第16話 その旅路に、まだ名前はないへの応援コメント
ヴォルトのおっちゃん、グッジョブ!
リアとカイウスのやりとりが可愛くて微笑ましいですね。
これからも追い続けたい二人です。
幸せな旅立ちになって良かった。
実は、最初のうち、村と和解できなくて、二人で逃げるように旅立つのかも?と不安だったんですよね。
最後の新芽の描写が、とても美しく物語を閉じていると思いました。
作者からの返信
遅れてすみません、コメントありがとうございます!二人だけの逃避行もそれはそれでワクワクしてアリですよね。ストーリー構成は無限の幅があって、バシッと1番面白い方向に持っていけるプロの作家さんとか本当に凄いなって感心しています
第15話 変わる日常、変わらぬ思いへの応援コメント
リア、誤解が解けて、受け入れられて、本当に良かったですね。
お墓参りのシーンは、じーんとしちゃいました。
一方、「バカイウス」とか「大人の割に意外とデリケート」とか、カイウスいわれ放題で笑ってしまいました。
村の描写も本当に細やかで、一つ一つのシーンが説得力を持った鮮やかさで展開されていて、素晴らしいなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!恐縮でございます。
緊張の後ということでコミカルさを出したく、彼にはボロクソに言われて貰いました笑。表現のボキャブラリが浅くて単調な言い回ししか出来ず歯痒いです。。。SERIS-KOさんのように細かい動作を端的かつ的確に綴れるようになりたい。。。
第6話 いつか終わる夢への応援コメント
前半のキャッキャウフフが幸せすぎて、もう君たち結婚しちゃいなよ! って言いたくなりましたけど、そう簡単にはいかないですよね。
村で誤解を解く……この台詞は、フラグにしか思えません。なんだか悪い予感がするのですが、リア大丈夫かな〜
作者からの返信
ありがとうございます!6年も孤独に過ごした事がないので心情描写に苦慮しました。現実であれば、もっとベッタリになるのかも知れませんね。
第1話 傭兵と小麦の海への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます、けーすけです!
第1話、五感に訴えかける丁寧な描写の積み重ねによって、ノルヴィア村の空気感が鮮明に伝わってきました。
傭兵としての凄みを見せるシーンの静かな緊張感と、その後の「シチューを完食する」という日常感の対比がカイウスという男の格好良さを引き立てていますね。
枯れた巨樹の不気味さと、平穏な村に潜む「火種」……。エルンの依頼が物語をどう動かすのか、続きが非常に気になります!
また時間が取れた際拝読させて頂きます!
実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、剣と魔法の世界を舞台にした物語を書いています。
もしよろしければ、カイウスの旅の休憩中にでも、僕の創った世界を覗きに来ていただけると嬉しいです!
応援の星入れさせていただきます。これからの放浪譚、楽しみにしています!
作者からの返信
けーすけさん、温かいコメントありがとう御座います!けーすけさんの作品もぜひ拝見させていただきます!