2025年8月27日 10:47
ぎやうさん 🪻への応援コメント
この文字数の中、一作品一作品に奥行きを感じました。最近短歌を作るようになったのですが、三十一字よりも足りない十七字。そんな十七ぽっちとは思えない秋色の表情、秋づく様相。十七文字が一句一句粒立っている。ああ、これが俳諧の世界。まだまだ暑い九月も、この作品を見れば秋を感じられそうです。
作者からの返信
横林大(バケツズ)さん、拙い作にお目を留めてくださり、たくさんの星やレビューコメント&応援コメントにご懇切なお言葉を仰山(笑)賜りまして、本当にありがとうございます。『NHK短歌』のファンとして短歌にも言い知れぬ魅力を感じていますが、手探りで始めた俳句、もう少し手探りで追及してみようと思っています。
2025年8月24日 06:05
穏やかで幸せな秋の気配に満ちた句たちですね。すっと涼しくなった風が胸に吹きました。まだまだ暑い空気感の中でこれほど細やかな秋の気配を詠める、お見事です!✨
aoiaoiさん、いえいえ、わたしなんぞ全然です。一か月先を詠まれた田中祐明さんがお手本です。
2025年8月22日 21:14
柔らかな光に包まれた様な歌達でした。
限美さん、拙作へのお越しをありがとうございます。
2025年8月22日 02:54
「つい思ひ入れ過ぎる癖つくつくし」「サフランやうつかり夢想から戻る」くるをさんもこうなのかと、親しみが持てます。(*^^)v
ヤマシタ アキヒロさん、もうねえ、こういうことばっかりなんです。(笑)
2025年8月21日 23:55
>快活な快癒の報や秋澄めり快癒されたとお聞きすると、心配で靄っていた気持ちが消えて心が澄みます。>せつちやんがぎやうさん舞ふね秋螢「火垂るの墓」でしょうか。どこか切ない秋蛍ですね。
時輪めぐるさん、あたたかなご鑑賞、胸に染み入ります。はい、大好きな兄ちゃんの神戸弁はこんな感じかな~と。
2025年8月21日 19:03
ぎょうさん懐かしい言葉を聞きました。
西しまこさん、久保田万太郎さんに倣いました~。
2025年8月21日 15:47
快活な快癒の報や秋澄めりまだまだ暑いですがもうすぐ秋というだけで朗報も聞こえてくるような気がしますようこさんもうちょっとの辛抱でっせ🌰
オカン🐷さんアオイさん、こんな真夜中に起きていらっしゃるの?本当にねえ、もう少しの辛抱ですよね、四十度なんて冗談じゃない。
ぎやうさん 🪻への応援コメント
この文字数の中、一作品一作品に奥行きを感じました。最近短歌を作るようになったのですが、三十一字よりも足りない十七字。そんな十七ぽっちとは思えない秋色の表情、秋づく様相。十七文字が一句一句粒立っている。ああ、これが俳諧の世界。まだまだ暑い九月も、この作品を見れば秋を感じられそうです。
作者からの返信
横林大(バケツズ)さん、拙い作にお目を留めてくださり、たくさんの星やレビューコメント&応援コメントにご懇切なお言葉を仰山(笑)賜りまして、本当にありがとうございます。
『NHK短歌』のファンとして短歌にも言い知れぬ魅力を感じていますが、手探りで始めた俳句、もう少し手探りで追及してみようと思っています。