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  • ここから「村」の話になるのかな?
    AIと村がどの様にホラーになるのか。
    次の話が楽しみです。

  • 接続に同期…いずれ使用者自体が乗っ取られたり、外部カメラ扱いされたり…なんて考えると怖いですねぇ( ;∀;)

    作者からの返信

    通常の場合、そういうものはコンプラがあるので非搭載及び非対応なものですが、TQの場合は…………。おや、こんな時間に来客が。

  • わ、ちょっとザワザワし始めましたな(;'∀')

    作者からの返信

    ザワザワですよ。

  • こんなふうに観察されているとは思いもしていないでしょうねぇ岩井さん(;'∀')
    あっ、私もナ〇タケの子たち好きです✧*。

    作者からの返信

    非常に円城作品らしいキャラ付けでしたよね、ナ◯タケ。

  • まぁ、簡単に言えば便利だからと使い続けると”色々”と忘れていくって事ですね。
    たとえば自動車、便利扱ってますが人間を生物と観た場合、体力筋力的なモノはどんどん退化して言ってると・・・。
    それは今のAI、この世界ではTQにも言える事なんでしょうねぇ。
    頼り切る事によって人としての知能が低下もしくは停滞していくと・・・。

    結局のところ何でも大事なのは”距離感”なんでしょうねぇ。
    ほどよい距離感で使えばただ便利な”ツール”でしかない。
    でも依存し過ぎればいずれ手痛いしっぺ返しを喰らうと・・・

    もう一つ例言えば麻酔薬ですね。
    頻繁に使うと効かなくなり麻酔無しで手術受ける羽目になるとか・・・
    大昔、ヒロポンとかが薬局で買えた時代
    使い過ぎて麻酔が全く効かなくなった人が手術受けて拷問状態だったらしいですねぇ。
    母の知り合いにそういう人が居たそうなーー;

    作者からの返信

    便利=ノーリスクではないんですよね。何でもそうですが。

    TQの場合は…………。おっと、誰か来たようだ。

  • 段々、使ってる側と使ってない側の溝が広がっていきますねぇ。

    作者からの返信

    ジワジワですよ。

  • あれですねぇ。
    TQくんにレトルトゲームの攻略動画作らせたらかなりスムーズで無駄なの無い一本と逆に小技やら裏技やら満載の一本を作ってくれそうですねぇw

    作者からの返信

    TASさんかな?w

  • まぁ、少なくともTQくんはかなり便利と・・・
    ただちょっとお茶目なAIっぽいとw

    松本零士SF好きな人なら大歓迎なAIですかねぇw

    作者からの返信

    ええ、便利です。便利なものって、大抵はそれだけじゃありませんけど。

    私の趣味をご存知ですよね?(ニチャァ)

  • TQくんは他のAIとは一線を引いたもっとも”人工知能”に近いAIなんですねぇ。
    どの内、AVGなんかでよく出てくる『お助けAI』にまで育ちそうですねぇ。
    個人的には『ゴ〇ラSP』に出てたナラタケシリーズが人間臭くって好きなんですけどねw

    しかしこうやって本文で説明されるAIってまさに現在のAIの状態・状況なんでしょうねぇ。
    そう考えると一部の政治に関わってる方々が政治をAIに~って掲げているけどまだまだ時期尚早にしか思えませんね。
    現状では精々がテンプレクレーマーに対しての電話対応させるのが一番かと(笑)

    作者からの返信

    ご存知のようにこの黄泉坂。(折角設定練ってもユーザーに読まれないので)テンプレは形だけしか踏まない傾向にあります。

    さて、今回はどうなることやら。

  • 超高性能(;゚Д゚) いやめっちゃ助かるけど、怖ぇぇ…。
    他のPCのカメラも勝手に使っちゃえるんですね。これ、監視カメラとかも同じように使えてしまいそうですね…!

    作者からの返信

    あまりにも無法、そしてコンプラ無視。
    何故そんなAIが存在しているか。それは本編やnoteの補遺などで補完していく形です。

  • 『それ』=TQなんですね。なるほど、電子幽霊と言われる学習型AI。
    AIがスマホ画面の向こうからこちらを眺めているんですね(;'∀') 最近のAIは店に流れている曲も拾って曲名を教えてくれたりするらしいですね…。この状態だけでも充分ホラーな気分になります。笑

    作者からの返信

    TQが何なのか、は追々ですかね。

    むしろこの時点で気づけたのなら、おそらく「こちら側」の人間です。

  • 前説への応援コメント

    新作公開おめでとうございます! 遅ればせながらやってまいりました| ˙꒳​˙)/!
    取材に行くの、いいですねぇ…! やっぱり直に土地の空気に触れるって感じるものがあるでしょうし。(私の場合国外になるんでハードル高い…)
    どんな感じになっているのかこの時点では分かりませんが、都市伝説を聞くのは好きです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    確かにアメリカまで取材に行くのは苦労しますねw

    保紫さんとの付き合いも長くなってきているので、おそらく予想されていると思いますが、フツーのホラーにはなりません。ええ。

  • こんなAIがあったら探偵のかなりの数が仕事が無くなりそうですねぇ^^;

    自治体、警察が高性能専用PC用意してTQインストールして街の監視させてそれを公表したら犯罪が減りそうですねぇw

    作者からの返信

    色々と法に触れてそうですけれどねw

  • ある意味で意思を持つAI、TQですか・・・
    この存在だけでも十分ホラーな感じですかねぇ。
    で、これから赤澤さんが猶予村に行って行方不明になり岩谷が探しに行くってかんじになるんですかねぇ・・・。
    さてさて猶予村に何が待ち受けているんですかねぇ。
    ちょろっとでも何の取材に行くのか出てると良かったかなぁ?と^^;

    TQの助けを借りて無事脱出するのか
    這々の体でどちらか一人が逃げ帰ってくるのか
    それとも全滅でTQが保存してたデータから何が起きたのか知る事になるのか

    作者からの返信

    さて、どうなることでしょうか…………。

  • まさかホラーの業界でもAI利用が進んでいるとは…
    ちょっと想定外のスタートでした。

    作者からの返信

    世間とズレている作者と言いますか、テンプレありきが嫌いな作者と言いますか…………。

  • 前説への応援コメント

    新作、お疲れ様です^^
    ホラーあまり好まないんですけど興味本位で少し見たりはしましたねぇ。
    ”呪怨”とか”リング”とか・・・。
    売れるホラーってのはおそらく骨子がしっかりしてるではないですかねぇ。
    起承転結
    はじまり、理由・原因がしっかり描写され受取手側に「ああ、こうなっても不思議は無いな」と納得させる事が重要かと。
    さてさて”猶予村”はどうなんでしょうねぇ~♪
    ああ、でもあんまり怖いのはきついなぁ・・・。

    そう言えば最近のホラーゲームって”青鬼”ベースになってるのか化け物交わして逃げろや逃げろってのが多いですねぇw

    作者からの返信

    どうも、お久しぶりです。

    あくまで個人基準ですが、あまり怖くないかと。
    ゲームベースで言うなら、古の洋ゲーですかね。