第五六話 『奴らが拵えた大舞台』への応援コメント
(組織の時間、人員、兵器、お金…あらゆるリソースを注ぎ込んで
めちゃくちゃ頑張って考えて実行した作成が人質取る程度のしょうもない作戦…
めんどくさくなったら10秒もしないで踏み潰されて皆殺しにされる状況だけど)
なんとかギリギリ対等に話せてる
って言えるかもしれない状況か…
作者からの返信
それぐらいしか方法が無いからね。仕方ないね。
第五四話 『つい気持ちが高ぶった』への応援コメント
勝った!第3部完!みたいなこと言ってたけど
勝てる未来が見えないぞ
故郷とか友人めちゃくちゃにして勝ったとかほざいても
ブチ切れした新たな女神によって今より酷い地獄の未来になるだけだし…
作者からの返信
イイ感じに恐怖の女神様を作ってくれる光の輪の真理教に感謝だね。
第四九話 『矮小なる足元の人々』への応援コメント
家族もいないし友もゲハルトさん以外にはいないし他の人間は只の虫けらか微生物のレミフィリア様に嫌がらせする方法と言えば、なんとかゲハルトさんを拉致するとか傷つけるとか殺すとかでしょうかー? さて、何を企んでいるのでしょうw
作者からの返信
何を企んでいるんでしょうね。お楽しみ!
第四八話 『それは今更の理解』への応援コメント
私は中国人です。これは素晴らしい小説です。今日、第1章から第49章まで一気に読みました。ところで、この小説は今後どのような展開になるのでしょうか?レミフェリアとゲハルトの日常がもっと描かれることを期待しています!
作者からの返信
第六十話ぐらいで完結予定です。
今の時点で次回作の構想が漠然とあるので、このまま完結までお楽しみいただけたら幸いです。
第四八話 『それは今更の理解』への応援コメント
最初の内は女神の支配をよしとしない人間がいると示せるなら踏み潰されて死んでも構わないくらいに覚悟を決めているように見えましたが、心が物理でへし折られたのですw
作者からの返信
わ か ら せ
第四四話 『使いつぶされる哀れな玩具』への応援コメント
メルナ様ですらやらなかった人喰いが再び……、レミフィリア様が女神族になったら大陸ごと人間たちが喰われるのでしょうかーw
作者からの返信
人食いの女神レミフィリア様ですw
第四二話 『謁見の間にて彼らは戸惑う』への応援コメント
はっ(女神様がみんな人間を虫けらとしか見なさなくなるのは胸がデカすぎるからで、いつかお胸がつるぺたの女神様が現れたら慈愛の女神様になるのでは、と思った効果音)
作者からの返信
つるぺた女神様…… どうしようかなって悩んではいるw
第四一話 『それは何気ない平凡な日の出来事』への応援コメント
ああ、すっかり人格が虐殺の女神様として出来上がってしまわれて……、なのですー(にゃーん)
作者からの返信
つまるところ『結局は怖い怖い女神様』ってねw なんちゃってw
第四十話 『結局は怖い怖い女神様』への応援コメント
この世界の人たちには残念なことに、恐怖の女神様がそのうちさらに一人追加される結果となったのですw
いつか慈愛の女神様が現れる日は来るのでしょうか……w
作者からの返信
未だ起承転結プロットすら存在しないアヤネ様に期待!
なお現時点の構想段階では女神様で一番人々に狂暴になっている模様……(絶望)
第三二話 『この御方は未来の女神様』への応援コメント
あけましておめでとうございますなのです。ことしもよろしくおねがいしますなのですー。
さて、次回炸裂するのは踏み潰しか指でつぶすのか喰うのかはたまたオナニーに消費するのかw
作者からの返信
あけおめー!
八時に投稿されてるから楽しんでー!
第二六話 『遠い地からの媚び売り』への応援コメント
身長4メートル美少女のレミフィリア様を見て将来の女神様と一般人は気づかないということは、女神様がどのようにして女神様になったかを一般人は教えられていないのでしょうかー?
作者からの返信
女神族の遍歴を知るのは貴族だけっすね。
第二三話 『異世界でタコ焼きを発見せり!』への応援コメント
レミフィリア様の視点で描かれてますけど、そりゃこの世界の一般人からすれば一方的に支配されて奉仕させられてたまに気まぐれで大陸ごと大虐殺する相手なんて邪神の類ですよねぇ。もっともいろいろ奉仕させられている割には娯楽も割と豊富で豊かにも見えるのですが。実は女神様たち、単に人間を奴隷にしているだけではなくなにか恩恵(踏み潰されない以外)もあったりするのでしょうかー。
作者からの返信
ありません(絶望)
第二二話 『なろう系は高貴なるジャンルらしい』への応援コメント
なにげに娯楽は本で、コンピューターゲームとかはないのですねー。メルナ様やシルフィーナ様が見せしめに大陸をいくつか踏み潰してコンピュータの実用化と娯楽利用を命令すれば数十年後には実現していそうですが、あまりどちらの女神様も興味がないのかそれともそこまで奴隷の微生物どもに期待していないのでしょうかー
作者からの返信
まあマジレスすると最先端の文明力は全体的に19世紀後半みたいな感じなのだ。
タブレット端末は一応あるけど、これは軍用クラスの最先端技術だから一般人どころか軍人もおいそれと持てないのだ。
結局は自動車よりも馬車が多いぐらいの文明力だからねぇ。
要素を全部小説に入れると情報過多になっちゃうから詳細な描写を省いているけど、それでも文明力は19世紀後半を基軸にしているつもりではある感じでっす。
編集済
第二十話 『全てが終わった後にて』への応援コメント
そもそもどうやって巨大過ぎる上に攻撃なんか通らない奴を倒そうと思えるんだよって考えに至らないのある意味可哀想だと思えるけどね…
作者からの返信
テロリストはいつだってこんな感じですw
第十七話 『ボーイミーツガール』への応援コメント
次回、虐殺回ですかー。魔物は前にも虐殺しましたが人間を虐殺するのはこれが初めてですねぇ。レミフィリア様の虐殺の感想や如何にーw
作者からの返信
ぜひ楽しんでちょ。
第十六話 『それでも少年は少女を選ぶ』への応援コメント
健気に男を魅せたゲハルト君もそのうちレミフィリア様から見れば虫けらになってやがて微生物になってしまうんですねぇ。運命は残酷なのですーw(そもそも最初にメルナ様にスキルを与えた神っぽいやつが悪い)
作者からの返信
この世界は残酷だからね、仕方ないね。
第十五話 『我らは光の輪の真理教』への応援コメント
なんかレミフィリア様を始末できることにより喜んでますけど本当にレミフィリア様を始末したらメルナ様とシルフィーナ様にはどうやったってかなわない以上周囲の無数の大陸もまとめて連帯責任で滅ぼされますよねぇ。それでも喜ぶくらい女神様が憎いんですねーw
作者からの返信
使命に燃えてる人ほど怖いものは無いからねー。
第十二話 『ドラ貴族は命に関わる』への応援コメント
心優しいシルフィーナ様が恐怖の女神様になったようにフランクで親しみやすいレミフィリア様も恐怖の女神様になってしまうのでしょうかー
作者からの返信
どうなっちゃうんでしょうなぁ。
お楽しみに!
あと、ここだけの話なんだけど、次回作を頭の中で準備してる。
主人公の名前をアヤノで現在構想中。
でもパッとしないから更に練るとは思う。
編集済
第七話 『児童労働は当たり前』への応援コメント
こうして女神様の消耗品は必要な数が確保されていたのですねぇ。今回の女神様も以前の女神様たちと同じように成長して最終的に同じ大きさに落ち着くのか、巨大化スキルを与えた誰かの意思で今回は異なっていたりするのでしょうかー
作者からの返信
それも今後に期待ですね。
今回のシリーズで書けるかわかりませんが、いつか書くかもしれません。
第五話 『女神メルナ様のハイヒール』への応援コメント
お子様たちはまだ希望を捨てるには早いのですー。もしかしたらレミフィリア様が慈愛の女神様になって人類をやさしく保護してくださるかもしれないのですーw
作者からの返信
希望は捨てちゃだめだ!w
第一話 『それは壮大な引っ越し命令』への応援コメント
この新しい女神様候補は、いつか人類を支配するメルナ様とシルフィーナ様から人類を解放してくれるのでしょうかーw
作者からの返信
んーww 無理そうww(プロットを眺めながらww)
エピローグ 『そして世界に新たな恐怖が加わった』への応援コメント
完結おめでとうございますなのです。今まで楽しませていただきありがとうございましたのです。
さて、今回も女神様は残虐でしたのです。人類の皆様は次こそ慈愛の女神様が出現するよう何かに祈りましょうなのですw
作者からの返信
次回作の構想はありますから、書くかはわかりませんが次の主人公をお楽しみに!