2025年8月17日 13:56
第1話『さすれば久遠の友として』への応援コメント
潤一郎の生い立ちの設定、さすれば〜のときからそこまで決まっていたことに驚きました! 登場人物の人数設定も、流石です。山の下さんの直感的なセンスが作品を膨らませていたんですね。小説が出来上がるまでの裏話聞けるの、楽しいですし勉強になりますね♪
作者からの返信
投稿同士様ことにしのさん、その節はありがとうございました。祖母とまでは決まってませんでしたが、巧や隼人と違って潤一郎は「核家族」の生活ではなかっただろうなあと考えていました。当初は叔母あたりになる可能性もありました🧐潤一郎の折衝力みたいなものの理由を『辻にて迷わず』で書けて良かったですね。40,000字だと隼人と巧だけの話では難しいかなと、かなり直感的に彼は登場しましたね。にしのさんほどの方の勉強になるか自信ありませんが、何かの参考になれば……
第1話『さすれば久遠の友として』への応援コメント
潤一郎の生い立ちの設定、さすれば〜のときからそこまで決まっていたことに驚きました!
登場人物の人数設定も、流石です。山の下さんの直感的なセンスが作品を膨らませていたんですね。
小説が出来上がるまでの裏話聞けるの、楽しいですし勉強になりますね♪
作者からの返信
投稿同士様ことにしのさん、その節はありがとうございました。
祖母とまでは決まってませんでしたが、巧や隼人と違って潤一郎は「核家族」の生活ではなかっただろうなあと考えていました。当初は叔母あたりになる可能性もありました🧐
潤一郎の折衝力みたいなものの理由を『辻にて迷わず』で書けて良かったですね。
40,000字だと隼人と巧だけの話では難しいかなと、かなり直感的に彼は登場しましたね。
にしのさんほどの方の勉強になるか自信ありませんが、何かの参考になれば……