応援コメント

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  • 異世界へ行った爺ちゃんは、異世界を楽しんでいればいいですけど😂
    何だか横断歩道を渡るのが、怖くなりました😱

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございますv(8ω8*)

    実はこれ、筆者の体験談だったり、そうじゃなかったり。

    横断歩道って地球で一番危険な場所ですから、怨念や呪力も溜まっていそうですよね。
    なんなら実際に亡くなった人数でいえば墓地とかとは比べ物にならない。たぶん地縛霊もたっぷり。

    だから行方不明者が出ても別におかしくないというか……

    :D

  • 危機を脱したへの応援コメント

    最初、真っ暗な…と続くので、これ7000字続いたりしないよね…?とやや不安になりました笑

    お姉さん良い趣味してますわねえ( ˘ω˘)
    常時煩い少年は何故ピンポイントでお姉さんに話しかけたんでしょう。
    一瞬、もしかして過去に飼っていた少年だったり?とも思いましたが、やっぱり煩い口はいりませんよねえ。

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます( ´∀`)

    少年の行動について、色々考えられますが。

    ホラー好きとしては、少年はお姉さんの行き過ぎた警戒心が生み出した幻覚だったと言われるのが一番しっくりきます。
    迷子の子供ですと言われて第一声「はぁ」と答えるスタッフなんているでしょうか。こんなに親しく話しているのに実は迷子だったから、戸惑って、「はぁ」でしょうか。ちょっとおかしいですよね。その状況には、店のスタッフとしては「あ、そうなんですか、分かりました」くらいがちょうどいい気がします。

    なんて。

    事実がどうであれ、煩い口は要りませんね、淑女からしたら。

    今後も数々にご料理をよろしくお願いいたします(^_^)v

  • あっそ。じゃ、行ってくるへの応援コメント

    なっがーーーーーーいためになる話wwを、一字一字読みました🤣 目が痛っ😹

    作者からの返信

    なんと目が痛みを訴えるまで。
    ご読了いただきありがとうございます(ヽ´ω`)

    なにせキャラが喋りたいと言って聞きませんでしたので。これでも短くしたんです。最初はそのカギカッコ内だけで3000文字超えてましたから、まったく呆れますよね。

    今後も本お弁当をよろしくお願いいたしますm(8v8)m

  • もうほんっと、ほんっとに、猫ちゃん食べるのはやめて~~~~~!!!
    と、思わず叫んでしまいました。
    コロナの時、かの国で、BBQにされた猫が店先に並んでいた光景を思い出しました∑(OωO; )

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますニャー(∂ω∂)#
    実際、世の中にこういう店ってあるんですかね。ラーメンは日本だけだから流石にないのかな。
    でも、やろうとすれば今隣にいるうちの猫も豚骨ならぬ猫骨スープとかになったりするんだろうか。
    夢に見そうですね。

  • 三話目まで読みましたが、このお話が一番好きです( ˘ω˘)

    呪いという眉唾モノが本当に存在していたかはともかく、それがどこまで介入していようと、結局一番薄暗いのは人間でしたね。
    「効果がなくてもまあ呪いなんてあるわけないから」「効果があれば、ラッキー」てなもんです笑

    自宅訪問も結局は好奇心で、不登校になった瞬間英雄気取りの(良い先生ぶった)先生も、どこかの学校では実際にありそうで、なんとも気持ちが悪いですね(話的に好きなのですが…)。

    それにしても、主人公は大人になった今誰からのインタビューで、何故今更こんなお話をしようと思ったのでしょうね。

    作者からの返信

    ご読了いただきありがとうございます :)

    どうしてこの話をしようと思ったのか。

    さて、どうしてでしょうね。私にはさっぱり分かりません。

    ただ、確かなのは、主人公はこの話を実話だと言っていること、呪いを眉唾ものだと言っていること、その他にも様々な見解を示していることです。
    そう、見解です。つまり、

    それら全部、嘘かもしれませんね。

    そもそも藁人形すら作っていなかったりして。だって、そこら辺の山に藁なんて大層な代物が落ちているわけないですから。

    そういえば、主人公は四人が順々に死んでいった期間は何をしていたんでしょうね。学校が臨時休業になったのはおそらくその後でしょうし、一度だけ簡単に呪って終わり、なわけないですよね。普通追撃したくなります。そうでなくとも、最低、標的が死ぬ瞬間くらいは見てみたいもんです。

    ──とまぁ、長々考えてみましたが、やっぱり私にはよく分かりません。本人ではないので^_^;

    ご感想ありがとうございました。今後も本幕の内弁当をごゆっくりとお楽しみください :D

  • 故に、特攻を決断したへの応援コメント

    まさかトンビだったとは!
    トンビだと思いながら読み直すと、何だかかわいそうで切なくてじんわりします(>へ<。)

    作者からの返信

    ご読了ありがとうございます(^^)v

    これが長編なら、トンビくんの背景をもっと細かく綴ってより深く味付けできたのですが、短編なのでそこの描写が難しかったです。「奴」の顔面描写を増やして多少は補ったつもりです。まあ、その描写も拙いんですが。

    ただ、最終的には「トンビっ!?」って簡潔に終わらせることができたので、ちょっとは満足かもしれません(早く長編書こ)。

    いずれにせよ、お楽しみいただけたようでなによりです≧▽≦ 
    今後とも本幕の内弁当をよろしくお願いいたしますm(8v8)m

  • 拝読しました
    「私としては隠蔽するべきかと」──タイトル回収がこんな形で行われるとは思っていませんでした
    双子の兄と入れ替わり、成功した人生を手に入れた
    しかし、最後には結局自殺してしまう
    なんのために兄は殺されたのか、人生の無常漂う作品だと思いました
    八ヶ月もかけてヒ素を収集していたということは、それだけ死ぬ意志が固かったということでしてね
    とても面白い、と言うか、心に残る作品でした
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ご読了ありがとうございます^^
    本作のような先が見えない故の愚かな選択というのは、程度は違えど誰にでも当てはまる節があると思い、綴ってみた次第です。
    まったく人生は面白いですね。
    ご評価いただきありがとうございます。今後も幕の内弁当の続きを心置きなくお召し上がりください( ´∀`)

    文章かきかき、キーボードカチカチ、がんばっていきましょー。

  • はじめまして、読み合い企画より参りました。
    濃密でゾッとするお話でしたね……!

    創作の苦悩と承認欲求の果てに、双子の兄を殺してその人生を奪った男の告白録。
    成功と知名度に酔いながらも、最後は虚しさに押し潰され自ら命を絶つ姿が、静かで不気味な余韻を残します。
    才能と凡才の狭間でもがく孤独な心情が胸に迫り、物語の終わりには深い寒気と哀しさが広がる作品でした。

    読ませていただき、ありがとうございました(*^^*)

    作者からの返信

    ご読了ありがとうございます^^
    初投稿でしたので些か不安でしたが、満足いただけたようで何よりです#∇#
    今後も、幕の内弁当の名に恥じない多種多様な読後感を投稿いたしますので、どうかご期待ください*⇁*