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第3話 『青:異常』への応援コメント
こんにちは。
他の子は駒に過ぎず、青頭巾ちゃんだけが特別(特別仕様)……
青頭巾ちゃんがやさしいので、悲しみとエゴの末に、さらなる悲劇がうまれそうで、なんとも切ないオチでした /(ㄒoㄒ)/~~
青頭巾ちゃんのかしこさと達観……成長しだいで、さらなる結末が定まる……
でも、けっきょく、ひとり、残されてしまいそうで、なんか、むなしいです。
(これはこれで、おみごとでした!)
第3話 『青:異常』への応援コメント
こんばんは。この度は企画「青:異常」に参加していただきありがとうございました。拝読するのが遅くなってしまい申し訳ありません…!
青い物がいっぱい登場する爽やかな童話だと思って読んでいたら(ラムネケーキが特に好きです)、突然狼がやられて「!?」となりました。そこからの展開がすごく面白かったです。まさかSFになるとは。
「おじいさん」と「お父さん」の関係も複雑でもっと知りたくなります。三人称で一見淡々と書かれているけれど、彼らの葛藤とか捨てきれない情とか、しっかりと人間の痛みが感じられる作品でとても好きです。
改めて、素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テーマを目にしたときに書かなきゃ!と思い立ち夜中のテンションのままに書き殴った物語でした。
いつも描かないジャンルなので脳のトレーニングにもなりましたね笑
すてきな企画を本当にありがとうございました!!
第3話 『青:異常』への応援コメント
おー。全然めでたくなかった!
こういうダークストーリーも好きですが、子どもが主人公だとセンシティブになりがちなので、私もちょっとショックを受けています。
でも面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと教育に悪い感じですね……!
お読みくださいましてありがとうございました。
第1話 可愛らしい小さな男の子、青頭巾ちゃんへの応援コメント
青いものばかり出てきますね。
「よく気をつけるよ」
ちょっとお堅い、優等生な子どものイメージです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず青色に染めました笑
前半は有名な有名な赤ずきんちゃんにほぼ準拠しております!
第3話 『青:異常』への応援コメント
途中ら辺まで青の幻想を目に浮かべながら
のほほんと拝読しておりましたが…まさか!
Σ(゚д゚lll)驚きの結末でした…!!
美しい青の寓話と空想科学✨素晴らしい!
あり得ない話ではないのかも知れません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だいぶめちゃめちゃに自由に描かせてもらいました。
転調曲の一種のようなものみたく見ていただければ幸いです笑
第3話 『青:異常』への応援コメント
「童話・その他」カテゴリーだったんで、うまく分類できない風刺SFとかかな、と思ったんですが、本物の童話ネタだっんですね w。
第二話までは文句なしで、話の展開にすっかり引きこまれたんですが、第三話の地下室から後、青ずきんが目覚めるまでの部分は、正直付け足し感が過剰かなと思いました。たぶん、細かく説明すればするほど新たなツッコミが生じるような話になってると思うので、祖父と父とで息子を奪い合っているという裏を暗示するだけにとどめて、とりあえず今回の父の目論見は失敗した、という事実だけ述べれば、すっきり読みやすく……ああでも、色彩の名前ネタを展開するスペースが消えてしまうのか。うーん、「青」というテーマに統一した作り込みは、それはそれで面白いと思うんですが……。
たぶん、ストーリーそのものはシンプルでよかったんではないかなと。ともあれ、意欲的な作り込みには唸らされました。以上、あくまで一ユーザーの個人見解ではありますが、節操のないコメントでご不快を感じられましたら、どうぞ読み捨てていただきますよう。暑苦しい文章で失礼しました。