があるかなと考えて、このような切り出しになりました(^^)/
ドタバタとかシリアスとかいろんな場面がでてきますが、気長にお付き合いいただけると嬉しいです😊
今後ともよろしくお願いします(^-^)
第3話 カフェ・ロッソの休日への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、Xにてご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、作品をここまで読ませていただきました。
法廷を舞台に、こんなにも“甘くてほろ苦い”物語が生まれるなんて素敵です。プリンのたとえ話が思いがけず深い余韻を残し、法子と菊乃の掛け合いはまるで人生そのもの。規則と自由、正義と遊び心、その狭間でゆらぐ人間味がじんわり心に沁みました。次もきっと驚かせてくれそうな期待をこめて、作品をフォローさせていただきますした。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^-^*)
こちらこそXのご縁で読んでいただきありがとうございます。
この作品は、定番のネタがマンネリ化しないか心配なんですが、「またやった」みたいな感じでクスッとしてもらいながら、裁判という非日常を楽しんでいただければと思いながら、制作しております(^^♪
この先のストーリーではシリアスな場面も出てきますが、あくまでエンターテイメントとしてお付き合いいただければと思います。
Xでも気軽に絡んでくださいねヽ(^o^)丿
第4話 夢と奨学金と判決への応援コメント
本文とは無関係ながら、「奨学金に利子がつく」というのが、どうも、なあ……。
まったく別件の話ですけど。
今回も面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
奨学金は給付型と貸与型があって、貸与型は一般的な貸付金扱いなんですよね。最近見直しされようとしているようですが、まだ見通しは分からないですね。