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  • あとがきへの応援コメント

    出現度が夢のようなパフェと思いきや自分の夢を食べるパフェだったとは。発想が面白かったです。苦い思い出も甘い思い出も、自分の夢中になったことだからきっとおいしいんでしょうね。
    今日は彼女食べれませんでしたけど、あの店員さんに会えたら極上の味なんでしょうね。

    作者からの返信

    ケーエスさん

    コメントにお星さまも、ありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ

    そちらの「夢」! 思いつきませんでした(≧▽≦)
    出現度が夢のようなレアパフェ(笑)。それもまた、面白そうですね♪
    極上の味のパフェ、食べてみたいような気もします(笑)


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    現代ファンタジーらしさのある
    面白いお話でした。

    ちなみに、AI への指示は、
    シンプルに「ネタを提供して」って感じで?



    追記
    なるほど! 過去の作品で学習させてからなんですね。
    それだと確かに、自分に合うネタを出してくれそうです。
    情報ありがとうございました。

    作者からの返信

    Ashさん

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたようで、嬉しいです(*^^*)
    AIへは、指示と言いますか、わたしが過去に書いた短編をいくつか読んでもらって、創作について話をしていたら、

    こんなのどうかな?

    と、ネタを提供してくれるようになりました(^_^;)
    お友達とお話しているみたいな感じです(笑)

  • あとがきへの応援コメント

    ほ〜👀!
    AI使われてたんですね。
    けど、ヒントくらいで、ほぼ作者様の創作では?
    地の文とか手伝ってくれるのですかね?
    基本、作者様が総監督なのだから、新たな小説の作り方ですね✏️

    作者からの返信

    宮本 賢治さん

    コメントにお星さまも、ありがとうございます!
    AIは、ネタを提供してもらっただけで、構成を考えたり文章作成などはすべて、自分でやっています(*^^*)
    文章を書いてくれるAIもあるようですが、わたしはもともと、文章書くのが好きなので(^_^;)
    AIとお話していたらネタを提供してくれたので、面白そうだと思って書いてみました♪