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  • 潤一郎の生い立ちの設定、さすれば〜のときからそこまで決まっていたことに驚きました! 
    登場人物の人数設定も、流石です。山の下さんの直感的なセンスが作品を膨らませていたんですね。
    小説が出来上がるまでの裏話聞けるの、楽しいですし勉強になりますね♪

    作者からの返信

    投稿同士様ことにしのさん、その節はありがとうございました。
    祖母とまでは決まってませんでしたが、巧や隼人と違って潤一郎は「核家族」の生活ではなかっただろうなあと考えていました。当初は叔母あたりになる可能性もありました🧐
    潤一郎の折衝力みたいなものの理由を『辻にて迷わず』で書けて良かったですね。

    40,000字だと隼人と巧だけの話では難しいかなと、かなり直感的に彼は登場しましたね。

    にしのさんほどの方の勉強になるか自信ありませんが、何かの参考になれば……